Re: http://rsifb4.sa.yona.la/81
http://k2dg5z.sa.yona.la/73 |
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むしろこっちのが愛嬌があって好きなので、泣かないで(´;ω;`)ウッ
浅野いにおヤバイ、マジヤバイ |
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comic | |
「世界の終わりと夜明け前」がおもしろすぎる
たこ焼き屋のオッサンがイケメン過ぎる
「ソラニン」がおもしろすぎる
ビリー大好きだ
ムスタングとBD-2と彼女欲しい!
三次元萌え |
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某氏と飲みに行ってきた。
お酒は好きなようだけど、自制しているみたいなので「もっと飲まないの?」と勧めたら、
「ライン超えると大変な事になるからダメ。セクハラとかするよ?」と言われた。
…当然、ライン超えるまで飲ませましたが何か?
結果、ツインテールをやってみてくれと10回以上せがまれる事に。
…やりましたよ!個室だったし!好きな人に言われたらやるしかないでしょ?
某氏は萌え萌えしつつ、可愛い可愛いと褒めてくれました。
と言うか、超見つめられて、可愛いって連呼された…
「三次元にも萌えるんですね…」と言ったら「それはそれ、これはこれ」と。
お前は二次元と三次元は別腹か!www
端から見たら完全にバカップルだと思うのですが、何も進展はしてないのです。
あーもう好きすぎる。
ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 : 民主党政権の対日戦略担当を輩出する「ストーンブリッジ・インターナショナル 」とは |
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アルルの男・ヒロシです。
本日のNHKスペシャルは、昨年の暮れからシリーズで放送されている「日本とアメリカ」の第2シーズンの第三回目でした。今回のテーマは去年の第1シーズンの一回目に続いて、「ジャパン・ハンド(ラーズ)」。次期アメリカ政権の対日担当者のところに日参する、ワシントンDCのマサチューセッツ通りにある日本公使館の日本人外交官の動きを中心に追いかけたものです。
この番組は再放送が6日にあるそうなので、見逃した人は録画するようにしてください。
この番組で民主党側と共和党側の対日戦略家が何人も紹介されていた。共和党の筆頭に来ていたのが、お馴染みマイケル・グリーン(戦略国際問題研究所・日本部長)である。相変わらずマイケルは、「日本褒め殺し路線」である。「日本よ世界でリーダーシップを発揮しろ(自衛隊をアフガニスタンに送れ)」と主張している。
マイケルは、日本は無責任にも、今の国際情勢で高みの見物を決め込もうとしていると批判し、それを「パラダイス鎖国」という言葉で表現していた。なかなか良い言葉だ。パラダイス鎖国は行きすぎでも、「洞ヶ峠を決め込む」という感じで良いと思う。この番組をみても、「いかん、日本はアメリカに捨てられる!」と危機感を持って、この「褒め殺し」に乗ってはいけない。
共和党戦略家でもう一人紹介されていたのは、マイケル・R・オースリンという若手研究者である。イエール大学教授で、現在はアメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)フェローである。彼はAEIのウェブサイトでたくさんのペーパーを発表しているが、彼が一躍有名になったのは、金正日死後の北朝鮮処理について提案した、North Korea's Marshall Plan(北朝鮮復興マーシャルプラン)という小論文がきっかけらしい。(同論文は2006年WSJの論説欄に寄稿された)
このプランでは、「総額1千億ドルを米国、日本、韓国が北朝鮮へ投入して、民主的な半島統一国家へと移行させろ」というものだという。この基金の使い方は主に韓国に決めさせ、それをIMFと国連で監視するという計画らしい。日本は資金だけを出させられる、ということらしい。(2006.08.17 泉幸男氏の<国際派時事コラム>朝鮮国への悔(くや)しのマーシャル・プラン http://a.mag2.com/0000063858/20060817202718000.html)
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なお、オースリンは産経新聞の古森義久氏のインタビューにも答えている。
(【グローバルインタビュー】米シンクタンクAEI常任研究員、マイケル・オースリン氏 2008.9.27)
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080927/amr0809271100007-n1.htm
North Korea's Marshall Plan
By MICHAEL R. AUSLIN
http://online.wsj.com/article/SB115559163779035427.html
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NHK番組からは、相変わらずアメリカが与えた宿題を日本がこなすという路線が継続していることが分かる。ワシントンの石井公使は、日米の協力案件を何とか打ち出そうとするが、逆にマイケルに「安全保障分野の協力はどうした!」と恫喝される始末である。
