ある日突然、行動範囲が変わる |
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しかも、結構自分以外の都合で変わる、というか、ある意味自分の都合なんだけども。
仕事とか結婚とか、人間っていろいろあらあね。
小学校長児童買春,機動隊員パトカーで少女2人と性交,空自3佐全裸でコンビ ニ 1 |
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小学校長児童買春,機動隊員パトカーで少女2人と性交,空自3佐全裸でコンビニ 1
学校の先生や警官、自衛隊員の猥褻事件など今さら珍しくもない。毎日誰かがやっている。それでもニュースになるのは埋めグサとして常套手段に使われているからだ。
このような事件が起きても、学校の先生や警官、自衛隊員を批難するには当たらない。
しかし、彼らは公務員の中でも特にいい給料をもらっている。余計に頭に来るかもしれない。
「公務員のくせにふざけやがって」と思いたくもなるが、仕方がないことなのである。
何故仕方がないのか。それは確率の問題だからである。
我々はいつも歩いているが、これも確率的に歩いている。
靴底と地面が接しているから歩けるのだ。靴底と地面を構成している素粒子間の距離は実際スカスカなのだが、数が多いので衝突してくれる。だから歩けるのである。数が少なければ靴底は地面に吸収されてしまう。
同じ理屈で、交通事故はよろしくないが、必ず発生してしまう。車がいっぱい走っていれば、確率的に衝突してしまうのである。
車はぶつかるものなのである。
車を運転する以上その覚悟が必要だ。
学校の先生や警官、自衛隊員の総計は100万人以上である。人間100人いればその内1人は性的異常者である。つまり彼らの内1万人以上は性的異常者ということになる。
異常者は絶えず反社会的行動を取るが、その内10人に1人は「犯罪を行う」として仮定してみると、彼らの内1000人くらいは常時性犯罪を行っている。後は検挙率の問題である。20%くらいだろうか。そうすると200人くらいの逮捕者が出る計算だが、実際はもっと多い。性犯罪者が1000人に1人という仮定が甘かったということになる。
「何故こんな連中を採用してしまうのか?」という疑問も湧いてくるが、彼らの知能は正常であり,採用試験はクリアできるのだ。面接しても性犯罪者であることは見抜けない。採用後に性犯罪者になる可能性もあるが、おそらくはほとんどが先天的なものであったと思われる。
採用時に彼らをふるい落とすためには適正検査をもっと厳密に行う必要があるだろう。
ただし、適性検査によって彼らを落としても、彼らは別の職に就く。そこで性犯罪を犯すことになる。
校長や空自3佐になるには就職してから時間がかかる。何故彼らはそれまで発覚しなかったのだろうか?
これも確率論である。
小学校長、児童買春で逮捕=17歳少女にわいせつ行為
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_prostitution2__20081106_3/story/20081106_yol_oyt1t00524/
≪神奈川県警少年捜査課は6日、東京都国分寺市立第二小学校校長を県青少年保護育成条例違反と児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕した。発表によると、長谷川容疑者は5月24日、川崎市幸区の駐車場に止めた自分の車の中で、携帯電話の出会い系サイトで知り合った茨城県稲敷郡の無職少女(17)にわいせつな行為を見せた上、6月19日には、同じ少女に1万2000円を渡し、同市川崎区のホテルでわいせつ行為をした疑い。「やったことは間違いない。ほかにも18歳未満と思われる5人と同じことをした」と供述しているという。≫
八王子に住んでいる奴が茨城の少女を川崎に呼んで性交に及んだというわけだ。
一応隠蔽工作をしていたようだ。ソープかデリヘルで「若い娘頼む」とやっていれば問題はなかったのだろうが、性犯罪者ゆえの行動である。
