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計算素子に固体材のイオン移動利用 物材機構が開発

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https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00488557

 イオンコンピューター ?

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2732

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単身赴任先から帰省の新幹線、東京ー大阪6分速い魔改造のぞみを予約しそこねる込み具合。いつものように

悠々一人幅広B席、と思いきや両袖がデブで肘掛け取られっぱなし。ふと同列を見回すとDE席は帰省の夫婦で棚のリュックのマタニティマークとお腹の出具合、帰省か親元出産のための移動か。夫がE窓側でビールを飲んでいてD妻にちょっと立ってっぽくゴミ捨てとかトイレとか席を立つ、おい。でも妻、スニーカーを脱いだ足を夫足に絡めるイチャイチャぶりで内心やっちめーよ、などと思った旅。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2720

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通勤の小田急各停、運転士さんがキュート。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

日本の神社の数は8万社以上でコンビニより多い

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 これだけの神社があるのに経典は一冊もな ーー い。

 外国人はこのことにすら気づかない。 まー 日本人でも気づいていない人はたくさんいるけど。 それでも日本人なら、経典がないかわりに道があって、道を実践することが教典の内容を実践することの代わりになってる、と言えばすぐに理解する。


 「初めに言葉ありき」という文化(宗教)とは逆の文化やから、日本は。



 「初めに言葉ありき」が絶対で、そのあとに行動がくるというこの順序も絶対なら、「言ってることとやってることが違う」とはならない。 常に(絶対に)言葉が最初にくるのだから行動は必然的にその言葉を担保するものとなる。

 「愛が大切だ」と最初に言葉を立てたなら、次にくる行動は「大切な愛を守るために銃を構える」となる。 これを第三者の視点で見たなら、口では愛を唱えながら手には銃を持っている姿となる。

 こんなの日本人には理解できませ ーー ん、だ。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2712

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休みだし最寄り駅とは逆方向のスーパーに向かう。途中の植え込みになんやらカード見つけちゃって手に取っちゃってスイカ。三ヶ月定期券で額面約6万円だし丸一月残ってるし。しゃーねーなと駅の方に踵を返し交番に届け出でちょっと善行気分がボーナス。

駅前は年末で餅つきやら爺さんバーさんのハワイアンバンドやら舞台やら。ビール売ってないなーとフラツイてたらモノマネonステージに、エラい太いXトシの登場に一人で笑っていたら真横に同じように一人で笑うお嬢さん。マキシ丈のスカートにオールスターのローカット身長154cm目測、ちょっとずつ体を寄せてキテルる気がしたけど前の母子にもちょっとずつ寄せられてたから多分オレ得意の負の存在感のせいであろう。

ところでスイカ、そういや記名のICは手数料で再発行できるんだろな、届け不要だったな。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

世界空手選手権、清水希容 vs サンティー スコード 形(カタ)対決

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https://www.youtube.com/watch?v=ImSOAXYDuis


 巫女舞いと空手を見るだけでも十分 日本を感じるよ。 2つだけで お腹いっぱいだわ。


 面白いなー、フランスと日本の形対決。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

エクリプスの目

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● 元

https://ncoll36.deviantart.com/art/Kazuya-Kujo-Gosick-690970890

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

皆既日食の旗 その2

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● 史実 1

  キリシタン大名が九州にいたころ、ポルトガル人は日本人を拉致して奴隷として海外に売っていた。 キリシタン大名は、それらの日本人は異教徒だということで見て見ぬふりをしていた。

 それを知った豊臣秀吉は激怒し、ポルトガル人に連れ去られた日本人を連れ戻すよう命じた。


 その後、秀吉は九州のキリシタンを日本人 ポルトガル人宣教師を問わず狩り集めて火あぶりの刑に処した。 そのとき、それを実行した部隊はこの 「皆既日食の旗」 を掲(かか)げていたという。


 十字架に吊るされ、火あぶりの刑に処されたポルトガル人の隣でこの旗は静かにはためいていた。


 部隊の旗、「皆既日食の旗」 の意味するところは、「キリスト教徒を殲滅する」 であった。


投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

皆既日食の旗

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 実は 日本にはもう一つ 不思議な旗があるんてすねー


 この不思議な旗をきっかけに一つの謎が浮かび上がり、そこから次々と日本の謎が掘り起こされていく。 すべてはこの旗の元で起こった。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

いや、次は東北からか..

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 ある予言動画によると、東北に世界的な宗教家が生まれるらしい。 (すでに生まれていて今は子供か若者)

 東北と言えば縄文人のDNA。 縄文 → 神道 → 世界 ?


 いや、宗教家と言えば 天皇陛下も神主で宗教家。 紀子様の末っ子が何か東北の影響を受けて影響力ある人になるのかも。

 考えすぎか..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

神道には聖書やコーランにあたるものがない、その代わりに 「道」 がある

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 「道」の中の「型」はルーティーンでありメソッドである。 それが経典の代わりをする。 型を実践し、体験することで(経典を読むように順番に) 体が何かを感じ、何かを体得する。 その体得したものをもって神道の教えとする。 神道はそうゆう発想をする宗教なのである。

 それは盆栽であってもいい。 盆栽は単なる造形ではない、盆栽は木々との対話である。 葉っぱや枝を刈る行為の中で自然と対話し、その中で何かを感じ 何かを体得する。 それをもって神道の教えとする。 (盆栽神社あります、木の神を祭っている)

