Re: 嫌いじゃない
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オシャレ、、、ですかね?
自分は見づらくて仕方がないのですぐに離脱してしまいました。
鼻水 くしゃみを止める 抗アレルギー薬を飲むと眠くなる。 |
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ちょっと眠気に耐えられない。 飲むのをやめた。
ピンを挿す |
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flash googleマップメーカー | |
男をクリック。
まずは WIP。
● 背景 人物を切り替え 順送りしながら ピンを挿し進んでいく。
● マップを誰かが見ていて 見ている人とピン挿し男が会話する。
● 立てるキャラクターはピン挿し男(女)(いろいろな職業 & 事情ありの)
● 赤いピン挿しステッキの中には精度のいいGPSと通信機
http://q7ny3v.sa.yona.la/1584 |
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kwout | |
そもそもそれはソーシャル・ネットワーク・サービスであるのか、ないのではないか、という疑問がフツフツと。
http://q7ny3v.sa.yona.la/1583 |
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成人してからも対価を払うセックスをしたことがない。まぁ寸前まで脚を運んだことはあるけれど。いやまぁ慰安婦関係の従軍だ民間だみたいな論争に、それがあることについては肯定されてる感じが不思議なのですよね。
「とりあえずブックマーク」フォルダ |
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日増しに膨張する
Twitterで呟いて遠隔参加してたらここに拾って来られて強制参加になる わけですね分かります。 |
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Twitterのアカ復活させようかなって一瞬思った。
http://8xcsp6.sa.yona.la/102 |
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不平等とか、不公平とか、不正とか、
そういうものありきで戦ってるんだと思う。
そういった"不"あるいは"負"を容認するわけじゃないけど、糾弾する前に圧倒的な"プラス"をもって臨めばいい。
書く道具 |
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itext | |
やる気が失せると、道具探しを始める癖がある。
昔なら、紙やペンにやたらとこだわってみたりしたのだろう。実際に、書き心地が好みのペンを探して、週末にはよくあちこちの店を歩き回ったものだ。
今ではそれが、エディタ探しに変わり、初めてPCを手に入れた時から数えて、今使っているエディタは一体幾つ目になるだろう。
初めて自分のPCを買った時に、最初にしたことはフォントとワードプロッセッサーのインストールだった。それがなければ、PCでは文章を打てないものと信じ込んでいたからだ。
ろくに下調べもせず、店で眺めてその場で買うと決めたワープロソフトが、後でそれほど悪くはないものだったと知ったのは、インターネットが普及して以降のことだが、今もまだ本棚にはそのソフトが箱ごときちんと残っている。今の私のPCのOSはXPだが、もしかすると今もインストールできるのではないかと、少しだけ考えて実行したいと言う気持ちを時々抑えられなくなる。
その頃はまだ、自分の書いた文章を印刷して本の形にすると言うのが自分の中では当たり前だったから、一応の体裁を整えられる機能がなければならず、そのせいでそれなりのワープロソフトが欲しいと言うのが理由だったが、その後、紙媒体で文章を外へ向けて発表すると言う手段が主流ではなくなり(少なくとも私の周辺では)、その間に生活の変化のせいで私はすっかり書くと言うことから遠ざかってしまった。
わざわざ買ったPCは単なる時間つぶしのゲーム機と化し、しかしその間にあれこれ好き勝手にいじくることは覚え、そうして初めて、ノートパッドやワードパッドと言う、打った文章の体裁を整えることを問わなければ、文章を打ってため込んでおくことだけには十分な代物と出会うことになる。
再び文章を書き始めた時、使うことにしたのはワードパッドだった。
ネット上に自分の文章を放置する間に、同じように文章を書く人たちと知り合い、一体どんなものを使って書いているのかと、そんな話題になる。あれこれ上がる名前を片っ端から調べて自分で試してみた。そうやって模索するのも、楽しみにひとつになった。
書き出しだけ数行書いて保存したきりになっているそんな断片が山ほどたまり、増えれば増えるほど埋もれて忘れてしまうことも少なくない。だから、できれば書きかけのものが埋もれてしまわないような、そんなエディタがないかと探してみた。
そして、保存し忘れてうっかり消えてしまうと言うこともしばしば起こったから、勝手に保存してくれる機能のあるエディタと言うものがあると言うことも探す間に知った。
それから、これはブラウザですでに経験ずみだったが、タブと言うものが非常に便利だと知っていたので、できれば複数文書を同時にタブで表示してくれるものと、そんな風に、私のエディタに対する期待や要望はどんどん膨れ上がって行った。
エディタで探すと、出て来るのはプログラム用のものが多く、単純に日本語をただ打って表示して保存してくれるのに使い勝手の良いもの、と言うのが意外と少ない。
縦書きにしてくれるとか、文章の体裁を整えてくれるとか、検索置き換えが便利だとか、面白そうな機能はたくさんあるが、私のしたいことは、結局はただざかざか何も考えず文章を打って失敗なくきちんと(ファイルサイズの限度などなく)保存してくれることであるので、余計だと思える機能には知らん振りをすることに決めた。
そうして行き着いたのが、テキストエディタではなくてメモソフトだった。
もちろんこのメモソフトも良し悪しがあって、大抵のものは行間や字の大きさを変えることができず、長文にはまったく不向きなものもある。が、中には見た目を変えることもできるものもあるし、何しろ大抵の場合は自動保存機能が普通についている。そして起動が早い。
ワードパッドすらもう起動の間に焦れていた私にとって、アイコンをクリックした瞬間にはもう打つ準備のできているソフトの、どれだけありがたかったことか。
メモソフトにすっかり慣れた頃、ちょっと気まぐれで、エディタ部分が全面表示になり、静かに音楽を流してくれると言うエディタを使ったことがあった。
見た目もきれいで、確かに視界の中に邪魔が入らないと言うのはいい環境だったが、残念ながら打つスピードと字の表示されるスピードに隔たりがあり、私の好みではなかった。打ったつもりの字が、1、2秒(以上)遅れて画面に現れると言うのは、思った以上に苛立つものだ。
バージョンアップでこの辺りは改善されているのかもしれないが、何しろ意外に重いソフトで起動にもそれなりの時間が掛かる(とは言っても十数秒の話だが)だったから、これから先再び使ってみることはないだろう。
今現在私が文章打ちに使っているのはロシア産のテキストエディタだ。日本語表示にして、自動保存や字数カウントやその他欲しい機能を適当に追加して使っている。
長文を読むのには少々難のあるフォントと行間だが、それはブログかどこか、体裁の整う環境へ文章を流し込んでしまえば問題はない。
メモソフトの方は文字通りメモ書きや、ちょっと思いついたことを書きとめておくのに使っている。そして、特に保存する必要はないが、少々長めに打つ予定の文章などを打ったりもしている。
