Re: なんか納得
そこは堂々たる魔法使いの俺にとっては煉獄のような場所に違いない(意味不明 ) |
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関西圏の人ならだいたい知っている
もしもしピエロ
やんちゃな子猫
ファンタジー…というよりは単に意味不明…?
まぁ目黒エンペラーもなにがエンペラーなんだという気はしますが
正気を疑う過去の自分 |
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元ファイル名:僕の恥ずかしい写真.jpg

問:この写真を見て、それぞれのポーズに適切な台詞をつけなさい。(15点)
#認めたくないものだな、若さゆえの過ちというものは
Re: Change!
DT Fantasy |
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子供ころキスで妊娠すると思っていたというのから思うことでひとつ。
授業で精子が卵子に受精したらできると習ったとき、で、その精子と卵子はどこにあるの?と、
方法がさっぱりわからなかった。また、とくに深く考えなかったので、キスがどーちゃらまでも
おれは行きつかなかった気がする。まー、今だにファンタジーなんだが。
さて、おれはどうしたら、そのへんをリアルとして受け止められるだろうか。
まん○を見たら、セックスしたら、それとも、体外受精を顕微鏡で見たら、実感が湧くだろうか。
いやそれでも、人体や生命は不思議に、ファンタジーに満ち溢れているだろうか。
イエーイ!童貞イエーイ!道程ファンタジーいえーい…!…?
ダイエット中のはずなのに |
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明日は焼肉食べ放題のご予定が。
なぜ。
「インターネットの敵」が発表される slashdot.jp |
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>乾いた笑いを漏らす前に、悪いことは悪いと言ってあげましょうよ。
今民主を支持できないと言ってる人間のかなりの数が、自民、民主のまずいところをそれなりに認識した上で「民主、NO」と言ってると思うけど?
「とにかく官僚をのさばらせた自民はダメだ!自民にお仕置きしなきゃ!」と言って参議院選挙で民主が参院第一党とさせたばかりに民主にバカの一つ覚えの「審議拒否戦術」を許し(民主が主要な部分では自民になんでも反対しかできないのはわかってただろうに)、景気対策予算を遅らせた結果になったというのに、自分の行動とその結果を認識もできない、しようともしない、顧みることもできない人がいるんだなぁとは、あなたを見てて思いますね。
「この柱は腐ってるから切ってしまおう!」と、今屋根を支えてる主柱を切り倒そうとするくらいの浅はかさには見えます。せめて他の柱を立てて、主柱を切っても大丈夫なようにしてから切ろうって発想はないのかねえ。
アイキャンフライ!オアダイ! |
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レッドクリフ観たよ!スーパーファミコン版の方のだけど。
N+ (DS) gameplay |
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YouTube | |
昨日の夜からドハマリして昼休みの時間も飯もそこそこでずーとこれやってた。
アディダス ランニングクロステーピングソックス ホワイト×シアン |
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買い物 | |
足底筋膜炎 対策用
23-25cmを買った(足のサイズが24.5cmぐらい)
はいてみるとアーチがぐっと引き上げられてるのがよくわかる。
毎回テーピングするのも手間だしこのソックスでも同じような効果があるのなら便利だね。
窮屈ではないんだけどかなり引き締められている感じがあるので、(シューズの脱ぎ履きがいつもより楽になるくらい)あんまり長い時間はいているとマズーな気がする。
Change! |
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一昨日、別のメル友募集トピに書き込みをしてみたり。
あれです、負けず嫌いな人間なんです。(苦笑)
で、書き込んだ途端、とある兄ちゃん(十代後半)が絡んで来たので、メールすることに。
「仕事中は返信出来ないし、彼氏といたら返さないし」という話を振ってもメールするって向こうが言ったんで、こりゃいいやと思ってたんですよ。
そうしたら、顔写ってる写メくれって言い出したから、「彼氏に怒られるし」って言った途端、向こうテンションだだ下がり。
「彼氏いるんですか?」って、ちゃんと「彼氏といたら返さない」って言ったじゃん、私。(苦笑)
で、結論。
メールするのだいぶ飽きちゃった。
マイミク、気付いたら消えてるんだろうな。(笑)
Re: Twitterが再噴火、ソーシャル分野ではGoogleを追い抜く勢い
Twitterの「つぶやき」をまとめた書籍を出版 |
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Reply 自己レス ニュース Twitter | |
http://jp.blogherald.com/2009/03/17/the-tweetbook/
via The Blog Herald
引用 :
この書籍がTwitter(ツイッター)の「つぶやき」のみで構成された「初」の書籍かどうかは定かではないが、Lulu(ルル)を利用し、ジェイムズ・ブリドル氏が、「My Life in Tweets」(マイ・ライフ・イン・ツイーツ)という書籍を出版した事実は注目に値する。
ツイッターが何か別のものに置き換えられるならば、そのアイテム、その気楽な会話、その発言、そして、そのリアクション、私は何一つ失いたくはない。本気だ。そのため、書籍化するアイデアは名案だと思った。数年後にも同じことをするつもりだ。
その本↓ :

興味深い取り組みである。そう思った理由が2つある。まず、書籍化の手段として今までになかった方法だからだ。そして、ツイッターが突然消え去っても、ツイッターが存在した証を形に残すことが出来るからだ。2年間分のつぶやきともなれば、かなりの量になるのだろう。
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>私は何一つ失いたくはない。本気だ。
本気らしい。
ツイッターのつぶやきは短い信号のようなもの。系統化されたり階層化されたりはしていない。
ばらばらのままでソーシャルシェアされ、あちこちに散らばったままのような状態だ(気持ちの上でも)。
このツイッター内での情報のあり様と本とを見比べると、そこには好対照な表裏世界が見えてくる。
ツイッターにスタンスを置くなら、本というメディアは系統図をもった知識の木に見えてくる(より一層)。
ツイッターと本とは お互いないものを求め合う恋人のようで、実は相性がいいんじゃないか。 そんな気がする。
上のような本の場合、へたをするとプライバシーの切り売り本になってしまう。
そこをどうセンスよくまとめ、+αの付加価値をつけるかだ。
ツイッターはまり には、ツイッターと本との往復にはまるというタイプもある。
遅かれ早かれ日本にも波がやってくることだろう。



