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なにしてんだろ、俺
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なんかね、なんにもうまくすすまないよ。
なんにもすすまないときがすさむよ。
これはこまった。
きみのことがすきだ、なんてうそだ。
両隣の人に告ぐ |
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告ぐ これはひどい | |
寝てていいから、寄りかからないでください。
進行方向に向かって左側のベンチシートに座っているので、加速では自分の左側の、減速では右の人が来る。
で、たまに、速度が一定になっても片方が戻らない時があんのね。
例えば今。
二人の体が、こう、ポジションを、左は左に右は右へ開いて固定してくれるといいんだけど、どういうわけか、止まる時は必ず閉じた方で止まるのね。どっちもこっち来るのね。
しかも結構前屈みなんで、これ打つのにすごく邪魔なのね。画面の左右がときどき遮られるくらいアグレッシヴ。
ぶっちゃけ実はコッソリかつ堂々とこの投稿画面をガン見してないか心配。
こっちは後頭部しか見えないから、目が開いててもわかんないし。
この辺で下車駅となって脱出。
私の気持ちを分かってくれないと嘆く人は致命的に他人の気持ちが分からない。 |
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他人の気持ちが分かるかどうかには、それぞれに程度がある。
その中で最も他人の気持ちが分かる人でも、多分常に正確に他人の気持ちが分かるわけじゃない。
きっと大抵は、自分が他人の気持ちをわかってないことに気づく程度だとおもう。
自分が他人の気持ちを分からないのだから、他人が自分の気持ちを分からないことも当然だと納得できる。
それでも、他人の気持ちが分かるなら、そのひとが自分の気持ちを分かってないときは当然分かるし、どのように自分の気持ちを分かってもらえるかも分かる。
かくして、気持ちを分かってもらえないことについて他人に喚くのは、他人の気持ちが分からない人だけになる。
他人の気持ちが分からないから、その人に自分の気持ちを分かってもらうにはどうすればいいか分からない。
http://4w6z7u.sa.yona.la/3 |
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本当につたえたいこと っていうのは やっぱり自分の口からつたえなきゃいけない。
どうにかなるとかなんとかなるとかノリとかメールとか、それは違う。
じぶんも伝えられてたら。
かわってただろうなぁ
http://ki8mkt.sa.yona.la/100 |
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暇。
寂しい。
あまり依存をやめよう。
世界陸上競技選手権大会 |
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今宵、人類最速の男が決まる。世界陸上
そんな言葉に釣られて、私はテレビを付けたのです。
http://6v4ach.sa.yona.la/69 |
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挨拶とお礼(?)、自己紹介、本題
一カ月くらい先延ばししてもいいかななんて言ったら甘すぎるかもしれない
でも今すぐは(自分にとっては)厳しい
練習ってのも変だけど、まあ順番はいいよね、すっとばして書けるところから。
ウェブはバカと暇人のもの |
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ネットで叩かれるものの特徴3
・組織としての自分を背負う必要が無いこと前提の発言
・誰かが好きなものを批判・酷評する人
・クリック数を稼ぐ為の所謂「釣り」タイトル
何事にも長所と短所があるのでそれを見極めて
利用すべきところだけ利用すればいい。
ネットに対する興味が薄れた理由 |
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1.ネット上の言論状況への失望
2.情報やサービスが多過ぎる
3.体系的に学びにくい
大きいのはこの辺かな。
1に関しては詳しく書くのが面倒臭い。
2と3に関してはネットって効率悪いよねって話。
情報量が多過ぎる上に体系的でないってのはテンプレみたいなもんだな。
最近俺が気になるのは,web(に限らずIT全体)ってまだ発展途上で,常にオルタナティブなものへと移り変わっていくから疲れるわってこと。
次から次へと新しいものが出てきやがって。
もっと1つのものに腰を据えて付き合っていきたい気持ちがある。
それと,専門家以外にとっては手段・道具に過ぎないはずのITの話が目的化してる気がして嫌になった。
(もちろん政治や経済などと無関係ではないこともあるとは言え)本来なら専門家は縁の下の力持ち的にITを支えていって,非専門家がエンドユーザーとして評価していけばいい問題なのに,場がネットだからってギークやIT系のライター・ジャーナリスト,webタレントみたいな人たちが言論人として前に出過ぎてる気がするんだよね。
そういうのはもっと特定のクラスタが陰でやってればいいじゃん,一般人はもっと別に知るべき情報・語るべき話題があるじゃんと。
で,議論とか共有はできないものの,自分が興味関心のあることを効率的・体系的に学ぶならやっぱり本だよなってなる。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1110 |
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ちょっと遅くなったけど高校ときから友達のみんなで休み合わせて海水浴。それぞれの社会があって久しぶりーなんつってさ、見たこと聴いたこと持ち寄って大げさに吹聴したり。あーいろいろあったけどやっと結婚したんだおめでとーなんて言って、よっ幸せモノとか冷やかされて「おいテレビの落とし穴みたいのにダンナ嵌めちゃおーぜ」なんて誰かがコソコソ言い出したんだよきっと。
ダンナ引っ張っていって残りのメンバーで大汗かきながら落とし穴掘って、うきゃうきゃ笑ってもうちょっと掘っちゃえよとかこれヤベーよとか大丈夫大丈夫とか言って。誰かブルーシートとウレタンのボード買ってきてよとか、砂かぶせてウワ完璧ジャンとか言って夕方。関係ない人が落ちてドッキリが台無しにならないように近くに来た人にごめんなさい当番もこなしながらバーベキューしたりビール飲んだり花火したりしてさ。いよいよ。
ヨメさんがちょっと離れてあっち行かない?とかキュー。なんか大事な話ある素振り見せて、もしかしてアレ?とかな調子で一緒に行くじゃん。もうみんな顔隠してクック笑ってさ、嵌った合図で駆けつける予定。もしかしたらラジカセに未来予想図Ⅱとか仕込んでたかもよ、シャンパンとかクラッカーとか準備してたかもよ。
合図は悲鳴だった。
その時までは完璧な夏休み、毎年こうやって集まろうぜとか、順番に結婚したり子供できたり大きくなっていったり、仕事が変わったり遠くに生活移したけど夏だけは集まろうとか、そんな口約束も全部台無し。もうどうしたって会えない人が出来ちゃっちゃ集まれてももう台無し。



