大好き |
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●1回目の告白→
・同じ会社だからけんかしたときに会社に迷惑がかかる
・異性として見ることができない
●2回目の告白(ベッドで)→
・つき合うにあたってどうしても超えられない壁があるが
それは何なのかはわからない
・だから今はエッチできない
しかし今彼女は、いろいろな人に相談していて
そのほとんどの人につき合うことを勧められているそうだ。
そして彼女も悩んでいる。
だったらもう少し。もう少しだけ、その壁を低くする方法を考えよう。
彼女の口から聞いたヒントは、「お互いの距離感」だということ。
席は隣。毎日同じランチ。毎日一緒に帰る。
これでは近すぎるのだと思う。
もうすぐ会社が引っ越し、合併し、少しだけ環境が変わる。
そこにかけるしかないと思っている。会社を辞める訳にはいかないし。
今後の米国は何をエンジン役として成長するというのか・・・:イザ! |
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相変らず、米政府から発表されるコメントは楽観的だ。ヘネシー米大統領補佐官(経済担当)は9日、オバマ次期大統領の就任後、米経済が早期に回復する可能性が高いとの認識を示した。しかし、その最後には、「ただし正確な時期を判断するのは時期尚早」と締めくくる。
過去の経験則からいくと、戦後の米国の不況は長くても16ヵ月だった。1973年11月から75年3月までの16か月、81年7月から82年11月まで16ヵ月と2回存在した。この過去の経験則から、まもなく危機から脱却するということを正当化しようとする者が多いのである。今回の不況の始まりは2007年12月であるから、不況が2009年3月まで続けば16ヵ月となり、ここを転機として4月からは低成長でありながらも回復へ向かうというものである。
まったくお笑い種だが、ここで問いたいのは、米国経済が「回復する」というならば、何をエンジン役にして成長し景気回復するのかである。2000年のITバブル崩壊から立ち直る今回のバブル崩壊までは、言うまでもなくサブプライム層にまで豪華住宅を与えてくれるような夢の世界を創り上げ、その夢を売買できるという特殊な金融システムが機能したという原動力があったからである。(結果が有毒な住宅ロ−ン担保証券であったことは別にしても)
しかし、今回は産業資本主義のみならず金融資本主義までが揺らぐ事態に及んだ。今のところ、財政出動で個人消費を押し上げることぐらいしかないのだが、それで景気が回復するなどと思うのは、あまりにも浅はかすぎる。持続性無き応急措置としては仕方無いのだろうが、財政出動するにしても規模が小さすぎる。
昨年以来、「米国最大の○○会社」と呼ばれる企業が次々と潰れてきた。そんな光景を目の当たりにしながら、その事実が嘘だったかのように、これから数ヵ月後に景気が回復しますというのは、誰が考えても有り得ない話しなのである。
BusinessWeek誌が2009年の展望についていくつか予想を立てているのでご紹介する。
★経営難に陥っている米書店チェーン大手ボーダーズ・グループ(BGP)は、米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を申請し、米書店最大手バーンズ・アンド・ノーブル(BKS)が、その店舗のごく一部を引き継ぐことになるだろう。
★米クライスラーは米ゼネラル・モーターズ(GM)に破格の安値で吸収合併されるだろう。クライスラーの筆頭株主である米プライベートエクイティ(非公開株)投資ファンド、サーベラス・キャピタル・マネジメントが、クライスラー株を一刻も早く手放したがっているからだ。
★大手石油会社同士の合併が少なくとも2件は行われるだろう。本誌が最も可能性が高いと睨んでいるのは、英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル(RDSA)による、経営難に陥った英BP(BP)の買収だ。この合併には、米国の石油会社との合併で生じ得る規制問題を回避する目的もある。
★携帯電話料金の値下げ圧力も相当強まり、米通信最大手AT&T(T)などの業績は悪化、新聞社の利益縮小傾向は今年も続くと思われる。
★著名投資家のジョージ・ソロス氏やマイケル・ブルームバーグ・ニューヨーク市長などの大富豪が、米ニューヨーク・タイムズ(NYT)の救済に乗り出すかどうか。その場合、同社は今年中に非営利法人の一部になるだろう。
★オバマ次期大統領の支持率はこれ以上の上昇は見込めない。政権発足当初の数カ月間に厳しい選択を迫られるため、オバマ氏の支持率は多少下がる。また、ブッシュ政権の影響力は完全に消え去る方向に向かうだろう。
★バーナンキFRB議長は、2010年1月31日に4年間の任期満了を迎え、バーナンキ議長は、自分の役目はもう終わったとして、現任期満了時に退任する意向を発表すると予想する。後任はクリントン政権下で財務長官を務めたローレンス・サマーズ氏になるだろう。
★体制変化は世界レベルでも起こる。カナダは今の米国依存から、労働力確保と貿易拡大のために欧州との関係を強化し、不安定な米経済への依存度を低下させる動きに向かうだろう。さらに、エネルギーや資源取引の分野でも、米国と距離を置き、中国などの国との関係強化に力を注ぐだろう。
