あーあ【2008/10/25】 |
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最近夜眠れない。
憂鬱度が増す。
一度何かを察すると
信頼出来なくなってとことん突き止めてしまう。
そして疑うばかり。
自分のされた事を
そのまま私にしたいのではないかとさえ思える。
夜になると妄想が妄想の枠を脱して
現実と交錯してしまいおかしなメールをする。
あの日を境に日に日にエスカレートしている気がして、
かと言って薬を変える気もしない今日この頃。
大した笑いどころは置いといて【2008/10/24】 |
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【人のセックスを笑うな】
やっと観た。
深夜なかなか寝ない愛する息子と2人で。
きゃーー(とはしてないけど)みたいな感じで
いちゃついてるシーンに目を覆う息子。やっぱり可愛いなー男の子。
タイトルは興味を引くけど、内容としてはどうだろう。
永作博美と松山ケンイチの“素のじゃれ合い”としか見えなかったのは
私だけではないはずだ。
ただ所々で自分と重なって
それはそれでニヤついたりもしたけど。
途中無意味な気もする間の長につい寝てしまい、
ふと目覚め息子に自分が寝てる間の展開を問うあたり・・・母親としてどーなんだろ。
タイトルと内容がこんなのなだけに。
観終えて息子が寝た後、具合が悪いであろう彼にメールした。
深夜2時過ぎにベランダで一服しながら。
絶対彼が心配するようなメール。
具合悪い人にあんなメール。性質悪いな、私。
勝利の杯【2008/10/23】 |
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昨夜、言い過ぎてごめんとメールが。
よし勝った。
そして私は不貞腐れたまま無視。
当たり前だ。
あんなに怒鳴られたのは人生初なのだし。
そのままにしていたら
ねぇ頭痛い。風邪かも
と電話がかかって来た。
根に持たない性格の私が珍しく引っ張ってたのに
元来の根に持たない(と言うより忘れる)癖が現れ
ちゃんと薬飲んで早く寝ないとね。と。
もうそれで許してもらえたと思った彼は
バファリン飲んで今夜は安眠出来る事だろう。
カワイイやつめ。
そして浮き沈み【2008/10/20】 |
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先日タイガーアイのブレスレットを買おうとした彼に
そんなの自分で作れば3分の1の価格にも満たないと言ってしまった為
私が作るハメになってしまった。
ネットで石を探していたら
結局ブルータイガーアイの方がおっさんぽくないのではと思い
一先ず注文しようとした時
手首のサイズを聞いていない事に気付いた。
手首何センチ?
と会社からメールをするも何の音沙汰もない。
少々頭にきつつそのまま帰宅し
テレビを見ていると仲の良い女友達からメール。
何あのおっさん(彼のコト)、今日すごいメールしてくんだけど?
私の問いには答えなかったのはそれが原因らしい。
それから暫くして帰宅した彼から電話があったが
ムカついていたアタシは何も喋らず。
その後彼用携帯のことで大喧嘩。
そんな企み露知らず【2008/10/20】 |
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横浜においで。一緒になろーよ。
3日間が過ぎ
今日彼は横浜に1人帰って行った。
酔っ払って絡んだり
真っ暗な山道を登って夜景を見に行くも途中で断念したり
買い物に行って何も買わずただ歩き疲れたり
のらネコにおでんの厚揚げあげたり
コンタクトがだめになって急遽メガネ買ってぼったくられたり
屋上でタバコ吸ってる後姿だったり
私が彼の首筋にマーキングし過ぎると怒ったり。
彼をとても好きなのに
私にはまだ横浜には行く資格がない。
知り合って7年。
私はいつになったらこの人と一緒に居られるようなるのか
いつまで待たせないといけないのか、
そう考えたら帰り際泣けて来た。
なのに今日の別れを哀しんでいると勘違いした彼に
当日中に思い出せばそれは忘れてたとは言わなくない? 【2008/10/12】 |
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今日は彼の誕生日。
昨日から社員旅行で
いつものように羽目を外してたであろう彼からメールが来たのが深夜だったので
危うく忘れてしまうところだった。
私からおっさんと呼ばれても
何等違和感のない年齢になったので
オメデトウなんて言われて嬉しいのかどうか知らないけど
メールだけはしておいた。
私としては
誕生日と言うものは
母親に『ありがとね』と言う日だと勝手に解釈している。
世の母親は
そんな恩着せがましく思ってはいないだろうが。
休日の友【2008/10/11】 |
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3連休初日。
娘と2人。
息子は仲間となぜか芋掘り。
娘には悪いが、1人が好きな私は休日がとても疲れる。
どこか遊びに行ってくれ。
タバコとチョコで今日を凌いでみる。
深爪【2008/10/10】 |
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基本深爪。
子供の頃の爪噛み癖のせいで
指に面している部分が少ない。
が、今ではその癖もなくなり
と言うよりこの爪じゃまずいだろ意識が働き手入れするものの
指に面した部分が少ない為伸びた部分との比率がほぼ同じ。
その上ぺらぺら。悲しいほどに薄いので折れる率もかなり高い。
そして彼と会う時は決まって折れた爪。
類を見ない極小の爪に笑われる。
しかし、今回の私はいつもと違う。何せ上出来な体。
1本も折れず2枚爪にもならず亀裂もなし。
問題はあと1週間キープ出来るか、私の手腕にかかっている。
よって1週間家事禁止。
上出来【2008/10/9】 |
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来週彼と2ヶ月振りに会う。
出来れば万全の体制で臨みたい。
と思っていた矢先の生理。
さすが私。
Re: ついでに
http://g2tw2s.sa.yona.la/319 |
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>犯罪者は、出所後、衣食住職がないのは、自業自得なのに、
>他人の税金を費やすことが疑問で仕方ない。
まあ自業自得といえば自業自得かも知れません、が、
出所後に衣食住職が見つからない、
それが原因で再犯を重ねる、しかもその内容がどんどんエスカレートしていく、
というパターンは実際多いわけです。
その犯罪に我々が巻き込まれるかも知れないわけで、
そういう悪循環を予防するという意味においては
税金を投入する価値はあるかと思いますよ。
正当な(と思われる)裁判を受けて、罪に見合った(と思われる)判決を受けて、
その判決に従って刑務所で拘束された生活を一定期間送ったわけですが、
それをきちんと終えた後も、さらに罰を与えようというのですか?
