sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

sa.yona.la

技術

【プレスリリース】スマートフォンで撮影された将棋局面をAIが認識 | 日本の研究.com

返信

https://research-er.jp/articles/view/82194

 これは重宝する。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

夢の肥満ワクチン、糖尿病ワクチンの開発へ

返信

【プレスリリース】世界初!腸内細菌が起こす病気の革新的な制御法を開発―夢の肥満ワクチン、糖尿病ワクチンの開発へ― | 日本の研究.com

https://research-er.jp/articles/view/81712


 ほーー、ブレイクスルーですねー

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

ナノの孔をもつスポンジを利用した 自然冷媒で動作する高効率ヒートポンプを提案

返信

https://research-er.jp/articles/view/80317


 「ナノスポンジ」か..

>>

 従来のナノ多孔体は剛直であり応力で変形させるのが困難であったため、今まで誰もナノ多孔体を「絞る」ことはできませんでした。一方で我々は柔軟に変形可能なナノスポンジを応力によって「絞った」ところ、上で述べたような気液相転移が確かに生じることを実験的に初めて実証しました。気液相転移には必ず潜熱が伴うため、ナノスポンジを圧縮すると冷熱を、膨張させると温熱を得ることができます。この潜熱を利用すれば、図 4 に示すような原理で作動する新型のヒートポンプを設計することができます。

<<

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

スピードガンより正確 ウォンツ、画像処理で球速測定

返信

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00517614

 ほー

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

富士通、東レと素材開発 「デジタルアニーラ」活用

返信

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00516592

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

水素液化技術「磁気冷凍」実用化へ

返信

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00514844

 水素エネルギーに勝ち筋 見えてきた。 アンモニアについてはハーバーボッシュ法の置き換え需要もある。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

世界で初めて窒素ガスと水からのアンモニア合成に成功

返信

https://research-er.jp/articles/view/79218

 おお。 ハーバーボッシュ法に代わるアンモニア製造方法。

 そして、

● 沢藤電機、アンモニアから水素製造 高出力化にメド

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31054440Y8A520C1L60000/

● アンモニアから水素を簡単に取り出す触媒プロセスを開発

https://www.jst.go.jp/pr/announce/20170429/index.html



 水素社会のキモはアンモニアだな... エネルギー革命が起こってきた。

 水素社会なんか来ないよ と言ったイーロン・マスク氏の頭の中にはアンモニアはなかった。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

軽くて強い“脱プラ”素材 北越コーポが開発、CNF・炭素繊維配合

返信

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00510727

 北越コーポレーションは、紙と同じパルプが原料でありながらポリカーボネートと同等の強度と軽さを実現した素材を開発した。セルロースナノファイバー(CNF)に少量の炭素繊維を配合し、変形を抑えて耐久性も持たせた。石油由来資源でできた容器などの代替素材としての採用を見込む。

----


 セルロースナノファイバーが実用化してきた。 少量の炭素繊維を混ぜるところがミソなわけだ。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

世界初、ガスからクラックのない1立方センチ級単結晶ダイヤモンドの作製に成

返信

https://research-er.jp/articles/view/78237


● (動画) 究極の半導体材料「ダイヤモンド」(第5回産総研プレゼンツ・サイエンスカフェin鳥栖)【産総研公式】

https://www.youtube.com/watch?v=N-ZqbJGE6wM



 ブレイクスルーが起こってきた。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

NIIが世界初の単独地球一周超高速100Gbps学術通信回線網を構築

返信

https://research-er.jp/articles/view/77786

 ほーー

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

IoT社会に必須の超安価なフィルム電子デバイスを大量供給可能に

返信

https://research-er.jp/articles/view/76970

 これもブレイクスルーだわ。 無人店舗もできるし、物流に変革が起こる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

花王、東京大学、九州工業大学の産学連携の共同研究により、量子ドット太陽電 池の作製技術を開発

返信

https://research-er.jp/articles/view/76665

 理論は以前から出ていた。 量子ドット層を安価に作る方法を今まで研究していた。 それがやっとできた。 太陽電池にブレイクスルーが起こりそう。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

【マガジン航】技術書典は“エンジニアたちのコミケ”である

返信

https://magazine-k.jp/2018/11/05/gijutsushoten/

 技術書かぁー、C4Dをトゥーン専用として使う方法とか知りたい。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

東大、「量子もつれ」で物理現象説明 ブラックホールから半導体電子まで

返信

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00471422

 量子もつれ通信 なんてのができるのかな.. 

