sa.yona.laか |
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昔、自分が感じていることを全然別のブログに書いていたことがあった。今ではそのブログサービスごとなくなってしまった。とくに周りに気を使うこともなく、素の自分そのものをさらけ出していた文章は、ふと見たときに自分に刺さる。それはそれで良かったんだが、今では跡形もない。
sa.yona.laのコンセプトはとても面白い。アカウント名での判別もできないが、HeartrailsアカウントやオープンIDにより個人特定は基本できるようになっている。IPアドレスという曖昧な情報ではなく、明確に情報の管理は管理者側でされている。もちろん、フリーのメールアドレス等で登録をすることで、それをぼやかせることは出来るが、これによってエントリーが荒れないことを祈りたい。
また、エントリー読む人はそれが誰が書いたものなのかはわからないが、継続して書かれたエントリーによって、ちょっとずつ個性がでてくるのだろう。facebookやgoogle+で匿名アカウントの是非の議論が盛んに行われているけど。それぞれのサービスのポリシーが実名なのだから、好きにさせたらいい。だから逆に、こういった匿名の場が生きてくることもあるのかもしれない。
個人の想いを素でさらけ出した文章には力がある。そういった文章は実はだれにでも書けるが、他人の目を気にした中では書けないことがとても多い。それによって、とても多くの人の言葉や想いが消え去ってしまうのはもったいないのではないか。
モラルと本音のバランスを旨く保ちながら、sa.yona.laが成功することを期待したい
http://c9zchq.sa.yona.la/221 |
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築40年以上の、マンションに住んでいます。
当然の事ながら、住民の超高齢化が進んでいます。
爺婆率が顕著に表れるのが自転車の駐輪場なのです。
彼ら彼女らは頻繁に自転車の鍵を取り忘れるのです。
マンション駐輪場は常時5,6台がすぐ乗れる状態になっています。
古いマンションの駐輪場には鍵付きの自転車が置いてあります。
善からぬ者に使われないよう、住民は自転車の鍵閉めを意識すべきです。
ほんにどうにもならない状態に陥った場合、この無駄知識が皆さんに役立たないことを願います。
http://zig5z7.sa.yona.la/1551 |
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今日はさっきKさん(ものすごくかわいい)がレジ打ってくれたという程度のことで帰り道にちょっとうきうきするようなキモオッサンがまたひとつ歳をとった日です。
うまれてきてごめんなさい。
でももうちょっといきてみようとおもいました。
昼ビールおいしいです。
関連:
Wikipediaの項目「9月18日」
http://ja.wikipedia.org/wiki/9%E6%9C%8818%E6%97%A5
すごく中途半端。
ザ・インタビューズ |
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雑感 ザ・インタビューズ | |
遅ればせながら いろいろ回ってきた。
食いつけるじゃないですか。 つかみはOKでしょ。 まぁただ 自己顕示や自分語りを最初にもってくると その展開はどんどん "自分" に集中してくるんで そのへんちょっときついかな、きついというか最後には言うことがなくなって停滞してしまう。(あ、それは質問しだいか..)
あと写真(画像) がポイントになっている。 いいポートレイト写真に細めのフォントが乗っているだけでセンスよく見える。 テキストより写真の方に可能性があるかもしれない。 人物についてのQ&A とポートレイト写真はよくマッチするから、写真を踏み込んで見てしまう。 女性のポートレイト写真(演出のある) がいろいろあるよ、というのであれば巡回サイトの一つになる(かな)。
向こうで平民さんの写真を見たいっすね。
‘いぜん高円寺でお会いした際の平民さんこぼれ話’ |
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人 sns | |
「・・・みんな、どういう風に見てるのかな、と気になるんですよ 俺のブログ」
どういう、って?
「ディスプレイ表示、カラーきつすぎて発色抑えたりね、そういうのが普通なのかなーって、もしブラウザによって見えかた違うんなら考えなきゃいけないし」
「写真(ブログに)2枚あげてたら200枚撮ってるんですよ 選択から配置考えてて3時間経過、とかエンエンやってる」
「撮った瞬間 オレに見えてるように見えてほしい ホントは生でそのまんま見せたい」
平民さんと話して面白かったのは 「正確に伝える」ってことに凄くこだわるところ。
平民さんは メディアを意識していてメディア感覚を持っている。
ベルクのおねえさんもメディアを意識しながら最大活用している。
ベルクのおねえさん と 平民さん はフォローしているから ゆるいSNS状態ではある。 積極的にリプライなんかしていくと つながりは徐々に濃くなる。
http://8xcsp6.sa.yona.la/57 |
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何をどこまで信じればいいんだろう。
http://gt7u9x.sa.yona.la/744 |
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もう酒も煙草もみんな消えちまえばいいんだよ
迷惑な酔っ払いも人目を気にしない喫煙も絶対に消えやしないんだよ
人間のほうが対応できないようなら、物のほうを消しちまえよ
http://vipe8m.sa.yona.la/95 |
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昨日と、打って変わって
今日は清々しい気分
この気分の浮き沈みはなんなんだろう。。
ショートカットで、かつ、絶対に本物の耳を出さないなら、場合によっては許す ! |
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Reply タイトルで全部言っちゃった | |
あ、パーカーとかのフードに付いてるようなのもたまに許す!