 神道とは、そうゆう発想とからくりを持った宗教なのであります。



 そもそも 聖書を読んだとしても その内容をどれだけ自分のものにできるかは分からない。 だったら実践から入って そこで掴んだものを真の内容とする。 そうゆう発想です。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

アメリカ人、「日本人を知るための近道ってありますか?」

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 あります。 日本人と戦うといい。 空手、柔道、剣道、弓道、太鼓、何でも、ちょっと習って道場で戦ってみればいい。 そうすればすぐにわかる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

AIに負ける途中にいる我々はどうすればよいのか

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 命の総量を増やせばよい。


 ミドリ虫を増やし、魚の餌となるプランクトンを増やし、マグロを増やし、ウナギを増やし、植物工場で野菜 トマト イチゴを増やす。

 そして、遺伝子組み換えカイコ、スパイバー、セルロースナノファィバー。


 命にまつわるものや生命科学由来の素材、そういったものを増やすことに情熱を傾ければよい。 一言で言うなら 「情熱をもって育てる」 である。


 ひょっとすると、こうして命を増やすことに情熱をもって取り組んでいると自然と人口が増えてくるかもしれない。 (命は不思議なもので)


 次の大阪万博のテーマは生命科学やから。 負けたあとどうするかの準備は着々と進んでおります。


 日本は負ける、強く負けるのであります。 そして 命の力で復興するのであります。


 今の知力が死んで、命が芽生える。 芽生えた命が成長する中で別の知性と知力が育つ。 死と再生のドラマ、命の不思議なのであります。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

われわれは負ける

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 AIが発展して社会に浸透していく過程は、人の知力が負けていく過程でもある。

これから負け戦(いくさ)が始まる。


 日本は大丈夫なのか、大丈夫じゃないのか...

 大丈夫である。 日本は大負けを体験している、そして 負けた後どうするかも知っている。 「強い気持ちのまま負ける」 という負け方を知っている。


 「強さ」 とは。 勝てば強くて、負ければ弱い、のか。 そうじゃない。 勝負の行方と強さを求める姿勢とは別物だ。 日本人は日頃から「強さとは」を問い、肉体を鍛え、勝負においては 「強く負ける」 という負け方を選ぶ民族なのである。


 われわれは負ける。 負けることを知っている。 そして、負けたあとどうするのかも知っている。



 「この戦いにおいて、いったい我々のどこに恥ずべきところがありましょうか !!」

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2653

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のぞみの客室販売員が奇跡のアラフォーみたいで缶チューハイ2本目。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/14382

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 膨張圧力 & 外方ベクトルな中国のような国は、力が外に向かうから国内の文化が希薄になるのではないか。

 国民の感覚が自国を深堀りするような内向きになると文化の味は濃くなる。(個性化する)


 鎖国時代の遺産が日本をAIから守る。 日本は AIに耐性をもちつつ、AIとなじむ。


 個性、アイデンティティーがしっかりしていないと AIへの耐性力は付かない。 AIに押されて流されて、自分をゆだねてしまう。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

鎖国

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● 1639年から1858年まで。 鎖国していいた期間全部を江戸時代と見ていい。


 1639年から100年間、鎖国政策が徐々に進められた。 100年経って鎖国が完成した。  それから200年間 完全に鎖国。 そして 1854年 ペリーが来航して鎖国は終わった。


● 本居宣長 「古事記伝」

 1764年(本居宣長 34歳)に起稿し1798年まで書いた。 版本としての刊行は1790年から宣長没後の1822年にかけてである。

 鎖国が完成した1700年代(江戸時代のちょうど真ん中ごろ)に古事記伝は書かれた。



 鎖国中、日本人の知的好奇心のベクトルは内側に向かった。 古典を研究したり、地域の食文化が深まっていった。 → 日本が個性化していった。

・ 「古事記伝」 ウィキ - http://bit.ly/2r20CY5


>>

 宣長は『古事記』の註釈をする中で古代人の生き方や考え方の中に連綿と流れる一貫した精神性、即ち『道』(古道)の存在に気付き、この『道』を指し示すことにより日本の神代を尊ぶ国学として確立させた。

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 「道」 の精神性をはっきり表したのはこのとき。 本居宣長はバリバリの保守派である。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

前回も久しぶり

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今回も久しぶり。


でも1年は経ってない。

投稿者 fj2sp6 | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2624

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会社の同僚女性となんか二人で事務所飲みの買い出しかな、行列に並ぶことになって。まぁ普段そんな親密な会話をした覚えもないのは夢の中でも引き継がれていて手探り、あれだこれだちょっと話の合うポイントも出てきたりして、そしたら。どんどん親密になってって終いにゃタマんなくなって抱きつき合ったり舌絡めたり、っていう。なんだこりゃ。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2601

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退勤の山手線五反田駅、混雑の車内ちょうどドア際にハマれたオレ、発車のベル。そこにボアジャケットの女性が駆け込んでくる、か、と思いきやヒールを車両フロアとホームの間に落としたのだろうか後ろに転ぶすがる手を伸ばす、オレは応えた。

しかし残念無念、間に合わず女性は尻もち。あれね、なんだろなんか笑っちゃうのワカるんだ。

サシデガマシかったかな、遅れたけど手を取って引っ張って、でも上がらなかったので手を繋いだまま腕をとって、柔道マテで相手起こすときみたいに。笑ってる、手を繋ぐ、惚れるって簡単だ。また会えるかな。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

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