先輩とあの子 |
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先輩はあの子が大好きだ
写真を見ただけでにやけてしまうくらい
本当に大好きだ
でもあの子は先輩が好きじゃない
メールだってろくに返さないし
興味ないとさ
でもオレにはメールを送ってくる
バカ話だけじゃなくてまじめな内容も
ついでに返って来なかった事がない
オレは先輩もあの子もどちらも友達だ
お世話になってるし信頼できる
甲乙付け難い素晴らしい2人だ
さて困った
あの子を好きな先輩を応援するか
先輩を嫌がってるあの子を応援するか
先輩の行動が微笑ましいから今まで先輩を応援してきたが
メールの内容からあの子がオレを好きな可能性を否定できなくなってきた
これは静観がベストかな?
リンフォー
http://rsifb4.sa.yona.la/12 |
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落書きを上げているブログに初めて尋ねてきて
"これお前が描いた?"とか聞いてやがるやつは地球から消えてなくなれ。
つうかね |
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毎日にやってほしいことは、ちゃんと事実を調べて善後策を検討し、正直にそれらを公開するってことなのよ。
従来の、対企業とか対顧客向けの「ここまで建前で譲ったんだから、後はうやむやにしてくださいよわかるでしょ?」的な対処を最善だと信じてやってるように見えるのよ。
でもって消費者サイドは昔っからそんな持ちつ持たれつ的な対処を落としどころだと思っていなくって、でもどこにも文句のいいようがなくって。
ようやくネット使って意見交換ができて発言ができて対処対策ができるようになったらネットゲリラだのイナゴだの扱いされて。
非を小出しに認めてダダ崩れになってった企業は自分たちだっていっぱい取材してきたでしょうが。
三菱だって雪印だって吉兆だってミートホープだってさあ。
全面的に非を認めて「正直すまんかった」と五体倒地レベルの謝罪と対処を行って、逆に信頼の増した企業だって見てきているでしょうに。ナショナルとかジャパネットたかたとか。
誰も、とは言わないけど、ほとんどの人は毎日の倒産なんか望んじゃいない。真摯な謝罪とこれからの再生を見たいのよ。
(一部の人はもう怒りまくってて、「つぶれない限り溜飲下がらない」と思っているかもしれないけど。)
なんでわからんのよ。どうしてそこまで、本気で戸惑って迷走するのよ。
あんた方だって新聞社としてはプロだろうけど、職場を離れれば一消費者じゃん。誠意のないお店やらなんやらに真っ当に腹を立てる消費者でしょう。そのスタンスで考えれば、ふつーになすべきことはわかるはずじゃん。
建前かもしれないけど、社会正義を売って飯食ってる企業じゃない。ちゃんと売るだけの正義が社内にあることを見せてくれよ。今のままじゃ「自分ところの事実は捻じ曲げるけどお客様にお届けする情報は正義です」って言い訳にしか聞こえないよ。
今からでも遅くない。遅くないよ。企業体としての誠実を見せてくれよ。もう。
パソコン買ったー |
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http://www.dospara.co.jp/galleria/feature.php?v17=883&v18=0&v19=0
これの上のモデル。ちょっと構成を変えたので15万弱になった。
工場のお盆休みもあるだろうから届くのは1週間後くらいかしら。
たのしみー。
Re: 個人的には・・・
http://6k4ach.sa.yona.la/8 |
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呪いは名前を知ることで可能になる、というのはよくある話ですね。
名付けの行為そのものも呪いの一種といってもよいと思います。
呪いというとオカルトを思い浮かべる人が多いのですが、
割と現実的でありふれたシステムだったりします。
あれー、ひょっとして。。。 |
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増田ですか。
お、ちゃんとログインできた |
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テスト | |
試しに書いて見た訳だ。これは何が面白いサービスなのかな。
携帯から書いてみるテスト |
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ついに我が第二の脳髄であるdynabook(2003〜2008)が逝去あそばしました。死因はたぶん老衰。と、動画の過剰閲覧と妄想酷使による過労。苦労ばかりかけてごめんよ。
2003年、着いたばかりのウィーンにて、ホームシックにかかったのか突然ぬっ壊れ、こんな繊細なコでこの先生きのこれるのか心配になったものですが、私のわがままにも随分つきあってくれ5年超の長寿と相成りました。今は安らかに眠れ。
というわけで、工場倉庫で2年も出待ちしていたという中古扱いの眠り姫キャラ的脳髄を購入。XPでもう一時代頑張ります。週末にセットアップせにゃ。はやくパソコンで文字を打ちたいケータイだるい。崖の上のポニョがどうみてもワーグナーオペラだった件とか書き留めておきたいことは沢山あったんだけど、パソコン死しては戦もできぬケータイだるい。
明日はお休みもらったのでぐるっとパス買ってぶらり美術館めぐりします。楽しみ。
347.3 |
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本線 301-400 | |
二人がこっそり宿を抜け出したのを確認して、屋根伝いに追いかける。
足場が無い場所は風を足場にして進む。
魔力の羽を出してもいいのだが、いかんせん色が色なので目立つ。
「うーん、なんかありそう」
「なんだよ」
「ちょっと気になることがね」
月唯がこんなことを言う時は大なり小なり何かある。
何年も一緒に任務をこなして来ると、相手の癖も判ってくる。
直感で何かを感じ取るのは月唯の方が上手なので、それなりの心構えはしておく。
開けた道に出ると一度止まる。
街の外壁と倉庫に囲まれた場所はまったく人気が無い。
「今日は倉庫番でも狙うのかしら?」
さらっと物騒なことを言うなよとつっこみたかったが、視線は二人組から離れない。
本来なら止めるべきだが、これも任務だと割り切って見てるだけなのだ。
「ん?」
異変に気づいたのはどちらだったか。
「フェイト!」
飛び出したのはほぼ同時。
リュートが横に吹き飛ばされ、外壁に叩きつけられる一瞬前だった。
「やっぱり昼間のがまずかったなぁ…」
二人の間に割り込むように飛び込む。
吹き飛ばされたリュートは軽い脳震盪を起こしたようだ。
「なーにやってんのよリュート」
「お前らか…」
月唯が手際よくケガの程度を確認して、向き直る。
その間、自分は暴走したラウドをおびき寄せる役だ。
引き離している間、何か話しているのが聞こえた。
「一大事だったら二択」
「俺のモノにキズつけたら承知しない…!」
「りょーかい♪」
…また悪い癖を。
ワイヤーを使う構えに入ったのを視界の隅に捕らえた。
腕を振るのが見えると同時にバックステップで月唯の反対側に離れる。
