sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

http://6v4ach.sa.yona.la/480

返信

11/3に見たライブが凄かったと今もまだ余韻がある。


世の中に最高のライブなんて山ほどあるだろうとは思うけど、このときのライブは生きてるうちに見られるライブの中でも最上級の、世界中のライブの中でも一番上の最高クラスの良いライブだったんじゃないかな

思い過ごしかな、でも(おそらく)デビューの頃からずっと一緒に出てたキーボードの人が2年ぶりにツイッターにつぶやいてその日のライブのことをすごい夜だったと書くくらい、音楽好きなファンの人が最近Aimerしか聞いてないとかいうくらいだからもしかして本当に良かったんじゃないかな、とか日々無駄に考える。3週間以上経って他のアーティストのライブを見てもあの日のライブのことを思い出すくらいにまだ頭の中にはっきりと強く残ってる


何が素晴らしかったのかと無駄にぼーっと考えてしまうけどあの日のライブは客が、アーティストがではなくお互いがお互いを支えあってさらにその先が見えた夜だったんじゃないかと1つ思う

1曲目からパフォーマンスは素晴らしくて会場の熱は静かに少しずつ、超スピードで温まって、最後には今までで一番、この世のライブの中でもまれなくらいの熱が会場全体にあった


Aimerツアー完遂、伝統のコンサートホールで新たな“夜明け”を祝福する - 音楽ナタリー

http://natalie.mu/music/news/165635

”しかしそれでもスタンディングオベーションは鳴り止まず”のあたりが生々しい。


客の反応がきっかけでプログラムにないことが実現するってやっぱりすごい。2000人規模といってもホールだと体感で結構大きいし、その大きさで良い方向にイレギュラーが起こる、その瞬間に立ち会えるのはある意味奇跡。

Aimerのファンのいいところはアーティストに送る拍手の量が素晴らしく多いところ。皆本当に静かに、おとなしく聞いてるけど反応を返すときは返すところだと今これ書いてて思った

投稿者 6v4ach | 返信 (0)

なないろのたそがれおりてきて……

返信

どようびのよるは にぎやか ~ ♪


花金とか言われるようになったのはいつからでしょうか。

テレビでこの歌がよく流れていた頃、ウキウキの週末と言えば土曜日だったと思います。


先日土曜の仕事が捌けてからふと「今から映画見に行けるかな、行こうかな」と身支度して出かけてきました。レイトショーだったので終バスに間に合わず、けっこうな距離を歩いて帰ることになりましたけれど、ものすごい充実感と、子どものころの土曜日のワクワク感がありましたし、なんだか大人になった気分でした(もう十分大人)。


いつもは仕事が終わったら、ああもうこんな時刻、何も出来ないって思っていたのに。仕事の後でも案外と時間はある、っていうか作れるものなんだなあって思いました。


そして思い出した、なないろのたそがれおりてきて……

明日の土曜日の夜は、賑やかになりそう。

投稿者 raru9x | 返信 (0)

夜中、仕事から疲れきって帰ってくると、

返信

 ひたすら多肉植物やサボテンを漠然と眺めてしまうことがあって、いや、そんなことしている時間あったらさっさと飯食って風呂入って寝ようよ、とは思うのだけれど、なんか目が逸らせない。


qya7kg6u


 あの規則性を持った形がいいんだと思う。何も考えずに、ひたすら造形を愛でる。なんか不思議な気持ちになってくる。見ている時間は結局無為に過ごしている、としか言えないのだけれど。私はサボテンになりたい。


余談:毎年この時期ほど、部屋の中で落葉樹を育てることの愚かさが身にしみる季節はない。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: (これでだめなら)ピーキーすぎてお前にゃ無理だよ

テレビは『下』に合わせたリップサービスをするだけのメディアになったのか?

返信

>でも、コメンテーターという職業って、ケチつければ偉いと思ってるというか (ry


 そうなんですよねぇ。結局、一連の発言が『理解できない側の人間』に合わせて野次を飛ばしただけのリップサービスでしかないのが問題で。テレビの役割は下に合わせて安っぽい迎合を図ることじゃなくて、わからない人にはわかりやすく、判ってもらうための情報を伝えることだと思うのです。

 何もわからない人からすれば、ビットマップとベクタの違いなんて、理解できたらちょっと賢くなった気がするじゃない?身近にあふれる印刷物の文字が全てアウトライン情報を持っているんです、なんて知ったら、見慣れた文字にも親近感湧くじゃない?その解説ために2,3分のVTRを作る手間も惜しいのか(ネットでのみの応募なのは告知の時点でわかっていたことなんですし)、そんなふうに感じてしまうんです。同じ時間使って野次飛ばすよりよっぽど意義があると思うんですけどね。


 テレビには、知らないことを教えてくれる存在であって欲しい。中立公正に、ありのままに起こったことを伝える存在であって欲しい。笑いや、元気や、優しい気持ちを与えてくれる存在であって欲しい。そして何よりそのための手間を惜しまないで欲しい、そう願います。


 もっとおさかなのことかんがえて!!

