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音声と絡める等 |
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あのもんたの声紋を覚えておいて、妙なタメのあとにそれが来たら換える、とかですかね。
肌の色は番組ごとの照明の傾向や本人の健康状態も覚えておかないといけなそうです。
不健康になると視聴率が上がる(というか、下がらなくなる)のでわかりやすくていいかと。
以下蛇足。
画像はサクラクレパスのサイトより。
知り合いが松崎しげるのポスターだかパンフレットだかの仕事を受けて、もらった写真素材の顔がギラッギラのテッカテカ。
ものすごい苦労をしてPhotoshopと格闘し、テカりを抑えて提出したら、事務所側から修正が入ったそうです。
曰く「しげるとウナギはテカりが命」だそうで。
Re: あまぞんギフト券
amazonギフト券 |
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私も届きましたです
でも何を買おうかと考えるより先に
コンビニ払いだと使えないって書いてあったのでちょっとショック・・・・
この街にはCDショップ1店しかないので
おそらくすぐ買いたいものは見つかると思うのだが・・・・
Re: あまぞんギフト券
Re: 合格!
おめでとうございます~!! |
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こちらは、逆にちらほらと勉強初めて見た次第です。。。
なかなか、時間とれないのが難点ですが、マイペースで進めていきます!
なんか、「法学部でもない法律ド素人でも半年やれば何とかなるもんだな…。」とか聞くと励みになります^^;
本当におめでとうございます!!
Re: 切ない
Re: 東京駅の広さ
新幹線だけですら25m * 16両 = 400mで |
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Reply 告ぐ |
山手線の日暮里から西日暮里までが500mくらいだそうなので、駅全体なら余裕ですわね。
以下蛇足。
この春、東京で新生活を迎える方々に告ぐ。
西武新宿線の西武新宿駅と都営地下鉄の新宿駅、すんなり乗り換えられると思ってるとえらい目に遭います。
関連:
Re: なるほど、
守秘義務があるので具体的には書けません。 |
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比喩として会社とか客と書きましたが、基本的に非営利の業種で、客(←比喩ですよ)がうちらを選んだりとかは難しいんです。
不満くらいは言われる(態度に出る)こともありますが、「もうサービスを利用しない」っていうのも基本的にできません。
業績が数値(利益)で評価されることもありません。(管理職などからの主観的な評価はありますが大抵的外れです)
お金も、サービスを受ける人から直接もらうわけではありません。(だから客というのは比喩なわけです)
イメージとしては、医療・福祉系の仕事が近いかもしれません。
だから、sbifb4さんとはそのへんがちょっと違うのかなと思います。
ビジネスマンという感覚は全くありませんから。
うーん、本当は職業バラして具体的に書ければわかりやすいんですけど、適当にボカシつつだと難しいですね。
Re: うーん。
http://fj2sp6.sa.yona.la/212 |
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彼と俺は同業者ですが、同僚ではないんです。違う会社なんです。
だから、彼に証明してみせるのは難しいんですよ。
それで昨日、口で彼に意見したわけですが、彼は言葉で言われても説得力がないと。
彼がどこかで挫折して思い知るしかないんだと思います。
ただ、そうしている間にも“こぼれ落ちるもの”があるわけで。
その間の被害者たちの気持ちが俺にはわかるからつらいんですね。
別に、彼を全否定しているわけではないんです。
今のやり方でも十分合格点だと思います。
認識した上でやるのと認識してないのとでは違うよってだけです。
例えば、物をつくる仕事であれば、製造過程で廃棄しなきゃいけない不良品・失敗作が何%か出てくると思うんですが、その廃棄率が決められた許容範囲内であれば問題ないですし、低く抑えられる人(機械)は優秀ということでしょう。
しかし、うちらの仕事は物ではなく人にサービスを提供する仕事なんで、99%の人にいいサービスをしても、こぼれ落ちた1%の人に対する想像力がなかったら、俺はその人のことを認める気になれないんです。
問題は、何をもって失敗なのかがみえにくいし、人によっても違うから、彼にわからせるのは難しいということです。
直接文句を言ってくる客(厳密には客じゃないけどサービスを受ける人)であればわかりやすいですし、彼でもわかりますが、実は不満があっても言ってこない、それどころか満足してますって顔をする人が結構いるんですよね。
彼は、それを見抜く力が自分にはあって、今の自分の客が満足顔をしているのに嘘はないと言うんですが、俺からすると彼にその力はないし、全てを見抜ける人なんていないっていう前提で自分を疑ってやらないとダメだぜと思うんです。
でも、彼は自分を疑うってことができないようで・・・。
せめて同じ会社であれば、俺が客の本音をさぐることもできるんですが。
Re: 当たり前に愛情か・・・・
んにゃ |
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> 私の書き込みがそれに該当した
これはよくわかんないけど(^^;)
いずれにしても、今はそれはどうとも思ってないですよ。前述の通り。
中学生くらいの頃は、ものすごい嫌だったけどねぇ~。
ちょうど中学生っていうと、反抗期の子も多くて、
「反抗したら殺される」と思って生きてきたわたしにとっては、反抗できることが羨ましかったし。
親に愛されてることに気付かずに反抗ばっかりしてることに、苛立ちも感じてたし。
それ以前に、ふつうに平和に暮らせてるひとが憎かったり、悔しかったりしたよ。
でもホント、生きていられてよかったなーって思うし、
自分で死ななくてよかったなーとも思うねぇ。
Re: Windows7について
UbuntuのMark Shuttleworth氏、Windows 7を褒め称える |
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window7に関してスラッシュドットでカキコがあった。
http://slashdot.jp/linux/article.pl?sid=09/01/23/076250
引用 :
Vistaが振るわなかった事で、
「MSの絶頂期は終わった。後は落ちるだけ」と侮る向きもある中、
「そんな認識ではダメ、Windows7はVistaより手怖い」とアラートを発するのは、
とても正しい認識に思えます。
など。
Ubuntuの人が褒めてるという。ちょっと興味がわいてきた。
Re: BAUM
http://k2dg5z.sa.yona.la/107 |
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tablyはぜひ内部設計を刷新して再販してもらいたいですね.
