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メモ

http://x3ru9x.sa.yona.la/10806

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 英語が母国語のパキスタン系イギリス人がアメリカ人をやった。 言葉の違いからくる考え方の違いや誤解はなくて、相手の言ってることがわかった上でやった。

 そこには話合いでは解決しない何かがある。(言葉は分かるわけだから)  これは根が深い。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10805

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 日本の自衛隊は70年間 全面的な戦闘はやっていない。 本当に戦闘になれば、「いやだなー」 という感覚が先に立って引き金を引く手が震える。

 米兵はそんなことない。 ここでやっておかないと自分達がやられる、という実感があるから躊躇なく引き金を引く。


 "ここでやっておかないと自分達がやられる" という意識こそが引き金であるわけだ。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10794

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● ノブオ ウエマツ

● 梶浦 由記 (カジウラ ユキ)


 でアニメゲーム音楽がすごい変わった。

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氷水かぶり

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 誰かに氷水を ぶっかけてもらうと意味が変わってくる。 自分でかけてこそ 「みそぎ」。 外人は、「びしょ濡れになって、あーーあ..」 になりさえすればいいと思っている。

 日本人なら、「あっ、これはみそぎの一種だな 」 と理解する。 背景に 似た行為をする文化があるかないか。 or 「みそぎ」 という言葉があるかないか。

 たぶん 仕掛け人は、日本の風習をどこかで見ている。



 仕掛け人は 「みそぎ」 をSNS的に共有しようと思ったわけた。

 なぜ そう思ったのか。 実は、自分はいつか事故で死ぬ という運命を薄々どこかで感じていて、その運命にあらがっていた。 (何か探していた。)

 しかし、それはかなわず 業のままに運命は回り事故は起き、仕掛け人は死んでしまった。


 -- その向こうにある、見えない運命の歯車とその歯車を回す業(ごう)の力 --

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

http://x3ru9x.sa.yona.la/10786

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 -- 氷水かぶりチャリティー発案者死亡 --


 うさん臭いなー。 最初からうさん臭かった。


【教訓】 アメリカ人が言い出してくるあーゆーのには ホイホイと乗らない方がいい。 SNSを使って断りにくくしているところにうさん臭さがある。


 取り分の金のことで揉めたか、本当に事故か..

 しかし、絶妙なタイミングで発案者が死んで、氷水をかぶった人たちは本当に冷や水をかけられた思いをすることになった、という一連の出来事を見ると その向こうに何者かの意図が感じられる(かな)。

 また、仮に犯人がいたとしても、有名人が多くいるので、あれはやっぱり事故だっんだ、と幕引きされる。  仮に犯人がいるとするなら 犯人からのメッセージは、「顔から笑いが消える最後の冷や水をぶっかけてやるよ、よく冷えただろ。 おまえたちの水は こいつの水死に繋がっているんだぜ。 」

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氷水かぶり

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 タイ、ミャンマーの水かけ祭りだな。 意味は 「清め」 「みそぎ」、で仏教的。


 アメリカ人が氷水をかぶって自分を清めることなんかないだろう。 清める意識なんてまったくない。


 そうこうしているうちにも、エボラ出血熱はひろがっている。 何かおかしい。

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(続き)

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 ブラジル(ポルトガル語圏) や インド にどうやってロジスティクスとして入っていくか?

 その入り口は ゴミ問題。 ゴミを運ぶというところから入っていく。

ゴミ問題をなんとかしてくれっ!! って、ゴミをなんとかしようと思ったらゴミを運ばないといけいない。 そこにロジスティクスとして入っていく入口がある。 「ゴミ問題を力を合わせて解決しましょう」 という口ぶりで入っていく。


 ゴミを固形化して埋め立て用ブロックを作り、未整備な港まで運ぶ。 そのとき道を作る。

港に着いたならブロックで埋立地を広げつつ港を整備する。 そうしてゴミの山が消えたなら、港から伸びる道路が出来上がっている。

 ここで必要な技術はゴミの固形化とコンクリートの技術。


  (あくまで想像です。 \(^o^)/ )

