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Re: Twitter

http://zig5z7.sa.yona.la/2041

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チャット専用ソフトなんかでは「上が古くて下ほど新しく、一番下には発言を入力する場所がある」というのが結構普通にあって、そういうもんだと思って育ったので、Twitterなんかではオレも下が新しいほうが好きです。


好きです、ってそういうクライアントを見たことがないんですがどっかにあるのかな。

そういえばブログサービスとか気の利いた引用サービスとかスマートフォン用アプリ開発請け負いますとかそういう小回り効きそうでステキな会社が(チラッ)

「あるといいなが、ある」じゃなくて「なんでなかったんだろう、を創る」ステキな会社が(チラッチラッ)

この辺にあったような(ガン見)


流れを重視する場では上が古いほうがいいけど単発の発言を重視する場ではそうでもない(アプリなんかの更新履歴は最新のが真っ先に見えたほうがいい)とか、なんかあるんだろうなとも思います。

「全部読み込んで表示させてから一番下までジャンプ」がロスになる、みたいな部分や。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

苦楽

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 ある年のゴールデンウィーク、私は長編を1本書き上げた。

 長編とは言ってもせいぜい10万字程度の、今なら短編と小声で言うのが精一杯なものだったが、当時の私には充分に長いひとかたまりで、ほとんど日記のように書き継いで来たそれがそろそろやっと終わりそうだから、何の予定もなかったそのゴールデンウィークの間に、どこへも出掛けずに最後まで書き上げてしまおうと、そうやって始まった私のその連休だった。


 どうと言うことはない内容で、ふたりの人間が出会って、ほとんど事故のように恋に落ちて、その理由が前世で実はひとりの人間だったからだと、今読み返したら私は多分その場で自分の墓穴(はかあな)を掘り始めるだろう陳腐さだが、それでも、売ってもまだ余るような若さだけの体力と気力と情熱を傾けて、私はその物語を書き、そしてようやくそれは書き上がろうとしていた。


 こんな風に何かを作った経験があればわかるだろうが、こんな最終段階にはほとんどトランス状態になることがある。

 手を動かして書いているのは確かに私だが、私の頭の中になだれ込んで来る思考は、私のものなのに私のものではないようで、頭の中で綴られているのは私が考える前にすでに存在していた何かで、私はただそれを自動書記のように紙に書き写しているだけだと言うような、そんな状態だ。

 この時、私は生まれて初めてそんな状態になり(小説のようなものを書き上げたことは以前にも何度かあった)、連休の半ばからほとんど飲まず食わず、トイレにすらろくに立たずに、確か仮眠を2、3時間取っただけで、後は60時間程度、不眠不休で書き続けた。

 そして連休最後の日、これは単なる日曜だったと記憶しているが、早朝にこれをついに書き上げて、私は誇張ではなく、天から降って来る光を、自分の部屋の中で見た。


 単に朝になって、部屋の中に朝陽が差し込み始めたと言うだけだったのかもしれないが。


 私は、あれほど清々しく爽やかな気分を、あれ以前もあれ以後も、味わったことがない。

 解脱とか昇華とか、無理に名づけるならそんな状態だったのだろうと、私は考える。

 身体(しんたい)をくるりと裏返し、ごしごしと容赦なく洗い、表に返してまた洗う、そうしてまっさら新品同様になったような私だった。

 額のどこかに穴が開き、そこから外の世界が見える。世界はふた色明るく、ふた色鮮やかで、何もかもが恐ろしいほど透明で、そして完璧さに満ちていた。自分の中の汚れがすべて洗い流され、私の中は完全に空っぽで、そして同時に満ち満ちてもいた。

 恐ろしいほど昂揚した気分のまま、私は部屋の中を歩き回り、何かをせずにはいられず、そうして、どういう順番だったのかもう記憶は定かではないが、とにかくある友人の家へ向かって突然出発した。


 連休前に恐らく友人から聞いていたのだと思うが、その日曜はたまたま友人の誕生日で、私はその誕生日を直に会って祝いたいと急に思いついたのだ。

 どの時点で手に入れたものか、これも憶えていないが、とにかく私は花束を抱えて電車に乗っていた。友人の家までは2時間近く掛かる。事前に友人に電話をしたのかしなかったのか、私はまったく憶えていない。せずに突然の訪問だったのだとしても驚かない。幸いに、友人も私の少々奇矯な振る舞いを、笑って受け入れてくれる人だった(だからこそ、私と親友でいてくれたのだ)から、そのことはあまり問題ではなかった(と少なくとも私は思っている)。


 さて、その行きの電車の中でも、私の興奮状態は同様に続いており、周囲の見知らぬ同乗者たちには私の様子がおかしいのが明らかだったのではないかと、今振り返れば思う。

 私はほとんど覚醒剤使用者のように落ち着きがなく、笑みが絶えず、60時間ろくに眠っていない風体で、服装もぞんざいだったろうし、挙句膝の上には何事かと思うような大きな花束を抱えて、その時私は完全におかしな人だったろうと思う。

