Re: アルジャーノンに花束を
Re: 婚活?
(経験したことの)ない頭でちょっと考えた |
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日曜にお食事だなんだかんだあったら、そうなっちゃうわけか
もっと即決の人はお食事の後の電車の中でもらってるかもしれん。
恐ろしい話だ
Re: http://wvdg5z.sa.yona.la/65
http://g6dg5z.sa.yona.la/26 |
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信頼されていればいいのだが。
1回2回ならかわいいもんだが…。
眠い時は電話はしない、とお互い約束しました。お互いのために。
喧嘩して仲直りしてセックスした |
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恋人 | |
私がメールを1日返さなかったら、すねてしまった。
でも次の日、「たかがメールなのにこんなにムキになって」と考え方を改めてくれた。
私は「会いたい」といい続けた。彼女をすねさせたのも私が原因だし、私が怒っても意味がない。
そして会った。
一緒にポニョ観た。
その日は燃えた。合計すると7回か… でも普段は6回なの(←聞いてない
メールはこまめに返そう、と思った。
短い文章でもいいから返そう、と思った。
アルジャーノンに花束を |
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SF | |
いきなり否定的な物言いですみませんが、
この作品を読んで涙しない人は、
たぶん私とは一生「本当の意味で」「心の底から」理解しあえることはないと思います。ごめんなさい。
SFに興味があって、読んだことがない人はぜひぜひ読んでみてください。
「こんなすごいSFがあったんだ!」と目からウロコが10枚ぐらい落ちること請け合い。
書かれた年代を考え合わせると驚異的な内容だと思います。
高校時代に読了したときは、本気で10分間ぐらい突っ伏して涙が止まりませんでした。
大学に入って、生協割引でまっさきに買ったのがこいつのハードカバーでした。
(当時はダニエル・キイス文庫なんて影も形もないような時代)
未だに題名を見ただけで思い出し泣きできるほどの俺の原体験(トラウマ?)です。
ちなみに中編よりも長編のほうが好きです。
Re: 可能性のあるものは
家族にはたまにしか会いたくならないが |
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田舎の自然は恋しくなる。あと犬と食事かなあ。
家族とは電話で話せるもんな。
へんてこなおよばれ |
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Quote | |
仲の良い赤ソーセージ(赤腸詰)と白ソーセージ(肝臓腸詰)がいた。
ある日、白ソーセージは赤ソーセージの家に昼食に呼ばれる。行くと赤ソーセージの家の玄関は段々になっており、一段登るたびに喧嘩をする箒や怪我をした猿など、次々におかしな物と出会った。
家に入ると白ソーセージは早速、赤ソーセージに玄関のことについて聞いたが答えず、その後も何度か聞いたが、必ず赤ソーセージははぐらかしてしまう。やがて赤ソーセージは料理の出来が気になると台所へ引っ込んでしまった。
白ソーセージが玄関のことについて考えていると、突然、何かが部屋に入ってきて言った。「ここはソーセージ殺しの家だ! 早く逃げろ!」
慌てて白ソーセージが窓から外へ飛び出すと、別の窓から長い包丁を持った赤ソーセージが白ソーセージを見ながら言った。「つかまえたら、ただじゃおかないからな!」
意味わかんねーーーー!
聖剣伝説2 |
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明日配信か。
バーチャルコンソールで聖剣2が遊べるとはいい時代になったものだ。
(何だか前も同じようなこと書いていたような気がする)
大好きな作品だったんだけどSFCの実機が無くて、サントラばかり阿呆みたいに聴いてた。
あの天然色の世界でまた遊んでみたいな。
絵やシステムや音楽が総じて凄く良かった記憶がある。
思い出補正掛かってるかも知れないけど。
ラスト、神獣を倒すとポポイがいなくなってしまうのだけれど、
その場面で流れる子午線の祀り0:55~の部分が
ポポイのテーマである妖精族のこどもをなぞった様なメロディーになってて、
それに気付いた時なんつう演出するんだろうと本気で鳥肌が立った。
狼と香辛料9巻 |
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ラノベ | |
前巻と合わせて上下巻なので、前巻も改めて読み直して今巻も読了。特に意外な展開もなく、6巻の“引き”を最終的に使って普通に丸く収まったというところ。上下巻だからもうちょっと大きな展開があるかと思ったが、そうでもなかったのだけは微妙に残念。
とはいえ、当初一冊で完結のところを上下巻にしたというので、ページ数稼ぎ的な間延びが心配だったけど、それを強く感じさせる部分はなかったのは良かった。ラノベは、そういうのが多すぎて閉口することが多い。この作者の本は構成、内容ともラノベにしてはマトモかつ安定しているので、小説として読める。
出版側が「ラノベ=テキストだけのコミック」的に扱ってるのだから、ラノベを小説として読むべきものでもないのは判ってるんだけど、ちょっと気になって既刊全巻を大人買いしたは良いが、最初は良かったのに…というものが多く、そしてその背景が見えてしまうだけに、このレベルのも割と貴重だな、と思う。
とりあえず、それなりのペースで巻を重ねてくれている作者だし、続刊も期待したい。
