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Re: その通り
http://uyachq.sa.yona.la/34 |
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うん。確かに人から言われても変われないし、
得られるものも何もない。
Re: 最近気になって・・・・・
Re: 先生、という言葉。
書き言葉なら「センセイ」と書けるのもすごいな、と思いました |
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日本語すげえ。
先輩だと普通でセンパイだと多少甘酸っぱいのは日本語のせいだけでもないな、とも思いました。
Re: えあこん
Re: ‘突如「日本型デフレ」を心配し始めたアメリカ、その背景とは?’
‘「MakeShop」がソーシャルメディアと連動した「ソーシャル型共同購 入機能」を8月18日に提供開始’ |
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Reply 自己レス ソシャる |
http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2010/07/31/8519
そのうちソーシャル上で仕事していけることにも気づく。
株もソーシャル。
・ 株のSNSサイト『みんなの株式』(みんかぶ)
ソーシャルがらみで お金が動き出すと、ソーシャル化の進みぐあいは以前より速くなる。 ここにきて 加速ってかぁ。
Re: 一瞬…
ああ,お手数とらせ面目ない |
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このブログエントリのリンクを,貼るツモリだったのでした。
Re: どうせ代理ビアならば、
Re: 更訂というわけではないけど…
些細なことかもしれないけれど、 |
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現況届が無くなった事が、罪の意識の希薄さを招いているような気がする。
アレがあれば、虚偽の記入を行おうとする時点で
何らかの躊躇・戸惑いが生まれて抑止力になると思うんだがなぁ。
Re: http://qzb4ac.sa.yona.la/143
http://uj7u9x.sa.yona.la/378 |
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だれかが、そう言ってくれると思ってた。
ありがとう。
Re: ‘全国で100歳以上の男女計18人の所在が確認できないことが、毎日新聞の まとめで分かった’
更訂というわけではないけど… |
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もし、自分の子が働いておらず自分の年金を頼りに生きていて、
一家には十分な蓄えもなく、孫もおらず、頼る宛もない状態だったら
「俺が死んでも、裏庭に埋めて、お前が死ぬまで俺が死んだことは隠せ」
的なことは言ってしまうかもしれない。。。
PS,田舎出身の自分には何十年も親族が顔を合わせないなんて信じられない。
Re: ‘ワキガが酷すぎてバイト首になった (ニュース速報BIP)’
横から真面目にレス… |
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>追記3 :
> ワキガの治療法は、日本の町医のお医者さんが発見した。 今は簡単に治る。
不治の病ではなくなってるけど、手術(外科的治療)しかないはずだから、簡単とは言い難いかと。。。
Re: ある意味 物語化
ソシャっているところが現場となる |
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Reply 自己レス ソシャる |
ソフトバンクではツイッターを孫氏をはじめ 会社ぐるみで導入している。
各部署でのツイッターつながりは、その奥に組織の方針、事情、力学を 抱え込んでいる。
たとえば、この会社で 日ごろからツイッター利用の活発などこかの部署が 今回の日テレのような事故にみまわれたならどうなるか。
その状況は以前のツイッターでは もうない。 芸能人の交通事故を口コミ伝播させるようなものとは全然違ってくる。
ツイッターのフラットなソーシャル平面がリアルのソーシャル(組織) を含んでしまっているから 一文一文が現場になる。
事故の発端から真相の究明まで、そのプロセス(縦糸) の中で フラットなソーシャル平面に リアルの組織の影や光、個人の発言のクローズアップや沈黙(個性の埋没)、そんなこんなが色濃く織りなされノンフィクションとなる。
ソーシャル感覚を深化させた人たちが、リアルタイム& ソーシャル化したウェブにコミットするなら、そこが現場だ。
といっても 緘口令がひかれ、各人が口を閉ざしてしまったら、真っ暗闇になってしまうけど...
http://q7ny3v.sa.yona.la/937 |
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事故は事故,機関車トーマスも歌っている。
気をつけていようが,万全の準備をしていようが起こってしまうから「事故」と呼ぶ。
運が無いとしか言いようが無いけど,事故の原因は追究され同じ原因の事故は減る。
映画クライマーズハイとか見て熱くなっちゃったのでジャーナリズムのロマンとか
想像しちゃったけど,それはダメだ。
Re: ‘【日テレ取材班遭難】子煩悩な父親の北さん 川上さんは山岳第一人者’
日テレ遭難事故 つづき |
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Reply 自己レス |
>> 日本テレビによると、墜落事故現場への取材は先月27日の編集会議で、映像取材部から「経験豊富な川上カメラマン」の名前をあげて提案があった。記者側からも「地上からの映像をどうしても撮影した方がいい」との声があった。山の経験が乏しい北さんの起用は、「本人の希望を踏まえ」て所属部署の社会部で決めたという。 - <<
北さんは 7月にさいたま支局から本社に異動したばかりだった。 本社勤務に慣れてもらうため、実績を積んで本社で一人前になってもらうため、組織の力学で行かされたのだろう。 局の人たちは 現場の山がどれほど危険か知りもせずに机の上だけで決めた。 "本人の希望を踏まえ" って断ることなんかできないじゃないか(行きますと言うしかない)。 意欲や実績が上の人の目にとまって本社異動になったのだから。
>> 詰め掛けた報道陣からは記者の北優路さん(30)とカメラマンの川上順さん(43)が山岳ガイドと別れて再び山に入った経緯などに質問が集中。杉本敏也報道局次長は「一番知りたいところだが確認できていない」「なぜ事前の打ち合わせと違う行動をしたのか…」と硬い表情で繰り返した。 <<
2人は、このまま手ぶらじゃ帰れないと思った。 次長は 不確かなことは言えないから こう言ってるだけで、もうわかっているはず。
県警から通達が入ったあと局の方から現場に、「県警から通達も来ているし、非常に危険なのであれば 手ぶらでいいからそのまま帰れ 絶対無理はするな !!」 とサッと連絡すればよかった。 そうゆう気配りというか機転があれば再び山に入るなんてことはしなかった。 デスクは、山岳部出身でタフガイな川上カメラマンがいたから過信してしまった。

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