Re: SNSってむつかしいね
それ聞いてどうするんだ、ということを聞く人って意外と多い |
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なんだか心配そうに、ホモ?とか、やくざ?とか、○型?(血液型)とか聞かれたことが、個人的に無視できない回数あって、別にナチュラルに違うのでナチュラルに「ちがうよ」って言うんだけど、ある時たまたま、ほんとに偶然(だろうと思う)、やたら短期間にそれらの質問が多発したことがあって、「いまんとこ、そうじゃないねぇ。そう見えるらしいけど、そう見えることってなんかまずい?」と返してみた。
あまりに多発するもんだからって、この返し方もどうかとは思いますよ、そりゃ。
後になってみれば、瞬間イラッとしてたまたまその回のひとに八つ当たりみたいに返してしまったとも思うし。
でも、それ聞いてどうするの?ともまた、一面、素朴に思う。
答えがイエスだったら、あるいはノーだったら、あなたはそれに対してどんなアクションを起こすんですか。
何も起こさないなら、こっちはあなたの好奇心を満たすために生きているわけではないのです。
って。
もっとも、やくざだったら通報するなり何なりあるのかもしれないけども。
ああいう風に眉を寄せて聞く場合って、答えがイエスであることを恐れているというか、そうである事態をかなり強く嫌っている場合が多いように思う。
SNSってむつかしいね |
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リアルな知り合いだから愚痴とか書くと自分が落ちるし、かと言って貯めるとイライラするし。
こういうところで愚痴りましょう。
彼女(晒し中) |
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戴いたご意見を元に書き直したものを『ピアス』として記事にしています。
(http://u632sp.sa.yona.la/2)
様々なご感想やアドバイス、本当にありがとうございました。
雨の多い月だった。湿気が傷を膿ませるかもしれないと考えながら、私は裁縫針のとがった先端をコンロの火に翳した。その日の私はある使命を持っていた。氷の入ったビニール袋を耳に押し当てている彼女から、彼女の耳に穴をあける仕事を賜っていた。彼女は私の少ない友人のうちの一人で、私は彼女のことがとても好きだった。透明な産毛の生えた耳朶も、後れ毛のほつれた襟足も、長い髪をかきあげる二の腕の白さも好きだった。何事にも彼女自身の中には決まりがあって、彼女の許せない物には絶対に触れようとしなかった。彼女は自ら選んだ物だけに囲まれた世界で生きていて、それを懸命に保って生きていた。私はその魂の高潔さと、頑固さが引き起こす彼女の生き辛さを何よりも愛していた。彼女に許されて近くにおかれているのだということが誇りだった。そして彼女に拒絶されるものたちに優越感を持っていた。
「痛いかしら」
氷の入ったビニル袋を弄びながら彼女が言った。彼女は私のベッドに腰掛けて、壁に背を預けていた。
「どうだろう。冷やしたなら大丈夫じゃない」
私は脱脂綿に消毒液を吹き付けて、彼女の傍に歩いて行った。彼女は私の指の間で光る針を見、前髪の奥で睫毛を揺らした。
「血が出たら嫌だわ」
彼女は血を汚いと思っている。常に体を巡って生かされているものを汚いと思っている。私は自分のもので汚れる想像をして眉をしかめる彼女が一層愛しくなった。お前の体にはその汚いものがたっぷり3リットルも流れているのだということを突きつけてやりたいと思った。そんな事実も知らないでいるような彼女が愚かに見える。神経質な潔癖さは、研ぎ澄まされて美しい。
私がベッドに膝を乗せると、彼女は頭を傾けて美しい耳を私に晒した。冷たい耳殻を摘んで、少し引っ張るようにして固定する。左手で針を持ち上げ、狙いを定めるために彼女の頬骨のあたりに小指の付け根を押しつける。人に触れられるのを嫌がる彼女が、予想に反して大人しく目を閉じたのを見て、私は密かに喜んだ。鼓動が早くなる。浅くなりそうな呼吸を抑えながら、じゃあやるよ、と囁くと、彼女はぼんやりした声で返事をした。