この御仁は16~17歳の娘が好みだったようだ。18ならセーフだったのにね。(児童買春に関しては)
この御仁が児童買春した回数は出会い系サイトが普及した後で年間5~6回と思われる。総計50回前後だろう。確率的に発覚したものと思われる。
1回に発覚するリスクは数%である。
★操作される金相場 |
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★操作される金相場
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世界中で、金貨や金銀地金の需要が急増し、金貨などの鋳造停止や品切れ状
態が起きている。ドイツでは10月前半に、金を買いたい人々が急増し、金の
需要は10倍になった。金貨や金塊を買おうと申し込んでも、1カ月以上待た
される状態になった。米国でも、金貨や銀、プラチナの需要が旺盛で、米造幣
局は金地金の調達ができず、10月中旬に何種類かの金貨の鋳造を停止した。
南アフリカのクルーガーランド金貨も、8月に品切れ状態となった。カナダで
も鋳造停止が起きている。
http://noworldsystem.com/2008/10/26/gold-runs-out-in-germany/
http://gold.tanaka.co.jp/topics/topics_detail.php?id=94
金銀プラチナの需要が高騰しているのは、米国発の世界的な金融危機や、米
財政赤字の急増、不況対策としての各国の連続的な利下げによって、ドルなど
世界の主要通貨に対する世界の人々の信頼が落ちたからである。ドルは最近、
円以外の主要通貨に対して値が高く、強い状態にある。だが未曾有の危機を受
け、世界の人々の中には、心理的にドルを信用せず、金銀の地金を持っていた
方が安心だと感じる人が増えている。
これほど金地金が売れているなら当然、金相場が上昇するのが自然だ。とこ
ろが、国際金相場は逆に下がっている。ニューヨークの金相場(COMEX)
は今年3月、投資銀行ベアースターンズが崩壊したときに最高値の1オンス
1032ドルをつけたが、その後は下落傾向をたどり、740ドル台まで落ち
ている。特にこの1カ月ほどは、金地金の需要が世界的に増えれば増えるほど、
NY金相場が下がる感じだ。一体、何が起きているのか。
▼金の空売りを奨励する米連銀
COMEX金相場では、金地金の需要増に合わせて金を買う投資家もいるが、
それ以上に、金を空売りして儲けている金融機関の動きが強い。実需より空売
りが強いので、相場が下がっている。
米国では、連銀(FRB)が中心となって、金融機関に相対取引で金地金を
貸し出す仕組みがある。金地金の貸出金利は、最近まで1%以下の低さだった。
米の銀行やその傘下のヘッジファンドが、この仕組みを使って金地金を借り、
借りた金地金をCOMEXなどで売ってドルに替え、そのドルを使って利回り
の高い投資を行う「金キャリー取引」をさかんに行った。
http://seekingalpha.com/article/99495-gold-the-last-carry-trade
表向き、米連銀から金地金を借りている人々の多くは、金鉱山や宝飾店で、
目的は金相場の変動をヘッジするためとされている。しかし、このほかに非公
開の動きがある。今年3月にGATA( http://www.gata.org/ Gold Anti-Trust
Action Committee)という団体が発表したところによると、連銀は金相場の上
昇を抑制してドルを防衛する目的で、非公式に米銀行に対して大量の金地金を
貸し出している。連銀が保有する総量3万トンの金地金のうち、半分以上が貸
し出しされた状態になっている。
独占取材 Kの独白 - Chikirinの日記 |
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冷徹な客観ブロガー。「ただ世間の平均的な視点にアンチ言いたいだけちゃうん」と思うこともあるけども。