あのデザインを捨てるのはもったいなさ過ぎる….
Re: ナニで苦労した?
当たり前に愛情か・・・・ |
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そうですか・・・・。
過去にそういう体験をされ、当たり前に愛情を受けていて
それを当たり前だと思ってる(幸せなことだと思わない)のが憎らしかった。
に私の書き込みがそれに該当したのですか・・・・・。
今現在も生きていられて良かったですね。
これからも無理せずがんばって生きて下さいね・・・・
聞きたかった理由はあなたの最初の書き込みに察するに昔にいじめをしていた側のリーダー、
もしくは会社の部下をいじめて楽しんでいる嫌な奴か、現にロイヤルニートであり
マリーアントワネットのような発言を繰り返してそうな人物だろうと
思い、嫌気がさしたので、どういう体験をされたのか興味を持ったからです。
Re: ナニで苦労した?
http://vuchqe.sa.yona.la/153 |
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全然関係ないけど
> やー、アレはびっくりしたよ!頭さわったら、「ぶにょん」ってして…
> ふぉぉ、なんじゃこりゃ!って大慌て(笑)
何かキモいけど触ってみたい気はするな。
皮下出血とたんこぶってどう違うのかね?
たんこぶはそんなに柔らかくないけどあれは出血してるんじゃないのか。。。
Re: 「生まれて来なければ良かった・・・」というのは禁句なのか?
言う相手を間違ってる |
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親に言うのはイカンよ。親は苦労してあんたを育ててきたんだから、子供に生まれて来なければ良かったなんて言われたらその苦労を全否定された上に責任を追及されてるようなもん。親が怒るのは当たり前だな。
ただ、「自分がこの世に生まれて来て感謝している」 なんてのには特に意味はないと思う。親だって子供の一生に全責任なんて負えないんだから、そう思ってくれないとこっちも辛いんだよ (察してくれよ) って感じじゃないか。
まああえてそれでも言いたいなら親に言うんじゃなくて同じようなこと言ってるやつと集まって嘆き合うのがいいと思う。
ナニで苦労した? |
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そうねぇ…ナニで、かぁ。そう大した話じゃないよ。聞いてどうするのかな?
その程度のことで…って「上から目線」したいだけとか?
親が離婚して、父親に引き取られたのはいいけどひとりじゃ育てられず、
伯母やら祖母やらのところをたらい回しにされた挙句、
父親の2度目の再婚(3度目の結婚)相手を実母と思って育ったのね。
その養母はわたしが園児の頃から、少しずつ虐待をするようになって、毎日毎日フルボッコ。
手足はもちろん、ほうきに掃除機、ダイニングテーブルのでっかいイスまで持ち出す始末(苦笑)
一度は車ではねられそうになったことも…あるある。懐かしい。
背中は叩かれすぎて全面真っ黒(内出血)。
体育の授業で着替えるとき、「ナニその背中」ってクラスメイトに言われたのを未だに覚えてる。
頭部の皮下出血を起こしたこともあって、総合病院で注射で抜いてもらった。
やー、アレはびっくりしたよ!頭さわったら、「ぶにょん」ってして…
ふぉぉ、なんじゃこりゃ!って大慌て(笑)
足の親指の爪がはがれた(途中までめくれて折れた)こともあるなー…
アレはなんだったかな。掃除機だったかな?
まぁ、書き出すとキリがないからやめとくけど、
毎日、母親の顔色を伺って、怯えて、殴られて暮らしてたんですよ。
体はげっそり痩せて、白髪だらけで、小学校の中学年になってもおねしょが直らなかったくらい。
(3度目の離婚で、母親と離れてから、おねしょはぴたりと直った!(笑))
説明を求められたので簡単に書いたけど、そう珍しいとも思わないでしょ?
わたし自身、自分が特別に不幸だったとは思ってないし、
もっともっと不遇な子はたくさんいるからね。殺されちゃう子とか。
当時のわたしは、愛が欲しくて欲しくて仕方なくて、でももらえなくて、
当たり前に愛情を受けて育ってる子が羨ましかったし、
それを当たり前だと思ってる(幸せなことだと思わない)のが憎らしかった。
たぶん、その僻みみたいな感情は一生消えないと思う。
「アタシの方がもっと苦労してるんだから!!」じゃなくて、
「愛されてるくせに!!」かな?たぶんね。うまく言えないけど。
今は、「当たり前だと思ってる(幸せなことだと思わない)」のは普通だと思うようになったよ。
ごはんを毎日食べられることに、そうそう毎回感謝しないのと同じで。
でも、愛してくれてる親を嫌ったり、責任をなすりつけて不幸ヅラしたり、
ましてや生んでくれなくてよかった…ってのは、やっぱり嫌みたいよ。
これは理屈じゃなくて感情だわね。