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モーション漫画

ドワンゴから 「OpenToonz」 というアニメ編集ソフトが出るらしい

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 ちばてつや氏のモーション漫画はこれと関係しているのかも。 最初からフルカラーアニメは作れないから まずはモノクロモーション漫画から、ということなのかな?

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

一コマに一つの固定カメラ、ということかもしれないな。 シンプルに考えて。

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 そして、カメラに時間を持たせて、カメラでシーケンスする。 カメラを取り換えることで場面チェンジ。 さらに、カメラにプロジェクターの機能もあってカメラ方向から向こうに映し出す。

 つまり、漫画にカメラを入れてカメラの意識を強く持ち、カメラを軸に漫画を再構築する。 (カメラ=プロジェクター。オブジェクトに色をつけるのではなくカメラ方向から投影する)

 一言で言えば、「インテリジェントカメラを漫画に導入する」。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

うごイラ

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http://spotlight.pics/ja/a/774


 「うごイラ」 と 「モーション漫画」 はどう違うのか。 モーション漫画はベクトルデータを使うのかな。 (うごイラはパラパラまんが)

 Blender の中でベクトルデータを使って2Dというのがあったなぁ。


 うごイラ の先にアニメがあるのだとしたら、それは単にアニメを作りたい ということで表現スタイル的に新規性がない。 メディアスタイルに新規性があるとか、そのへんのところを求めているんじゃないの?


 あと、ZBrush の2.5D のような奥行情報をもった2D というのが考えられる。 絵は静止画でぐりぐり動かせないけどデータとしては3D というやつ。 (そこにレイアーもある)

 「ピラネージ」 というソフトなんかはまさにそんな感じ。


 2D絵でデータ的に3D ということは 3Dソフト内でカメラ固定ということだから、カメラ方向からのテクスチャーマッピング(プロジェクション) というのも考えられる。


● 「モーション漫画」 の予想

  2D絵なんだどデータ的には3D。 線はベクトルデータで出す。 カメラ固定でカメラ方向からのオブジェクト選択的テクスチャマッピング。 そして テクスチャにはレイアーも使える。 キャラはユークリッド互換。

 って、こんなの一から作ろうとすると開発に相当 お金がかかる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

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