2008-11-07 独占取材 Kの独白 CommentsAdd Starhourei232magicpower
下記はネタでありフィクションであり妄想です。実話ではありません。決して信じないでください。
マヨのぼやき: 鬼塚氏の新著「八百長恐慌!」 |
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さてさて、韓国語で万葉集を読むという話題から、ヘブライ語で古事記を読むという話になってしまった。
残念だが、私は古事記を研究したことはなく、全訳「古事記」は持っているものの、その中身を読んだ事はない。日本書紀は読むのだが、私の研究に今のところ古事記は必要ではないのだ。ただ、鹿島氏は自分の本の中で、古事記は旧約聖書の焼き直しであると書き、木村鷹太郎の日ユ同祖論を論じていた記憶がある。
古代ユダヤ人、あるいは古代イスラエル人が渡来した事は誰も否定できない。が、日ユ同祖論を受け入れる事はできない。あくまで支配者の一部、あるいは支配者に伴って日本に渡来したのだと解釈している。もちろん秦氏、海部氏等がユダヤ部族と考えているのは事実だが、日本の中のごく一部の人口に過ぎないだろう。現在のアメリカでもそうだが、人口の中に占める割合はホンの数%に過ぎないユダヤ人が経済、マスコミその他を牛耳っているのと同じで、日本建国に際し影響力が大変に大きかった事は言うまでもない。
日本はユダヤと同祖ではないといいながらも、ユダヤ人は天皇家にまとわりつき、現在までその影響力を保持しているのだろう。
結局、日本の歴史を研究するということは、古代イスラエル部族が故郷を失い東方へ流れアジアの終着駅、日本にたどり着く経緯を調べる事を意味するのかもしれない。例えば、私の研究でも高句麗を建国する朱蒙は古代イスラエル部族のダン族で、しかも彼は神武天皇でもあるのだから、つまりユダヤの研究でもある。さあ、困ったことだ。
話題を変え、昨日鬼塚英昭氏の新著、「八百長恐慌!」が届いた。サブプライム事件は世界の大銀行が目論んだ八百長であると言い切る鬼塚氏渾身の一冊である。
内容が濃いので、さすがに一日では読みきれなかった。ゆっくり読み、内容を後日ご紹介するつもりだ。
結論だけ言うと、ヨーロッパの大銀行、バークレイ、UBS、香港上海銀行等のロスチャイルド系銀行が計画し、ゴールドマンサックスが主役を演じ、シティーバンクがそれに協力したという事のようだ。大きな損失を出したように見せているが、彼等、悪徳大銀行は利益をケイマン諸島のタックスヘイブン地域に隠し膨大な富を築いたと結論付けている。おそらくそれは真実であろう。
もう少し細かく銀行名を書いておこう。
オランダ・・・ ABNアムロ。/ 英国・・・ バークレイズ HSBC RBS / スイス・・・クレディースイス USB / ドイツ・・・ドイツ銀行 /フランス・・ソシエティ・ジェネラル BNPパリバ /
米国・・バンカメ ゴールドマンサックス JPモルガン・チェース メリルリンチ シティー モルガンスタンレイ
(注)ABNとRBSは合併したようだ。
上記の銀行は表向き莫大な損失を出したように見せているが総資産から考えても大騒ぎする程の規模ではない、すべて八百長であり、本当は有り余るほどの利益を隠しているのだと・・・・。
言うまでもなく、金融の戦争はゼロサムのはずだ。だから莫大な損失が発生する影で、その分大儲けをしている奴が絶対にいるはずだ。それが見えていないのはケイマン諸島に隠されたからである。
米大統領が決まり、いよいよ金融崩壊のスイッチはONである。これから何が起こっても驚いてはいけない。筋書きは完成していて誰にも止められない。この筋書きの最大の功労者はグリーンスパンその人である。彼こそノーベル経済賞をもらうべきで、ついでに平和賞もあげてしまおう。ちなみに助演ノーベル賞はいうまでもない、ブッシュ氏である。
人を見た目で判断したらいけない |
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日常 | |
同業者に若くて可愛らしい女性がいるんだけど、その人の趣味が「車でドライブしながら道の駅巡り」だそうで。