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

多分、現時点で実現できるとしてもGoogleくらいであろう検索。

返信

フルカラーでグラデーション入りの画像を、各種の色盲/色弱対応で類似検索。アミカケとか白黒2値とかそういう感じで。


これができるとロゴとかいろいろ楽よね多分。


以下蛇足。

第二次大戦くらいだったか、あと、アメリカ軍だったか。

色盲や色弱の人を積極的に徴用したと聞いたことがある。

そういう人は、なにしろ、迷彩を見破るのがとても上手だったんだそうで。ほんとかしら。ありそうな気はする。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: いっくらなんでもスタートラインってもんがあるだろう。

(これでだめなら)ピーキーすぎてお前にゃ無理だよ

返信

世知辛いと思った点。

氏名非公表でいいなら、結局、出来レースやり放題になるところ。

もっとも、ここから先はある意味もうトレードオフなので、根本的な解決法はないんですけども。

深読みしすぎですかね。オレ汚れちまったなあ。でもなにせ特に今回は経緯が経緯なんで、ここまでこじれてしまうといろいろきついだろうなあと思います。


にしても、「PC使えないと応募できない」は呆れました。

向こうからすれば「昔はPCなんてなかったんだから、手書きでもいけるはずだ」という言い訳を被せてくることが見え見えなんですけど、そういうことじゃねえんだよ。。。いちからか?いちからせつめいしないとだめか?いちどころかぜろからか?


元記事読みましたけど、さすがにこれはネット圏(≒ コンピュータ圏)からの揶揄も含んだ書き方であると思いたい。

無理です。こんなの無理です。会話が成立する気がしません。

でも、コメンテーターという職業って、ケチつければ偉いと思ってるというか、「面白くない人が面白いことを言おうとするとただの悪口になって、やっぱりちっとも面白くない」の法則が見事に当てはまってしまってることが大変多いように思います。だからこの件でも本当にこう言ったのかもしれない。


以下蛇足。

オレは印象批評しかできないから、クソとか死ねとかはなるべく言わないようにはしてる。

ああ「クソ」は言ってもいいのか。オレにとってはクソであると言ってるだけなので。

でも死ねとか抹殺すべきとか地獄に云々とか平気で真顔で吐き散らかす人は、えーと、クソですね。あはは。まあクソでもちゃんと使えば肥料になりますし。あっはっはっはっ。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

う…4万2千か…キミ… | Steiff x よつばと! 世界一のテディベアメーカーが贈る、「本物」のジュラルミンが出 来ました。

返信


ちょっと欲しいことは欲しい。


ただこれ、作中のジュラルミンに似てるかって言うとそれほどでもない。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

いっくらなんでもスタートラインってもんがあるだろう。

返信

 オリンピックのエンブレム、募集開始。初日の夕方までに377件の応募とか。精査するなら大変な数ですが・・・自ら背負ってしまった業だもの、しっかり選んでいただきたいものです。


さておき、関連してこんな記事を目にしたんですが。


恵俊彰が東京五輪の新エンブレム募集に苦言「PC使えないと応募できない」


 えーっと、流石にこれは何言ってやがるんですかね?接待されてる客みたいな言いぐさしてんじゃねぇ。まるで写生大会に作品を出すような気分で語ってやがる。募集しているのは多面展開を想定したグラフィックデザインであって「なんでもいい」わけじゃねぇんだ。ベクタで納められないようなものはスタートラインにすら立ててないってことなんだよ。参加資格が無条件になったんであって募集作品が無条件になった訳じゃねぇぇぇー。

