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10年

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昔の投稿を読んでみた。

10年前まで遡れた。


10年経ってもなんにも変わってない自分にちょっと驚いた。

すっかり忘れていたことまでありありと思い出せることにも驚いた。


ここがずっとあってよかったな。

投稿者 4wng5z | 返信 (0)

中国アニメ、銀の墓守り(ガーディアン)  感想

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https://www.youtube.com/watch?v=ycqvZJeOeao


 絵作りは日本のアニメと同レベル。 あとは お話とキャラの立て方のところ。

 ちょっと わかってないなー、というのがあったり..


● シーンの中でキャラの気持ちが立ち上がった(起こった) のはキャラ自身の内面から立ち上がったものなのか(気づきなどで)、それとも周囲のキャラから影響を受けて立ち上がったものなのか、のところの区別とメリハリ。

● 主人公の気持ちが立ち上がったのは どうゆうきっかけ 動機があって その気持ちが立ち上がったのか、の 「きっかけ、動機」 と 「気持ちの立ち」 とのつながり(掛かり具合)。 and その逆の、何かあっての 「気持ちのしゃがみ込み」。

● そして、主人公の気持ちが立ち上がったときの その周囲の間、空間の様子。


 中国アニメには そのへんのところが感じられない。 中国人は、アニメは豊かな川がスムーズに流れるように流暢に流れた方がいい、と思っているところがある。 (流暢に雄弁に)  そうじゃない。

 テンボ、リズム、間、とかあるところで キャラ(キャラの気持ち)がどう立つか、どう立たせられるか、立つまでのプロセスやきっかけ動機とかのところ、そのへんが大事。

 はっきり言おう、中国人は 「キャラを立てる」 という言葉の深い意味をまだわかっていない。

 「ガンダム、いきまーーす !!」 のセリフが出たとき、それまでの経緯からアムロの気持ちは立ち上がっているんだよ。



 この日本語の 「立つ」 の感覚が分かれば、日本庭園の立石も感覚で分かる。

さらに、日本庭園様式の露天風呂から「立ち上る」湯気さえも観賞できるようになる。 湯気も立石も 「立つ」 という感覚においては同じ部類のものやから。 

 日本人は 湯気と立石、アニメのキャラを同じ感覚で見て観賞しているんだよ。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

スバルがWRCに参加したのは 2008年まで。 その後 撤退。

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 2008年はリーマンショックの年。 リーマンショックは、2008年 9月15日に起こった。

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

http://x3ru9x.sa.yona.la/11122

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 アニメの中では 人の感情、ムードが支配する場の中で メカや機械が語られる(表現される)。 テクニカルなものがテクニカルなままで表現されることは少ない。

 それか、季節感、季節の風の中、季節の気象の中 とか。


 車を単に足と見るか、メカの一つと見るか、表現の上ではどうなのか.. 

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

まんだらけ

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 ん のあとに こ を入れる。  ヴァ!ギナだらけ


 それに対して、 豊年祭。


 


 豊年祭の忘れもの、玉。 玉忘れ。 その忘れものを届けにくる神が、となりのタタマ。 タタマ神。


 豊年祭のあとのお話として、タタマ神の物語がある。 タタマ神の物語は どこにぶらさがって落ち着くかの物語。 チン座ましました、で終わる。


-----


 日本語の表現として、立つがあれば それを引き立てるかのように、すわるがある。


・ 「腹が立った」

・ 「腹がすわった」 「腹がすわる」 「腹をすえて」


・ 豊年祭が 立つ なら、

・ タタマ神の物語は すわる


 こうゆう日本語感覚の表現が日本人の表現の仕方ではないだろうか。

アニメの中にも キャラが立てば どこかにすわるがあるし、日本庭園の中にも、立石があれば それを引き立てるかのように すわる石、伏せ石がある。

 何がどう立つかは その場の状況や環境によるから いろんな 「立つ」 や 「すわる」 がある。

 でもって 背景画は、この 「立つ」 「すわる」 を醸し出す状況や環境を表現したものであると。


 どう表現すればいいか迷ったときは、「立つ」 「すわる」 のところにもっていって試してみるといいと思う。

 このへんのツボを突くと、日本語脳の人にはピンときて面白いと感じる。(そうゆう仕組みなのではないか)

