ボーイングが2001年ごろ発表していたソニッククルーザー |
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技術 B787 | |

wikipediaより
>> ボーイングも、ソニック・クルーザーの燃料消費量が従来機の約15~20%多いことを認めていたが、高速で巡航することで相殺されると主張していた。しかし、ボーイングの主張はあくまでも理論上のものであり、基本設計すら流動的な機体の燃料消費量に関して、顧客に対して確固たる事実を示すことなど不可能であった。 <<
>> 先進的な内容の多かったソニック・クルーザーだが、アメリカ同時多発テロ事件の影響による航空業界の不況、速度性能を重視するあまりにコストが高くなったことなどを受け、2002年12月に開発を凍結し、事実上の中止となった。
しかしながら、現在では初期発表時点での計画の曖昧さから、最初から具体的な計画などなく、787(2003年1月に開発開始)が具体化するまでのつなぎだったのではないかという見方が強くなっており、散々エアバスA380との戦いを繰り広げてきた以上、747X延期だけでは格好がつかず、実現できるかもわからないが構想だけあった機体をとりあえず発表して、A380から話題を奪うための体裁を整えたのではないかといわれている。 <<
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結局、この発表は ライバルのエアバス社に当てた壮大なハッタリだった。 それから10年後、形となった現実解はB787で、それを支えたのは日本の技術だった。
ボーイング社とエアバス社が未来の航空機を妄想している間にも日本は技術の改良、カイゼンを進める。
そうして 次の時代にはあたりまえとなるようなベストな現実解を改良を積み重ねた技術で形にしていく。 まったく新しい大発明によってじゃない。
ベストな現実解といえばハイブリッド車もそうだろう。 最初出たころGMは笑っていた。 ところがどっこいハイブリッド車はベストな現実解だった。
欧米人も未来を夢想する。 しかし未来は欧米人がイメージしたような世界にはならない。 必ずそれる。
今またエアバス社がかつてボーイング社がやったようなことをやり出している。
http://x3ru9x.sa.yona.la/1613 |
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セリフ | |
ウアアアァァァ ーーーー...........暑いィィ、いや 部屋の中が。
http://x3ru9x.sa.yona.la/1612 |
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セリフ | |
サスケーおまえを連れ戻す...........だったらそのつながりを俺は断ち切るまでだ.........ウアアアァァァ ーーーー
http://gt7u9x.sa.yona.la/660 |
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クチャラーはしねと常々申し上げてきたはずですが…
Re: 通関前。24時過ぎて合言葉を言うと店主の眼鏡が光る本屋。
腹を抱えて笑ってしまったw |
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これなんて完全犯罪マニュアル?
マジでいけそうな気がしてきました。
りんくうタウンの未来は明るい
スマホ市場は拡大の一途 |
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2015年には年間3550万台販売になる予想だそうです。かなりの数ですね。
スマホについては、2台もちの対象となることはないので、純粋にそれだけに機能を充実させて勝負をしないといけません。電子マネーのアプリも対応されてきているので、今後アップルとアンドロイドがどのような陣取り合戦になるのか?ユーザーとしてもかなり見ものですね。
通関前。24時過ぎて合言葉を言うと店主の眼鏡が光る本屋。 |
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Reply ばか | |
壁が開いて無言で案内された部屋には、オフセット印刷機と、液体窒素冷却のモンスターPCと、裸LED電球。
空港の荷役作業員は買収されている。スーツケースの鍵を預けて入国する。
素知らぬ顔でロストバゲッジのクレームを航空会社に。
りんくうタウンで薄い本を物色する。
めぼしいものに、飛行機のチケットの写しをうっかり挟んで店を出る。
悠々とリッツカールトンにチェックインして串カツ喰ってる間に空港内で刷り上がり、スーツケースの内張の裏に仕込まれる。
紙って素晴らしい。薄い。曲がる。
スーツケースは出発地の空港に先に戻される。
帰国後、スーツケースが見つかったとの連絡があり、航空会社のカウンター越しに手許に返ってくる。謝罪と共に。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1077 |
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「プレモノ×ファミリーマート引換開始記念! アサヒ ブルーラベル お試しキャンペーン」でなんと!当選いたしまして。ありがとうございますありがとうございます。ファミリーマートの端末にコード入力して引き換えクーポンが出力されるって仕組みもお見事です、すばらしいです感激いや心から。
まぁこう新製品のキャンペーンなワケですから、あれですよ貰っちゃったからには旨いだのどーだの、いわゆる世論形成?の先鋒?に選ばれたという意味であろうか、と。そこでインプレッション。日ごろはキリン淡麗グリーンラベルをいただいておりますまぁビールらしさ控えめ感、雑味そぎおとし過ぎか?と思うくらいのスッキリ飲み心地に糖質関係カットなヘルシー志向なグリーンだよ。エビスは好きなんですがちょっと重い、スーパードライですらちょっと重い感に思えてきたこの頃の感性、てのを枕にして飲み応え感想。
第3のビール、まぁ第3てなんだよと思うのだけど発泡酒が麦芽割合でビールに未達、さらに風味はビールぽく蒸留なアルコール(つまり焼酎)でアルコール度コントロールしたのが第3なのですかね。麦芽ホップエキスアミノ酸甘味料、ビール風味の再合成ですわ。んーなんだろ乳酸風味がサッポロ「クリーミーホワイト」思い出すな、「ジョッキ生」「ドラフトワン」「のどごし生」とは違うクラスタかな。ヒューガルテンとか銀河高原とか白ビール系にそうそうこの乳酸風味、あるんだけどあるんだけどちょーっと違うかな。みたいな。
Unconditional happiness |
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【2ch晒し中】
1.
