Re: かっこえー!!
うへへ、楽しいですよ~ |
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始めてみませんか?w
ちょっと自転車に出す値段としては、高めですが6万円あれば、大体そろうと思います。(ウェアは抜きで)
こー街中をプラプラっと走るだけでも、徒歩とも車とも違う視点、世界があって楽しいですよ!
ママチャリの整備不良加減は危ないと思ってるのでいっそこういう自転車できちんと整備をして
危なくない自転車が普及しないかなーと考える今日この頃。
>ちなみに、うちの同僚が自転車で事故してしまって実家療養になってしまったので事故にお気をつけください><。。。
>よい、自転車ライフを。
日本の道路状況は自転車にとって優しくないので常に細心の注意が必要ですね。。。自動車ユーザと自転車ユーザの仲も悪いですし。。。ご忠告ありがとうございます。気をつけて走ります!
http://vsw2sp.sa.yona.la/17 |
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夏の命
蝉の抜け殻
背中に割れ目が無い?
背中じゃ無かったのか、抜けるとこは?
読んだ4! |
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紹介 本 | |
ほー。 なるほど。 こうゆうのを見ると、twitter 使えそうだなぁ って思えてくる。
ツイッターにちょろっと書くだけで、関連情報を付与してくれるって感じ。
アマゾンのページより、アマゾンレビューが読みやすい。
読んだ4! のそのページにおいては、ツイットとアマゾンレビューが同時表示される。 ガッツリしたレビューと、ちょろっとした感想ツイット。 アマゾンレビューだけのときより、なんだか身近な感じがして興味がもてる。
このマッシュアップは うまいなー。
本の中の章ごとの感想(ツイット) を書ってのもありだろう。 そこにリンクを置いとけば、誘導率も上がる。
難しく考えず、マンガでもいいし、アニメフィルムコミックでもいい。

千円を千尋が金隠し。
Re: うちのサドル
お金は銀行に預けるな |
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自分で自分をごまかしきるのも結構限界あるね!
How Different Groups Spend Their Day - Interactive Graphic - NYTimes.com |
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Quote | |
How Different Groups Spend Their DayHow Different Groups Spend Their Day - Interactive Graphic - NYTimes.com
これは面白い!
グラフがウニョウニョするーw
1日をどう過ごしているか…もっとじっくりみて、こうなる原因を探りたい。
孝なんとかさん |
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字を聞くとものすごい割合(自分が聞いた限りでは、ほぼ全て)の人が「親不孝の孝です」って言うので、正直、ネタとしていちいち拾って「いやいやなにをおっしゃいます」って言うのも飽きたんだけど、当人にしてみれば他にいい説明のしかたもない字だろうし、なにかうまい手はないだろうか。
おやふこうのこう、と言われて「いやいやいや」と返したら、しばらく話した後でニッコリ8 : 苦笑2くらいの割合で「じゃあ、親孝行の孝です!」と言い直してくれた人がいて、それがまたほんとにさわやかですごく似合っていたし、実際、いいひとだった。
ひょっとしたらそこまでがテクニックなのかもしれないけど、それでも、これが許されるシチュエーションとキャラというのはなかなかない。これがすぱっと決まる人はほんとに少ないだろうと思う。
蛇足1。
字が「考」であるタカなんとかさんが、少数ではあるけど無視できない割合で存在する。知り合いにもタカヒロさんとタカユキさんがいる。
今、Mac OS X 10.5.7付属のことえりで試してみたらタカヒロもタカユキもタカコも出なかった。
意外といると思うので、日本語入力システム担当の方の一層の努力を望みます。
姓だけで13万とも言われている日本でさらに名前もとなると大変なのは想像はつきますが、中途半端にマイナーな字が姓名の一部に含まれている場合、変換候補に挙がっているのを発見したときは感慨深いのです。
蛇足2。
「珍姓奇名」という本がハヤカワ文庫から出ていたことがあってどうやら今現在絶版っぽいんだけど、元が1973年に出てるということもあって沖縄の姓が収録されてない。
姓は減ることはあっても増えることはおそらくないので、すごく残念。
蛇足3。
すみません今回のエントリーも自分を基準にしました。
タカは付きませんが名前の字をよく間違えられます。
姓も珍姓と言っていいと思います。デフォで売ってるハンコ屋見たことないです、というか、存在しない自信あります。
ダイレクトメールなんかで4字中3字違ってると、自分宛な気がしません。そういうのは開封せずに捨てます。
むしろ全部合ってたというだけでそこから何か買いたくなるくらいです。
Re: 犯罪者の言い訳
Re: …で、
おー。返信ちゃんと来るんですねココ。 |
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>いつまでも、どこまでも、たとえ法律的に罪を償い終えた後も、
>本人が死ぬまで一生、あるいは死んだあとも、続けるべきなのですか?
いいえ。私はこう書いています。
"罰の一部として「ある程度」は"と。度を越えた社会的制裁が許される筈がありません。よって、
>終わりがないのなら
については論外とします。で、
>終わりがあるのなら、その制裁の量や度合いのさじ加減は、誰がどのように判断するのですか?
当人です。
社会的制裁がそれに見合わないと判断した当人の手によって、その時の司法にゆだねられます。
>…そういうややこしいことを一般市民が深く考えなくて済むように、
>受けるべき刑罰の量や度合いのさじ加減を明文化したのが「法律」や「判例」でしょう?
違います。
まず「法律」はさじ加減を考慮していません。
例えば著作権法とそれに関する罰則が現代の技術に追いついていないなどという話はよく聞きますね。それを補うための程度内に収まる社会的制裁が必要となっているわけです。
「判例」については、後の世の参考になるように判決を下しているわけではありませんし、参考にされたとしても飽くまで参考ですから厳密なさじ加減には程遠いものです。
えーとところで全然関係ないんですが、長文かいてるとテキストエリアがチラチラするのは私だけですか?スゲー書きにくいんですが・・・。
http://gfg5z7.sa.yona.la/118 |
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批判のための批判ってかあら探しって見苦しいね。。
Re: http://6a7ny3.sa.yona.la/3
…で、 |
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その、明文化されていない、得体の知れない「社会的制裁」とやらは、
いつまでも、どこまでも、たとえ法律的に罪を償い終えた後も、
本人が死ぬまで一生、あるいは死んだあとも、続けるべきなのですか?
終わりがないのなら、それはある意味死刑以上に残酷な刑罰かもしれない、という以上に、
先に私が述べたように「社会全体の治安を守る」という大原則に反する結果(=再犯/累犯)を
招きかねないわけで
終わりがあるのなら、その制裁の量や度合いのさじ加減は、誰がどのように判断するのですか?
…そういうややこしいことを一般市民が深く考えなくて済むように、
受けるべき刑罰の量や度合いのさじ加減を明文化したのが「法律」や「判例」でしょう?
それを無視して、明文化された罪を償い終えた後もまだまだ俺様の気がすまないから
「社会的制裁」と名前を変えてひたすら追い討ちをかけ続けてやる絶対に許さないよ!!、ってのは
ちょっとどうなんだと
そういう、よくわからない正義感をもって
「犯罪者はとにかく永遠に許さず罰し続けろ」的な極端な意見はまあ、
よく見かけますが、なんというかその…正直「怖い」思想だなあ、と思うわけです
