http://6we8mk.sa.yona.la/138 |
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2009年はアイマスの星井美希みたいな彼女ができますように。
それから少なくとも5~10kg痩せられますように。
あともうちょっと仕事もウマく進められるようになりますように。
取りたい資格が取れますように。
おもしろい本と出会えますように。
自分も家族も大病、大怪我せず暮らせますように。
Re: sa.yona.laって
http://x2tw2s.sa.yona.la/163 |
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Twitter みたいな、Tumblr みたいな、ブログなんじゃないですかね。
◎なぜ、私が『100万人を破滅させた大銀行の犯罪』(講談社刊)を書いたの か |
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◎なぜ、私が『100万人を破滅させた大銀行の犯罪』(講談社刊)を書いたのか
銀行の貸し手責任を問う会事務局長・椎名麻紗枝弁護士
◎放置されているバブル期の銀行被害者100万人
(隠された不良債権)
私が、銀行被害者の事件にかかわることになったのは、1991年10月に、ある高齢者からの相談がきっかけである。彼は、87年10月に、東京銀行(現東京三菱銀行)から、融資をするからその金で株取引をするように執拗に勧められ、付き合いのつもりで、銀行から融資をうけて株取引をすることにした。しかし、実際の株取引は、銀行系列証券会社で行われ、株注文も、銀行と証券会社の担当者がやっていたが、この株取引はことごとく失敗した。その間に株購入資金として借り入れた金額は、32億円にのぼった。東京銀行は、株投資を勧めて融資したことは棚上げして、借金の返済を迫った。返済しなければ、自宅等の不動産全部を競売にかけると脅かした。抗議した彼に、銀行副支店長は、平然と言い放った。「株取引は、ヒロポンみたいなものだ」。東京銀行は、株取引をヒロポンみたいなものだと知って、株取引を彼に勧めたのか。
彼から相談を受けた当初は、私も、レアーケースと思っていた事件が、その後しだいに、構造的に引き起こされたものであることがわかってきた。それを解明する鍵はフリーローンであった。
周知のとおり、日本の大銀行にとって個人顧客は単なる資金吸収の対象でしかなかった。 しかし、70年代半ば以降大企業の資金調達が直接調達に傾くにつれて、都市銀行は、個人向け融資に目をつけ、住宅ローンに乗り出し、さらに80年代になると、大銀行は、使途に限定のないフリーローンに取り組んだ。このフリーローンは、従来銀行の融資の鉄則とされた「資金使途の確認」「過剰融資の排除」が取り払われ、不動産の担保さえあれば、資金使途も年収も問わないというものである。銀行は、さまざまな名称の大型フリーローンを売りだし、株投資、不動産共同投資、変額保険、ゴルフ会員権など投機目的にみさかいない融資を行った。このフリーローンは、潜在的不良債権をつくるものだとして、銀行内部でも強い反対があったものだ(89年8月6日朝日新聞)。しかし、融資拡大に躍起となっていた銀行は、競ってフリーローンを売った。その数は、100万件を上回る。2000年3月に銀行から出された衆議院が行った予備的調査に対する回答でも、まだ60万件以上のフリーローンが残っている。
中でも注目されるのは、三菱銀行が89年2月から売り出した「長期総合ローン」と呼ばれるフリーローンである。この「長期総合ローン」は、従来のフリーローンとはかなり違ったものである。返済期限が10年、中には20年と長期なのに、元本据え置き可能なフリーローンだからである。長期に元本据え置き可能なローンは、他の都銀も販売したかったのだが、大蔵省に認められなかったということだ。この「長期総合ローン」は、銀行にとって、どういうメリットがあるかといえば、なによりも、融資残高が減らないという利点がある。
当時、三菱銀行の貸出金は、91年こそ4位に上がったものの、それ以外の年は、第5位であり、融資拡大をはかっていた三菱銀行の融資戦略にまさにうってつけの商品であった。
事実、この長期総合ローンを売り出した89年2月以降、三菱銀行は、個人向け貸しだしを大幅に伸ばしている。個人向け融資は、89年後半には、5位から、三和銀行と肩を並べて3位になり、90年には2位になり、91年後半には、第一勧業銀行を抜いて、1位になっているのである。しかも、長期総合ローンは、個人資産家に提案融資する際、三菱銀行がもっとも有効な切り札として使った相続税対策には、最適だと考えられていたのだ。元金(借り入れ金)が減らない方が良かったからだ。さらに、元金が減らなければ、当然三菱銀行にとって、金利収益も減らない利点がある。
三菱銀行の変額保険の被害者は、保険料の融資に皆この「長期総合ローン」の借り入れを受けているが、三菱銀行は、変額保険では、自己資金1円も要らないというセールストークを使って金利まで融資しているため、その貸付金利には毎月複利の金利がつくことになり、銀行は高利を得ることができる。しかも、銀行はリスクはまったくない。金利と変額保険の運用益が逆ザヤになっても、銀行は、自宅等の優良な不動産を担保にとっているからだ。さらに、銀行は、死んだ時に、保険金で借金の元利金を返済すればよいと言って融資をしておきながら、借用書には、返済期限を10年と記載しているのが普通だ。信じられないかもしれないが、これまでは、銀行との契約書は、借り手に交付されないことが多いため、返済期限の記載があるとは考えてもみなかったのである。昨年は、契約から10年を経過し、銀行から返済を迫られる人が続出している。銀行は、これらの人に自宅などの競売にかけて、融資した金の回収をはかろうとして、競売にかけてきている。