現場の苦労というのも大変だと思うし、アメリカにある公使館の仕事だから、アメリカの意向を忖度する方向になってしまうのだろう。しかし、「日本は協力関係できる分野を探していますよ」と向こうに言えば、アメリカは「ほう、そうか。じゃあこれをやってくれ、あれもやってくれ」という要求が来るようになる。
それを東京に伝えて、外務省の経済局と北米局の課長級たちがが話し合って、アメリカを喜ばせる政策が自民党に提案されるのであろう。
Re: http://zt5z7u.sa.yona.la/4
http://4wz7u9.sa.yona.la/28 |
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叩けよさらば与えられん、とは言うけれど、叩いたら壊れてしまいそうで・・・。
臆病者は多くを望まず、多くの扉の前を素通りするだけ。
寂しさのヤツとはもう、不本意ながら二年ぐらいの付き合いです。
そろそろあしらい方というか、取り扱い方に慣れてきました。
Re: RSSかぁー
あ、いえ |
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単にGET変数という意味です。
http://loglog.jp/~php/man/reserved.variables.get.html
自分の言い方が変なのかもしれません。
APIだとtitleとかtagとかbodyに値を渡せますけど、
rssでもそう言う形で、記事のidとかを指定して抽出できるんじゃないかと思いまして。
atomフィードだと
# http://b.hatena.ne.jp/naoya/atomfeed?tag=blog
* 「blog」タグのエントリーをAtomフィードで取得します。(ページングあり)
# http://b.hatena.ne.jp/naoya/atomfeed?word=Perl
* 「Perl」での検索結果をAtomフィードで取得します。(ページングなし)
↑みたいなのができるので、出来るのかと思い。
仕様 |
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誰彼構わず男となると真っ先に腕に目が行く。
今日友人と食事に行って
メニューを見る私の横からすっとのびた店員サンの腕が
久々に見る上等な腕だった。
浮き出た血管だったり細いのにちゃんと目に見えるほどの筋肉だったり
色だったり基本的な細さだったり毛の薄さだったり肌の張りだったり。
メニューそっちのけで気も漫ろ、
私に2度見3度見されるパーフェクトな腕を持つ若い店員サン。
しかしそんな場合顔は見ないようにしている。
スタイルは腕の細さから想像出来るから良しとしても
顔が好みでない事が往々にしてあり
腕から顔からと、そう私好みがいる訳ないか・・・と
多少なりとも落胆するから。
やはり彼に勝る人はいないみたい。
とは言えそれを彼には言ってはいけない。
図にのる。
Re: 今日の夕飯
http://xmny3v.sa.yona.la/263 |
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キムチ納豆ごはんと湯豆腐。
そのあとおじや風のなにかを作りました
WEEKLY NEWS |
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先月の十勝沖
2カ月間発生続く
「規模や地域の予知は可能」
森谷武男博士
【札幌】十勝沖を震源とし、9月11日に浦幌町や大樹町で震度5弱を観測した地震(マグニチュード7.1)で、2カ月前からFM放送などに使われるVHF帯の電波に異常が現れていたことが、北大地震火山研究観測センター研究支援推進員の森谷武男博士らの調査で明らかになった。電波の異常を観測して地震予知の研究に取り組む森谷博士は、今回もマグニチュード7クラスの地震を予測していたといい、「規模や地域の特定は可能になっている」と話している。
「大きな地震の前、普段は聞こえないFM局の放送が遠くの地域でも聞こえるようになる」という現象が、アマチュア天文学者らの研究で知られるようになってきたことから、森谷博士らのグループは、2003年から道内にFM波の状況を観測する施設を設置している。昨年末までに十勝管内の広尾町内1カ所を含め、道内10カ所に観測網を広げている。
9月11日の地震の前には、札幌市南区の観測施設で7月17日から9月1日までの40日間にわたって、日高管内新ひだか町や浦河町、広尾町、八戸市などの放送局の電波が強くなる異常が観測された。地震の後は、10月に入ってからも異常は現れていない。森谷博士は7月下旬から「襟裳岬沖で地震が起きる」と友人らに伝えていた。結果的に震源地がやや東だったが、規模は的中した。
森谷博士によると、02年以降、およそ140回に及ぶ震度3以上の地震の前には、必ず電波の異常が観測されている。また、強い地震になるほど異常発生の期間が長くなり、異常終了からの時間も長くなる傾向がある。「日時の特定は難しいが、大きな地震がどの辺りの地域で起こるかという予報はできる」と自信を深めている。
ただ、電波による地震予知の裏付けは仮説の段階を出ておらず、実際に取り組んでいるのは国内でも少数派にとどまる。森谷博士は「すべての科学は観測から始まる。データの集積により予報の精度がさらに高まれば、法則も新たに見つかるのではないか」と期待している。
(末次一郎)