Re: で、内職しようと思ったら
http://6we8mk.sa.yona.la/193 |
返信 |
Reply | |
超かっこいい・・
こんなエラーだったら笑って、は無理かもしれないけど許せる。
三台のサーバで一システムを運用するとき、それぞれのサーバのホスト名に「MELCHIOR」「BALTHASAR」「CASPER」と命名されることの多さは異常。
特に理系の研究室。
企業でこの手のネタでやり過ぎだろと思うのは、TOMOYO Linux。
音楽再生その後 |
返信 |
CDの楽曲をHDDに取り込んで再生してみる。
→途中で途切れたりすることもなくジャケットの所得もできている
国内でしか販売されてない日本人アーティストのCDもタイトルの日本語表示ok
ただし比較的新しいCDに関してはローマ字表記だったりジャケットが取れなかったり。
ネットラジオの局を追加したい
→ http://www.shoutcast.com にアクセスして追加したい局名のタブにある
「TUNE IN!」という黄色いボタンを右クリックしてリンク先のURLをコピー
↓
RhythmBoxの左ウインドウ
[ライブラリ] → [ラジオ] →右クリック→ [新しいインターネット・ラジオ局] を開く
↓
出てきた小さいウインドウにコピーしたURLを貼る
疑問というか不便というかなんかミスってるなーと思う点。
・PCを立ち上げてから初めてRhythmBoxを起動して
最初に再生する曲の音声がなかなか出てこない(音が出るまで時間がかかる)
http://qbw2sp.sa.yona.la/21 |
返信 |
死ねばいいのにと殺すぞの間
Re: http://vidg5z.sa.yona.la/1299
http://6we8mk.sa.yona.la/192 |
返信 |
Reply | |
音声読み上げ(しかも声を男性、女性選べるという)や知らない単語をダイレクトにKindleだけで辞書検索できるとか、読書しているときの痒いところによく手が届くのがすごい。
使用用途が不明だけど(Kindleで完結するダウンロード購入?)3G通信(EV-DO方式なので、日本だとAUの携帯通信網にのみ対応可能かな)にも対応しているし、意図的に電子書籍リーダに機能を絞っておかないとすぐにちょっとしたネットブックやワープロになってしまいそうなのが逆に心配なくらい。
液晶表示の下の方を見ると、今どの程度まで読み進んでいるのかを示すプログレスバーもあっておもしろい。
普通の本なら残りページ数は直感的に分かるけど、Kindleならああいう表示をするしかないですよね。
日本語ローカライズの最初の問題はフォントだろうなあ。
データ量的にも、フォントの「読みやすさ」という観点でも。
アルファベットで完結する言語だからこそ今のKindleがあるんじゃないかという気がする、けどがんばって日本でも出して欲しいぞ。
Amazon、iPhoneより薄い「Kindle 2」を発表——テキスト読み上げ機能付き - ITmedia News |
返信 |
kwout | |
日本未発売ながらAmazonの電子書籍リーダ、"Kindle 2"の発表があった。
これは欲しい。
使うか使わないか分からないし、果たしてこれで読書することが快適かどうかも分からないがこのガジェットそのものが魅力的。
引用元のITmediaの記事にもあるけど、スティーブン・キングがKindleでしか読めない作品を発表しているなど、ビジネスモデル的にも第二のiTMS的存在になる可能性もあるのではないか。
日本では電子書籍の展開は過去失敗に終わっているけれど、Amazonは状況を変えることができるだろうか。
本当におもしろい世の中になってきたなあ。
そういやスティーブン・キングの「ファイアスターター」早く読まなきゃな。
ゴミ部屋で寝る男 |
返信 |
ブログ記事 | |
匂いで眠れないだろ。
どうしてこんな部屋になるのか。
部屋中を検索して今必要なものを見つけたらランクづけしながら整理する、グーグルの要領で仕分け
してはどうだろう。
http://pastorale.jpn.org/2008-11-19-1.html
http://pastorale.jpn.org/2008-05-31-1.html

http://ucmktw.sa.yona.la/16 |
返信 |
病院に行こうと調べるも火曜午後の休診が多すぎて萎える
学会とかあるのかどうか知らんが休みすぎだろ
骨粗鬆症治療に光 阪大で骨の破壊抑える画期的治療法発見 |
返信 |
ニュース | |
引用:
骨粗しょう症や関節リウマチの原因となる細胞の働きを解明し、マウスの骨の破壊を食い止めることに、大阪大学免疫学フロンティア研究センターの石井優准教授らが成功した。英科学誌ネイチャー電子版に9日、発表した。
骨は常に新陳代謝を繰り返しており、破骨細胞と呼ばれる細胞が古い骨を壊している。骨がぼろぼろになる骨粗しょう症や関節リウマチのほか、がんが骨に転移する際は、破骨細胞の働きが強くなることが知られている。だが、破骨細胞が実際に骨の中でどのように働いているかはこれまで明らかになっていなかった。
石井准教授らは、アメリカ国立衛生学研究所との共同研究で、特殊な顕微鏡を使い、世界で初めて生きたまま骨の内部を観察することに成功。破骨細胞の動きが、血中に流れる脂質の一種「スフィンゴシン1リン酸(S1P)」という物質により調節されていることを発見した。
また、石井准教授らはS1Pに構造が似ている化合物を使い、骨粗しょう症の状態にしたマウスの骨の破壊を6割軽減することに成功した。
石井准教授は、この治療法で骨の破壊の進行を止めるだけではなく、骨密度の修復も期待できるとし、骨が破壊される病気への根本的な治療法につながるという。石井准教授は「新たな骨の治療薬の開発につながる成果。早く臨床応用していきたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090209-00000533-san-soci
********************************************************
アンバー系 |
返信 |
画像 画像処理 | |

元画像(ポーザーのCG):
http://www.renderosity.com/mod/gallery/media/folder_182/file_1818123.jpg

