トホホな日々 サラリーマン編 - 写真素材 |
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kwout | |
思わず天を仰ぐ辛く悩ましいシーン。会議やデスク、公園でビジネスマンのネガティブな表情やポーズを集めました。
シュール。どれでも1枚5000円で即ダウンロード。
トホホなシーンがトラウマになるほど詰まったCD-ROMは10000円。
OL編もある模様。
他のディスク「〈接待〉Makunouchi 045 Business at Night」では「ウイスキーを楽しむ社長」「おしぼりを受け取る男性」「お酒をかき回す女性」「トイレで仕事するサラリーマン」「暗証番号の入力」など、どうかと思う画像がたくさん買えます。
つか「かき回す」って言うな。
ばかみたいに可愛い天気予報 |
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kwout | |
Goldman eyes $10bn Tarp exit |
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Goldman Sachs is set to join a swelling band of banks seeking to repay funds received from the US government’s bank recapitalisation scheme.
Under current rules, banks that received money from the government are required to raise common or preferred equity to replace the government funds, or obtain permission from their regulators to redeem the money from existing capital. Goldman is likely to choose the latter route.
Additional limitations may come as Congress debates rules imposing taxes on bonuses paid by companies accepting government funds. The House of Representatives last week passed a bill that would levy a 90 per cent tax on bonuses paid by banks capitalised by the Tarp.
But the events of recent weeks, in particular the Treasury’s plan to allow private investors to purchase tarnished assets from banks, have given Goldman’s top executives confidence they can repay the capital soon.
swelling 膨張
redeem 〈債務・質物・抵当などを〉〔…から〕弁済する,償還する、〈株券などを〉現金化する
levy …から〈税を〉徴収する
tarnish 金属などを〉曇らせる,さびさせる
誰か |
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つぶやき | |
こういう時にこそ利用するべきものだろうが("誰にも想ってもらえないあなたのことを想って寝ます")、今はちょっと直に人がそこにいるのだと感じたい。
そこにいる誰か、ちょっと反応してくれ。
誰かが確かにいるのだと、それを確かめたいだけなんだ。誰か。
Re: お腹も壊れた
微妙な気分 |
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つぶやき | |
Bという作家のファンのAという人物がいる。Aも文章を書くが、何を書いてもBの書いたものの焼き直しという感じになる。しかもBの作品の水準からは程遠い。
ただ知ってるだけというだけでも、読んでいて何となく微妙な気分になるのに、これを有り得ないにせよBが見たら、もっと微妙な気分になるんだろうなと、そう思っただけの話。
魂を削って、内臓を吐き出す思いをしなければ、創造というものはできないと思っているわけではないが、そうやって何かを生み出している人には、敬意を払いたい。
世辞を言われて世辞を言うなと言いながら、ほんとうは世辞とは相手は思っていないだろう状況に、世辞を言わざるを得なかった人を気の毒だなと思う。
まったく曖昧な言葉も、むやみに具体的な言葉も、どちらも世辞だと思って間違いないと、口をひん曲げながら思う。
Re:俺たちの明日/エレファントカシマシ |
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驚いたよ,突然の手紙ありがとう。そうだな妻も子供も元気だ,まぁそれぞれ成長の変化のなか外も内もマイナーな問題だらけだがいい方向に向かって進んでいると思う。不器用とか言うなオマエほどじゃない。
なんか自分が特別な人間みたいな気がしてたよな,選ばれた理想が実現されないことがまるで世の中の所為みたいな敵意を持っていた。でもまぁその敵だった「世の中」側にしか生き場所って結局なくて,そこから見るとチンケな浮ついた欲望だったと思う。でもさ,デッカイ虹ってそんときの漠とした虹じゃなくてそこそこ輪郭がハッキリしてきたように思うよ。
