sa.yona.laの不思議 |
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なぜ荒れないんだろう。
いや、荒らしたいとかそういうことじゃなくて、普通の人がやってる自己紹介ページの掲示板でさえ
「荒らし」
がいると思うんだけど。
結構匿名性も高いし、ぜんぜんリスクなんて無い(自分がそう思うだけ?)はずなのに荒れない。
すごい運営力で即刻削除されてるのか、僕だけ見てないのか、はたまた、人間として出来てる人が多いのか。
主にコメントは共感、アドバイス、提案くらいで、暴言とか反感とか喧嘩とかぜんぜん見ない。
ぶっちゃけるけど自分は内心、人の読んでてね、
「ここにそれ書くのってどうよ...」
って思ったこと何回もあるんだけど、ね。もちろん、それだからって荒らしたいは露ほども思わないけど。。。
もちろん、自分のことをそう思う人もいるだろうし、。
2chやvipperに(偏見?)いつか、荒らされちゃうのかな。。。
いつか変わってしまうかもしれないけど、ずっとこのままだといいなぁ。sa.yona.la
【コラム】障害者雇用が経済に活力を | Japanese JoongAngIlbo | 中央日報 |
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経済状況が良くないという。どれほど悪いかは専門家でないのでよくわからないが、上がるのは物価、融資利子、為替で、下がるのは株価、就職率、所得であるのを見れば難しいことは難しいようだ。その上に対外的経済状況さえ最悪だと言ったら、経済活性化に向け、国民の希望を一手に受けて発足した現政府の悩みも深くなっているように思う。
景気の状況が良くない時には誰もがが苦痛を受けるが、障害者のような社会的弱者階層に被害が集中されるのが一般的だ。特に懸念されるものの1つが就職問題だ。障害者の失業率は通常非障害者に比べて6倍以上高い上に、給料や処遇の面でも非常に劣悪だ。それ以前に就職の機会を得ることができなかった障害者の多数は求職そのものをあきらめてしまったりする。
最近、政府の各種障害者雇用奨励策といくつかの先導的企業の障害者雇用により、一部の状況が好転する気配を見せたが、経済状況が悪くなって限界にぶつかると、追加的な補完対策が必要となった状況だ。もちろん今のように働き口が不足で、幾多の非障害者の青年失業が溢れ出る状況で、障害者の雇用を口にすることすらもってのほかという声も聞こえそうだ。
ところがほかの人よりも能力をもつ人材に、チャンスを付与する選択と集中が必要な時期だと言う人もいる。ちょっと遠くまで見据えれば状況は変わる。景気不況で失業率が上がっているが、それよりもっと大きな根本的変化といえる人口構造の変化が起きているのだ。統計庁の分析によれば2018年には65歳以上の高齢者人口の割合が14%を超える高齢社会に入り、2026年には20%を超える超高齢社会になり、2050年にはそれは38%まで迫るという。出産率の低下とともに働ける人材が急激に減り、働く人を求めにくい状況がやってくるのだ。いつか渡来する人材不足時代に、能力と情熱をもつ障害者の人材は我々の経済を支える大事な人的資源の一軸になるのだ。障害者雇用を義務事項や単純な行動で見るのではなく、未来のための投資として見る発想の転換が必要だ。
不況時に長期的投資をした企業だけが好況時に収益をあげることができるよう、今、障害者雇用に投資する政府と企業の努力は今後の国家経済の活力となって戻って来るであろう。
シム・サンウ/中央日報 Joins.com
雑学 |
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№248(2007.12.15)
小便を我慢して命を落とした天文学者
人は死から逃れることはできない。誰もがいずれは死ぬ。
であればできるだけ長生きしたいものだが、現実はなかなかそうはいかない。思わぬ事故や病気が死をもたらしたりする。
16世紀のスウェーデン生まれの有名な天文学者、ティコ・ブラーエ(1546〜1601)も事故で命を落とした。
その事故というのは膀胱の破裂。ではなぜ膀胱が破裂したのか。
マルコム・フォーブスの『彼らはかくして死んだ』という本によれば、そのいきさつはこうだ。
1601年10月13日、ブラーエはある男爵の食事会に招待された。
彼は以前から膀胱を患っていたのだが、それにもかかわらず、食事の前にトイレに行かず、しかも食事中にかなりの酒を飲んだ。
当時、食事中に席を立つのは最も無礼なこととされていた。
そのためブラーエはオシッコを我慢し、席に座り続けていて、ついに膀胱が破裂してしまった。それが原因で、ブラーエは11日後に命を落としてしまった。