 ひとつ憶えているのは、私は落ち着きなく車内を絶えず見回して、そしてある時点で乗り込んで来た年配の女性(60から70くらいと思われた)に、車両入り口に佇むその人へ向かって、車両半ばから大声で声を掛け、自分の席を譲ったのだ。

 私は完全に、楽しく正しく狂っていた。私は完璧に真っ当だったが、あの時の外の世界では、そうは思われなかったに違いない。

 ともかくも幸いにその女性は席に坐ってくれ、私はこれも弾むように席を立ち、弾むように車内を歩き、弾むようにつり革につかまった。警察を呼ばれなかったのは、ただただそこが走る電車の中だったからだ、というただ一点だ。


 無事に乗り換えの駅に着き、友人宅へ向かうために次の電車に乗り、私は相変わらず弾むような飛ぶような足取りで歩き続け、友人の家に着き、まだパジャマ姿で出て来た友人に、

 「誕生日おめでとう!」

と、一言ほとんど怒鳴るように告げて、花束を渡して、明らかに当惑している彼女に何の説明もせず(後で電話で状況を説明はした)、私はそこへほんの2分とどまっただけで立ち去った。

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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

http://v6x8mk.sa.yona.la/55

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世の中の多くのことが、他人と関係するのは楽しいという前提に基づいてる

投稿者 v6x8mk | 返信 (0)

Re: 手動です。

Twitter

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これ見て思ったんだけど、過去から未来に向かって並んでるだけでこんなに読みやすいだな当たり前なんだけど。


あまりにネットでの読書(と言うか、単なる文章読み)の量が普通に増えて、未来→過去と言う順で読むのが普通になって、Twitterが地味にいらいらするのは多分そのせいもあるんだろうな。


ブログもTwitterの類いも、早く旧→新に並び替えできるのが普通にならんかな。

投稿者 y6p6jr | 返信 (1)

イカゲソ

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たまに思うこと。


こないだ行った店のメニューに「イカゲソ」があって、では例えばウシゲソというのはどこなのか、やっぱモモ肉かな、でも牛とか鳥とかの後足(鳥は前足というか手が羽というか翼だけど)はヒザに見えるとこが実はカカトだよな、モモはふくらはぎなんじゃなイカ、等。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: こういう過程を眺めるのってすごい好きだ。

手動です。

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sa.yona.la形式に整形するのが地味に手間でしたが、何しろ自分の発言だからTwitterの利用規約とかすっ飛ばして整形しまくれるメリットと捉えてみました。

ログはオレも好きなので。


sa.yona.la形式にする場合は、


<blockquote class="quote"><div class="quote">本文</div><p class="quote">時刻など</p><br/ ><div class="quote">本文2</div><p class="quote">時刻など2</p></blockquote>

とすると


本文

時刻など


本文2

時刻など2


になります。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

新大久保から外回り、新宿から内回りで餃子を射出

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東京駅でベチャッと

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: 餃子の「餃」ができるまで

こういう過程を眺めるのってすごい好きだ。

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Twitterのログって手動コピペ? それともよくあるブログパーツ的な?

投稿者 y6p6jr | 返信 (1)

決まった時間だけ眠って起きられる薬ってないかな

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ないよな。これ前にも書いた気がする。

仮にできても「起きられる」の方だけ重視されて、1時間用を連用して過労死する人続出。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

土日がゲームに費やせないっていうのは何か間違ってる気がする

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ここ数日は2時に家に帰って6時までゲームを進めて7時半に起きる過密スケジュール

次の仕事が始まる前にクリアしなければ

ひたすら調合。

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

海苔

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飲食店で

お蕎麦

パスタ

ラーメン

饂飩等に

最初から

海苔が乗ってる事が多いが

これらに海苔が乗るのは

有得ない


何故

わざわざ海苔を乗せ

風味を損なわせ

不味くしてから

料理を出すのか疑問だ


海苔の風味で

そのものの風味が損なわれる程

海苔の臭いは強烈で

味だって強い


汁やスープに溶けたら

それこそ

全体が海苔の味になり

途端に不味くなるし

見た目だって汚らしい


乗せたい奴だけが乗せりゃいいものなんだから

客に出す前から勝手に乗せるのは

味や風味に自信のない店が

誤魔化しの為に乗せてるようにしか思えないし

海苔が乗ってる店のものは

大概不味いのも事実

パスタ屋やラーメン屋は

特にそう

投稿者 q3e8mk | 返信 (1)

餃子の「餃」ができるまで

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タイムアタックしてみた。こんな感じで作っています。


なんか餃子食べたくなったから「餃」の字を作る

2012年7月6日 - 0:28


00:30から「餃」スタート。「鉄」は作ってあるから左上はこれでいいや。というか偏はカネヘンをいじろう。問題は旁の「交」。斜めの線嫌いなのに…。

2012年7月6日 - 0:33


「鉄」→「餃」のトランスフォーム中。謎の漢字が出現している。この段階で一番怖いのはゲシュタルト崩壊。全力で作っていたら横棒が1本多かった、等が起こりがち http://twitpic.com/a47xho

