Re: 後悔
○bowling ×boring |
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ボウリングは多くの人がレジャーとして楽しんでいて、
なかなかスポーツとしては認識してもらえない。
小泉元首相が、ボウリングをオリンピックの種目にとPRしてたので
個人的にとっても楽しみにしてるのだけど。
わたしとしては、レジャーだろうとスポーツだろうと、
基本的なルールやマナーは守ってほしいと思う。
ファールラインを超えない、レーン内を踏まない。
ボールを腰の高さ以上に放り投げない。
アプローチで騒がない、寝転ばない。
投げるとき以外、アプローチに上がらない。
隣接するレーンで同時投球を行わない。
ルール・マナーを守ってないお客さんを見かけても、
注意をしようとしないセンター側も問題なんだけどねぇ…。。
「「日教組批判は取り消すわけにいかない」中山前国交相インタビュー(上)」 政治も‐政局ニュース:イザ! |
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Quote | |
麻生内閣発足からわずか5日、「単一民族」「ゴネ得」発言などで閣僚を辞任した中山成彬前国土交通相(65)。一旦は発言を撤回したものの、日教組批判については地元・宮崎で再び口を開き、国交相を辞任する結果となった。麻生太郎首相が中山氏のいない閣僚を従えて、国会で所信表明演説を行った直後の29日夕、中山氏に発言の経緯とその真意、そして辞任に至るまでの葛藤などについて聞いた。
すれ違いざまに耳に入った |
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「ダイナマイトってアインシュタインだったよね」
なんか新しい女子高生用語かもしれない.
麻生さん 「民主党」を連呼 |
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結局麻生さんは民主党に何を言ったんだよ!
ナメてんのかマスゴミ
後悔 |
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やたらとお通夜に出てた時期があった。
18歳のとき、高校の教頭先生が火事で亡くなった。
19歳のとき、中学時代の同級生が交通事故で亡くなった。
20歳のとき、部活仲間が交通事故で亡くなった。
21歳のとき、高校時代の部活仲間が交通事故で亡くなった。
毎年、毎年、知人が、1人、また1人、死んでいく。
他にも、直接の知人ではないけれど、クラスメイトの親の突然死や、
母の会社の従業員の親の事故死で、お通夜に出てた。
亡くなった人は、もう何も伝えられない。
亡くなった人には、もう何も伝えられない。
亡くなった人は、もう何もできない。
亡くなった人には、もう何もしてあげられない。
今があることは、明日があることは、絶対ではない。
どうか、後悔のない人生を。
たまごーーーーーーっ |
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めーぷるーーーーーーーっ
意味はございません。
Re: 血液型
再開の日 |
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大事な人 日記 | |
24hで2人も
ああもうだめかも
と思っていた人に許していただいた
2年ぶりくらいに彼とメッセで話した
どんなに話しかけてもスルーされていたし、スルーどころか、拒絶されていた
「今年で(私を)忘れる」「メッセのメンバーリストから削除する」
というメールをいただいたのが2年前
かといってメンバーリストから削除し、削除されることなく見守り続けていた
彼が消す日を待っていた、ともいえる
彼はメッセのハンドルネームの横にその時ハマっていることや
心境のようなものを書く習慣があったので
だいたいどんな様子でいるか知りえたから
消されないことを願いつつ2年が経過していた
あることがきっかけで、もう彼のことを考えるのはやめようと
サヨナラの意思を綴り、それまで隠していた自分の内面の事情を綴ったメールを送ったが、
はじめてその内容に理解を示した旨を伝えるマトモな返信をもらえ、友達でいてくれると意思表示があり
希望を持てた
その後、彼のコメントは、憎悪の表現から
愛についての葛藤を示すコメントに変わっていた
久しぶりに彼はインしていたので話しかけてみた
軽やかな挨拶とともに2年ぶりの会話
彼は1年くらいしか経っていないと思っていたらしい
文字を打つ私の手は緊張で震えていた
これからまたこうやって話していけるのだろう
どういう距離でいたらいいのかはまだわからない
今月はじめごろ大喧嘩、というか逆鱗に触れて
嫌われた人に許してもらえた
そういう許しを与えるのは、その人はひょっとしたら人生に於いて
初めてのことかもしれない
「逆鱗に触れた相手を許したことがない、それは自分の悪いところだ」
とよく言っていたから
感謝で涙が出た
大事な存在の人二人に許された
そんなすごい日だった
コミックシティスパーク |
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帰りの電車で堂々と同人誌広げてるゆとり世代が二人いた。
全年齢対象だからどうという問題ではなくそれがどういうものなのか解っていたら公共の場で開くだなんて選択肢は存在しえない。
ああいう存在がオタクへの偏見を煽り、グレーゾーンの二次創作を容認してきた製作サイドの堪忍袋の緒をいつか切るのかもしれないと思うと嘆かわしい。
その偏見すら偏見でなく現実になる事だけはあってほしくない。読み手として書き手として、私は二次創作とそれをするオタクのクリエーター精神が気に入っているから一部の非常識によってそこに悪影響が出る可能性すら気に食わない。
けれど、友人と二人、聞こえても構わない声量でさんざん罵る程度しか出来なかったのが私の臆病さ。
その場限りの注意で世界が変えられるだなんて思いあがれはしないのだ。