★中国は、経済成長は鈍化するものの、今後も世界に影響力を発揮し続けるだろう。また、ロシアのウラジーミル・プーチン首相の大統領復帰も十分にあり得る。
以上が、記事を抜粋したものだが、「米国最大の新聞社が倒産」とか、「米国最大の通信企業AT&Tの倒産」とか、世間を賑わす材料には事欠かない。
今、オバマ政権に実力以上に大きな期待を寄せる気持ちはわかるのだが、米国に残されたものは、職の無くなった国民、住宅在庫のヤマ、莫大な借金、それだけである。築き上げてきたものがすべて崩れ去ることが、米国の運命のようである。
成人の日~平成生まれも新成人に~ |
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日記 | |
山本が残した「平成生まれ解禁」って名言が懐かしく感じるなぁ。
でも、不謹慎なことを言うと、平成ももう長くは続かないと思う。
さらに不謹慎なことを言うと、新元号の元年が2011年になるとわかりやすくていいなと思ったり。
西暦⇔和暦に変換するの面倒なんだもん。
それにしても、明治・大正生まれは絶滅危惧種化していて、その辺にゴロゴロいる人という前提だと昭和生まれが一番古くなっちゃった感があるよね。
そのうち若者から昭和生まれがおっさん扱いされていくんだろうな。
逆もあるだろうけど。
これだから平成生まれは使えねーなとか。
そんで、平成生まれ、平成だけど20世紀生まれ、平成で21世紀生まれ、新元号生まれって続くわけだからね、下は上を上は下をバカにしていくってのが続くんだろう。
でも、長生きして昭和生まれが今の明治・大正生まれみたいにレアになれば尊敬されるかも。
Re: 月が綺麗だったので
http://gfg5z7.sa.yona.la/47 |
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Reply | |
えー!綺麗に撮れているじゃないですか。
本物はもっと綺麗だって事ですか?
Re: http://8bb4ac.sa.yona.la/92
http://gfg5z7.sa.yona.la/46 |
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Reply | |
ありがとうございますー
ウェブ通販でまとめ買いしようか迷ったんですが、大量買いして途中で飽きたらどうしよう?と思って…
そういう感じなら本当に料理で使ってもOKっぽいですね。試してみます。
X-MEN:FINAL DECISION |
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映画 | |
すごかった
とにかくすごかった
としか表現のしようがない
貧相な語彙の俺
とりあえず前作を見て
何かしら感じるところがあった人は見るべし
バカとテストと召喚獣 1〜5巻 |
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ラノベ | |
久々に俺的ヒット作。年始に積ん読を消化しようと思っていたが、積ん読を消化せずに新たに買ったコレを一気読み(といっても1日1冊ペースだったから、自分的には特に一気読みしたほどではないが)。
キッカケは、年末に amazon のお勧めで出てきた本をいくつかチェックしていて、他のラノベは商品ページにある簡単な説明を読んで「○○から設定と登場人物を変えて××しただけかぁ」みたく興味をそそられなかったが、これはタイトルこそ「バカとテストと召喚獣」ってパクリっぽい名前だが、中身が想像できなかった。
年始に読んでみようと思ったが、その前にまずは一冊買ってみて様子見…ということで、翌日リアル書店で購入し、冒頭の十数ページを読んでみたら、なんか面白そうじゃね?ということで、残りを amazon で一気買いした次第。
そして実際に読んでみたが、面白かった。設定自体は学園ラブコメもので食傷過ぎるが、とにかく
話のテンポが小気味良い
これに尽きる。幕間描写を省き、それを“テスト”で埋めている構成も良いし、ラノベにありがちな幼稚な技巧で文章をこねくりまわすことなく、スパッとストレートな文体も気持ち良く、内容と合っている。
昨今のラノベは絵のない漫画な内容が多くて、これもそうだけど、でもここまで突き抜けていると、何も考えずに楽しく読める。小難しいこと一切抜きの、少年向けギャグマンガ的なところが良い。
それに、お馬鹿なストーリーだが、ちゃんと理解するのは馬鹿では無理なところも良い。そのあたりのバランスと、軽快に読ませる作者の技量、センスもなかなかのものだ。購入してから昨年話題になったラノベであることを知ったが、それも頷ける。
巻を重ねるに連れて、学園ラブコメの定番イベントを重ねるだけのマンネリ化や敵のインフレ化が心配になるけれど、5巻(短編集合わせて6冊)ではそういう不安もなく、一気に澱みなく読むことができた。4巻および5巻では、ともに冒頭で若干不安になる要素を入れてきたが、上手く消化されていた。
あまり巻数を重ねるとダラダラ気味になりそうで不安だが、それでも続刊を楽しみに思える本が、また一冊できたのは良かった。