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馬雲会長が半年で3回にわたり訪韓、アリババは韓国政府及び企業と協力へ

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http://www.xinhuaxia.jp/social/44142


 アマゾンやアリババが海外に進出してその国のECを活性化させたとしても、取引量はその国の物流力の範囲内。 ECを伸ばそうと思ったなら物流効率を上げないといけない。 信号システムが悪くて渋滞が起こりやすいとそこがボトルネックになる。 舛添氏が韓国に行ったとき渋滞緩和のための信号システムの話をした。

 つまり、舛添氏はそのときすでに韓国の動静をつかんでいてそのアキレス腱を突いた。 (全部わかってんだぞ、というニュアンスで)


 ニュース的にはITなニュースにしか聞こえないけど、「ロジスティクス」 というキーワードがいつも見え隠れしている。


 日本にアマゾンが入ってきてもやれるのは物流倉庫までで、道路は取らせない。 道路を含めたロジスティクスになると国防に関わってくるから そこへは触れさせない。

 そうゆう意味で、日本はロジスティクスに関して すごく注意深いし、技術にも力を入れている。 意識は高い。


 国内の道は注意深く守りつつ、海外には援助という形であつかましく道を敷いていく。 それが戦略であって、それは戦前からずーとやり続けている。 途中 戦争で一時的にストップしたものの、また再開してやり続けている。 この継続こそ力。


 なぜ日本の製品が世界の隅々にまで行き渡っているのか。 そこには戦後の商社マンの努力がある。 そしてその商社マン(商社マンの先輩)とは、戦争中 兵站を担当していて戦後民間人となった帝国大学の秀才たち。

 つまり結論は、"何にも変わっていない"。 変わるどころか世界一の自動車産業を持つに至った。

 次のターゲットはポルトガル語圏。 (か、インド)

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仏パリでサウジ王子の車列襲撃、現金25万ユーロ奪われる

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http://www.afpbb.com/articles/-/3023370

>> 仏日刊紙パリジャン(Le Parisien)は「機密」に相当する文書も盗まれたと報じている。 <<


 犯人の目的は現金じゃなく機密書類の方。 その機密書類とは 王子がフランスで調達した武器の明細書。 ディズニーランドで豪遊というのはカモフラージュで、本当の目的は武器の調達。 つまり、サウジ王子は兵站の任務としてフランスにきた。


 犯人は、フランス傭兵部隊の何人か。 もちろん裏ではアメリカとつながっている。


 この襲撃でアメリカは動かぬ証拠をつかんだ。 それゆえ、次に揺さぶりをかけられるのはサウジアラビア。


● ‘アフリカ以外の国で初のエボラ死者か…サウジで’ -


 なんか不自然。

 この前の アメリカに戻ってからエボラ熱の症状がよくなった医師のニュースも なんかおかしい。 本当にエボラ熱がそんなに劇的に治るものなのか? 実は最初からエボラ熱にかかっていなかったのではないか。


 サウジアラビアは狙われている。


 水島氏 : 「ひょっとすると サウジアラビアにまで飛び火して、サウジアラビアがアメリカの民主化運動の謀略でバラバラにされるかもしれないですよ。」


 当たっているのではないか。



* サウジアラビアがイラクのスンニ派に武器を供給している(のではないか)。

* サウジアラビアはスンニ派(多数派)、シーア派は少数派。


   (いわゆる一つの陰謀説です。 \(^o^)/ )

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日本の神様は忘れ物や物忘れをする

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 日本の神様は、ときどき忘れ物や物忘れをする。
これはかなり大事なこと。
 キリスト教の神は全知全能で忘れ物や物忘れはしない。


 ときどき忘れ物をするものだから、それをフォローするように忘れ物を届けにくる執事のような小さい神様がそばにいつもいる。 で、そのペアでもって完全な一つの神であると。

