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Re: 夢はでっかく、等身大。

貼れと言われた気がした

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https://www.orient-doll.com/link/


大雪崩(群発)。


サイトのトップページでは年齢確認があるのでリンクさせないでおきます。

つまり上記をいきなり貼ると確認なしであっさり飛べてしまうしその後もサイト内を好き放題うろうろできてしまうので、よい子のみんなは飛ぶなよ?絶対だぞ?あと、大きなお友だちのみんなも仕事場とかで飛ぶなよ?


以下蛇足。

対sa.yona.la用アンチリンク単語登録。

<span style="color : #000000;">:</span>

を「http(s)」と「//」の間に挟むと、リンクされなくなるけど見た目はかなり自然なままに保っておけて、その見たままをブラウザ上でコピーしてそのまま他に貼っても機能する(飛べる)。上記URLはそうしてます。

手口としては、「これ→:を黒字にしろ」という指定を1回挟むことで、全体をURLとして認識させなくしているだけです。だから挟む場所は目立たない部分の方がいい。貼りたいURLによっては「:」でなく「.」に適用させても吉。

18禁サイトのURLをどうしても貼りたい時の、自分への言い訳にどうぞ。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

虎の門ニュース 8時入り 元旦SP 青山氏、百田氏、を見た

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https://www.youtube.com/watch?v=8aoWgJTX8e8


 太平洋戦争後、戦争に勝ったアメリカは、正義の戦争が国是となって定着してしまい、ことあるごとに戦争をするようになった。 そうゆう風なことを青山氏が言っていた。 つまり アメリカにある戦勝レジーム。


● 日本 : 敗戦後レジーム

● アメリカ : 戦勝後レジーム


 戦争が終結したとき、ニューヨークに紙ふぶきが舞い、アメリカ人は大喜びした。 そのとき 戦勝レジームの首輪がアメリカの首にはまった。 日本は日本で、手錠をかけられた。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: わたしは

一応 紐付の為Reで投稿

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リンクを うっかりクリック

なぁ~んて

お間抜けは

絶対しないけれど


最近だと

この辺の


vkk4ac

cnbtw2

s57b4a

gp2dg5

rfy6jr

u4rktw

yjamkt

8cgy3v

wi9e8m


スパム広告投稿

どうにかならないものなのかしら?


うざい


ブロックしても

結局のところ

毎回投稿IDが異なる為

ブロックの仕様がないのよねぇ・・・

投稿者 q3e8mk | 返信 (0)

Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/3699

http://x3ru9x.sa.yona.la/3708

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 win8 の環境を整えるのを手伝った。

win8 は面食らう。 迷って混乱する。

 これは当分 触れない方がいい。 もっと周辺のイメージが出来てから。


 封印 封印  ふーー いーーー ん


 あー 頭が痛い。 頭が どーーんとテーブルに落ちた。


 特に、加入プロバイダのメール設定がややこしい。 (GメールやYahooメールなら簡単)

windows エッセンシャル というのをインストする必要があった。 それでやっと OutLookのメーラーが使える。

 いやほんと まいった。


 これだけ時間と労力をかけてwiindows について詳しくなったとしても 自分のコンテンツは全然増えない。

このばかみたいな徒労感..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

823.7

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とんっと軽く屋根を蹴って飛び降りる。

下りる間にスカート裾の金具をいくつか外し、ワイヤーの束を一つ取り出す。

裏口の目の前に飛び降りると、引き戸のちょうつがいを外しにかかる。

まだ薄い金属の加工までできないのか、厚手の丈夫な皮製だった。


「やっぱアナログも大事よね~」


急ぎなのだが、このクラスの文明には感心させられることが多い。

単純構造なのと、天然素材特有の弱点をついてすぐに開けてしまう。


進入すると思ったより暗い。

少し体勢を屈めるだけで影に隠れてしまう。

そーっと廊下を伺うと、多少明るいだけだった。


「さて、下調べだともうちょっと奥に地下室の入り口があるみたいね」


ステルスをかけてから廊下に出て行く。

目的の部屋までは余裕で入れる。

問題はここからだ、地下室の扉の位置を探すのがめんどくさい。

ところが思案は爆発音に打ち切られる。


「なにやってんのーーーーーーーーーー!!!!」


思わず大声を出してしまう。

地下室の入り口を見つけたら合図をして、上で注意をそらす予定だったのだ。

それにこちらに向かってくる足音がする。


「もー!!」


仕方がなく天井にワイヤーを投げつけ足場を作り、飛び乗る。

そのまま息を潜め様子を伺う。

まもなく、一人が駆け込んできて床の一部を叩いた。


「敵襲だ、全員出せ!!」


すると、床の一部が持ち上がりぞろぞろと私兵が出てきた。


「…ラッキーv」


最後の一人が出た後、すぐ閉まったのでかなり用心深い。

何か合言葉とかあるのだろう。

しかし、入れるチャンスはすぐに来た。


また一人、駆け込んできたのだ。

何か物を探している気配で、そちらこちらの木箱を探している。

見つからないと判ると、地下室の扉を叩いた。


「捕縛用の網はあるか」

「あるが、どうした?」


続きを読む

投稿者 ryifb4 | 返信 (0)

