http://gt7u9x.sa.yona.la/1084 |
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新しいことがめんどくさいけど、新しいことをしないと僕の場合生きている価値がズバリないでしょう
朗読 |
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itext | |
私はその時、14歳だった。詰襟を着て、ひょろりと背が高い以外は目立つところもない、成績も中の下の、ただの中学生だった。
教室の前から2列目、ほとんど教壇の真正面に坐る私の後ろに、彼女は坐っていた。
彼女は、授業の合間も昼休みも放課後も、暇さえあればいつも本を読んでいて、特定の誰かと親しいと言うこともなく、だが私も含めて話し掛ける誰にもへだてなく答えを返し、やたらと男子に攻撃的な女子や、すでに大人びて、まだそこまでは心の伸び切っていない我々に、すでにどきりとする視線を投げ掛けて来る女子の、そのどちらにも属さず、私から見る彼女は、どこか我々とは違う世界にいるように、常に物静かでぴしりと伸びた背中が印象的な女子だった。
私たち──僕たちのその頃の担任は30歳くらいの独身の国語教師で、女子にはそこそこ人気があったが、男子には割りと嫌われていて、無口と言うよりは陰気な雰囲気と物言いのせいで、僕らは担任にコウモリと言うあだ名をひそかに献上していた。
そのコウモリが、なぜか彼女を、クラス全員にはっきりと分かるほど、そしてクラスのほとんどが眉をひそめるほど、理不尽にいじめていた。
僕の班のある女子は、彼女と体育でグループを組んで課題を一緒にやった縁で彼女と比較的仲が良かったのだが、ある日コウモリに、
「あいつと付き合ってるとロクなことにならんぞ。」
と言われたと、僕たちに向かってぷりぷり怒っていた。
他の時には、彼女が掃除中にうっかり階段から数段落ち、利き腕の手首をひどくひねったためにがっちりテーピングされ、数週間、鉛筆すら持てなかったのに、彼女にだけ教科書を書き写す宿題を特別に出すと言うことをやった。
利き腕が使えない間、彼女は何とかもう片方の手で鉛筆を持ってノートを取っていたのだが、もちろん追いつけず、他の女子たちが彼女にノートを回し、怪我が治る間彼女を助けていた。僕ももちろん、求められれば彼女を助けた。
コウモリはそれをつぶさに見ていながら、せせら笑うような表情を浮かべて、
「階段から落ちて怪我をするような人間はもっと気を引き締めるべきだ。」
とか何とか、よくわからない理屈を言ってその宿題を言い渡し、彼女の斜め後ろに坐っていた副学級委員の女子が、さすがに顔をしかめて、
「でも先生、鉛筆も持てないケガなのに。もっと別のことをさせればいいじゃないですか。」
精一杯嫌悪を示して抗議したが、コウモリは考えを変えず、この1件は僕らが思うよりも早く──女子の情報伝達力を舐めてはいけない──他のクラスにも伝わり、それなりにあった女子人気を、コウモリは僕らの担任だった1年の間にすっかり地に落としてしまった。
彼女はコウモリにはひと言も言い返さず、1週間ほど遅れて──もちろんコウモリは、その遅れを毎日みんなの前で叱った──その宿題を提出したが、点数も何もなく返却された挙句に、ノートのページの最初に、"字が汚いヤツはロクな人間にならない"と赤字で書かれたあったのを、僕はちらりと盗み見た。
僕はそれで、コウモリのことが大嫌いになった。
ある日の授業で、僕らは教科書に載っていた詩の朗読をやらされた。
漢字の苦手な僕は朗読と言うヤツが大嫌いで、読み違えに精一杯気をつけて、途中でつっかえないように心臓をドキドキさせながらただ祈って、30行ばかりのその詩を、30秒で読み終わった。
コウモリは、僕の駆け足の朗読を笑ったが、少なくとも笑い方はそれなりに好意的だった。
そして、僕の後ろに坐る彼女の番になった。彼女はそっと立ち上がり、両手に、習った通りに教科書を乗せ、そして、大きく息を吸い込んだ音が、僕の背中にはっきりと聞こえた。
最初の一語を彼女が発した時、教室の音が失せた。色も失せた。
授業の間に私語がないのは当然だが、その時は、単に誰もが無言だったと言うだけではなく、教室からまるごとすべて音が抜かれたように、僕らの周りには音がなかった。聞こえるのは、静かに詩を読む彼女の声だけだった。
彼女の読むその詩は、今まで僕も含めて他の同級生たちが読んだそれと同じとはまるで思えず、彼女が言葉の間に置く間と、時々彼女が息継ぎでそっと空気を揺する気配と、何もかもを含めて、僕らのいる教室と言う空間そのものが、その詩そのものになった。
僕らは息を詰めて彼女の声に聞き入り、彼女が発音する言葉が、耳を通り越して脳へ直に染み込んでゆく感覚にゆっくりと瞬きをし、そっと盗み見ると、コウモリすら、呆然と彼女を見ていた。
教室は、真っ白だった。壁は古びて少し黄味がかり、詩の中に表わされている無個性な清潔さを表わして、彼女の声と言葉だけが、そこをゆっくりと満たしてゆく。
30行ばかりの詩を、彼女は恐ろしいほどの臨場感を込めて読み上げる。僕らはみんな、その詩の世界の中に引きずり込まれていた。この世界を、不粋な音や呼吸や気配で壊すことを、死ぬほど恐れていた。
14歳だった僕は、その時まで、こんなに心の中も頭の中も真空になるほど何かに引きつけられた経験がなく、突然別世界へ放り込まれたようなこの彼女の詩の朗読は、心臓が止まるほどショックだった。
彼女が最後の行を読み終わり、そこでひとつ息を継いだ。それが終わりの合図だった。僕らは一斉に詰めていた息を吐き出し、そして一斉に彼女を見た。僕は思わず振り向いて、彼女を見た。