 主神が忘れ物をすると、少し時間をおいて副神が忘れ物を見つけて持ってくる。 だから日本の神様は時間の幅をもっている。

 日本人が神様にまつわる話を聞いていて、神様が忘れ物をしたと聞いても全然 違和感がない。 普通にストンとくる。


 キリスト教の神はそうじゃない。 全知全能で、今この瞬間でもすべてを知っている。 神に問いかけて、神が答えないのは、答えない理由があるからで、忘れたからじゃない。



 そして、その場所に神様が居るかどうかは、その神様の使いが忘れ物を届けにくるかどうかで分かる。 そうゆう神世界の理解。 それが日本人の神様感覚。



 まぁ、トトロなんだけど。 トトロにおいては、あの木々をビューーと成長させる目に見えない生命力みたいなのが主神で、トトロはその主神の副神。 子供たちは成長力(元気)そのものだから主神の生命力と一体になる。 一体となったとき、子供がはぐれでどこかに取り残されると その子供は主神の忘れ物となるから そこで副神であるトトロが動き出し、忘れ物を見つけて主神の元に届けにくる。

 実は、トトロにはキャラクターの形を取っていない透明で森を覆い尽くすほど大きいもう一つのキャラクター(主神)が存在する。 そして、もののけ姫ではそれが形あるキャラクター ダイダラボッチとして描かれる。



 「忘れ物が届く国、日本」。 結構 この辺にも日本人の神様感覚が働いているのではないか。

 人が忘れ物をするのは、その人に神っぽい何かがフッと憑いたからで、その忘れ物を届ける行為は その人に憑いた神の使者に自分がなるということ。 忘れ物を届けることは、忘れ物をした人に あなたには神っぽい何かが憑いていますよ、と気付かせることでもある。 そんでもって 忘れ物をした人は、救われた気分になると。 (神様はいてるんや)

 もちろん、こうゆうふうに意識してやっている人はいない。 いないけど、無意識のところで何かそうゆうカラクリが働いているのではないか。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10761

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 水島氏によると、ローマ教会の情報網は全世界の教会および諜報員のネットワークでドイツやイギリスのインテリジェンスよりすごいらしい。


 そりゃそうだろう、神は全知全能なんだから そうであることが是(ぜ)だし、そうすることが神に近づくことでもあるわけだから。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/10760

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 今ちょっと世界中で戦争が起こっていたりして結構 危ない。 日本も中国の膨張なんかで危なくなっている。

 こんなとき天皇は国民にメッセージを伝えようとする。


 その伝えるルートはどうゆうルートなのか?  テレビ? ラジオ? ウェブ?、 いやいや そこじゃない。 「神社」だ。


 天皇は神主の頂点だから、そこから各地の神社に命(めい)が下り、そこかしこの神社でイベントなんかが行われる。 そのとき、それとなく天皇のメッセージが伝えられる。


 一応 予想として、これから神社でのイベントや神社の話題がよくメディアにのぼるようになる。

 アニメの聖地と言われるところが神社になっていたりする。 あるいは 神社をライトアップしての音楽会とか。 古事記の朗読なんかも神社が使われる。

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国が重点をおく分野

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● エネルギー政策

● 素材産業

● ロジスティクス分野 (鉄道、自動車産業、物流、道路橋建設など)

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10755

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 「日本の首相が次世代技術をちらつかせながら全世界を回って外交を展開した。 このことの向こうに何があるのか もっと話を聞いてみたい、と思わないのだとしたら その国はどうかしている。」

 オーストラリアのアボット首相なら こう言うだろう。


 そして話を聞いてみると、「あっ、やっぱりな 」 があった。 アボット首相はまっ先にそれに食いついた。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10754

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 安倍首相が全世界を回って成果を上げたあと、最後に韓国に向き合う と。

 「さて、あなたたちはどうしますか? 」

 (別に韓国だけが日本にとって特別な国でもなんでもないですよ、今まで回ってきた国々と同じ一つの国ですよ、中国の数字が悪くなっていますが どうしますか?)