ところで,オマエの方はどうだ?。いや,あの頃が人生ソノモノだったとか言うからなんだ心配だ。
http://r6qe8m.sa.yona.la/44 |
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ニュース | |
運転資金が無く破綻した、即ち自転車操業の果てに破綻したものであると仮定される。その場合賃金確保のあてなく雇用を続けたことはせめられるべきことではない。企業の至上の目的はサービスの提供、付加価値の創造、この場合は受講生の英語力教育の提供である。顧客との契約によって責任を負っている決められた質と量のサービスの提供・プロダクトの生産がなされ(外の需要)、かつ使用人との契約に対する給与・保障が(内の需要)正しくなされることは重要である。しかし、賃金確保のあてが無いからといって教師を削減すればサービスが提供できなくなる。それは自らのビジネスを放棄することに等しい。8月の時点で資金繰りのめどが立ってはいなかったが、月中にアグレッシブな入会キャンペーンを張って顧客を増やすなどの奇策を取るなどして、何とか月末に賃金のめどが立ったのであれば自転車操業として問題は無いはずである。つまり人を切ってサービスを提供できない状態にして、かつ使用人との契約を解消するか(外・内両方の需要を満たさない)、事業を続けて期日までに使用人との契約を全うできる状態を模索する(外の需要を満たし、内の需要を満たす努力をする)かの2択であったはずである。となれば健全な経営者であれば後者を選択していたに違いない。ただ、いままでの仮説は経営者がこれからも半永久的に内外の需要に応えていこうという意思があった場合に限られる。倒産するのが分かっていて事業を続けて売り上げを得て費用を支払わずに不当に利益を上げようとしていたのであれば話は別である。
米有力新聞にもTwitterフィーバー、発行人や編集長から記者まで一斉に アカウントを取得し公開 |
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ニュース Twitter | |
・ http://zen.seesaa.net/article/116123750.html → 
-media pub -
引用 :
試しに、2番目の女性スタッフのTwitterページを覗いてみた。以下は半日前のスナップショットである。
Social Media Producer だけあって、すでに2430回もさえずっている(投稿回数)。
また6,248人からフォローされているように、人気も高そう。
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ツイッターでもう一つ着目すべきところは、ツイットとツイットのあいだの間(ま)じゃないかと思う。
エントリーが細かくセグメント化されているだけに そのあいだの間(ま)が意味や役割を持ってくるんじゃないか。
この新聞社のように編集者全員がチームとなってツイットを始めると 時間的(仕事時間が長い)にも空間的にも(取材で飛び回るので)ものすごく大きな領域を取れる。
ほんの短いセンテンスを あちこちにちりばめることで囲碁のように領域をとっていける(イマジネーション的に)。
そうすると読者が入っていけるところが広々とし、関われるところが無数にできて読者は自由にふるまえる。
読者を読者として狭いところに設定し管理するんじゃなくて もっと広いところで発言者として泳がせる。 そんな戦略じゃないかな。
だから、投稿するツイットにしても 記者自身 "今こうゆうところにいます" と地点(ポイント) だけを
言うんじゃなく、取材のために どこからどこまで動いたかを発言し、途中チラッと見た街の様子なんかを
発言しようとするんじゃないかな。
そうすることで広いエリアを感じさせ、反応する読者(発言者)を多く見積もれる。 途中で見た街の様子を別な角度から
見た読者がいたなら、まんまとそれにReplyするわけだ。
" 囲碁の名人は,広く見て,要所に布石を打つ "
チームでのツイットは ばらばらのようでも戦略的だ。
3Dモデル探そ。 次は室内。
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fh9xif の fh9 をとって h のあとに u をはさみ Fhu 9 (ヒューナイン) という呼び名にしようかな。
自分をどう呼んだらいいものか。 sa.yona.la のIDは セブンオブナインみたいなもんだからなー。
「適当」について |
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Quote | |
直接の返信とするほどの内容ではないので引用で。
エンジニア的視点で言えば、そもそも顧客は(厳密な線引きはさておき)「バグ」というもののを勘違いしている事がある。
顧客的視点で言えば、エンジニアは融通が利かず厳密に決めていない仕様は顧客の思い通りに動く事を期待している。
打ち合わせ等で「このへんは適当に」という台詞が(どちら側からでも)出る場合は、前もって「適当」の語意を別の契約書にまとめておいた方がいいような気すらする。
どこかで聞いた、ある施主と大工の話。
大工さんが階段の手すりを作るのにちょっと茶目っ気を出して、単体ではものすごく技巧的でかつ美しい擬宝珠をつけちゃって、それを取り除いてもらうのに大変な気の遣いようだったそうだ。



