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わたし、気になります。

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これ、中国で今夏公開のアニメ映画らしいんですけど、普通に観たくなるクオリティで気になる。




ものすごく「ジブリ意識してます」って感じが隠せてないけど、でも面白そう。


あと、冬公開らしいんですけど、ポッピンQってなんなん?




東映アニメーション60周年記念らしい、オリジナル作品。黒星紅白のキャラ原がかわいいので気にはなっちゃうんですが、サイト見てもストーリーよくわからんですし、それにしてはダンスのムービーが上がってるし、海のものとも山のものとも掴みどころがないというか、いったいなんなん、これ・・・東映だから魔女っ子な気はする、くらいか。


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投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

レヴェナント:蘇りし者、観てきた。

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予告編を観た時から楽しみにしていたんですが・・・実際に良い映画でした。


 19世紀前半、北西アメリカで毛皮狩猟のため山岳地帯に進出してきた白人コミュニティとネイティブ・アメリカンとの抗争で、デュカプリオ演じる主人公グラスが、瀕死の際から取り留めた一命をつなぐために、美しくも過酷な大自然を行く物語。一応は主題として復讐劇という体裁を持っていますが、ぶっちゃけそこは割りとどうでもよいです。


 この映画の見所は、人が生死の狭間で必至に生きようとする姿を描きながらも、生あることへの賛美や死への恐怖といったものを訴えていない点かと思われます。グラスの行動原理は生き続けるために只々疑いなく行動する、生命としての生存本能にほかなりません。躊躇や葛藤、生への渇望などの感情的なシーンは描かれず、今ある生命を機械的に存続させるための行動を取り続ける姿は、人の生の根幹を考えさせ、哲学的な要素すら感じます。


 一面に広がる山岳と渓谷、ひたすら続く雪深い森。ネイチャームービーかと見まごうほどに延々と映しだされる大自然は、神秘的である反面、本能的に恐怖を感じる光景。そんな絶望的な状況の中、土を喰み、獣血にまみれてなお進もうとするグラスを体を張って演じきったディカプリオの技量は圧巻で、アカデミー主演男優賞も納得。なんかもう、自分が若いころ観た映画でのディカプリオの面影一切なし。寂しくも有り、嬉しくも有り、そんな気持ちにもなった一本でした。


余談

この映画を見れば、雪山に長靴と軍手で挑もうなんて考えなくなるよ・・・・

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: ぱっと見

中から王蟲(青虫)が出てくる展開ですね。わかります。

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投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

http://fyru9x.sa.yona.la/168

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よくわかんない


意を決して話しかけたものの自分のことが言えるような状況じゃなかった

半ばめんどくさくなって黙ってるねって終わりにしてしまった


精神的に参っている時こそ何かしてあげたいと思うけど

そういう時はわたしのことなど頭の片隅にもないんだろうな

すっかり落ち込みきっている時にわたしなんかが声をかけても

邪魔でしかないんだなと思うともう黙っていたほうがいい


これでも頑張って待ったつもりだけど何の意味もなかった

ただ辛いだけだった

投稿者 fyru9x | 返信 (0)

サフェーサー好き。

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例によって、これ賛同者いねえよなあシリーズ。


模型やフィギュアの類は自分ではほとんどやらないけど、あの艶なし灰色が均一に吹いてあるだけの状態がものすごく好き。


もちろん、そこから塗った後の、素材まで変わってしまったような質感、息を飲む精緻な塗り分けや汚し、磨き抜かれて思わず舐めたくなるような光沢、なんかも好きなんだけども。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: ぱっと見

そ れ だ !!

