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暗いところでは敵無し! キヤノン Power Shot S90をさらりとレビューCommentsAdd Star (はてブ経由) |
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http://blog.kushii.net/archives/1070347.html
暗いところがよく写るかわり、白から10% か20% ぐらいまでの明るい部分がやや飛んでる。
写真が暗くなって黒ベタができるのと、明るくなって白ベタができるのと、どちらがいいのだろうか。
話は変わって。
向こうのサイトにあったビルの写真 ↓ 、線がシャープなんで線画化にむいてそう。
まずまずのでき。

woderFL いじり |
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wonderFL でちょろっと変数を変えてみた。
これでカラフルな粒が横に並ぶようになりツールとして使える。--
そこから、その画像をキャプチャして加工。 ↓ 色を ちょびっと使うとオシャレ みたいな。
[用語] so far away
遠くへ 夢見る~ 的な意味。 歌の歌詞によく出てくる。 ソファラウェィー。
sayonala と so far away は、ペアにするといい感じだ。
サヨナラ、そして私はずっと遠くへ旅立つ(or 遠くを夢見る) ... みたいなニュアンス。
sayonala , ... so far away ... (さよなら、 ... ずっと遠くへ ...)
Dan the dreamer って違うがな。
Re: パレットバイアス (1)
パレットバイアス (2) |
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ピクシブにあったイラスト、どこもかしこも彩度の高い一次色で描かれている。A 。
これに 彩度ひかえめのニ次色パレットでパレットバイアスをかける。 B 。
そして、この2枚を2層のレイアにして 上にA 下にB と重ねる。
この絵の主役的人物のところは、一次色を残し(Aで)、そうでない細かいキャラクタのところは透明にして
下のB の二次色の画像が見えるようにする。
パレットバイアス (1) |
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http://www.lifehacker.jp/2009/08/webcolor_scheme_designer.html
(ライフハッカー)
ライフハッカーでパレットスキーマが紹介されていた。→ Color Scheme Designer
この生成されるパレットで、元画像の色に偏向を与え 色変えしてしまうことをやってみる。
青系のところはパレットにある青に、オレンジ系のところはパレットにあるオレンジの方に寄せる。
(画面全体を何色かにするんじゃなく)
こうゆう 一方の画像のパレットで、もう一方の画像の色を変えてしまうやり方にはいろんなやり方があるだろう。
一つやり方を考えたので そのやり方で。↓
パレットの色の方に寄った。 結構いける。
フォトショではプラグインで、パレットバイアスしてしまうソフトがあるみたいだけど、今回は
コーレルフォトペの中の機能でやった。
トーマスマックナイトの絵なんかはカラフル、その画像のパレットで ピカソの絵を色変えするってこともできるだろう。
アバター顔グラをドット絵化 |
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かなり前のエントリーで、イタリアのアバターサイトを紹介した。
http://www.faceyourmanga.it/homepage.php?lang=eng
そのアバターを、ドット絵化してみた。

やっぱり ドット絵のものと、ノーマルなものとはニュアンスが違う。
厳密にはドット絵じゃないんだけどね。
太めの線も できるだけ1ドットの線にしてしまう 細線化処理といったところ。
Re: オランダのドット絵コミュニティー Pixel Join+
ドット絵を逆に絵的にする |
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以前、イラストをドット絵的にするという処理をした。 こんどは逆にドット絵を絵的にしてみる。
これができると、ドット絵をもう一度再利用できるのではないか。

ドット絵のギチギチしたところをもっとソフトにし、パサパサ ポロポロ感の方にもっていく。
ポエティックでメルヘンな世界へ、という感じ。
おしゃべりに長けている というよりは、ぽつりぽつりと何かを詩的に語るという 間のある時間の流れ。
ふっと楽になる明るい色。 そのへんを、めざしたいなぁ。
Re: Cg-sns の3Dflashをキャプチャ (つづき2)
Cg-sns の3Dflashをキャプチャ (つづき3) |
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背景が前に出てきてしょうがない。 背景画が細部まで描かれていて線がじゃまをしているせいか。
背景画の細部を省略してみた。 前よりよくなった。
一旦 作業終わり。
Re: Cg-sns の3Dflashをキャプチャ (つづき1)
Cg-sns の3Dflashをキャプチャ (つづき2) |
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背景をつけた。 3ステップ後の路地で敵と遭遇する。 武器 鎖ヌンチャク。
Cg-sns の3Dflashをキャプチャ (つづき1) |
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↓
前の処理では輪郭線は黒。 白地にキャラだけだとそれでもいいが、背景がつくとそれではなじまない。
もう少しキャラ全体を同系色、つまりカマイユにの方へもっていく。
・ ここで一つ気づき :
カマイユと言っても、輪郭線のない面で出来た絵画的な絵のカマイユと、輪郭線のあるアニメ画的な絵のカマイユとがある。 輪郭線がある場合、その線の色がポイントになる。 輪郭線を赤系統にしたなら、中の色はれより黄色の方に傾けないといけない。同じ色では輪郭線がわからなくなってしまう。
この場合、輪郭線は赤茶、中は赤系統。 こうすると、背景にどんな色をもってくるといいかイメージされてくる。
たとえば、暖色系の室内絵、あるいは夕日の中。
いや、もっと凝ったっていい。 この画像は3Dから作っているから、もう一枚鏡面に映った反対の画像を取って、鏡の中の世界(写し身の世界) を作ってもいい。(その世界は対比させるために寒色とかダーク系)
時間があれば、の話だけど。 一応 方向性だけメモ。