http://qdachq.sa.yona.la/21 |
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頑張るっきゃない!
車はぶーん、電車はガタンゴトン、飛行機もぶーんあるいはゴー、で |
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チャリンコって思いつかない。シャコシャコ?
カリビアンドットコム |
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日経平均は1万円台を回復したけども、実際の経済の回復はずっと先だろうねぇ。
なんで8月に選挙なんてやるんだか。
ほんと最初から最後まで何も観ることができない首相でしたねぇ。
7/27 本日の帰宅BGM |
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本日の帰宅BGM | |
書くの忘れてた。
- ヘンデル: 水上の音楽 ほか
基本情報の勉強しなきゃいけない。
Re: アサヒ飲料 | ワンダ | ワンダ ボディショットブラック
もっとでかいコーヒーがあった |
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Reply 自己レス | |
490gですぜ奥さん。多すぎだろ。近所の100円ローソンで売ってた。コストパフォーマンスがいい。
名字 |
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○○サン、何してるんですか?
今日何度も第一声がそんな風な電話があった。カレから。
何で名字??とも思ったが
そう言えばこの間カレの携帯に登録してある私の電話帳の
名字が変更されていた事に気が付いた。
それを見つつ ねー、何で今頃名字変えてんのよ
と聞いたら だっておまえ○○だろ
と、ご尤もな答えが返って来た。
今日最後の電話は
○○サン、何してたの?
もう風呂入った?
まだなの?
きたねーなー…
てことはパンツも履き替えてないんだ?
ちょっと今パンツ脱いで濡れてないか確認してみ?
濡れる要因もないのに濡れようがありません
漏らしたのならともかく。
と言って切ってやった。
今更名字で呼んだりパンツの状態確認させようとしたり
一体何なのこの人。まだ歯痛いくせに。
5秒前の午後-37 |
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昨日のこと 36 | |
-7/24
仕事を上がった後、セフレさん
(36歳/独身)と会う約束だった。
しかし中々資料作成は終わらず、
1時間半も待たせる羽目に。
駅のホームで待ち合わせて
乗っていた電車の中で落ち合う。
ロッテリアで絶品と絶妙バーガー、
コンビニで缶ビールを買い込んで
チェックイン。
肌を重ねるのは久し振りだった。
ビールで乾杯、適当にお腹を満たし
シャワーもそこそこにベッドへ。
身体の変化を指摘されるのは
なんだか気恥ずかしかった。
二戦目はセフレさんが用意してきた
手枷・目隠し・耳栓を使用。
個人的に耳栓は要らないかも。
相方は相変わらず仕事を溜めていて
この夜は帰って来ないということだった。
それなら、と休憩を宿泊に切り替え
お風呂にお湯を張って一緒に入る。
長い夜になった。
セフレさんは宣言通り、5回精を吐した。
-7/25
ファミレスで一緒に朝食を取って解散。
後悔している自分を自覚して凹んだ。
洗濯物を干し、長風呂しているところへ
相方は疲れた顔をして帰って来た。
入浴剤の色が気に食わなかったらしく
(確かに真っ黒でちょっと異様だったけど)
文句を言いながらも入ってきた。
Re: 中央本線の遅れ
山手線はなんでもかんでもAccident。 |
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Reply kwout 毒 | |
やや不謹慎ですが、言われてみれば中央線、外野からするとやや投げやりに開き直ってるようにも聞こえますね。
雨の月曜だし、もうこれでいいだろ、って。
Shaiya |
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画像処理 | |


CG画像をそのまま提示して、CGくささが出るのだったら、もうまったく違うものにして 違うものを見せた方がいいだろう。
その方が付加価値がつく。
CG画像なんてこの時代 またこんなものか って感じで誰もが辟易(へきえき) している。
(ポストワークをほどこして自分の表現にしているものはgoodだけど)
・ 元CG画像 :
http://desk.zol.com.cn/pic_228611.html
( Corel Photopaint14 )
分業が生んだ悲劇 |
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余暇思想 書き物 | |
序.はじめに
このタイトルで始まるエントリは人が生きていく上で必要な「労働」と「余暇」の2つの視点から
それぞれに対する考察を書いていく。
書くに至った動機は、余暇思想という分野の本に触れ、自分自身が仕事をせずに労働に対する価値観が
いまいち明確にならない部分の糸口が見えた。そしてその事を自分なりに整理し、記録する事が目的である。
1.労働とは
現代社会における労働は2つのパターンがある。一つは自分の労働力を商品として対価(給料)を得るもの。もう一つはボランティア等の対価を得ない労働。(後者は余暇として楽しむものもいる。)ここでは前者の労働について論ずる。
現在の労働にはさまざまな種類がある。農業や工業に関わるものやサービス業など。私はこれまでサービスを提供する仕事に従事してきた。しかしどの分野にも共通して言えるのが「大規模化」と「分業」であるだろう。
通信技術やオートメーション化が進み、広範囲に対して商品を提供することが可能になった現代では、生産する側もとりわけ大規模なものがスタンダードとなりつつある。
当然、大規模なものを一人の人間が最初から最後まで一貫して仕事をすると効率が悪くなる。そこで、産業革命後に進められてきた効率化の方法が「分業」である。
仕事の中に区切りをつけ、その区切り単位で作業員を配置して流れ作業にしていく。というような手法だ。
確かに、このやり方であれば、個々に区切られた仕事では専門的になりスキルが向上し、その向上した人間が流れ作業を行えば、仕事効率は向上するだろう。
ただし、これは機械が行う事ではなく、人間が行う場合には思わぬ弊害を生む。それはどの部分か。「心」の部分だ。
流れ作業を感情無くただただ行う人ならば何も感じずに仕事を継続できるが、分業では「仕事を通じて「何かが完成した」という達成感」を各担当者は感じにくくなってしまう。
そうすると「自分の力はこの職場では十分に生かされない」とか「もっと自分の人間性を生かした仕事はないだろうか」と現在の仕事に不満を持つ。私自身このクチで仕事を辞めた。
では、この不満感をどのように解消するのか。その解消方法は「余暇」にある。



