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ああ気分が落ち込んでる。
消えていく感覚 |
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消していく感覚
別れの予感に、終わってしまいそうな空気
どんなに吸い込んでも満たされず、
いかに逃れようとも包まれる
私は今、また迷路の中に押し込められ
必要な明かりの得る手も無く
感じる声はあざ笑うのか、誘うのか
目に見える何かは光なのか、闇なのか
それとも何も見えておらず、何もかもが幻想か
いっそ幻想であれば良いと思いながら、眠りに落ちる
目が覚めた頃には何時も光に包まれた朝で、ああ、あれはやはり幻想だったのだと安堵して生きる
またいつでも、迷宮に落ちる可能性を忘れながら
足を引きずり陥れんとす妖怪のような手に背を向け逃げ出す
しかし確かに、その手は人のもので、また、私のものでもあった
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日記 | |
腰がピリピリする 痛い
ネーバーエンディング |
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世間はあわよあわよと盛り上がる
夏の終わりに、恋の終わりに、今日の終わりと、明日の夜明けに
始まったばかりの人も、まだまだ続く人も、一区切りつけようとする人も
そんな中、私は…
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自分の精神状態が正常かそれとも異常かなんて、自分の物差ししか知らない自分にはわからない。
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言葉は、みな夜のうちに自分にぶつけてきました
もう何も言う事はありません
ただ、それは私でした
他人を信頼する、ということが長い間分からなかった。 |
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それに、どういうことか分かったところで、自分は他人を信頼することは多分できないとおもう。
ずっと、誰にも何も預けずに生きていくんだ、とおもう。
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言わなくても分かってくれる、なんて期待するのが間違いなんだ。
そんなのはまともな人間とまともじゃない人間があると信じてる連中に任せておけばいいんだ。
おれはあなたがわからんし、あなたはおれが分からない。
分かって当然の考えと、分からなくて当然の考えがあるわけじゃない。
あなたがそれで生きてこれたのは、単にあなたが多くの人と同じ考えをしてたに過ぎない。
少なくとも、人の気持ちが分かってないことにさえ気づかない人間と話したくはない。