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デジャヴ。

投稿者 y6p6jr | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2430

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「お世話になった」って言い方はオレなんだかちょっと居心地が悪い。


『女性がアダルトビデオに出演経験があるかどうかをSNSにアップした写真から「顔認識」で特定|GIGAZINE』

http://b.hatena.ne.jp/entry/gigazine.net/news/20160427-facial-recognition-misuse/

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: そういえば、ロマネスコ。

ぱっと見

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腐海にしか見えない

投稿者 x6a7u9 | 返信 (2)

ヵゎぃぃ

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nedershi


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投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

酒のつまみ

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機能を求めて他のものを削っていくと、結局は、健康的に飲むなら「水」だし(いわゆる「普通の」チェイサー)、味の対比なら「塩」だし、ってことは顆粒コンソメとお湯でいいんじゃねえか、とは、たまに思う。

お腹がガポガポになりますけどね。

なお、主に酒側の機能として、ツマミに「おしゃべり(=tweetや、動画/実況/生配信へのコメント、さらにはここでの酒関連タグなども含む)」というのはもちろんありますけど、そこは今回は無しで。


コンソメスープにウォッカで「ブルショット」という恐ろしい飲み物があるらしいけどそういうことではない。

プロが作ればやっぱり美味しいんだろうか。やってみたけど、何というか、not for meだった。


以下蛇足。

洋ゲーのレビューで、定型文として「not for me」というのがあるらしい。

クソゲーとまでは言わないし好きな人は好きなんだろうけども、けども……。というときの句。ダメでもキライでもないの。

「好みが分かれる」よりは主観的かつマイルドな言い方だと思うので好き。レビューって相性でしょう。そんなもん、主観以外の何があるんだ。


「合わなかった。」とかが近いんだろうな。

「あんまり。」あたりが妥当かつ穏健か。

機微。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/2429

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えらいロマンちっくに三菱不正問題をを語るラジオに呼ばれた識者センセー。フト思ったのは吊し上げのバーターに天下りとインテリ壮年層社会人の再雇用受け入れに新たな公的審査機関設立みたいな雰囲気。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

そういえば、ロマネスコ。

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変体途中の様子は割とグロテスクでしたが、

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咲ききったら至って普通でした。

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投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

Re: 臨場感、没入感

・・・?、総集編ですよ?

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>サントラはよ。円盤はよ。

劇場版の劇伴に関しては新規制作です。気合入りすぎ。しかも明日発売。

http://anime-eupho.com/cd/


総集編なのに音声全部再収録して、劇伴は新規。まぁ、ちょっと理解に苦しみますが・・・秋に二期が始まるので、中継ぎの意味合いが強いものと思われます。あんましほっとくとコンテンツとしての熱が冷めちゃう側面もありますし。とはいえ、これ、TVシリーズより確実にレベルが上っていて眼(と、耳)を見張るものがありますので、是非お薦めしたいです。


バイノーラル。そういえばVRと併用されるべき技術ですよね。

昨日映画終わってからアキバに行ったんですが、タイムリーなことにドスパラの店頭で『HTC Vive』の実機体験デモをやってまして、ヘッドセット被った兄ちゃんがゲームをやっている光景を目にしたんですが・・・・って・・・・これ、有線じゃねぇか!w(絶望)。プレイ中に線がこんがらないように、常に店員さんが配線のたるんでいる部分を頭上より高く持ち上げている光景がシュール。確実に駄目な感じが漂ってました。


以下、バイノーラルでの聴覚場所選択が可能になったらやっちゃいそうなこと。

・塚本君のトロンボーンポジションから、気になってしょうがない黄前さんのユーフォの音を耳で探りあてるプレイ。

・香織先輩の位置で、高坂さんのソロパートを特別な感慨で聴くプレイ。

・久美子と麗奈の「これは、愛の告白」のシーンや、最期の三日月の舞の演奏中にポニテ先輩とカトちゃんがヒソヒソと囁き合うシーンを耳元で反復再生したい。軽くご飯三杯はいけるはず。

・円盤の初回特典はPCで遊べるVRゲームを同梱。3Dモデリングされた北宇治高校の敷地内で聞こえてくる楽器の音から、「誰が」「どこで」個人練習しているか当てるゲーム。校舎内を自由に移動できるが、より遠くから当てたほうが高得点。ちなみに部員は全部で64名在籍している模様(葵ちゃん含む)。


以下、更にどうでもいい独り言。

劇中、あすか先輩が最期の演奏直前のシーンで、黄前ちゃんに「・・・このまま夏が続けばいいのに。」と漏らすシーン。

心の鉄面皮を貫いたキャラが、最後の最後でふっと見せたかすかな弱さに、なんか二期への強烈な布石を感じた。

あの超絶作画の眼鏡から青春の涙が流れるシーンが、是非みたいです。


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投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

http://fyru9x.sa.yona.la/167

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連絡しなくなったら連絡こなくなった

もう終わりですかね

投稿者 fyru9x | 返信 (0)