829

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窓が突風でびりびりと震える。


あの二人は普段から得体の知れない存在だ。

まさかラウドを起こして、50人強もの手練の相手をたった3人で捌くなど正気の沙汰か。

それよりも強制的に起こされたラウドの体力が気になる。

10分以上の戦闘は考えていない。

だから長期戦は自分がコントロールしないと持たないのだ


「早くしないと…っ」


廊下の角を曲がればすぐだというのに、運悪く玄関先に私兵数人と術士一人がいた。


「なっ、どうやって拘束を解いた?!」


声に聞き覚えがある、薬を使った術士だ。


「悪いな、こっちの支援者はお前たちよりも有能でな!」


二人同時に同じ構えで術を作り出しはじめる。

もしかしたらこいつは「換え」の術士か?


その術は窓の破壊音で中断してしまう。

続いて聞こえた扉の破壊音。


「うわっ」


飛び込んできた白い影に、一瞬で私兵がなぎ倒される。

重装備の鎧を装備していたのにもかかわらず、子供のように軽くあしらわれた。


「なに…?」


術士が驚きの表情のまま固まっている。

いつの間にか、わき腹を深々と一閃されていた。

飛び込んできたのは一人ではなかったのだ。

見知った影に思わず駆け寄る。


「あれほど勝手に出るなと言っただろ!!!」


感情のまま叱ったはずだが、行動は裏腹に抱きついてしまっていた。


「うん、ごめんなさい…でも」

「言い訳は後で聞く、無茶するな…!」


「っが…それが術か」


術士はわき腹から出血があるものの急所が外れていたようだ。

傷口を押さえ、呻いている。


「知った所で何ができる?」


続きを読む

投稿者 ryifb4 | 返信 (0)

799.3

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笑ってごまかされたけど、あれは重症だと勘が訴える。


「さて、何か薬はあると思う?」

「…そればっかりは無い、かな」


フェイトとミーティング中に夕食時の話をしてみた。


「あいつら人間関係弱いから、何かきっかけ無いとな」


同じく薄い部類のフェイトも気にしているようだ。

それだけあの二人は人間関係が薄く、世界が狭い。

ラウドにいたっては、フェイト曰く「3~4人しか認識してないようだ」とのこと。

毎日お邪魔してるから信憑性もそこそこある。


「ラウドのやつも目に見えて落ち込んでるし、参ったな」

「私たちが悩んでも、本人たちが何とかしないとねぇ」

投稿者 ryifb4 | 返信 (0)

805

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少し、試してみたいことがあった。




一つは、教えてもらった体術がどこまで通用するのか。

もう一つは…


「いらない、なくても大丈夫」


リュートの術を拒むこと。

どうしても、自分でどこまでやれるか試したかった。



逃げ出した最後の一人を追いかける。

しばらく走って、追いついたところで致命傷を与えた。

教えてもらったとおりに、勢いを殺さずにそのままぶつかって行く感じで。


手ごたえは…深い。

今までに無い深い感触。

少し角度を変えただけなのに、うっかりしたら骨に突き刺さって抜けなくなりそうだ。


そして、生々しい感覚が手に残る。

今まではずーっとリュートの術にかかっててよくわからなかった。

やっと、自分がやっていることを理解できた。

フェイトが漏らした「価値観なんて、人様々だ」ということもなんとなくわかった。

いろいろぐるぐると考えてみるけど、やっぱり行き着くところは一つだけ。




自分のセカイの中心はリュートしかいないということ。




「終わったか?」


ざり、と聞きなれた足音が止まる。


「うん、終わった」

「そうか…」


不意に頭を撫でられる。

普通ならすぐ何かされて眠くなったりすることがあるけど、今日はそんな気配が全くない。

なんか変だけど、しばらくこのままでも悪くはないと思う。

投稿者 ryifb4 | 返信 (0)

ponpoko789654

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投稿者 kpvfb4 | 返信 (0)

object4587

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object4587

投稿者 yjwvdg | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/1627

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 ドリームライナーの乗り心地のよさに驚きながら日本にいらっしゃい。

日本に来る途中で日本の技術を体験する手はずとなっています。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/1621

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 アメリカが一人勝ちしていて そこへ寄り添うように各国が集まる という宇宙技術の構図より、ヨーロッパとアメリカ(エアバス社とボーイング社) がライバル意識むき出しで技術とイメージ戦略の対抗合戦をする という構図の方が面白い。

 その対抗合戦には日本も一枚かんでいて 戦況を大きく左右するような関わり方をする。 この3軸の構図にさらに世界各国も絡んでくる。 やっぱり空気のある空の方が面白いんじゃないかい。


 航空機は誰でも乗れるから宇宙よりずっと身近に感じる。 対抗合戦の人間臭さと空への夢とか交錯したときドラマが見えてくる。


 ANA のサイトにあったB787誕生までの物語。 読ませます。

● ANAグループ社員及び関係者の真実のドラマ - (Next で全部見)

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

イメージ動画

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 ドリームライナーに一度乗ると 他の航空機には乗る気がしなくなる。 なんてことを言う人が出てくるね。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

主翼

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 後ろから見たときの翼が すごいきれいだなー。  ちょっと はまってきた。  離陸。(下)

主翼のそり方がなんともいえない。




 フライトブロガー ?  

