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Re: ネット見て
私も |
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自分が親だったら、平日学校休ませてまで、遊びに連れて行きません。
私の中では、「学校をさぼること」は、良くないこと、やってはいけないことと言う認識があるからです。
他人は他人、私は私なので、そういうことをする人を見ても文句も言いませんし、意見もしませんが、個人の感情としては、平然と学校を休ませて遊びに連れて行く親を見ると、非常識極まりない大馬鹿親だなと思います。
平日行きたいなら、夏休み,冬休み,春休み,学校の創立記念日や、学校行事の振り替え休日に連れて行けば良いだけだと思うし。
夏休み,冬休み,春休みは混んでるのは当たり前だけれど、だからと言って、平日学校を休ませてまで遊びに連れて行くのは、大人として間違った行動だと、私は思う。
だから、私は自分が親だったら、そういうことはしない。
Re: 行き先とかどうとかは置いといて
面白そうなので横からいただき |
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行先考えると、海外ならみんな月曜日くらい有給とるんですよね^^;
でも、地方から見る東京ディズニーランドと、東京の人が考えるハワイが同じくらいの価値観だと田舎出身の私は思います。
私は平日に休みとるのは「病欠」だって「旅行」だって別にいいと思います。
ただ、有給とる権利はだれも持ってますけど、一般常識的に休んじゃいけない日はわきまえてほしい。
そういう学習の一環として、中学、高校くらいから出席に加算される休みをとれるシステムは必要かも。。。
(テストの日休んだら、もちろん、それなりの評価になるとかね)
Re: アンサイクロペディア
Re: 靴下がやぶれた
Re: 一戸建て、新築分譲住宅 | 東新住建コーポレートサイト | toshinjyuken.co.jp
クビ! |
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先日、その友人に会う機会があったので、
不況だよねーって話題になったときにさりげなさを装いながらしかし堂々と
「東新も民事再生申し立てだって?」って聞いてみた。
そしたらあっさりと「あぁ、クビんなった~」って言われた。
警官の一次だか二次だかが受かったらしいけど、
今はすっかりニートで、朝から晩までネトゲ三昧。
バイト雑誌を渡しても「いいのがない」とバッサリ。
給料の支払は今月が最後。
友人は、幼児と乳児を抱えてて働きに出ることもできず。
旦那さんの健康保険も当然なくなっちゃったわけで、
国民健康保険に入らないとーって言ってた。
友人自身はもちろんだけど、乳児医療費もあるしね…。
そんな状況でも、別の友人に「うまくやってんの?」ってきかれて
「え?うん。やってるよ」ってケロっと答えてた。そ、そうなの?
Re: あー。
Re: なんか納得
そこは堂々たる魔法使いの俺にとっては煉獄のような場所に違いない(意味不明 ) |
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関西圏の人ならだいたい知っている
もしもしピエロ
やんちゃな子猫
ファンタジー…というよりは単に意味不明…?
まぁ目黒エンペラーもなにがエンペラーなんだという気はしますが
Re: Change!
Re: Twitterが再噴火、ソーシャル分野ではGoogleを追い抜く勢い
Twitterの「つぶやき」をまとめた書籍を出版 |
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Reply 自己レス ニュース Twitter | |
http://jp.blogherald.com/2009/03/17/the-tweetbook/
via The Blog Herald
引用 :
この書籍がTwitter(ツイッター)の「つぶやき」のみで構成された「初」の書籍かどうかは定かではないが、Lulu(ルル)を利用し、ジェイムズ・ブリドル氏が、「My Life in Tweets」(マイ・ライフ・イン・ツイーツ)という書籍を出版した事実は注目に値する。
ツイッターが何か別のものに置き換えられるならば、そのアイテム、その気楽な会話、その発言、そして、そのリアクション、私は何一つ失いたくはない。本気だ。そのため、書籍化するアイデアは名案だと思った。数年後にも同じことをするつもりだ。
その本↓ :

興味深い取り組みである。そう思った理由が2つある。まず、書籍化の手段として今までになかった方法だからだ。そして、ツイッターが突然消え去っても、ツイッターが存在した証を形に残すことが出来るからだ。2年間分のつぶやきともなれば、かなりの量になるのだろう。
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>私は何一つ失いたくはない。本気だ。
本気らしい。
ツイッターのつぶやきは短い信号のようなもの。系統化されたり階層化されたりはしていない。
ばらばらのままでソーシャルシェアされ、あちこちに散らばったままのような状態だ(気持ちの上でも)。
このツイッター内での情報のあり様と本とを見比べると、そこには好対照な表裏世界が見えてくる。
ツイッターにスタンスを置くなら、本というメディアは系統図をもった知識の木に見えてくる(より一層)。
ツイッターと本とは お互いないものを求め合う恋人のようで、実は相性がいいんじゃないか。 そんな気がする。
上のような本の場合、へたをするとプライバシーの切り売り本になってしまう。
そこをどうセンスよくまとめ、+αの付加価値をつけるかだ。
ツイッターはまり には、ツイッターと本との往復にはまるというタイプもある。
遅かれ早かれ日本にも波がやってくることだろう。