Re: VRを推すならバイノーラルも併せて環境を整えて推すべきだよね。

そろそろ「RV」が欲しいな、と思った。

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Real Virtuality。


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それはただのRMTだった。


上の画像、初出を失念してしまいました。オレが描いたものではないです。けっこう前からある画像なはず。


関連

https://www.youtube.com/watch?v=4JkIs37a2JE

オッサンとしてはこれを貼らないわけにはいかない。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

VRを推すならバイノーラルも併せて環境を整えて推すべきだよね。

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だってさ、視野が左右360度ぐりぐりあったら、その中でどこを見ても、その時に自分の視野の中心にある音源は常に真正面から聞こえてきてほしくない?

そして、視線を動かす前に正面にいた音源も、自分が視線を動かしたら(=首をひねったら)それに合わせて上下左右前後にハケてくれたくない?


じゃなきゃ、多分、音で悪酔いする。画の3D酔いと同じような酔い方する。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

Re: ユーホっつう着眼がヤラれちゃうんだなぁなどと思いつつ評判を眺めて、で観な いオレ

モテ期

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>合宿の男女ペア肝試しは男3巡

男女比考えたらそんなもんじゃないでしょうか。うち合宿なかったけど。

「男女ペア」死守が聖域になってるのはどうなんだ、ということならまた別の話になりますが。


以下ブラスあるある。

校歌の歌詞をついに覚えないまま卒業する。

式典のときは常に伴奏で駆り出されて自分の楽器のとこだけ演ってるので歌詞はどうでもいい。

楽器でのフレージングを歌詞の意味や抑揚に合わせるような部活にはお目にかかったことがないです。無論オレもそんなこと考えもしなかった(思いつけなかった)。バロックではよくあることなのに。

本来、校歌だけは、世界中の他のどの団体より、自分の学校の団体がいちばん「良く」演奏できなきゃいけないはずなんだけどな。一応アンセムですから。もちろんあくまで理想としてはですけども。

ピアノを習ってることが中高でバレた人なんかも同じような思いをしてるはず。合唱コンクールとかで弾かされましたよねきっと。


なお、校歌くらいなら寝起きでも「あー、はいはい」と初見で弾き飛ばせるようなナチュラルボーン背広組はこの限りではありません。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

ユーホっつう着眼がヤラれちゃうんだなぁなどと思いつつ評判を眺めて、で観な いオレ

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学生指揮と余熱OBケアで獲ったダサ金(ローカル停留つうことっすよね)熱い思い出ですよ

ミュージックエイトの楽譜はダサい

ルパン3世のサックスソロ、棒の上「ad-lib」て書いてあってテナー途方に暮れてたわ

文化祭向けのポップスは心の見返り少ない

校庭向こう校舎の反射帰ってこいロングトーーーーーン

んで校庭の陸上女子はスレンダー

合宿の男女ペア肝試しは男3巡、誰が言い出したんだ


以上、思い出。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

Re: 劇場版・響け!ユーフォニアム観てきた。

臨場感、没入感

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>ライディーンの演奏シーンはフル

サントラはよ。円盤はよ。


って、それこそ画はBlu-rayで音はバイノーラルでいいんじゃないか。

画は一緒、演奏中のカット割りも適宜。ただし、聴衆(=視聴者視点)の「耳の」場所は再生時に選べる。

つまり、本当に歩きながらライディーンを吹いてもらって、でも音自体は複数地点で同時に録っておき、再生時は「どこで聴いてるか」を選べる。曲のスタート地点、ゴール地点、行進コースの真ん中らへん、等。

当然、聖地では、「ここがあのトラックのポジションね」と判るような看板を立てておく。


なお、音速と光速の差に起因する遅延や、ドップラー効果(マーチングでは微々たるものだとは思いますが)は無視します。そこは画合わせで、曲中の時刻/時間はあくまでバンド内の指揮者に添います。指揮者は、奏者として唯一、音を実際には出さない係なので。