旧態依然の法律と不公正な裁判制度
日本の法律には、いまもって「貸した金は返せ」という論理しかない。「貸し手責任」は、日本にはないのだ。100年以上も前にできた民法で、律せられているからだ。しかも、裁判に訴えても、日本の裁判手続きが旧態依然なのだ。銀行と個人とでは、情報、知識において大きな格差があり、決して当事者対等ではないのに、裁判手続きでは、これらの者との間でも当事者対等とみなされ、銀行から騙されたと主張する方が、主張立証責任があるとされている。しかし、騙された人たちは、騙されるとは思ってもみないから、会話をテープにとっておいたりしていない。騙されたことを立証する証拠はなにも持っていないのが普通だ。
狙って撮るもんじゃないね |
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はてなフォトライフ 日常 写真 Coolpix_S610 | |
うーん。構図作りっていうの?そういったのが難しい事をよく感じるなぁ…狙って撮った構図がダメダメだってのがこの一枚
構図の下手さもだけどレタッチする技術がねぇなぁ…やりたいことが出来ないって歯がゆい。
Nevada(金融危機特集):金融危機情報(脳死状態で終わる2008年) - livedoor Blog(ブログ) |
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AIG $1.55(安値$1.25)
ファニーマエ $0.73(安値$0.30)
フィディマック$0.71(安値$0.25)
上記の3銘柄は殆ど脳死状態の株価で2008年を終わろうとしています。
政府の救済策でかろうじて生きている状態であり、このままいつまでも人工呼吸器をつけて生きながらえることはできません。
いつか、人口呼吸器が外される時がきます。
現在の株価はすでに”死亡(倒産)株価”とも言える水準であり、市場はいつ何時でも人工呼吸器が外されることを読んでいるのです。
また、【シティ】は$6.57(安値$3.05)と安値から戻してはいますが、依然として安値圏内にあり、市場は再建の行方を疑問視していることが分かります。
代表的な【金融株】が政府・FRB等による懸命の延命策で生きているだけの状態はまさに異常なことであり、今後この異常な対策がはたして有効かどうか、検証がされることになります。
その時、この延命策を打ち出したポールソン財務長官の責任が追及されるでしょうが、その時にはすべては「終わって」おり手遅れになります。
sa.yona.laって |
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Twitter?
登録してみたけどいまいちなんだか分からない。
2008年10〜12月期アニメ徒然 その壱 |
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アニメ | |
ぶっちゃけ今期は外しまくり。今イチなモノが多かったのか、それとも自分が選択したものが駄目すぎたのか…その辺は判らないけど、久々に「見なきゃ良かったかな〜」とか「見るほどでもなかったな…」というのが多かった。
あと、最初からずっと通してきたテンポや雰囲気を、最後の数話で急に(シリアスな感じへ)変えて自爆して後味が今イチなアニメが多くなってきたのも、今期の印象の悪さに拍車をかけてるかも。
ラストの方だけ盛り上げようとする急展開のは常套手段だが、なんというか、取ってつけたような展開が多すぎて、制作したヤツは頭が悪すぎるんじゃね?と思うことも。もうちょっと話の流れとか、そういうものを大切にして欲しいと思う。
とりあえず今期見ていたり、見るつもりで録画したのは
・ガンダム00 セカンドシーズン(積ん録中…正月には何とか消化して後半に備えたい)
・今日の5の2(予定になかったけど見始めて、可もなく不可もなくで全部見た)
・ef 2期(積ん録のまま放送終了…そのうち1期と合わせて見るつもり)
・とらドラ!(積ん録中…興味はあるが原作ラノベは10ページで断念したトラウマが)
・ヒャッコ(2話時点で切る候補だったが、結局全部見た。微妙)
・タイタニア(視聴中。面白いけど結局尻切れとんぼで終わるのが判ってるからなぁ)
・のだめ2期(積ん録のまま放送終了…来年の3期放送までに見る予定w)
・あかね色に染まる坂(全部見た。最悪認定)
・黒執事(2話で切ったはずが、何故か録画は毎週したまま積ん録中。見ないけど)
・夜桜四重奏(全部見た。可もなく不可もなく程度かな…)
・CLANNAD 2期(視聴中だが、途中のダレさ加減が嫌になって少し積ん録あり)
・地獄少女3期(予想通り録画したのみ。もう地獄少女はいいかな…)
・かんなぎ(全部見た。色々と苦笑せざるを得なかった)
・とある魔術の禁書目録(見る気はあるが、消化は放送済分の半分程度で残りは積ん録中)
といったところ。正直、糞忙しかったこともあって、最初の頃にもっと切っておくべきだった。特に「あかね色に染まる坂」は途中から地雷臭がしていたが、つい見始めると最後まで付き合ってしまう癖が出て、25分×12話=300分という時間を無駄にした。
とりあえず見た番組の感想は別途。
食いすぎやや飲みすぎ |
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日常 | |
昨日は会社の忘年会。
パートの人のとこの小学生とずっと遊んでました。
愚痴の言い合いに参加するよりそっちのほうが居心地よくて楽しいわ。
DSでピクトイメージつうのをやったんだけど、何人かでワイワイやるにはぴったりなゲームだねえ。
1本のソフトでみんなで遊べるし、ルールも簡単でちびっ子にも受けがよかったです。