№247(2007.12.15)
結婚に認められていたテスト期間
「物は試し」という言葉がある。物事は実際にやってみてはじめて、良いか悪いか判断できる。
結婚だって同じ。やってみてはじめてその良し悪しが分かる。
結婚したら、願わくば永久に夫婦仲良く暮らしたいものである。
ところが現実にはなかなかそうはいかず、心ならずも離婚ということにもなる。
その昔、ヨーロッパには試験結婚(試験婚)なるものがあった。
結婚して夫婦間で問題が起こる。たとえば子供ができないとか、男の方が不能であるといったことで、離婚という事態になったりする。
それを未然に防ぐために試験結婚をして、お互いがよく品定めをしたのである。
この試験結婚はイギリスのヨークシャー地方では、19世紀の頃までまだおこなわれていて、試験結婚で花嫁が身ごもったら正式に結婚し、妊娠しなければ結婚はご破算になった。
また男が不能だと分かると、女の方から一方的に結婚を解消することができるようになっていたそうである。
№246(2007.12.1)
裁縫をする鳥?
サイホウチョウという名の鳥がいる。
ウグイス亜科の鳥で、インド、中国南部、マレー半島などに生息している。
体調は13cmぐらいの小さな鳥だが、この鳥は“裁縫”をする。
そこでサイホウチョウ(裁縫鳥)と名づけられた。英語ではテーラー・バードという。
サイホウチョウが裁縫をするのは巣である。
この鳥は木の葉を裁縫して巣を作る。そのとき用いるのが蜘蛛の糸。葉は木についているものをそのまま使う。
隣合っている2枚の葉を選び、それぞれの葉の縁にくちばしで穴を開け、蜘蛛の糸をその穴に通して縫っていき、袋状の巣を作る。
それが裁縫を思わせるところから、サイホウチョウと呼ばれるようになった。
裁縫をして巣を作り終えるまでには5〜6日かかる。でも、これで完成ではない。
巣が出来上がると今度は4日ほどかけて巣の内部に、パンヤノキの綿やアシの毛などを敷詰める。これで完全に出来上がり。
№245(2007.12.1)
メガネは悪魔の道具!?
メガネが発明された時期と場所ははっきりしていないが、イタリアでは13世紀にはメガネが使われていた。
天文20年(1551)、イエズス会宣教師フランシスコ・ザビエルが周防の大内義隆に謁見し、望遠鏡、時計、楽器などとともにメガネを献上している。
@ふりめ |
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◇◆ 激裏会員情報 Pick/UP ◇◆
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2008/08/30 会員送信情報
各関係業者向けに犯罪防止対策、並びに手口の警告としてお知らせします。
雇用保険加入歴が1年未満でも150日以上給付してもらう方法
雇用保険は、平成19年の法改正により、受給期間が短くなったり、雇用
加入年数に制限が出たりと、なかなか厳しいものになりました。
しかしそんな中、雇用保険加入歴が1年未満でも150日以上給付してもら
う方法がありますので、ご紹介します。
それはハローワークに「就職困難者」と認定してもらうことです。
「就職困難者」は、主に障害者(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害
者保健福祉手帳を持っている方)、酷い鬱病・てんかん・統合失調症等
にかかっている方を範囲としていますが、他に「社会的事情により就職
が著しく阻害されている者」いわゆる同和地区出身者(ただし高卒以下
の学歴の者)も認められています。
ただ平成14年の同和対策事業終了以降、単に同和地区出身というだけで
は「就職困難者」として認められず、安易な認定や優遇は出来なくなっ
ています。
ただしこれは表向きのものです。
例えば四国のK県では、県内に11軒ある隣保館に相談に行けば、就職困難
者として認定されます。
しかし、隣保館で何かを発行してくれるわけでも書類を書いてくれるわ
けでもありません。
K県のハローワークの相談票に「××隣保館に就職相談済」と書くだけで
OKです。
人権問題になるので、ハローワークが隣保館に確認するわけにもいかず、
現在も「自己申告」だけで通っています。
地元紙でもこの問題が大きく報道されており、他にも地方により継続さ
れている所が少なからずあります。
※悪用は厳禁です。
http://kmhqe8.sa.yona.la/8 |
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ひとつしかないトイレの中で
長い時間、電話してんじゃねーよ!