彼女は、皆の視線には気づかない風に静かに椅子を引き、そっと腰を下ろす。彼女の頭の高さが皆と揃った途端、僕らは完全に現実に引き戻されていた。
‘馬総統が「東シナ海平和イニシアチブ」提言、日華平和条約60年で (台湾 )’ |
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尖閣問題 | |
【台北=吉村剛史】台湾の馬英九総統は5日、台北市内で開かれた「日華平和条約発効60周年」関連式典で、「東シナ海平和イニシアチブ」を提言した。「資源の共同開発」「行動規範の策定」などを呼びかけており、積極的な提言で東シナ海における台湾の存在感を示す狙いとみられる。
馬総統は沖縄県・尖閣諸島での台湾の主権を改めて主張し「平和互恵、共同開発」を強調。提言では、「対立行動の自制」や「争いの棚上げ」「対話の継続」「国際法の順守と武力行使の否定」を指摘したほか、関係国・地域での共通認識を求めて「東シナ海行動規範」を定めることや、「資源共同開発のためのシステム構築」などを呼びかけた。
馬総統は、日本と「中華民国(台湾)」が1952年に締結した日華平和条約の調印会場だった台北市内の台北賓館で、6日から開かれる関連史料特別展の開幕式の座談会に出席した際、提言を打ち出した。
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たぶん、スケジュール通り。 そして、
玄葉光一郎外相は7日午前の記者会見で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権を主張する台湾の馬英九総統が東シナ海の共同開発を提案していることについて「東シナ海についてさまざまな協力形態は考えられないわけではない」と述べ、一定の理解を示した。
台湾が尖閣諸島の領有権を主張していることに関しては「尖閣はわが国固有の領土であり、台湾独自の主張は受け入れられない」と指摘。その上で「良好な日本と台湾の関係に影響を及ぼさないようにしたい。東シナ海の平和、安定のために具体的な協力を進めていくことは大切なことだ」とも強調した。
東シナ海をめぐっては、馬総統が5日に「東シナ海平和イニシアチブ」を発表。尖閣諸島をめぐる関係国・地域での「東シナ海行動規範」策定や、「資源共同開発のためのシステム構築」などを提言していた。
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台湾の方から根回ししたのか 日本の方から根回ししたのか それはわからないけど、根回しはあったね。
Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/2957
もしかして: 麿赤兒 |
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Reply 自動書記 | |

とりあえず、いま名前/顔が出てる誰と鉢合わせしても泣いて命乞いする自信がある。
間に合うかどうかは別として。
Re: 泣欲
>ある意味、まさに自慰ですね。 |
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Reply | |
以前知人の女性が、「水戸黄門で毎週涙腺を崩壊させる自分の父親に心底幻滅する」と話していたのを思い出しました。
・・・・オナニーですから、やっぱり人に見られると幻滅されますよね。
自分もこのところ、めっきり涙もろくなったなぁ、と実感しています。単純な人情話に弱いです。
受動的に泣くのは容易くなった反面、能動的、自己都合的な展開で泣くことは全くなくなった気がします。
歳食ったせいで、悩んだり葛藤したり追い詰められたりするような状況に対しての危機回避能力が上がっているというか。
経験則でそういった状況をうまく避けられるようになったせいなんでしょうね。
http://zig5z7.sa.yona.la/2105 |
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ハッピーであることはどの程度ラッキーなのか。
言い古されたことを夜中のテンションでドヤ顔テキスト。
Re: 泣欲
あると思います(エロ詩吟風 |
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Reply | |
昔、兄が定期購読していた現ベネッセの某チャレンジ誌を横から読んでいたのですが、
その投稿コーナーで
「あなたのストレス解消方法は?」という問いに
「部屋をきっちり閉め切って、泣く。ひたすら泣く。いろいろなイライラを涙と一緒に流しだす感じで」
という投稿があって、当時はふーんと思っただけだったけど
今になってみると、この人実はすごい悟りを開いた人だったんじゃないかと
おフトンの匂いは微生物の死骸やホコリなどと言うけど |
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思考の泡 ばか | |
だったら空気中の微生物をエアコンのフィルタで濾してテキトーに紫外線とか当ててカスを捨てがてら冷風に混ぜたら冷えひえのフトンみたいで気持ちよく、ないな。やっぱやだ。
中古の日用品交渉テクニック!! |
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お得な買い物術を伝授します♪
楽しく嬉しい一品を手に入れましょう♪
これからこちらで
日用品なども含めいかにお得に買い物をするかに焦点をあてて
方法など情報公開していきたいと思います。
基本的な買い物術をおぼえたらあとは買い物全てに応用できるテクニック!!
