漫画
Re: ‘漫画の背景共有データベースつくろうよ!’ (togetter)
背景画研究 2 |
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Reply 漫画背景画 背景画研究 |
漫画の中で主人公は動く。 主人公もインテリアデザインで言うところの生活導線のようなものを持っている。 その可動範囲のチューブ空間 以外のところが背景であるとも言える。 可動範囲チューブ空間以外のところを主人公に迫らせ近づけたなら、出来事が起こりやすくなる。
背景の方から主人公に迫れ、という発想もある。
今は 放射性物質が自分たちの周囲に迫ってきている。 そうであるなら、原発の放射能漏れは背景画になる。
さて、周囲の環境(背景画) が自分に迫ってきているキャラクターはチューブ空間(行動可動範囲 and 生活導線) の中をどう動く?
(もちろん 原発を題材にする場合は、下調べをちゃんとして科学的根拠にもとづき誠意をもって描かないといけません。)
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漫画 pixiv 雑感 |

読んだ。 最後まで読めた。 赤がよく効いている。 しかし2回は読めない。 赤ってそうゆうところある。 赤の一回性。
上昇志向の中で最短距離を行こうとすると こんなふうになる、といった感じの漫画だった。
もっと回り道した方がいい。 その方がウェブに合ってる。 その回り道が旅、そしてそれがキュレーションへとつながる。
津田さんも旅をしている。 本物キュレーターとは旅人。
情報が溢れて忙しくなったところもあるけど、以前よりのんびりできるようになったところもある。(サービスを利用する側に立てば) 旅をすればいいわけですよ。 旅をしながら旅の報告をし、ときには旅人同士集まり語らい、情報交換をする。 旅が個性的であるならソーシャルグラフにおいて、勝ち負けも アドバンテージもビハインドもない。
作家の椎名誠氏もずっと旅をしている。 あの人が旅をやめたなら それは失業状態。 書くことをやめたなら失業するんじゃなくて旅をやめたなら失業してしまうということ。 表現がどうのこうの以前の、根本的な新陳代謝のところ。 こだわるべきはむしろそこ。
"いい旅してる?" この問いかけは かなり根本的。 友達との会話でネタのないときは このフレーズを出せばいい。 必ず話が広がる。
Re: 漫画の新聞 (4)
漫画の新聞 (5) : 脱獄犯が逃亡生活をSNSにアップ |
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Reply 自己レス 漫画の新聞 |
http://newsmanga.com/international/20091229_00395465_001.html
このお題の漫画を一枚にしてみた。
真ん中の背景画はHDR写真からの線画化。 (corel PhotoPaint14)
Re: 漫画の新聞 (3)
Re: ‘漫画の新聞’
‘漫画の新聞’ (2) |
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Reply 自己レス マンガ 漫画の新聞 |
サイト内をまわってみると 結構おもしろい。
こんなお題をどう漫画にするんだ、というお題もある。
予約開始、って。 それでも読んでみると八坂神社のお祭りであることや、日本三大祭の一つであることがセリフにあって次のページも読んでしまう。 広告漫画という印象を受けた。 この漫画にインタラクションや購買用リンク、ツイートのなにがしがつけば、広告コミュニケーションという次の段階になる。 扱うネタとしては むしろウェブらしい。
看板、チラシ、テレピスポット広告、そうゆうものから次の時代の広告である "広告コミュニケーション" という観点から見れば、これは可能性ある。 そんなことちょと感じた。
次世代の広告について研究しながら、広告コミュニケーションサイト(たのしむ報道と広告) という方向に持っていけばいい
のではないか。 このサイトは注目。(どうゆう方向に行くのか、今後もウォッチしていこう)
また、漫画について検索してみると、北海道って有名漫画家を多く輩出している漫画王国であることがわかった。 youtube 北海道のドイツ人漫画家
● 漫画の新聞 http://newsmanga.com/