で、一方、全員にコンタクトマイクも付けておいて、それだけを雑音なしで全力でミックスしたやつも聴ける(これはセル円盤特典のみ。レンタルでは聴けない)。


円盤の内容が劇場版1発なら、BD解像度とはいえ、演奏シーンのハイレゾのステレオ音源を多チャンネルで入れておくくらいの容量はあるでしょう。DVDのマルチアングルみたいなことを音でやる感じ。画を4kにするつもりなら知らんけど。


なんなら、例えば劇中にコンクールのシーンがあるとして、そのシーンを再生してる間にユーホの「視点(=聴点?)」とラッパの視点を切り替えられてもいいよ。任意の時刻に、任意のパートで、バンドの一員になれる感覚。その視点での譜めくりの音なんかも視点ごとにばっちり聞こえます。なにせ本番では生楽器が数十人いるんで、各人が座ってる位置ごとに、周りから聞こえる音は結構違うんです。シンバルやトロンボーンの真ん前とかほんと勘弁。ほんとに。うるっさいの。

なんなら2、久美子視点ではラッパのソロの直前に「お願い、上手くいって!」みたいな心の声をかぶせてもいい。バイノーラルだからこそ、心の声を敢えて脳内ド真ん中に演出するとものすごく効きそうな。これ前例あるかなあ。ジャパニメーション(死語)ならではの使い方じゃないかと思うんですが。

ソロの前って、楽隊全員、口には出せませんけど(だって演奏中だもん)、一丸となって祈ってるんですよ。特にラッパやホルンやオーボエにソロが来るときは。祈ってるというか「信じてる」。きっとうまくいくんだ、つつがなく過ぎるべし!って。

「過ごす」ではない。演るのはオレでも結果を受け取るのは聴衆なんで、演る方としては、グラム単位の荷重やミリ単位の距離を0.1秒以下のサイクルで15分とか2時間(=本番1回)とかコントロールし続けて、それがお気に召してるかどうか、という作業です。ぜぇはぁ。


……あとこれ、ここまでやるなら、やっぱり画もVRの方がいいかのなあ。嘘パースだと背景の人が死ぬけど。


以下慌てて真顔。

>今回の総集編で特筆すべき点は、

えっ、えっ、あの、「総集編」なの……?

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

劇場版・響け!ユーフォニアム観てきた。

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最初から(涙腺崩壊が)クライマックスだぜ!


 今回の総集編で特筆すべき点は、なんといってもセリフの再収録。パンフで、それぞれの声優さんが思い思いに再度のアフレコに望んだ心境を語られていますが・・・普段は差し迫ったスケジュールの中で求められる演技に即答で応えているプロが、じっくりと時間をかけて同じシーンに挑むとどれだけクオリティが高くなるものなのか、まざまざと見せつけられた気がしました。特に久美子と麗奈の感情の乗せ方が凄まじい。腹の底からひねり出すような悔しさの吐露が、有無をいわさずダイレクトに伝わってくる。ガッって心臓を掴まれる。おかげで冒頭の、中学時代のダメ金シーンから最期のダメじゃない金のシーンまで、鼻水だしながら泣かされまくりました・・・話の内容はわかってるのに、本当に演技にしてやられた気分。


 新規カットも要所要所増量で、特にライディーンの演奏シーンはフルになっています。音響も当然5.1chですし、シアターの設備で聴くことができるので、その点でも劇場で観る意義があるかと思います。


 これ、円盤になったら間違いなく買うわ。


以下、余談。

物販コーナーにあったグッズ考。(ちなみに一覧はコレ。)

・3Dポスターの絵柄と同じものが劇場前にも掲出されていたのですが、上部中央の粘着イケメン悪魔が暗黒舞踊を踊っているようにしか見えない。もうちょっと配置というかポーズというか、なかったんだろうか・・・・

・ピンバッジの種類が豊富で、ピンバッジ好き的には嬉しいところなのですが・・・一年生四人はバラ売り(わかる)、二年生二人は二個セッ(え?)ト、三年生三人に至っては三個セット(えぇ?)って、どんどん敷居が上がってゆくその仕様はなんなんですかね?男子二人の需要に至っては当初首をひねったのですが、劇場内では観客の半分は女性だったので、アリなのかもしれない。散々悩んだ挙句、無難に黄前さんだけ買って帰る。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

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