――お願いが、あるんです。
真剣な顔をした海にそう告げられたのは、帰宅したマスターと三人でダイニングでの夕食を終えた午後六時半頃のことだった。
海がこんなふうに何かを頼んでくるのは、別に今に始まったことじゃない。だからマスターはいつもどおり穏やかに頷いたし、俺は黙って海の次の言葉を待っている。言ってごらんと微笑んだマスターに促されるように、海は真剣な顔のままでこう言った。
「あの……今日、どうしても観たい番組があって」
表情と要求のバランスが釣り合ってないのも、やはり今更のことだ。けれど一年前この家に迎えられたばかりの頃の彼と比べれば、それがとても大きな変化だということも分かっている。
「もしかしてあれかな、結婚披露宴?」
「は、はいっ」
「結婚披露宴って」
何だっけ。そう聞こうとしてすぐに合点がいった。数ヶ月前に熱愛報道と入籍発表があったとある芸能人カップル、その結婚披露宴の生中継が今夜七時から放映される予定だった。そういえば海は、熱愛報道があった頃からこのカップルを気にしているようだったことを思い出す。
「いいよ、僕もちょっと興味あったから。……紅人も、いいかな」
「ん、ああ。別にかまわない」
正直に言えば、俺は赤の他人の結婚披露宴なんかにはあまり興味はなかった。けれど、他に観たい番組があるわけでもない。それに何より、海の希望を尊重してやりたかった。こいつは俺と違ってめったに我侭を言わないけれど、だからこそたまに何かをねだられたときには、可能な限り反対はしたくない。それはマスターも同じらしく、ついでに俺がこの家でそれなりに好き放題振舞えているのは、マスターの意向だったりする。
「ありがとう、ございます。あーくんも、ありがと」
「いいよ、気にすんな」
ほっとした表情の海にそう返しながら、こいつが俺をあーくんと呼ぶようになったのもつい最近のことだったなと思い返す。その愛称は少しこそばゆかったが、さん付けなんかで呼ばれるよりこっちのほうがずっといい。
「もっと気楽に言ってくれていいんだけどね。どっかの誰かなんて来て三日目に夕食のメニューに注文付けてきたんだし」
マスターはそう言うけれど、そこには海や俺に対する非難の色はまったくないことを知っている。三日じゃねえ五日だと、弁解にもならない言葉を返した俺にはそうだったっけと楽しそうに笑い、すみませんと俯いた海の頭をひと撫でしてから、マスターは「それじゃあ」と立ち上がった。
「先に洗い物とか、すませちゃおうか」
2.
そういうわけで午後七時、俺達は並んでソファに腰掛けながら、ベテラン女優と若手お笑い芸人の結婚披露宴生中継を観ていた。海はよほど楽しみにしていたらしく、食い入るように画面を見つめては時折感嘆の声を上げている。マスターがくれたアイスも、いつもより減りが遅い……というか、スプーンを持つ手は完全に止まっている。それ限定品じゃなかったか溶けるぞ勿体無いぞ、と言おうか迷う俺の手にはこれまたマスターがくれた激辛菓子の袋があり、ちなみに中身はもう半分ほど腹の中に消えている。
http://x3ru9x.sa.yona.la/1604 |
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面白く興味深いです。w
Re: バイヤー感覚で旅行
税関でトランクを精査されるときの緊張感といったら。 |
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本当に水を挿すようで申し訳ない、と思いつつ書き込んでしまう・・・関心のある話題なので。あくまで自分のも思考の域を出ない話なので、聞き流していただければ・・・・
>で、台北・上海からりんくうタウンに来て買い付ける商品とはここでしか売っていないアニメ・ゲーム関連商品であると。
具体的に、アジア圏からの『その道』のお客様向けに簡単に考えられる主力商品としては、やっぱりエロ同人誌だと思うんですよ。(さぁ、つっこめ)
先のアキバの話の流れも汲んでなんですが、秋葉原に人が集まるのは、三大欲求の一角を満たす為の二次元花街としての機能が大きいからだと思うんですよね。マンガにせよ、アニメにせよ、ゲームにせよ、不健全な部分での需要が活性の要になっている。
仮に、新たに造成される街であるりんくうタウンに『とら』や『メロン』が出店するとなると、そういった部分へのコンセンサスが必要になってきますよね。(二次元エロへの風当たりが厳しい昨今、益々重要になるかと・・・持ち出す先の国によっては劇物扱いでもありますしw)近隣地域とどううまく折り合いをつけるか。ここを乗り越え、実際に出店に漕ぎ着ければ、x3ru9xさんのおっしゃるとおり、非常に魅力的な商材の供給地になりそうな気がします。
ところで、薄い本の治外法権的な価格設定は海外でも通用するのか?という点を確認をしてないじゃん>自分。