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x6a7u9.sa.yona.la/1163

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船が欠航→運航してる遠くの港まで1時間半かけてバス移動

石垣-那覇の飛行機が欠航→1本前の飛行機が1時間遅れで同じ時間帯にずれ込みそれに乗る

後ろの席の野球少年団が五月蝿くて堪らん

羽田についてバスの発車時刻ちょうどに滑り込む


台風12号のお陰でギリギリの1日だった。

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

蟹とか

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3ugcfdqv jiubmcfd


近寄るとゾワゾワ動いて穴に逃げてくの面白い

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

Re: うんこー、じゃ、ねー!

http://x6a7u9.sa.yona.la/1157

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sacupt5j


今回の旅行はヤマピカニャーに会うのも目的でした

北側に移動の最中に訪問

流石に生きているやつには会えなかったですがー


道路に落ちてもがいてたクマゼミ

とりあえず森に投げる。

47f9ersh

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

はい。

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fbx4bmcf

気象庁 | 天気図



帰路は断たれた

1日には抜けるようだが、船が動くかどうか

投稿者 x6a7u9 | 返信 (1)

ゆっくり

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789qvz2w

気象庁 | 天気図



週末頃に船が止まって帰れなくなるフラグが立った気がする。

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

ダブルレインボー

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uwzhiyna


うんこー

投稿者 x6a7u9 | 返信 (1)

誰もいない浜辺

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etwrshiy

iejdqvz2


沖縄、石垣島までは混んでたのに西表島にきたら人が全然いなくてワロタ

最高ですわ。

投稿者 x6a7u9 | 返信 (1)

リカ

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 ぱっと見、どこの国かわからない。 (→ コスタリカ)

絵はわかるけど国がわからない。  「わかる」 から 「わからない」 が一瞬。 で、あれ? がくる。

国名を教えてもらって、リカ で一旦落ちる。

 そして、「コスタリカ」 は知っている国名だけど どこにあるかは分からない。 最終的には 「位置」。

このあと地図を出して 「コスタリカはここです」 と示してしまうと 終わってしまう。 どうするか?

 ここでキャラを立てる。(何を立てるかは立つの表現を探る) 何ゆえに立つのか、由って立つ理由を与えて その立脚地点を表現する。 そんでもって、この立脚地点と先の位置とを絡ませる(掛ける)。 (この場合、南米、赤道付近、暑い、あたりのところで)

 立脚地点と立ち方(何が立つ どう立っている) のところでコスタリカの特徴がよく出ていればGood。


 擬人化とそのキャラを立てることでの表現手法。

ポイントは立ったところより むしろ立脚地点の足元のところ。 なにゆえにそれが立つのかのところ。

 この場合だと簡単なところで、赤道付近、暑い、が足元にあって それで何が立つか?

 実は、この女の子は かき氷が大好きで かき氷の山が立つ、氷柱が立つ にする。 (暑い土地だからかき氷が立つ、大体そんな感じで)

http://rani-ki.deviantart.com/art/CM-Costa-Rica-for-NeeHima-468228336

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/10569

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 立石の横にある平たい石は、「伏せ石」 「沈み石」 と言われていて、立石の立つを地面を下に押すことで際立たせている。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/9391

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 旅を一本の川としたなら、どこで生まれたかを語ることは 川の源流を語ること。


● 旅に出ようと思って旅に出た、という表現ではベタもベタ。

● どこかで生まれて、いろいろあって、その経緯(いきさつ) の後 歩き出した。 という表現の方がいい。 (お話はだいたいそうなっている。 ブッダとか)