 大体、今日日子供の方がよっぽどデジタルネイティブで、末恐ろしいクオリティのモノを平気で上げてくるわ。

パソコンが使えないと、とか、年寄りのいいわけなんじゃボケェ。


 って、即座に脳内反応をしてしまったんですが、まぁ、自分が腹を立てるのは筋違いなので自己完結しておく。


 とはいえ、事前の告知ではEPSでの納品を示唆していたものがPDFになったり、また、件の騒動の際にWEBで多数公開されていた『僕の考えた最強のエンブレム』を無断転用して応募されないよう、一度でもWEB上で不特定多数に晒した案は不許可とする、という文言を条件に付け加えたりと、いろいろ慌ただしく変更を行っているのも事実。その辺は腰を据えないとまた信用問題になってしまう気がするので、しっかりして欲しいところ。


 採用者の氏名の公表は本人の意向を確認したうえで決定、っていうのも、なんだか世知辛いよなぁ。普通に考えれば栄誉なことなのに。うーん。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

言語をEnglishにしてみたら

返信

英語版があったわ(・ω・)

サイトの文言が英文になってるだけかと思ってたら、普通に英語での投稿だったわ。

なんかパラレルワールド見た気がするわ。

投稿者 raru9x | 返信 (0)

Re: ククの長所と短所

http://raru9x.sa.yona.la/94

返信

ゲームマーケットやらナントカ大会とかナントカフェスとか…興味はあるのですが中々足が向きませぬ。

地方民なので移動手段&宿代、そもそも休みが取れるのかとかの心配事が山積みで。

スケジュール組み立てやすい夏冬年2回の例のお祭りなんかだと何度か行ってるんですが。


…と、行けない理由を書き連ねてみましたけれど、サイトを拝見するとこれはもしかして…以前から興味のあったイベントと同じ日程同じ会場で開催されているのかも??いやでも1日で両方見るのは絶対無理!いやでもこんなに都合がいい話はないぞ!?


ということで、来年の春(5月?)は絶対行けないこと確定なんですが、来年の秋ならあるいはもしかしてという可能性が出てきましたので、前向きに検討したいと思います!


うわーなんだか今から楽しみになってきたよ!

投稿者 raru9x | 返信 (0)

Re: ククって何ぞ

ククの長所と短所

返信

長所:たった一枚のカードを交換するか否か、それだけなので初めての人でも複雑なルールを覚える必要がありません(結果、インストする側の負担も軽微です)。運の要素が強く、悩み所はあっても上達して勝率が上がったりするゲームではないので気構えずに楽しめます。強いて言えば心理戦。初対面同士でもすぐ楽しめますし、気の知れた者同士なら、顔を見比べて腹の探り合いをするのも楽しいでしょう。


短所:最低プレイ人数が5人以上。これはある程度歳のいった社会人には敷居が高い・・・・非電源ゲーム同好の集いでもなければまずプレイヤーが集まらないのが難点です。そういった意味では学生のうちに楽しさに触れて欲しいゲームではあります。


>リアルで面と向かってゲームもしたいな。

来年のゲームマーケット2016春に、是非足を運んでみてください。特に人狼系はアレンジしたゲームを結構な数のサークルが扱っていますので、試遊も気軽に参加できると思います。全くの初見同士がそれを踏まえた上で参加していますし、インストも初心者向けでとても丁寧で分かりやすいです(概ね)。気構えずに遊びに行ってみてください。


逆にイエローサブマリンのプレイスペースとかは奇声が響いてきたりして、怖くて近づけなかったりするもんなぁ・・・

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

タイのTPP参加「積極的に検討」 副首相表明  :日本経済新聞

返信
【バンコク=小谷洋司、京塚環】タイのソムキット副首相は24日、日本経済新聞などの取材に応じ、「環太平洋経済連携協定(TPP)への参加を積極的に検討する」と表明した。「強い関心」という従来の発言から踏み込んだ。25日からの日本訪問中に、日本政府からTPP参加への支持を取り付ける考えだ。

 同副首相にとって今回の日本訪問は初の外遊となる。経済運営を統括するソムキット氏が積極姿勢を鮮明にしたことで、タイ政府内部でTPP参加を前提に準備作業が本格化するとみられる。

日本経済新聞


 タイも参加。 日本に後押ししてもらうことで、日本から与信を得る。 海外からタイを見ると、タイの製造業のバックには日本がいる、と見えてタイへの安心感が増す(信用が増す)。


 日本から もうお金の援助はいらない、日本からの与信が欲しい。 東南アジアの国々はそう思うようになってきた。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://c8hp6j.sa.yona.la/118

返信

なんで泣けないんだろ

投稿者 c8hp6j | 返信 (0)