思わず「えー!?結構地味な趣味ですね」って言っちゃったよ。地味はちょっと失礼だよな。「渋い趣味ですね」とかのほうがよかったよ失敗。
しかし見た目すっごいギャルしててカラオケ?クラブ?みたいな答えを想像してたのに道の駅って何その意外性。
すっげー彼女に興味でてきちゃいましたよ。
灼眼のシャナ 17巻 |
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ラノベ | |
昨日買ってきたものの読む時間がなくて、午前2時半になって寝ようとした時に「さわりだけでも読んでみるか…」と思って読み始めたら、一気に最後まで読んでしまった。おかげで寝不足だが、一気に読んでしまうような本を読んだ後には、満足感だけはある。
これからクライマックス〜完結へ、という流れを、より鮮明に予告させた本巻。ここまでの 17巻+外伝は、ほぼ過不足ない内容で、シリーズ化するとすぐに間延びして劇中時間の進行が遅滞し、話の流れが澱むになるのがほとんどな最近のラノベでは、珍しい例と言っても良い。
作者の文章力、1巻中の構成力もだいぶ向上しているので、指がスムースにページをめくらせて、気がつけば半分、気がつけば最後まで、という感じだ。展開されるストーリーに違和感がない。取ってつけた感がない。少なくとも、読者にそうと感じさせる。だからこそスムースに読むことができる。
もちろん過去の巻では、ラノベ・コミックお約束的な学園ラブコメ展開、イベントストーリーを踏まなかったわけじゃないが、それすらも全体の話の流れの一部として消化できていた。それは作者の頭の中にしっかりした本筋があった故でだろうし、それを踏み外さずにきているのは作者のみならず、ついている編集者も良いからだろう。
シャナの場合、人気シリーズとなって巻数を重ねているものの、作者はシリーズ化してから割と早い段階で結末までの基本ラインを描いていたように思う。それは読んでいれば想像に難くない。そして、ペンが進むに連れても、当初描いていたその基本ラインが変更されたようにも見えない。結末までの道は、ずっとしっかりしているように見える。本巻で、より明確になったように思う。
ともあれ、色々とツッコミどころがなくはないけれど、やはりこの作者は良い物語を書いていると思う。ちょこちょことラノベを読んでいて、いまは今期アニメ化の「とらドラ!」や「とある魔術の禁書目録」などが未読で残ってるが、同じラノベでもこうまでポテンシャルが違うか…と、久しぶりにシャナ本編の新刊を読んで思った。
本を買ってきたその日に読みたくなることは多いけれど、読み始めたら眠たくても一気に最後まで読んでしまう、という本はさほど多くない。シリーズ物なら尚更で、飽きが来ずに一気読みができるものは(最近のラノベには)そうそうない。
個人の好みの問題はあるにせよ、自分にとってシャナは眠気に勝って速攻で読破し、翌日に内容を忘れるようなこともない本である。あと数巻で完結するだろうが、本当にこの先も楽しみだ。出来得る限り、早く次巻が読みたい…
P.S.
ここんところ少しずつ読んでいる「とある魔術の禁書目録」は、現在7巻。自分的にはもの凄く読むペースが遅い…のだが、はっきり言って毎巻毎巻、内容が一緒で飽きている。
ラノベの一気買いはもうしないと反省したが、読み終えた時に次巻がないと嫌なので、1巻読み終えたら3〜4巻くらい先まで買ってしまたりで、現在14巻まで手元にある。ここまで読んだら読み続けるつもりだが、この先も同じことの繰り返しだと吐き気がしそうだな。つーか、なんちゅう劇中時間進行の遅さよ。
で、ラノベの一気買いは二度としないと決意した原因になった「とらドラ!」。数ページ読んで「これは無理、一気買いして大失敗」と放置プレイになっていたが、アニメ見たら印象が変わるかな?と思って再度の読み始めるキッカケを自分内で図ってるのだが、そのアニメも積ん録状態になっているので放置プレイのまま。無理かもなぁ。
忙しさが増して、今期のアニメも最初は見ていたけど積ん録になっていくアニメが、順調に増えていってる…