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

東京空港交通、羽田空港にサイバーダイン製アシスト装具を導入

返信

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00408112

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

ファナック 「IoT」導入し生産性高めるシステム販売へ | NHKニュース

返信
 産業用ロボットメーカーのファナックは、NTTと提携し、工場の生産機器をネットワークでつなげる「IoT」を導入して生産性を高める新たなシステムをことしの年末から世界で販売していくことになりました。

 ファナックは、アメリカの大手IT企業や日本のベンチャー企業と提携して、ロボットなどの生産機器をインターネットでつなげる「IoT」を活用し、工場の生産性を高めるシステムの開発を進めています。
 「IoT」では、それぞれの生産機器から送られる膨大なデータを瞬時に解析して処理する技術が重要で、ファナックは28日、システム開発に向けNTTと提携したことを発表しました。
 このシステムは人工知能の技術も活用することにしていて、両社は、ネットワークでつながったあらゆる生産機器が、最適な生産方法をみずから選択したり、故障を予知し、ラインの停止を未然に防いだりできる次世代の工場を目指します。
 ファナックは、このシステムをことしの年末から自動車メーカーをはじめ世界の製造業向けに販売し、将来的に数千億円規模の売り上げを見込んでいるということです。

NHKニュース


 販売できるところまできた。


 機械の電子制御は、日本が半導体でアドバンテージを取っていたときに始まった。

 機械をネットワークでつなぎ、人工知能でアシストさせながら動かすなんて相当 難しい。


 電子制御の入門と言えば、PC-98 + RS232Cボード。 あれに人工知能が加わったイメージなのだろう(基本的には)。 PC-98 + RS232Cボード は中央制御型。


● 「ラトックシステム、RS-232-C接続を無線化できるBluetooth変換アダプターセット」

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/072502214/

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

美的集団、独クカTOB成功へ?FA技術取り込み (日刊)

返信

(2016年7月12日)

中国で先行発売した「KR3アギルス」


中国家電大手の美的集団がドイツのクカに対して実施しているTOB(株式公開買い付け)が、 成功する見通しとなった。美的は産業用ロボットで世界トップ級のシェアを誇るクカを傘下に収め、工場自動化(FA)技術を取り込みたい考えだ。ドイツの フォイトなど大株主がTOBに応じたため、持ち株比率が当初目標の30%を超えることが確実となった。FA需要が急拡大する中国の有力企業とクカが組むこ とで、ロボット業界が大きく変わる可能性がある。(藤崎竜介)

筆頭株主のフォイトと、美的に次ぐ第3位株主である実業家のフリードヘルム・ロー氏が、この ほどTOBを受け入れた。これにより美的は、クカ株の35・1%を確保。既存の13・5%と合わせると、持ち株比率はこれだけで48・6%にまで達する。 また他の株主も、多くがTOBに応じる見通しだ。

美的とクカはすでに、クカ側の独立性や雇用などを保証する協定を締結済み。このため、クカの世界戦略が直ちに変更される可能性は低い。ただ、ロボットの最大需要地として成長している中国市場では、話は別かもしれない。

ロボット事業を担うクカ・ロボターのステファン・ランパ最高経営責任者(CEO)は、「美的 はパートナーとして非常に心強い存在。協業については非常に楽観的に捉えている」と話す。美的の強みの一つが、中国国内に持つ強力な販売網。これをクカが 活用すれば、大きな追い風になるだろう。

クカにとって、中国はさらなる成長が見込める重要市場だ。新製品の「KR3アギルス」を中国で先行発売したことからも、その期待値の高さがうかがえる。

一方、美的はすでに日系ロボット大手の安川電機と提携している。TOBの成功により、今後の両社の関係性にも関心が集まりそうだ。

---

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

車一台あたり約50個のIC(LSI)が使われる

返信

 そのIC(LSI)を作っているのがルネサス。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

シンフォニアテクノ、イチゴの人工光型植物工場システム事業に参入

返信

(拡大)

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00389353

 イチゴも野菜工場で作れるようになった。 しかし 工場の建物まで建てると経費がかかりすぎて見合わない。 使われていない建物を改装してシステムを入れる形になる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

静岡大、「微生物燃料電池」の発電効率100倍に—添加物質を発見

返信
【浜松】 静岡大学工学部の二又裕之教授の研究グループは、微生物を使って電気を発生させる「微生物燃料電池」で、発電効率を高める新物質を発見した。微生物燃料電池は出力の弱さや蓄電能が課題だった。同物質を添加すると発電量が従来比約100倍になる可能性がある。蓄電もできることから、実用化に大きく前進する。

 二又教授らは、微生物が有機物を分解する際に黒い導電性物質を作り出すことを確認した。この物質を分析した結果、酸素やチタン、リン、鉄で構成され、蓄電能を持つ新物質だった。微生物による蓄電物質の生成を確認したのは世界初という。同物質を添加した微生物燃料電池の発電量は従来の100倍。今後、物質の分析と生成のメカニズムを解明し、安定生成と一層の高出力化を目指す。

 現在、試験的に行われている微生物を使った発電は、微生物が分解する生ゴミや排水を与えている間しか発電できず、出力も微弱。同物質は蓄電能も確認されており、安定した電力供給が可能になる。

日刊工業新聞 電子版


 本当かなー

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2019 HeartRails Inc. All Rights Reserved.