 行動することで文脈が変わり、状況が変わった。 すばらしい。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10753

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 安倍首相の全世界外交はやっぱりすごい。 相手の国のことを調べて、それぞれの国に対して日本は何ができるのか 一つ一つ段取りしたわけだからそりゃすごい。

 これをやっていなかったら、中国の不調の前で方向性を見失って右往左往していた。


 ほんと危なかった。 紙一重だった。


 まぁ、そうゆうことができるも 今まで商社マンが足を使って世界にロジスティクスを敷いていたからでしょうな。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10737

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 中国の場合、自国で石油が採れるので、石油からいろんなものを作り 自国で消費すれば内需拡大になる。

 しかしそれは、古くなりかけている石油依存のモデル。

 (自国で採れる石油だけでは足らないけど)


 中国のガソリン自給率は 60%。

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10736

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 国に資源があって、それが加工され(付加価値が加えられ) 商品となって、国内で消費される。 それが内需拡大。 日本の場合、その資源にあたるのが、素材産業。

 LED なんかがわかりりやすい。 サファイアを人工的に作れるのは、国内の鉱山でサファイアが採れるのと同じ。

 国内で採れるサファイアでLED が作られ、それが国内でどんどん売れる。 こうゆうのが内需拡大で成長する本当の姿。


 最近、有望な素材が出てきた。

● ‘政府、「ナノセルロース」実用化へ関係省庁で連絡会議’ (日刊工業) -


>>

  新設した「ナノセルロース推進関係省庁連絡会議」には農林水産省、経済産業省、環境省の課長クラスが参加。定期的に会合を開いて情報を共有するほか、施策の連携に向けた調整を行う。

 CNFは植物に含まれる炭水化物「セルロース」の繊維を化学的・機械的な方法で処理し、ナノサイズまで解きほぐして成形した工業材料で、セルロースナノファイバースとも呼ばれる。1本1本の繊維は軽量だが鋼鉄の5倍以上の強度があるほか、熱による変形も少ない。製造コストを低減し、用途に応じた高機能化・複合材料化技術を確立すれば、自動車部品や住宅建材・内装材、食品や医薬品に使う増粘材などへの応用が見込める。

<<


 省庁をまたいで本腰を入れて取り組むのは かなり有望であるため。

 こうゆうのを 日本は常に探し求めている。


 (同類記事)

● ‘東大、木材から取り出したセルロース製のエアロゲル作製-強靱で圧縮・曲げ自在’ (日刊工業) -


>> CNF製エアロゲルは製造工程に組み込みやすい。電池やキャパシターなどの大きな表面積が必要な基材に応用できる。 <<

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10729

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 市街地での戦闘は、道路のつぶし合い。 まず 敵の兵站経路や逃走経路となるであろう道路に爆弾を落として大穴をあける。 それから人を狙う。 最初から人を狙うなんてことはしない。 それがつまり作戦行動。 (イスラエルはハマスの秘密トンネルを破壊している)


 有事となれば、道路が戦場になる。(ウクライナもそうなっている)

それだから、道路を管理している国交省と防衛省は 国防という点で実はつながっている。

 以前、尖閣のことで水島氏が、「国交省の役人が.. 」 とか言って国交省を責めていたけど、あれはどうかなぁ と思う。  最前線になるのは道路であるわけだから、国交省が把握する道路情報なしには作戦は立てられない。 国交省と自衛隊は情報共有において一番つながっていないといけない。  だ か ら、自衛隊を国の防人と持ち上げるのだったら、国交省の管轄下で日頃から道を整備している人たちも持ち上げないといけない。  有事においては、リアルタイムで道路の情報を把握するシステムが活躍するわけだから。  チャンネル桜で、自衛隊を持ち上げて、国交省を吊し上げるなんて それはおかしいでしょ。 そのへんのことちょっと水島氏に言いたい..

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http://x3ru9x.sa.yona.la/10712

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 コントロールメニュー(タイトルバーの一番左横、すみっこのアイコンのやつ) を出すショートカットは、

 Alt + スペース


 FF、Chrom にはアイコンがないので。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

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