しかもお前、他の階のヤツだろ?
あったまきたっ!!!
M総合研究所さんのブログ |
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国民の血税をなんと考えているのか?|きになること? 2007-06-07 08:41:45
社会保険庁解体で問題点が続出
先月の5月25日、「消えた年金問題」で、安部総理と民主党が衆院厚生労働委員会で激突した。
社会保険料を支払い続けたのに、社会保険庁のミスで、その記録が消えて、年金受給額が減ってしまった。
永田町に衝撃的な事件が起こった。
現職大臣の自殺。
松岡大臣が自殺した本当の理由は?
林野庁OBの松岡元大臣は農林関係の重要ポストを歴任した林野行政のエキスパートであった。
当選を重ねることに集金力もパワーアップした。
毎年、集める政治資金は派閥の中心クラスであった。
それだけに献金に絡んだ疑惑もたびたび浮上した。
2002年には鈴木宗男衆院議員に賄賂を渡した製材会社「やまりん」から2000万円の献金を受け、東京地検の事情聴取を受けている。
また、2005年の再選当時には、4人の地元関係者が買収容疑で逮捕された。
さらに、農林水産相就任直後にも、福岡県警が出資法違反容疑で家宅捜査した福岡市のコンサルタント会社の関連団体から、パーティー券代金100万円を受け取って、収支報告書に記載していなかった事実も発覚。
そんな矢先に、緑資源機構談合事件の関係者の一斉逮捕。
5月18日に地元講演会の元幹部が自殺した。
さらに、松岡大臣が自殺した翌日には、緑資源機構の前身である「旧・森林開発公団」の元理事も自殺した。
こうなると、ただ単に光熱費問題や緑資源機構の談合事件が自殺の原因とは誰が見ても考えられない?
松岡には女性問題でヤクザとトラブルがあった。
しかし、この件も以前にカタがついていたはずである。
今回の松岡大臣にからみ関連する人物が他にも二人も自殺して、合計3人も同時期に自殺と言う不可思議な死を遂げている。
M総合研究所は今回に事件にはもっと大きな巨悪がかかわっていると分析している。
それは
危ないのに忘れてること |
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ブラックホールができるかも知れない実験はどうなったんだろうか?今日地球が終わる可能性はゼロではない。
人を救うって難しいですよ |
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救えなくて当然っていうか、
最終的には当人自身が解決しないことにはどうにもならないんだから、
こっちの行動が必ずしもそこに効果的に作用するとは限らないし。
こっちにできることって、その人の味方でいることだけじゃないかなぁ。
だから、あまり自分を卑下することはないと思いますよ。
それはきっと凄く難しい問題なのだから。
http://xmny3v.sa.yona.la/160 |
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今夜はへんにムシムシするな。おやすみなさい
Re: ファッションの秋
男ですが |
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Reply 服 | |
女性のファッションはいまいちよくわからないんだけど、レギンスとかタイツとか、かわいくて割と好き。
あと、ジーンズの上にスカート履くのとか(なんていうんだっけ)。
自分の好みはさておき、学生時代は社会学部にいたんだけど、”ファッションの社会学”みたいなテーマは
女性にそれなりに人気だったような記憶があります(記憶違いかもしれない)。
意識的にせよ無意識的にせよ、身に着ける服装(の傾向)を選ぶことは社会の中で自分をどのように位置づけるのかを決めることだ、とか。
逆に、人が社会から完全に自由になれない以上、服装もおのずと社会の規定する範囲に収まらざるをえない、とか。
(ろくに覚えてないのでかなり適当)
もし自由があるとすれば、姿見の前で一人ファッションショーをやっているときくらいかな。
…やらないですか、一人ファッションショー。
というか何が言いたいんだかよくわからない、とっちらかった内容ですいません。自分でもさっぱりです。もう寝ます。