ガルパン劇場版、観てきた。

返信

 MOVIXさいたま。連休最後の夕方回でしたが、大箱のシアターで客の入りは4割くらいでした。ちょっと判断に苦しむ入り。


(以下、極力注意して書いておりますがネタバレに繋がりそうな箇所もございます。)


 そういえば物語の内容(あらすじ)に関する事前の情報がイントロに当たる部分しか公開されていなくて、フライヤーも北方四島のビラですか、みたいな伝わらなさ加減だったのですが、本編を見てなんとなく納得。

 前半分が新たな戦車道大会の開催に至るまでの経緯を物語るドラマパート。後半分が、まるまる、ひたすら戦車戦を描いた戦闘パートのいわば完全な二部構成映画。試合開始後は常にエンジン音と走行音と発砲音と着弾音と衝撃音が鳴り止まない・・・感覚的にはHEATやスズメバチが銃撃戦それ自体を楽しむための映画であるような意味で(偏見)、戦車戦を楽しむための映画、そんな印象でした。


 前半パートの見所はキャラ付けの反転。高校全体が窮地に陥った場面で、筋トレを初めてマッチョになったアリクイチーム、不良化した風紀委員、冷静さを発揮する河嶋、そして縁の下の力持ちっぷりで活躍した生徒会長など、既存の設定を逆手に取った手法に、ある種の共感を覚えました。人間追い込まれると変わるよね。覚悟が決まる人もいればあっという間に折れちゃう人もいる。深い・・・あと花さんがサラっと放った「タイマン張りますか?」の一言のインパクト強すぎ。


 後半パートのウェイトを感じさせたのが、ただでさえ登場キャラクターの多い群像劇にもかかわらず、それぞれのチーム・高校に平等に『魅せ場』を用意している点。大洗女子に加え、アンツィオを含む過去の対戦校全て(しかもグロリアーナとプラウダに名前持ちの新キャラ増員)、初登場の継続高校(フィンランド)、知波単高校(日本)、そして対戦相手として登場するチーム(ネタバレになるので名称は伏せで)という怒濤の人海の為に、たぶん相当苦しんで「戦闘シーンのネタ出し」をしたハズ。次から次へと続く描写はまさにネタの撃ち尽くし、といった感じでした。リアリティを追求した部分と荒唐無稽さの境界が絶妙に溶け合って、上手く絡み合っていたように思います。

 面白かったのは、戦闘前半にドラマティックに戦線を離脱した高校に対して、終盤駆け足で撃破されてゆく車両がいささか不憫に感じたこと。瞬殺すぎて記憶に残らない・・・


 ちょっと残念だったのは、対戦相手の大隊長・島田流家元の愛里寿のキャラ付け・見せ場が弱かったこと。ラスボスとしてもう少し解説があっても良かった気がします。キーアイテムとして登場したボコの扱いにもちょっとやっつけ感が。ボコは絶対に諦めない、けどどんなに頑張ってもボコられるだけ、という報われない設定は、水島作品的にはありですがガルパン的にはどうなの?と疑問。不憫やろ・・・劇場の売店で『ボコクッキー』なるものも売っていましたが、あの扱いでこのクッキーを買おう、という流れになるのか・・・


総括:

娯楽映画として、コンテンツの大団円として、とても楽しい映画でした。(監督のスケジュール的にも流石にこれ以上の延命はないですよ・・ね?)向こう数年は大洗は活況だろうなぁ・・・


余談1

挿入歌「おいらボコだぜ!」の作詞が脚本の吉田さん、作曲が水島監督なんですが・・・監督って作曲能力もあったのん?


余談2

エンドクレジットに「取材協力:フィンランド大使館副館長」の名前が・・・相変わらずフットワーク軽いな、フィンランド大使館・・・

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

戯言

返信

・飲んでた時に起こったことを、飲んでない時に思い出せない、ってのは、ある。これはまあ、しょうがない。お行儀は良くないけども。


・飲んでなかった時のことを、飲んでる時に鮮明に思い出せる、ってのは、しょっちゅう、ある。


・飲んでなかった時のことを思い出せない、ってのは、「それを思いだそうとした時に飲んでいようがいまいが」ある。


• てことは。

オレは、飲んでる時のほうが、飲んでない時より、能力が高い。


◎ なら、今から飲みに行っていいですよね。行ってきます。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