是非興味のある方は参考にどうぞ♪
お中元やお歳暮に。羊羹はNikon |
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は?
http://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer.do?cateId=10400
Fシリーズより歴史が古いらしい(!)ニコンのようかん。
そんな古いのか、すっげ、と思ったけどよく考えたら羊羹自体は相当前からあるよねきっと。
お返しはシチズンの羊羹で。そういうのもあるらしい。
どちらもOEMで供給元はいっしょだとか。
夏なので水羊羹もお願いします。
と思って調べたら水羊羹って元は冬の食べ物なのか。
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1401
http://x3ru9x.sa.yona.la/2957 |
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Reply | |
なります なります

明るくしてみると、

やっぱり ハンサムな竹中直人になっています w
「仕事で怒られたんだって? よかったじゃないか」 |
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と、いま志茂田景樹にツイートされたら、きっとイラッとすると思う。
今日はなんか怒られたり、機嫌悪くさせたりと、なんか良くないこと続きでほとほと疲れた。
全部自分のせいとはいえ、もう今からでも帰りたい。
道の上 3 |
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itext 道 | |
それから、彼は私がロビーのベンチに坐っていれば必ず隣りへやって来るようになり、プールで行き会えば、何となくそのまま一緒に外で落ち合って同じバスでターミナルへ行くと言うことが増えた。
彼は私がそれをどう思っていると尋ねることはせず、断る理由も思い当たらなかった──あったところで説明もできない──私は、何となくそれを受け入れて、学校のない週末も、彼からの電話で一緒に外へ出ると言うことまで起こり始めた。
何もかも、私が拒まなかったからだが、恐ろしいほど自然に彼は私の隣りにやって来て、私を外へ連れ出し、私の読む本を眺めて面白がりながら、私が読めそうな本を、さり気なく誘ってくれた街の図書館で一緒に探してくれるということまでやった。
私は彼の話し方と言葉遣いを浴びるように聞き、耳から学んだその発音で、その頃一緒に住んでいたイギリス移民の家族に、
「どうして君にはスペイン語訛りがあるんだろう。」
と訝しがられるほどだった。
彼のおかげで私の言葉は上達しつつあったが、家族から得たイギリス訛りと、彼から移されたスペイン語訛りがごちゃごちゃと混ざり、もちろん私自身にはその自覚などなく、発音の奇妙さを指摘されたところで、わざわざ直すような余裕もなかった。
セサミ・ストリートは、週末には朝から夕方まであちこちの局で繰り返し放送されていたから、彼の滞在先へ招かれて、彼のルームメイトたちと一緒に笑い転げながらモンスターたちを眺めて土曜の午後を過ごすと言うことも多々あった。
そしてそんな時、彼は夕方少し日が翳って涼しくなると、よく長い散歩に私を連れ出した。
彼の家は街の東側にあり、そこをもっと先へゆくと、湖から流れ出た長い河にぶつかる。その河は街々をずっと縦断し、いずれは別の湖へたどり着く。私は彼に教えられて初めてこの街にそんな河があることを知り、彼と一緒に、河に沿って作られた遊歩道を、彼は私に合わせて少しゆっくりと、私は彼に合わせて少し早足に、北へ向かってずっと歩き続けるのだ。
すれ違う人たちは、明らかにいろんな血の交じり合った彼の、ひょろりと背高い姿にまず目を止め、それからその隣りにいる小柄な東洋人の私を見て、必ず少しばかり驚いた表情を浮かべたが、彼の隣りを歩くのに必死な私は、彼らの視線には滅多と気がつかず、彼らとすれ違った後で彼に、
「はは、また変な顔された。」
と可笑しそうに言われて、初めて彼らを振り返って眺めるのが常だった。
