‘TVで自粛するようにと言われているが、実際に現地に物資を運んでみて分か ったこと ’ |
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地震 | |
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Monday, March 14, 2011 10:50 PM H口氏のメール
緊急車両のH口です。
只今、同じ車両に走っている車は二台!唖然です。
つまり、ガラガラです。
緊急物資を搬送する車が二台以下というわけです。
もっとガンガンにいて渋滞で大変だろうと思ったが間逆。
これをマスコミが報道すべきじゃないか。だれでも気持ちがあれば支援できるの だと。
2011年3月15日12:04 O塚氏のメール
そうなんですよ。
東北道もガラガラ。 ただし、陥没もありますので、気を付けてください。
通っているのは警察車両、自衛隊車両、あとは数台のトラック(救援物資)くらいです。
国は、個人で物資を運ぶのはNOとラジオで流していましたが、現地は食べるものがない。
まずは届けてあげないと・・・。
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道路ですよ道路。 道の様子を見て 通したり制限したり、道路を一番コントロールしなくちゃいけない。
阪神淡路でも道のことで困り果てた。 通れる道通れない道がわからず渋滞しまっくた。 4時間5時間と動かないところが出たり、40km先までノロノロ運転だったり、優先順位の高い車を先に行かせることができなかったり、とめちゃくちゃだった。
確かにそうゆうことがあったんだけど、だから行くな じゃダメでしょう。 物資は必要なんで、最適に通すということをしないといけない。
誰かが阪神淡路のときの道路のことを言うもんだから 実際の道の様子なんかは見もせず そのまんま教訓を情報として流しているのだろう。 その結果、みんなが様子見をしてしまって全然動いてないと。 この2日間でも全然物資が運ばれていない。 バカだ。 マスコミはバカをこいている。
用法・用量を守って正しくお使いください — お知らせ:独立行政法人 放射線医学総合研究所 |
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手酌の会 | |
平成17年度科学技術週間 施設一般公開のお知らせ:プレス発表:お知らせ:独立行政法人 放射線医学総合研究所
ビール成分に放射線防護効果を確認(zig5z7後略)
放医研・東京理科大の研究チームがヒトの血液細胞とマウス実験で実証
放射線医学総合研究所 (佐々木 康人 理事長) 粒子線治療生物研究グループは東京理科大学薬学部放射線生命科学の研究チームと共同で、ビール成分が放射線を防護する効果があることをヒトの血液細胞やマウスを用いた実験で明らかにした。アルコール飲料に放射線を防護する効果があることはすでに報告していたが、ビールに溶けこんでいる麦芽の甘味成分などに放射線により生じる染色体異常を最大で34%も減少させる効果があることをつきとめたのは初めて。
(zig5z7略)
ビール摂取前とビール大瓶1本を摂取後3時間後に採取した血液(血中エタノール濃度は約10ミリM*モル濃度)にX線または重粒子線(炭素イオン : 放医研HIMACでがん治療に利用されている)を1グレイから6グレイまで照射し、摂取前後での血液細胞の染色体(ヒトリンパ球染色体)異常を比較した。
(図1参照)放射線防護効果は最大34%にも
平成17年度科学技術週間 施設一般公開のお知らせ:プレス発表:お知らせ:独立行政法人 放射線医学総合研究所
君には、君にしかできない、君ならできることがあるはずだ。
福島 経緯まとめ |
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地震 | |
1,地震時ECCSは作動→とりあえず臨界は止まる。
2,津波で予備電源とモーター冷却不能
3,格納容器温度と圧力上昇でパンパンに。
4,圧を下げたいけれどダメ、結局むき出しになった炉心が一部溶融→セシウム検出、高温で制御棒が水蒸気と反応金属酸化物と水素ガスに変化。
5,多分決死隊が突入、何とか格納容器に一番近いバルブ解放→水素漏れ(+想定内程度の放射性物質も漏れ。)
6,おっとり刀で水注入しようと思ったら漏れた水素が原子炉建屋内でほどよく酸素と混合→引火→建屋の壁吹っ飛ぶ→これまでの経緯から最悪の事態を想定