人間関係が処理しきれない |
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会社に入ってまた新しく人間関係ができつつあるが,なんかもう自分には処理しきれない感じがする。会社とか大学時代とかそういう直近のだけならいいのだけど,昔のが……。中学時代の友達なんてもう何年も会ってないのに,お盆に同窓会をやると連絡が来た。どういう面を下げて行けばいいのやら。同窓会はいまんとこ態度保留にしているが,全然行く気が起きない。彼らが今どうしているのかということについてもまったく興味がない。とはいえお互いいろいろ世話になったはずではある。私は薄情なのだろうか。そうなのだろうな。人間関係を楽しむということが理解できない。好き嫌いが激しくて,というか世の中嫌いなものの方が圧倒的に多いので,できればいろいろなものを切り捨てて生きていきたい。でもそんなことは不可能なんだろうなあと,心の中でため息をつく近頃。
あなただけではありません |
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Reply | |
自業自得な上、他人様の税金で捜索して貰ってる訳ですから、同情の余地は全くないです。
普通に生活してて、交通事故に巻き込まれて死んでしまったのとは全く訳が違いますしね。
防寒や、万が一遭難時の対策もなく、登山する軽はずみな馬鹿としか思えません。
Nokia Photo Browser | Nokia Beta Labs |
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N82 | |
Nokia Photo Browser | Nokia Beta Labs
画像ビューアーなんて標準ので十分だからこんなの必要ないね、と思っていたんだけど使ってみたらすごくいいじゃん。
機能は見る、送信、削除ぐらいでほんと最低限だけど、サムネイルはすごく見やすくて、あれ?あの画像どこだろうってのも探しやすいし、画像の拡大縮小がスムーズで気持ちがいい(標準のだと拡大縮小に少し時間がかかるので結構ストレスがたまる)。
機能をしぼっているせいか標準のビューアーよりさくさく動作する気がする。
本体の設定で傾きセンサーをオフにしていも、このアプリでは自動でオンになるのも便利っす。画像を回転させるのにわざわざボタン使うのめんどいからね。
IA Spectrum: コミュニケーションと「暗黒物質」 |
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Quote | |
誰かと話をする時、あるいは誰かの発言を見聞きする時、そこで「何が語られているか」を理解するだけではなく、「何が語られていないか」を察知する能力というのが、実は非常に重要なのではないかと思う。
目の前にポンと出されたものの良し悪しや好き嫌いをとやかく言うのは簡単だ。
だが、もしそれが氷山の一角だとしたら?
そこでいま見えていないものがどれくらいあるのか、見抜けるかどうかが肝心になる。
さらには、なぜそれが隠されているのか、偶然なのか故意なのか、そこまで思考を巡らせる必要があるかもしれない。
この素晴らしく示唆に富む本に「情報深度」という概念が出てくるが、ある情報を生成するために切り捨てた情報の量が多いほど、またそれを生成するのが困難なほど高くなるのが、情報深度という尺度だ。
情報深度の高いメッセージは、その背後にいわば莫大な「暗黒物質(ダークマター)」を抱えているようなものと言えるだろう。
そう考えると、同じ140文字のメッセージでも、額面通りに受け取っていいものもあれば、それでは明らかにまずいものもあるはずだ。
それを的確に判断できないと、メッセージの本質から離れた重箱の隅をつつくような議論をしてしまったり、下手をするとある種のポピュリストやロビイストに踊らされたりして、コミュニケーションの真の目的を見失ってしまうだろう。
目に見える情報を解釈するリテラシーに加えて、目に見えない「ダークマター」に思いを馳せる知的想像力を身に付けてこそ、真に価値のあるコミュニケーションが可能になる気がしている。