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

B787の上下振動

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 上下の揺れが全然違う。 主翼がしなって振動を吸収するのだろう。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

ボーイングが2001年ごろ発表していたソニッククルーザー

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wikipediaより

>> ボーイングも、ソニック・クルーザーの燃料消費量が従来機の約15~20%多いことを認めていたが、高速で巡航することで相殺されると主張していた。しかし、ボーイングの主張はあくまでも理論上のものであり、基本設計すら流動的な機体の燃料消費量に関して、顧客に対して確固たる事実を示すことなど不可能であった。 <<


>> 先進的な内容の多かったソニック・クルーザーだが、アメリカ同時多発テロ事件の影響による航空業界の不況、速度性能を重視するあまりにコストが高くなったことなどを受け、2002年12月に開発を凍結し、事実上の中止となった。


 しかしながら、現在では初期発表時点での計画の曖昧さから、最初から具体的な計画などなく、787(2003年1月に開発開始)が具体化するまでのつなぎだったのではないかという見方が強くなっており、散々エアバスA380との戦いを繰り広げてきた以上、747X延期だけでは格好がつかず、実現できるかもわからないが構想だけあった機体をとりあえず発表して、A380から話題を奪うための体裁を整えたのではないかといわれている。 <<

---


 結局、この発表は ライバルのエアバス社に当てた壮大なハッタリだった。 それから10年後、形となった現実解はB787で、それを支えたのは日本の技術だった。

 ボーイング社とエアバス社が未来の航空機を妄想している間にも日本は技術の改良、カイゼンを進める。

そうして 次の時代にはあたりまえとなるようなベストな現実解を改良を積み重ねた技術で形にしていく。 まったく新しい大発明によってじゃない。

 ベストな現実解といえばハイブリッド車もそうだろう。 最初出たころGMは笑っていた。 ところがどっこいハイブリッド車はベストな現実解だった。

 欧米人も未来を夢想する。 しかし未来は欧米人がイメージしたような世界にはならない。 必ずそれる。


 今またエアバス社がかつてボーイング社がやったようなことをやり出している。


投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

ボーイング787

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 一体成型された機体のてかり方が未来的。 新型機っていう感じする。 主翼がかっこよく反っている。

機体が金属から炭素繊維になったことで質感が全然違う。 見た感じでも軽そう。 秋ごろ就航らしい。

 といっても乗ることないけど。


● ‘ANA ボーイング787 We Fly 1st.787 ANA SKY WEB’ -



 これはCG。 ブラスチックのような軽い質感。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

予備のバッテリー

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BP-6MT

少し前にノキア純正だけど箱なしバルクっていうバッテリーを買ったら、本体に入れる時の収まりが悪かったのでクレームつけて返品した。

もうバルクはこりごりなので今回はパッケージにきちんと入ってるのを買いました。三千円くらい。

早速本体への収まりをチェックしたら当たり前だけどだいじょぶでした。やっぱこの前のは不良品だったんだなあ。


7nqvz2w8

投稿者 8ghqe8 | 返信 (0)

FilpSilent

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ThinkChange--FilpSilent


アラームが作動した時に携帯をひっくり返すとアラームを止めることができるアプリ。

毎朝、目覚ましがわりに携帯を使っているので、便利、かも。

ちなみに最初っからひっくり返ってると、つまり液晶面を裏にして置いておくとどうなるかと思ったんだけど、アラームが一回だけなって止まった。

投稿者 8ghqe8 | 返信 (0)

799.2

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夕食を宿で取っていた時だった。

急にクーが立ち上がる。

勢いで椅子がガタンと音をたてて倒れた。


「あれ?」


本人が不思議そうにしているのもおかしな話だ。


「座るのちょっとまった!」


同席していたユイがあわててクーの椅子を直す。

見えないクーには手助けが必要だが、運悪くスフィアにかかりきりだった。

ぐずる子供の扱いは面倒くさい。

こう二人も手間がかかるようだとは思いもよらなかった。


なんとかスフィアの食事を終わらせ、自分の分を食べようとしたときには料理が冷めてしまっていた。


「お兄さん、いろいろ大変ねぇ」

「もう少し素直になってくれればいいんだが…」


ため息がついて出る。

何かをどこかに忘れてきたような感覚がまとわりつく。


「何かお困りのようですね」

「そう見えるのか?」

「肝心なものを見失ったような顔をしてるわよ」

投稿者 ryifb4 | 返信 (0)

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