首筋が痛くなるほど心臓が血液を押し出していた。私は手のひらにじっとりと汗をかいて、息を止めたまま、針の先を彼女の耳朶に押しつけた。彼女が息をのむ気配がした。一瞬の弾力に押し返されるような感触のあと、あっけなくぷつりと皮膚が裂け、フエルトを縫い合わせるように針が貫通した。針の径に沿って赤い輪が滲んでいる。そのまま押し込むと、針先は彼女の耳を押さえていた私の右手の人差し指を突いた。痺れるような痛みが甘く感じられた。
私が針を引き抜くと、彼女は脱脂綿を耳朶に押し当てて、詰めていた息を吐き出した。私は傷ついた人差し指を握り込んで隠した。
「ちゃんと通ったの?」
5ミリほど血の跡の掠れた針を見せると、彼女は脱脂綿を開いてみて、ああ、いやだわ、と呟いた。彼女の内側に通じる傷口に、私の血が混ざっていることを教えたら何と言うだろう。私の人差し指を彼女の血を纏った針が突いて、私がそれを喜んでいると気付いたら何と言われるだろう。しかし私は彼女の傍らにひざまづいたまま黙って彼女の唇を見ていた。微かにのぞく唇の内側の粘膜が血の色をして美しかった。
不慣れ、とかいう以前の問題。 |
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察してください。 | |
末端職員用のシステムですが、『訓練モード』の実装日は『稼働日』と同じ7月1日でした。
事前にはマニュアルを渡されていただけで、実際には新システムに触れることすらできなかったんです、当日まで。
あ、ちなみウチの現場にまだ新書式のラベル、全く届いてないヨ!
http://gt7u9x.sa.yona.la/373 |
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俺のこの自信はいったいどこからきてるわけ?
全く根拠がわからない
できるってんなら、やって見せろよ
さーガンバレ
http://ki8mkt.sa.yona.la/62 |
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こんな時にあなたと話せたらどんなに楽しいことか。
僕って思ったより君の事好きかも。
hanaさん |
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は、きっと自分が一番好きなんだろうなあ。
俺に言うなよ。きっとそれはあなた自身のことなんだと思うよ。
どんだけあなたのことを心配しても、そりゃあこっちは好きなんだから心配するなんて当たり前のことでさ、でも、あなたはそういった視点では見ていなくて、ただ迷惑掛かってんなら電話しないよ、と言う。
酔っぱらって夜中に電話して来るな、なんて思っていない。電話してきて欲しいくらいでさ。
そのあとに、突然音信不通になったり、他の男の家に何もないから、と言いながら泊まりに行くこととかが辛いのに。
まあ、あなたにとってそん位の男だという、それだけの話なんだろうなあ。現実を受け止めるべきなんだろうか。
さかもと未明不倫で訴えられる |
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Quote | |
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さかもと未明不倫で訴えられる
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スッキリのコメンテーターで漫画家のさかもと未明が
通院先の病院長と不倫し、妻に1100万の慰謝料をよこせと
訴えられている。
さかもと未明は全身性エリテマトーテスをわずらっており
治療を通じて院長を知り合った。今年の5月には
この病院でジャズ歌手としてジャズピアニストらと
コンサートを行っていた。
この病院はセンター南クリニック。
不倫相手の院長武田茂氏
http://www.townnews.co.jp/0104/2007/06/28/30323.html
日本をこよなく愛す・・と右曲がりの彼女だが
日本の地理・・地方の場所について全くの無知だという事が
テレビで暴露されたこともある。
くらたま、さかもと・・スッキリの熟女コメンテーターに
不倫が多いのは偶然?
