どっちが |
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ばかーる | |
アレと付き合いが続く限り、悪いがおまえとの付き合いはちょっと考えさせてもらうと、付き合いの長い某人に言われた。
アレは、「最近あんまりあの人見ないね、どうかしたの」とことあるごとに訊いて来るんだが、「別に」と言って一切事情は話してない。
アレとは義理すべて含めて、縁を切るのが非常に難しい。アレに事の次第を説明してもいいが、某人との付き合いが何かの拍子に復活した時に、アレが某人に対して、大人な対応を取るとは思えず、「よくもオレのこと嫌いやがってこの野郎死ね」程度のことは、面と向かって言いかねない。
こういうアレだからこそ、某人が、「アレと付き合ってるおまえがまともとはもう思えない」と言われても仕方がないと、某人との付き合いは、今現在すっぱり諦めてる。ただ、貸し借りしたもの(比較的高価でレアもの)がお互いの手元にあるので、それをどうするかという話し合いがない限りは、付き合いが一時中断してるだけ、ととらえてる。
事情をまったく知らないアレ、偶然某人自宅付近へ事情があって出向くことになり、強引にそこへ連れて行こうとする。
「長い付き合いの人を、何があったか知らないけど、そんな簡単に友達やめるとか信じられない。それただのバカ。おまえらふたりともただ頑固で、愚かな選択しようとしてるだけ。おまえ、すげえ自分勝手の自己中だよそれ。」
延々まくし立てられた。
「事情を知らないのに、なぜそういうことが言えるのかわからない。某人のところへ、連絡なしで突然行く気はないし、某人にいつ会おうとどう付き合おうとこちらの勝手、人の友人との付き合いに口を出すべきじゃないだろう。」
結局、勝手にしろ後悔してもオレは知らん的な捨て台詞を吐き、某人のところへ行くというのは諦めてくれた。
ほんとうのことを言ってやりたい。付き合いが滞ってるほんとうの理由を、吐き捨ててやりたい。
「某人は、おまえのような迷惑なヤツと付き合ってるオレとは(今は)付き合いたくないそうだ。」
アレとの付き合いは、ほんとうにどうしようもない事情で、切るとなると、証人保護プログラムにでも入らないとなという冗談が出るようなアレなわけだが。
某人の言うことはすべて正論なので、こちらにも言いたい事はあったが、わかったと受け入れた。
そのことを、よりによって原因の当人に、「おまえはバカだ頑固で愚かで自分勝手だ」と言われるというのは、ある意味拷問だな。
悪いが、本気で逝ってしまえと思った。
口んなかパッサパサになって
まさにバカで愚かでどうしようもないよな、事情があるにせよ、某人との付き合いよりもアレを選択する羽目になったんだからな。
とりあえず、アレの口の中がパッサパサになる呪い。
コーヒーでも飲みに行くか。
http://r6qe8m.sa.yona.la/68 |
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ニュース | |
自社名をつけたフラッグシップモデル資生堂のSHISEIDOや日産のNissanGTRはブランド力の強化を狙っているのは誰の目にも明らかである。消費者はだれしも論理的に物を考えるのであれば同じ性能なら安いものを買うし、同じ価格なら性能のよいものを買う。ただしパフォーマンスが定量化できない商品が殆どであるため、結局は感覚・イメージによって支配された抽象的なパフォーマンスとコストを比較して商品の購入を決断していると考えられる。そして比較する対象同士が抽象的であるから、AはBより”結構”良いからAはBの2倍の値段でも買うという思考が生まれてくる。本来であればAの効果がBの効果の2倍以上であるならば2倍の値段差でも購入するのが論理的である。そこには予算と所有の制限が実際には出てくるがそれは此処では無視しておく。つまり人間の頭は定量化でき無い事に関しては判断の基準があやふやになってくる。そこをついてくるのがブランディングである。心の満足を定量化できない以上、ブランディングは消費者の心理的に深い部分で購買パターンに深く影響する面白い分野だ。そんな自分もSHISEIDO MENを使っていたりする。
Re: http://r6qe8m.sa.yona.la/65
http://r6qe8m.sa.yona.la/67 |
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Reply | |
いろいろコメントありがとうございます。
破壊措置命令の前提の「落ちてきたら」というところをすっとばして自分は理解していました。
日本へ落ちてきていないし、届かないものを打ち落とせないという単純な問題でした。
鎌倉@春 |
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自転車 鎌倉 春 桜 | |
街中でブラブラしてすごそうかと思ったら、急に海が見たくなって鎌倉へ。
まず、ケータイのGPSにやられた。いつもの地図表示じゃなくて自動コンパス機能(現在地の北を基準に地図の向きを変える)
が有効になってたらしく、せっかく進んでた道のりが分からなくなって逆戻り。コンビニで地図みると最初の道のりで合ってたorz
結局、2時間ちょいかかって鎌倉へ到着。なんだこれー桜の道が出来てる!