鯖の味噌煮缶の汁を取っておいて、牛乳をほんの少しだけ垂らし、熱湯で倍に伸 ばすと結構おいしい。

返信

元ネタこちら。

http://medianow.jp/recipe/otherrecipe/sabakan/#_-4


・バターをほんの少しでもおいしいらしいんだけど、なかったから牛乳にしてみた。それでも十分おいしい。


・難点は、すぐ冷めることと(少ないので)、結局ほんのひと口分くらいしか飲めないことと(少ないので2)、印象として大変ビンボ臭いところ。

ただ、最後のは克服する価値あるぜこれ。こんなの家でしかやらないんだからどうせ誰も見てない。

男は度胸!なんでもためしてみるものさ


・念のため。水煮ではなく味噌煮です。水煮はやったことないけど多分おいしくない。

でもこれも何か足せばなんとかなる気もしてきた。トマトケチャップと顆粒コンソメとかでどうにかなるだろうか。

もっとも、さすがに、ここまでやると、そこまでするかって気はすごくする。

(17:34追記。やってみましたが、あまり大きな感動はありませんでした。良くも悪くも普通。決して不味くはないです。元の缶汁が少ないため加える物の分量もデリケートになるので、上手く決まれば化けるのかもしれませんが、そこまでの精度と熱意と鯖缶を持ち合わせていません)


ちなみに今回使用した鯖缶はこちら。

http://www.ito-foods.jp/lineup/saba.html

スーパーでもたまに見かける金と銀で「鯖」のアレです。黒の醤油煮ってのが気になってきた。俄然。


ひとのレシピですが、勝手に「シスアド汁」と命名いたします。さばかんだけに。

どうせクックパッドあたりに似たのがあるだろうけど調べてません。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

語るに落ちる

返信

人の願望は全て行動に集約される

口から出るは迷いの合図ばかりなり

投稿者 cnyxif | 返信 (0)

Re: ゲムマ2015秋、行ってきた。

ククって何ぞ

返信

と思ってリンク先見たら…ふーむ、こんなのあるのか!


ゲームかぁ……

ゲームと言えば最近はPCゲーム(ネトゲ含む)しかしてない感じ。

とは言え、MMOみたいなのもあればマインフラクトだとか、人狼とか色々やったけど。

リアルで面と向かってゲームもしたいな。

投稿者 raru9x | 返信 (1)

ゲムマ2015秋、行ってきた。

返信

 ビッグサイト、今回は東4。開場20分前についたのですが、エントランスから建物内に入って左手にある土産屋のあたりから列ができてた・・・回を重ねるごとに確実に来場者数増えてる気がします。


 今回、特に印象深かったのは開場のスペース配置そのもの。単調な島と壁の配置ではなく、形状に違いの有る試遊台を緩急をつけた配置にしたり、会場中央に一段高いステージを配置してイベントを行ったり、と、周回する楽しみを考えた工夫がなされていていました。益々魅力的なイベントになっていたと思います。


・今回は前日までの繁忙にかまけて全く下調べせずに参加したため、思い切って買い物をメインにせず試遊台でのプレイを楽しむことに。


・人狼をアレンジしたゲームの試遊台で、初対面のプレイヤー7人中3人に一晩目の間引きに指名される。速攻で召される自らの悪印象に絶望・・・・生きたかった(ちなみに人狼ではなかった)。


・開場を利用したライブRPGも催されていて(参加費¥500-)、軽い気持ちでエントリーした友人の随伴で一緒に回ってきたのです。こういうのは初めて。で、これがガチで頭をひねらせる内容で本気で苦しめられました。たぶん本当にクリアできずに悔しい思いをした人が少なからずいるんじゃないだろうか・・・あまり簡単だと物足りなく感じてしまうからなんでしょうが、達成感とのバランスが要求される難しい企画だと思いました。無料だったらたぶんかなり脱落しているハズ。有料だから意地になって頑張る系。


ククに関する書籍を発見して思わず衝動買いしてしまったのですが、前282頁中巻頭カラー4Pページを覗いて全て図解すらないガチのびっちりテキスト本で悲鳴を上げる。凄まじい。


『赤ずきんは眠らない』が新装パッケージで販売されていました。ルールもコンポーネントも単純ですが、心理戦がたまらない秀逸なゲームです。親しい友人同士での飲みなどで楽しむのにピッタリ(最低4人からっていうのが敷居が高いんですけどね)。Amazonでも購入可能ですので、近々ホームパーティの開催予定が有るリア充の皆様は是非。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

無能ロジー

返信

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2017 HeartRails Inc. All Rights Reserved.