ボロボロになった人へ |
返信 |
電車で斜めすぎるほど斜めになってるサラリーマン。
席2つ使って爆睡してる。
カバン足もとで、セブンで買ったサラダが飛び出してる。
ベロベロになってても健康に気を付ける感じ(多分意味ない)
すごいわ。
途中で体起こしたけど
メガネがごはんですよ以上にずれてる。
鼻の穴が目、って感じ。
そんな彼でも結婚指輪。
…正直ないわ。
自分のお父さんがこんな感じだとそりゃ洗濯物別にしちゃうだろうな。
私はお父さん好き。
だってサラダとかカバンから飛び出さないもん。
Twicco |
返信 |
Twitter ニュース | |

引用 :
- Twicco βリリースについて -
Twiccoは、Twitterをつかってコミュニティを作るサービスです。
現在βバージョンでの公開を行っています。
~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
Twicco のサイトカラーは ピンク。
この色はいいなー。 あってる。
左端のカテゴリーのところは 階層フォルダーになってる。 わかりやすい。
コミュメンバー 1位 2位は iPhone コミュ。 合わせて 3700人。

IKKO さんの肩ひもが ほどけたところで どぉぅてことない。
ファイナンシャル・プランナーもTwitterを使い始める |
返信 |
Twitter ニュース | |
■ http://zen.seesaa.net/article/115811022.html → 
引用 :
Twitterブームに便乗したいのだろうか、ファイナンシャル・プランナーもTwitterを使い始めているとか。
英国のIFA(Independent Financial Adviser:独立系ファイナンシャル・アドバイザー)のオンライン組織IFA Lifeが、Twitterを利用しているIFAのディレクトリーを次のように公開している。
欧米では、金融資産の運用で独立系のファイナンシャル・プランナーからアドバイスを受けることが多いので、顧客がオンラインのアドバイザーを探しやすくするためにディレクトリーを開設したという。これまでもブログを開設していたIFAは多かったと思うが、これからはTwitterも使わないと仕事が減ってしまうのかもしれない。

~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
お金の運用は まわりを見渡さないといけない。
孤高の芸術家のように我が道を行く、では道からそれてしまう。
そこにソーシャルの意味がある。
人はお金を誰かに手渡すとき、短いメッセージを添えたりする。
短いメッセージとお金(小額)とのペアは 人の社会的習性に合致している。
ツイッターライクなサービスと小額決済とが結びつくと面白いことになる。
「この前 喫茶店に入ったとき 小銭がなくて おごってこらったんだけど、あれ 気になってて 今 ちょっと払っときます。」
「いいって」
「いやー、それでも... 一応。」
「だから、いいって」
「ツイットペイで送りますから そのままおいといて また誰かにツイッター経由で送ればいいじゃないですか。フォロワーになってもらえますよ。」
http://xmny3v.sa.yona.la/486 |
返信 |
思えばここ2年くらいで,嫌いなものがずいぶん増えたような気がする。
sa.yona.la |
返信 |
してよー、私の眠気ー。
がっさ眠い。
仕事やる気がゼロになるくらい眠い。
トイレに篭って、こうしてメール投稿しちゃうくらい眠い。(苦笑)
あーっ、なんか良い方法ないかな。
http://qdachq.sa.yona.la/12 |
返信 |
本当の望みはだらだらPCをしながら過ごすようなことで
それ以外は上っ面の目的にすぎない
けど上っ面だからこそできることもある
Change! |
返信 |
一昨日、別のメル友募集トピに書き込みをしてみたり。
あれです、負けず嫌いな人間なんです。(苦笑)
で、書き込んだ途端、とある兄ちゃん(十代後半)が絡んで来たので、メールすることに。
「仕事中は返信出来ないし、彼氏といたら返さないし」という話を振ってもメールするって向こうが言ったんで、こりゃいいやと思ってたんですよ。
そうしたら、顔写ってる写メくれって言い出したから、「彼氏に怒られるし」って言った途端、向こうテンションだだ下がり。
「彼氏いるんですか?」って、ちゃんと「彼氏といたら返さない」って言ったじゃん、私。(苦笑)
で、結論。
メールするのだいぶ飽きちゃった。
マイミク、気付いたら消えてるんだろうな。(笑)
Re: Twitterが再噴火、ソーシャル分野ではGoogleを追い抜く勢い
Twitterの「つぶやき」をまとめた書籍を出版 |
返信 |
Reply 自己レス ニュース Twitter | |
http://jp.blogherald.com/2009/03/17/the-tweetbook/
via The Blog Herald
引用 :
この書籍がTwitter(ツイッター)の「つぶやき」のみで構成された「初」の書籍かどうかは定かではないが、Lulu(ルル)を利用し、ジェイムズ・ブリドル氏が、「My Life in Tweets」(マイ・ライフ・イン・ツイーツ)という書籍を出版した事実は注目に値する。
ツイッターが何か別のものに置き換えられるならば、そのアイテム、その気楽な会話、その発言、そして、そのリアクション、私は何一つ失いたくはない。本気だ。そのため、書籍化するアイデアは名案だと思った。数年後にも同じことをするつもりだ。
その本↓ :

興味深い取り組みである。そう思った理由が2つある。まず、書籍化の手段として今までになかった方法だからだ。そして、ツイッターが突然消え去っても、ツイッターが存在した証を形に残すことが出来るからだ。2年間分のつぶやきともなれば、かなりの量になるのだろう。
~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
>私は何一つ失いたくはない。本気だ。
本気らしい。
ツイッターのつぶやきは短い信号のようなもの。系統化されたり階層化されたりはしていない。
ばらばらのままでソーシャルシェアされ、あちこちに散らばったままのような状態だ(気持ちの上でも)。
このツイッター内での情報のあり様と本とを見比べると、そこには好対照な表裏世界が見えてくる。
ツイッターにスタンスを置くなら、本というメディアは系統図をもった知識の木に見えてくる(より一層)。
ツイッターと本とは お互いないものを求め合う恋人のようで、実は相性がいいんじゃないか。 そんな気がする。
上のような本の場合、へたをするとプライバシーの切り売り本になってしまう。
そこをどうセンスよくまとめ、+αの付加価値をつけるかだ。
ツイッターはまり には、ツイッターと本との往復にはまるというタイプもある。
遅かれ早かれ日本にも波がやってくることだろう。