レーパン/サイクルジャージ/ウィンドブレーカーと奇妙ないでたちで観光客と混じって何枚か写真をぱちり。
夜まで残ろうかと考えたけど、寒さが気になるので帰ることにしました。
今日は比較的シフトをこまめに気にして変更してた事でスピードが中々良い感じだった。
ただ、冬の間さぼってたせいか筋肉痛が酷い…。こりゃやっぱりトレーニングしなきゃ箱根は遠いかも…
PS.今日もサイコンの使い方が分からず、記録取れなかったorz
財団法人日本生産性本部 - 平成21年度・新入社員のタイプは「エコバッグ型」 |
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Quote 日記 | |
平成21年度・新入社員のタイプについて
「エコバッグ型」
環境問題(エコ)に関心が強く、節約志向(エコ)で無駄を嫌う傾向があり、折り目正しい。小さくたためて便利だが、使うときには大きく広げる(育成する)必要がある。
酷使すると長持ちしない(早期離職)が、意外に耐久性に優れた面もあり、活用次第で有用となるだろう。早く消費を上向かせ、エコバッグを活用する機会を増やしたいものである。
ネーミング詳述
環境問題への関心が高まる中、様々なエコ商品が登場している。その一つであるエコバッグは安価で手軽に携行できることもあり、流行商品となった。
採用面接の際に環境保護(エコロジー)や、社会貢献、コンプライアンスといった問題について関心をもっていると話す学生が多い。しかも彼らは節約志向(エコノミー)で無駄を嫌う傾向がある。
エコバッグは登場以来、ブームとなり多くの人が手に入れた(大量採用)、中には一人で複数(内定)持つ人も。ブランド物に人気が集まった(根強い知名度の高い企業志向)こともある。折り目正しく小さくたためるが、使う時にはちゃんと広げる(育成する)必要がある。エコバッグも流行に終わらせない努力が必要。早く消費を上向かせ、エコバッグを活用する機会を増やしたいものである。
今年の新入社員は前年にひきつづきの大量採用で楽勝ムードの売り手市場の中、就職活動がスタートしたが、昨年秋の金融危機をきっかけとする不況懸念で内定取消の嵐が起きた。売り手市場から立場は逆転し、学生たちは、内定先からの連絡を内定取消ではないかとびくびくする毎日。波瀾万丈のストーリーに翻弄された今年の新入社員。
>環境保護(エコロジー)や、社会貢献、コンプライアンスといった問題について関心をもっていると話す学生が多い。
いや,環境への意識ってのは世代の問題じゃなくて時代の問題じゃない?
10年前に入社した人だって今は環境を意識してるでしょ。
それに,採用面接のときなんて世相を読んで話すのが普通なわけで,環境問題・社会貢献・コンプライアンスに関心があるって答えれば無難だし印象がいいかなってだけでないの?
>酷使すると長持ちしない(早期離職)が、意外に耐久性に優れた面もあり、活用次第で有用となるだろう
これだって,別に今年に限ったことじゃないでしょ。
ここ10年くらいの新入社員は大体そうなんじゃない?
個性を尊重するということは |
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雑感 | |
人はテンポやリズムをもって生きている。 それが弱くなると止まってくる。
単に疲れたから止まってしまうんじゃない。
長距離を走ればよくわかる。
フルマラソンで20kmをこえると手や足の振りがバラバハラになって むちゃくちゃになる。
息切れからじゃない、息切れはそれ以前からある。
走るリズムを刻めなくなって リズム感を失うからだ。
生活のリズム、テンポを何でもってどう取るか、そこに人それぞれの個性がある。
ほかの人の休憩の取り方や、生活上の句読点の打ち方に 口出ししちゃーいけない。
その人の個性が敏感に反応してしまう。(個性からやっていることだから)
fh9xif は、fh9 から、ヒューナイン。 気に入ってる。
Twitterユーザー数が臨界点を超え一般化するところへ来た |
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Twitter 雑感 | |
http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20391096,00.htm
引用 :
DGインキュベーションの枝洋樹氏は、「Twitterはすぐに使って楽しめるサービスではないため、ユーザー数は非線形に増えていく。ここにきて臨界点を乗り越えて、一般化する裾野に到達したのではないか」と分析する。
3月にはNHK BSでTwitterが取り上げられ、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)開催期間中は実況、感想がタイムラインに飛び交った。Twitterのユーザーが友人を増やすためのコミュニティアカウント「follows」には、初心者と見られるユーザーの発言が多くなったという。
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具体的な数字のグラフがあるので説得力がある。
この記事の中でこゆう文章があった。
デジタルガレージグループはブログ検索「Technorati」日本語版も運営しているが、
Twitter SearchとTechnoratiが競合するとは考えていないという。「Twitterはフィーリング、
ブログは清書。Twitterはダイレクトに感覚を伝え、ブログにはある程度の文脈を含んだ情報が載る。
役割が違うし、どちらも価値がある。むしろ束ねて強化すればいいものができると思う。」(枝氏)。
フィーリングと清書。 それは表面的な見え方。 Twitterのつぶやきとブログの記事のふるまい方は
もっと違っている。
ブログ記事を書く人は自分の書いたものをプッシュしようとするが、ツイッターでつぶやく人は
自分のつぶやきに共感のあるつぶやきや人を吸着しようとする。 記事自体のふるまい方が好対照 (表裏)といって
いいほど違う。
ブログ記事は、違った視点からの意見や根拠ある反対意見も受け付けるが、ツイッターのつぶやきは
反対つぶやきや批判つぶやきを嫌がる。
投稿されているエントリーを静的に見ればフィーリングと清書と見えるかもしれないが、エントリーと
エントリーの動的つながりの傾向はどうなのかってところを見ると フィーリングと清書とだけでは捕らえられない
もっと何か違ったものがある。
ツイッター勢力の拡大というのは、ブログのついでにツイッターも やる人が多くなったということじゃない。
ウェブに接する人々の大きい感覚の変化じゃないだろうか。 どんどんフローの方へ流れている。
前々から気になりまくっていた |
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サバイバるで以前一度投稿されたものが再度投稿されてる…。
もしかして、これってtwitterのBOTみたいなものなのかな?
(人で、気分的に同じものを二度取り上げただけならごめんなさい。ディスプレイの前で土下座しまs)