広い河にはよく船が通り、何ヶ所かに渡された橋は、そのたび真ん中で割れ宙に跳ね上がり、船を先へゆかせるために車の通りを止める。そんなものも生まれて初めて見る私はすべてが物珍しく、これもまた、彼があれこれ説明してくれるのに、ただ耳を傾けた。
時々、その橋のひとつを歩いて横切り、河の反対側の岸へゆく。そこから少し西へ進むと、ひたすら畑ばかりが広がる辺りへ出る。家も人も車もまばらで、夜来たら、さぞかし淋しいだろうと思える場所だった。
「夜になったら星がきれいなんだ。」
今はまだ青い空を指差して、彼が言う。見渡しても街灯も滅多と見当たらないそんな場所で、街の灯のない暮らしなどしたこともない私には、何だか不安しか湧かず、それでも、ひとりきりでないなら、いつか夜空を見上げてみたいとも思った。
ここには腰掛けの学生の私たちは、もちろん車など持たず、移動はすべて徒歩かバスの私たちは、暗くなってから会ったことはなく、今思い返せばそれは、もしかしたら彼も、私と一緒に夜空を見たいと、そう言ったつもりだったのかもしれない。そうすることは、無理ではなかったけれど、その時の私たちには少しばかり難しかった。
一度だけ、彼と一緒に映画を見に行ったことがある。夕食の後に、ターミナルで落ち合って、街でいちばん大きな映画館へ一緒に行った。悪くはない映画だった。もちろん、台詞の大半が私にはきちんと聞き取れず、見終わった後で彼に説明してもらう必要があったが。
夜には数の減るバスを待つ間に、私たちはコーヒーショップへ腰を落ち着け、相変わらず他愛もないことを話して時間を潰した。
「夏が終わったら、自分の国に帰るんだ。」
彼が言う。いつものように微笑んでいたけれど、そう言った後で、奥歯を噛みしめた頬の線が、はっきりと見えた。
私たちは、小さな丸いテーブルに、高さの違う肩をわざわざ寄せ合うようにして坐り、彼のその頬の線を眺めて、私は自分の家族のことを突然思い出していた。今彼を眺めている角度が、ちょうど自分の家の食卓で、父親を眺める角度と同じだったからだ。私の父もよく何か内心に屈託がある時は、こんな風に奥歯を噛みしめた横顔を私に向けた。
女性はそう言えば、こんな風な顔を見せないと、よそ事を考えながら、私は彼のその頬の線を見つめ続けていた。
「もう、飛行機は決めたの?」
「まだ。」
短く答えて、彼は自分のコーヒーの紙コップへ視線を落とした。
私はすでに、彼の帰国のことを、彼と同国人のクラスメートから聞いて知っていたから、大きなショックは別になかった。夏が終わって帰国するのは彼だけではなく、恐らくもう半年はここへいるだろう私を初め、居残り組の学生たちは、去った学生たちと入れ替わりにやって来る新しい学生たちを秋に迎えることになる。
引っ越してはや1ヶ月 |
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3週間/4往復にわたる荷物運び、先週末は引越し前の地元の病院で再入院、で
はじめて新居でゆっくり過ごす週末
っても部屋の中は相変わらず段ボール箱まみれで寝るスペースしかない状態、
PC環境/アニメ録画・視聴環境もろくに復旧できてないし
やったことはいつもどおり土:一日寝、日:てきとーにだらだらしてただけだけども
晩飯がてらなんとなく秋葉に行ってみたりした
裏通りのあやしげな中華屋でてきとーなホイコーロー定食、
ドンキの1階でたこ焼き、KFCでホットチキンサンドセット、富士そばで天ぷらそば…
ってこう並べてみると一食で食う量じゃねーなこれ
ストレス食いか…
http://fyru9x.sa.yona.la/22 |
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立て直そうと思う。
いつもやり直そうとして全部壊したくなって結局壊すから。
今度こそ今あるものを整理してここから新しく始める。
またうまくいかなくなったとしたらそれはその時考える。
妄想段階が一番幸せなのも分かっているけれど。すべてはこれから。
Re: 結果報告
http://6v4ach.sa.yona.la/256 |
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Reply | |
あー、いいっすね。ポスターとかおっぱいとか、おっぱいとか
まだ迷ってるんですが行くとしたら明日か金曜日のどちらかしかなくて、結局気が乗らず行かないような気がします。一緒に行く人いないし!