   ピーターロビットが生まれた場所は、ネジ工場のすみっこ置かれた旋盤台下の箱の中。

  東大阪の町工場で 中学卒業からずーと旋盤工をやってきた おじいさんの手から生まれたのでした。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re:  

 

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以下本文全部蛇足。


絢辻さんは公式には「仮面優等生」とされていますが、構造としては、単なる、いわゆるツンデレではないか、と思うのです。


外面(そとヅラ)の万人受けキャラは、あれは自分の中ではツンで。

ドSとしての顔は、ある程度本性を見せてもいい(あるいは見せざるを得ない)人にしか見せないので、デレ。しかし、はたから見れば攻撃性としてのツン。デレていてこその、人には見せないツン。いわば「デレツン」。

で、そこを越えて初めて見せる顔が本デレ。


つまり、「ツン・デレツン・デレ」となり、いきおい、ツンデレの自乗、高次のツンデレということになるのではないかと。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/7172

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E8%B3%AA%E6%99%82%E4%BB%A3



投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

アトリビュート は属性、プロパティーは特性

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 アトリビュート の方は、同じ鳥の仲間で羽の先の色が違う というニュアンス。 属性が小さいイメージ。 視点が主体の方にあってそこから小さい属性を見ている。 学術的。


 プロパティー の方は、目立つ特性 特徴 というニュアンス。 特徴が主体より上の方にあり、そこからの視点で主体を眺める、というイメージ。

 プロパティーには資産という意味もあって一般的な語感。



 英語って その中に視点があって その視点が動く。 このことは英語圏のイラストにも表れていて、どこからの視点なのか の意識が強い。


 そうゆうところから 英語のポイントは前置詞であったりする。


 from me to you (視点は自分) とか。


 フロムA (from A) とか広告であるけど、あれじゃ伝わらないでしょ、form A to Z として "どこへ" がないと。

 

 from A to E を out of A to E にして、E を Earth (地球) とおいたなら、視点(立ち位置)は地球にくる。 そんでもって A はどこかの惑星となる。 (A は a で、"とある" の意味にもなる) (out of A to the Earth)


 なんか 我ながら なるほどと思った。


 視点 だわ 視点。



 ちなみに、日本人の表現は "立つ" やから。

"立つ" を目指して 立たせる表現をするし、"立ち上がったところ" からあたりを眺める。

 日本語圏でない人は、この "立つ" の感覚がわからない。 (外人から見るとユニークで特徴的というだけのニュアンス)

 これは一種のアドバンテージ。 だから アニメ漫画の一場面 一場面が面白い。(いきり立ってる とか ひょろひょろっと立ってる とか、立つの表現が多彩。) (鑑賞者は "立ってる" を感じている)

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/2768

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 なるほど。 なんか説得力がある。

道には迷っているんだけど、2つ(2人)の言質がペアになることで "どこかに行き着いた感" がある。

 "迷い" と "Q&A整合性(or 一つの出会い)" の同居。 面白い。


 迷いの中の一つのオチ、という感じ。 つまり、迷いの中にあっても登場人物が二人いれば ちょっとしたオチをつけられる。(お話に句読点をつけられる) 句読点をはさめたなら このあと場面転換して次のシーン、とかできる。

 これはお話のコツかもしれない。 このツイート2つの上にアニメの1シーンが一瞬オーバーラップした。


 お話の中に "迷い" を持ってくると お話をのばすことができる。

それと 立つの表現。 オチの前に感覚的な何かをポンと立てておくとオチがストンとくる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

映画の表現技法

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 なるほど、主人公の顔の上下を小さくし(固定気味にし)、背景を大きく動かした方が 主人公への感情移入が増す。

息遣いや気持ちの動きがよく伝わる。

 背景に動きが乏しく固まっていたんじゃ 主人公がいくら動いても 内面の動きは伝わらない。 (それではサーカス)

 映画の表現技法だなー。 ("背景をもっと動かせ" ってことか)

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

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