http://gt7u9x.sa.yona.la/372 |
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つらいときには、逃げる
バイバイ、またね
Re: 早速外す・・・
またまた外しましたよー |
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まあ,言い訳じゃないけどドイツ嫌いなんでバイアスかかってただけで,本当はドイツ強いってわかってましたよ,はい。
是非とも準決勝でスペインには頑張ってもらいたい。
オランダ×スペインの決勝だったら嬉しい。
そういえば,ドゥンガが日本人審判に文句を言っているそうで,試合中も審判に対する態度が悪かったとは思っていたけど試合中で冷静さを失っているだけかと思っていた。
日本のことを愛してる人だと思ってたのに・・・,本当はサッカーがわかってないイエローとか強気で文句言えば屈するやつらと馬鹿にしてるのかも・・・。
単に日本人とか関係なく1人の審判に対して不満があった,感情的になっているだけだと思いたい。
それでも潔くない姿勢は今までのドゥンガ像からするとマイナスだよな・・・。
君はアジアを解放する為に立ち上がった昭和天皇のあの雄姿を知っているか? 中川隆 |
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日本人はみんな,天皇家は精神薄弱の家系で昭和天皇も自分では何一つ決められない意志薄弱の知恵遅れだと思い込まされてきた.
しかし,それは世を欺く仮の姿だったのだ:
ある60才代の風変わりな華族は、私に英語で以下のように告げた。
「もちろん、貴君は私をたぶらかそうとしていると思う。貴君は私に何を言わせたいのかね。
私は裕仁を子供の頃から存じている。
彼は、戦争好きの馬鹿ロマンチストだったし、たぶん今でもそうだと思う。
しかし、もう数十年もご無沙汰している。私は、自分の古い時代に乱されたくはない。もし、貴君が私の名前をあげるなら、私が貴君には会ったこともないことにする。」
http://www.retirementaustralia.net/rk_tr_emperor_04_choshakara.htm
昭和天皇は若いころから、宮中の書斎にはナポレオンの胸像が飾られていた(有名な話らしい)。パリを訪問したときに土産として自分で買ったもので、珍重していた。
「ナポレオンの軍隊は安上がりの徴集兵で」彼は「この軍隊を愛国心に燃える兵隊の群れに仕上げた。日本の軍隊は葉書一枚で徴兵された“民草”といわれる安上がりの軍隊で、ナポレオンの軍隊以上に愛国心に燃えていた。
ナポレオンは補給のほとんどを現地補給とした。天皇の軍隊はこれを真似た。
ナポレオンは参謀部をつくり、機動力にまかせて、波状攻撃を仕掛けた。天皇は大本営を宮中に置き、参謀部の連中と連日会議を開き、ナポレオンと同様の波状攻撃を仕掛けた。」
「あの真珠湾攻撃は、そしてフィリピン、ビルマ、タイ…での戦争は、ナポレオンの戦争とそっくりである。」と鬼塚氏は書いている。そう言われれば確かにそうだ。
つまり、昭和天皇はナポレオンを崇拝し、彼にならって大戦争を仕掛けるという壮大な火遊びをやったのである。真珠湾攻撃が「成功した」と聞くと、狂喜乱舞したと言われる。2・26事件当時の侍従武官・本庄繁の『日記』には、天皇がナポレオンの研究に専念した様子が具体的に描かれているそうだ。
終戦の玉音放送が流れる日の朝、侍従が天皇を書斎に訪ねると、昨夜まであったナポレオンの胸像がなくなっており、代わってリンカーンとダーウィンの像が置いてあった、と…。
この変わり身の素早さには驚かされる。つまりもう占領軍が来てもいいように、好戦的なナポレオンの像は撤去し、アメリカの受け(好印象)を狙って、リンカーンを飾り、自分は生物学に専念している(政治に無関心な)人間なのだとの印象を与えるためダーウィンを飾ったのであった。天皇は書斎からしてこうなのです…といえば、戦争責任が回避でき、マッカーサーに命乞いできるという思惑である。
戦後、天皇が海洋生物の研究家になったのは、ただひとえに自分が専制君主ではなかったというポーズであり、戦争中の責任を隠す念のいった方便だった。国民もそれに騙された。
そして戦争指導の責任を全部、東条ら軍人(それも陸軍ばかり)に押し付けた。

