声援で罵声で |
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うとうとしてたらつい眠ってしまい変な夢を見てしまった。
何をしても行動一つ一つに、外野から冷やかすような責めるような歓声が聞こえる。しかもかなりの数。
言葉として罵られてる訳じゃないのだけど、友好的なものでないのはよく分かる。
何かする。罵声が響く。平静を装う。だけど焦る。罵声が響く。とても焦る。罵声から逃げられない。
あまりに追いつめられて目が覚めた。なるほどテレビで例の試合をやっていた。バドミントン。
掛け声の解釈はいろいろあるようだけど、
少なくとも夢の中では身内からの声援には聞こえなかった。感じたのは悪意。憎悪のかたまり。
自国開催。お祭り気分なのは仕方がないか。スポーツの祭典。お祭りだもんね。でもなんか違う。
あ、でも日本語のイケーだって逝けーと取れるんだって。仕方ないか。ここは大人の対応で。
とにかく嫌な夢をみたのです。
<012> Web2.0の逆説 にリプライ 08_09_09_火_10_32 |
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http://d.hatena.ne.jp/sivad/20061214/p1
机に据え付けたパソコンの前でだけウェブをやっている人なんだろうな。
この文章自体ちょっと変なところがあるんだけど、まぁそれはそれとして。
モバイルをもってほぼ動きながらウェブに関わると行動する自分が主体となる。
そのとき、ウェブの情報なんてのはすべて行動する自分にぶらさがったものとなる、よ。
"つまり道具の進歩たる「Web2.0」は、
人間の対応をより表面的な印象に依存するように変えてしまうだろう。"
そんなことないよ。 目的のある行動、意図のある行動、あるいは作戦行動、そうゆう行動する
状況下で情報に接するのとそうでないのとでは全然違うから。
表面的な印象に依存していたのでは右にも左にも動けない。意図のある行動をし目的を必ず
達しようとするなら どんどん表面的な印象なんかをあてにしなくなる。そもそも行動するという
ことが前提であるなら300もの何か選択枝があるわけがない。
あんたの言ってることの方が真逆だ。
俺は言ってやりたい、モバイルガジェットをもって旅に出てみなよ、と。
その旅をどう表現し コンテンツ化し 読ませるもの(見させるもの聞かせるもの)とするか、
一度トライしてみるといい(帰って来てからやるのではなく旅に出ながらやる)。
ものすごく試されると思う。
行動することでより強く意識される "今このとき" という感覚、この感覚がリアルタイムでコンテンツ化
(情報化)され受け取られ(共有され)てこそウェブというもんだ。
ストックをマッシュアップすることで生成されたコンテンツなんてどうってことない。
http://gq2sp6.sa.yona.la/5 |
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ほんのちょっとの「好き」に依存してそれが恋と呼ばれるのであれば
私は多分身が持たない。
Re: つらい夏
年食ったな・・・ |
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オリンピックで活躍している選手たちの年齢が自分より若くなっていくのを見るとなんだか切なくなる・・・
特にフェルプス選手が僕より若いと解ったときはもうね。
お互い職業が違うから僕は今まで何をしたといった挫折感は感じないけれど
異なる一日一日の積み重ねによる結果を肌で感じるようになったのはきっと僕もあいつらと同じ、またはもっと長い時間を過ごしてきた経験があるからだろう。
その積み重ねてきた人生の重さがわかるからだろう。
親の気持ちは若いうちには理解できないというのも同じ理由かなと思った。
結婚して子供が出来るともっと早く理解できるんじゃないかなとは思うけれどそれは人生の長さではなく身分から生まれてくる気持ちを理解するために必要なことだからちょっと違うかもしれない。
結構生きているだけでも大事な経験が出来るんだな。いいことだ。