7,取り敢えず調べてみたら格納容器は壊れてなかったみたいで、圧も多少下がり放射性物質の漏れも緩和
8,ここまで来たら廃炉決定にして最悪の事態だけは避ける。取り敢えず海水ぶちこんで更に念のためボロンもぶちこみ冷却+中性子吸収で万が一にも臨界は阻止、最悪の事態避ける。
http://c9zchq.sa.yona.la/141 |
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春に実家へ帰ると言ってた人がいる。
正月にも戻れなかった彼は、
3月の頭に帰省した。
実家は宮城だ。
宮城でも山の方だ。
そう昔話していたから、
きっと助かっていると思う。
地震が来た日から、
災害用伝言板をチェックしてる。
携帯電話が使えないんだ。
だから伝言板を利用できてない。
明日も電話番号を検索する。
そういう生き物だろ人間。
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地震 | |
ショックは大きいよ そりゃ。 軽いPTSD にかかったような症状にもなる。
まぁ、今は気を張っていて緊張状態だけど、もう少しすると緊張の糸が切れて眠気がおそってくる。 そのとき眠りに眠ればいい。
それと、よく眠るために見る必要もない惨(むご) いい映像は見ない方がいい。 眠ろうとするとその映像が頭の中でぐるぐるまわって眠れなくなるから。
俺なんか実は全然テレビニュースもウェブの動画も見てない。 これは阪神淡路の体験からの教訓。 ツイッターとテキストニュースで事を追うようにしている。 テキストはよく忘れるからよく眠れる。
2008年に宮城で山(栗駒山) が大崩落してなくなっている。 信じられない天変地異なら局所的に前にも起こっている。 前は山、今回は海。 あるのは災害死の惨(むご) さだけ。
これから先は長い。 重い気持ちは心に奥にずぅーと居座り続けるけど、時間が経てばその奥のところ以外は回復してくる。
あと、気をつけないといけないのは半年後。 このへんがかなりやばい。 ものすごい落ち込んで 本当に心の病になる。(特に身内をなくした仮設住宅の人)
とにかく、眠気が襲ってきたら すかさず眠ろう。
まわるまわる |
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独言 | |
やるぞやるぞと警告されて、こっちも準備万端とはいかないまでもそれなりの覚悟をする。
が、いざとなったら微妙に肩すかし。
いえ、輪番停電を計画通りきっちり実施して欲しいわけじゃないんですがね。
けどこの、来るか来ないかはっきりしない、でも危機はそこにあって油断は出来ないって云うこの状況、以前にもあったような気がする。
と、ぼんやり記憶を辿ってったら思い出した。
それは数年前の夏。
新潟で起きた地震によって、原発が操業停止に追い込まれた。
しかし猛暑が見込まれてたその年、電力消費量のピーク時に電気が足りなくなると騒ぎが起きた。
そこで、電力を多く消費する規模の大きい工場や事業所に節電のおふれが出された。
まぁ、簡単に云うと、電気がヤバくなったら停電にするぞ、ってこと。
今回のに比べれば規模は可愛いもんだが、当時としてはかなりの大事で。
勤務先では「その時」に備えてマニュアルが作成されたり、普段から節電に勤めたりと躍起になった。
昼休みに、PCのモニタが消えてるかとかのチェックが入る位。
結論としては、その年の夏は予想より暑くなることはなかったんで、勤務先が停電することはなかったんだけど。
この「いつかは」感が、今回の輪番停電で感じる感覚ににてるんだなと。
実行度は断然今回の方が高いだろうけど。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1020 |
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この際だから頭のなかの不謹慎を吐き出しておく,ウンチだと思って流して。
・津波が進む海面の映像が美しくてずっと見ていたかった
・ビッグウェンズデーを思い出したがそれより凄いと思った
・静岡も揺れた,津波ないらしい,んーもう一回あれ見たかった
・見つめあーうと,すなーおに,おしゃーぶり,できーなーい
なに震度6強,無事ですか。
Before U Go |
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TVXQ | |
続きがあるらしい。わくわく。