http://ki8mkt.sa.yona.la/101 |
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衝動的に言っちゃうこともあるよね。
Peace on earth だってさ。 |
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電車の中で爆睡してた俺の絵を描いて膝の上に置いて行った人に告ぐ。
ありがとう
なんか気が抜けて気持ちが楽になりましたよう
さて、まだ続く辛い日々も頑張って乗り越えるかな。
Re: インタビューズの厳しいところ
「ただ、いやらしい」 |
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Amazon | |
前の仕事の先輩から聞いた話。
仕事でよその土地に行って、まあ、駅前に銅像があって。
その土地の名士が作った、裸婦の像。ちょっと大きめの公園なんかにもよくあるやつ。
なんとなく駅前の写真を撮って、帰ってきた後で、ふと思いついて、その像を皮膚の色に塗ってみた。
できあがった画像を自分で見ての感想が、この投稿のタイトル。
ほんとに、ただいやらしいだけの画像ができあがってしまって、つまらないような虚しいような何とも言えない気分になったそうだ。
その「ただ」がすごく可笑しくて、
・逆に考えると、色を変えるだけで芸術扱いされるってことは、女体ってそれだけで「美しい」モノなのか
・宇宙人が駅前に降り立っていきなりあれ見たらどう思うか
・色はどのへんまでならいやらしくないか、人種による「肌色」と造形の違いをシャッフルしたらどうだ、またそれを見る側の人種も違ったら
など、飲み会の馬鹿話は続く。
それにしても、なんでそれをその色で塗ってみようと思ったかね。
以下蛇足。
自称金星人の、肌色が違うアルバム。
言いたいことがありすぎて |
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やっぱり、案の定、ぼくは今日も気分が悪い。
君はぼくの自虐を君の特権のようにからかうけれど、そんなように他人の領域に入るのはよしてほしい。
だってぼくは君の領域には細心の注意を払うから。
君の悩みを、コンプレックスを、悲しみを、喜びを、美しさを、やるせなさを、幸せを、生きているという事実を、これ以上ない素敵なものとして扱うから。
それが、他人に対する態度だと思うから。
ああそうか、君は違うんだね。
ぼくは確かに傷付けあわない繭のような、守られた殻のような世界で育ってきたのかもしれない。
でもぼくはそのことを誇りと思っている。
君の住む、他人を傷つけることで承認を得るような世界ならまっぴらごめんだ。
たとえば誰かが自信をなくしている時は、ぼくはその人を暖かく包み込みたい。
包み込みたいんだ。
ぼくは君の住むような、そんな世界は嫌いだ。
女に一途だとか、付き合うなら男らしい人とか、軟派な奴はだめだとか、本当にバカらしい。
そんな仁義なら要らない。
全然要らない。
そんな日常のケースに慌てふためくような恋愛は恋愛じゃない。
ただのお慰みだ。
どれ合いだ。
セックスの関係だ。
アホらしい。
そんなものは悩みじゃない。
それを悩みと思う君とはどうしたって住む世界が違う。
ぼくは混乱する。
君がいることに。
そして、君がイレギュラーではなく、ぼくがイレギュラーなことに。
ぼくがぼくでいることに意味のないことに。
ぼくが幻影の間にうろついていることに。
ぼくは知らないことの膨大さに圧倒されて不安になる。
ぼくは生きている意味がない。
君の考えることは一体なんなんだろうか。
それはもはやぼくの想像をはるかに超えた圧倒的な0次元、何にも結びつかず宙に浮くこともなく、ただそこにある点。
それが君の思考ならぼくには空恐ろしい。
それでも君が美しいことは、きっとイタズラかなにかだろう。
ぼくは君の横顔にそんなようなことを思う。
ぼくは0次元の思考をする。
ぼくは君とセックスすることを考える。
すごく素敵だと思う。
ぼくはつまらなくなる。
ぼくは嫌だと思う。
ぼくには何も残されていないと思う。
きっと、これから先も、何もないままにいるのだと思う。
かつての愛も愛ではなかった。
ぼくが満たされることは、何かルールに反したことなのだと思う。