2012年7月6日 - 0:40


とりあえず回転は32度でいってみるかの図 http://twitpic.com/a4808n

2012年7月6日 - 0:46


斜めの交差つらい…他の手を考え始めるの図 http://twitpic.com/a482q0

2012年7月6日 - 0:52


「北原美桜」の「桜」の右下の「女」を引っ張ってきて試行中 http://twitpic.com/a4841m

2012年7月6日 - 0:55


どうしても「×」が「卍」になってしまうでござるの巻。でもちょっと思いついたことがある http://twitpic.com/a486jr

2012年7月6日 - 1:01


このパターンで、見かけ上の交点を引きずり下ろしてしまえばいけるのではないか? http://twitpic.com/a4888j

2012年7月6日 - 1:05


斜めの線が多いときにどこを太くするかというルールはあんまりきっちり決めてなくて、なんとなく・見た感じ、が多い。でも「人」と「入」みたいなのは書き順に沿うようにはしたいと思ってはいる。

2012年7月6日 - 1:08


とりあえず余ったところを切ってみる http://twitpic.com/a48bww

2012年7月6日 - 1:14


ここまでできた。 http://twitpic.com/a48dfw 1本の線を同じ方向に2回曲げるのはあんまり好きじゃないので、一晩寝かせてまた考えて、直してうまくいったらアップデートに載せる感じ。50分もかかっちゃった。遅い。

2012年7月6日 - 1:19

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

http://gt7u9x.sa.yona.la/1064

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物は壊すとものすごい罪悪感に苛まれるから嫌いだ。

イライラして当たるから壊れるのに、壊れたらもうイライラして発狂したくなる。

どんなに安いペンだろうが、ちょっと机についた傷だろうが、なんだろうが。


世界は僕にいやがらせをする

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1382

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質量を司る餃子の存在が仮説から公理に変わる根拠が発見された、デカイ。でも広い宇宙に包括されるアインシュタインの思想宇宙の中の小籠包に過ぎない気もするな。全然勉強してないけど。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

白いシャツのひと - 20120705005730

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人気オキニーのエロい画像をスマホンで繰ってたらこれが挟まってきてエロかった。


投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

餃子に質量を与えているのはヒッグス粒子

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豚肉1日7000キロ、

卵1日5万個、

鶏肉3000キロ、

餃子1日100万個。

 そんなこんなも もとはと言えばヒッグス餃子 いや粒子。


 そういえば、ノーベル賞に質量はないなー。 賞金とかメダルに質量はあっても賞自体に質量はない。

ノーベル賞に質量はないけど人間社会の中ではすごい重みがある。 何がこの賞に重みを与えているのだろう..


結論 : 人間は質量のないものを作って それでもって質量のあるものをハンドリングするのが得意だ。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

紅茶、コーヒー、カプチーノ

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 私は紅茶には砂糖は入れない。ミルクを入れて飲む。

 お茶を淹れる楽しさを教えてくれた友人が、それこそ大きなマグの底に大量の砂糖を入れている私を見て、

 「そんなに甘くしないと甘く感じないなら最初から入れなければいい。」

と、諭すようにも咎めるようにも、あるいは単なる感想として、そう私に言った。それ以来、私は紅茶に砂糖を入れるのをやめた。


 父はコーヒーしか飲まない。母は父が淹れたコーヒー以外は、日本茶ばかり飲んでいる。世間的にはただののろけだが、父が淹れたコーヒーがいちばん美味いのだそうだ。

 私の両親は酒は飲まず、飲むための酒が家にあったことはなく、おかげで私は酔っ払いを生ではほとんど見たことがない。

 酒の流れかどうか知らないが、私は炭酸飲料もほとんど飲んだことはなく、いまだ好きでもない。コーラの類いは、私には悪魔の飲み物のように思える。あの口と喉を攻撃して来る泡の凶悪さと言ったら。

 父はなぜかコーラが好きで、量は飲めないが、ちびりちびりと冷蔵庫から出して飲んでいたのを覚えている。


 私がコーヒーを飲まないのは、なかなか美味いコーヒーに出会えないからだ。今までに数回、まるでワインのように香りの良いコーヒーを飲んだことがある。

 私はどちらかと言えば、酸味の強いコーヒーが好きらしく、残念ながら紅茶のように砂糖を入れずには飲めないが、それでも自分好みのコーヒーに出会えば素直に天にも上る気分になれる。

 コーヒー通の父へは、実のところコーヒーの飲めない申し訳なさを感じているが、それを口にしたことはない。父のコーヒーは、残念ながら私の好みではないのだ。


 さて、5年ほど前、私は突然カプチーノを飲み始めた。砂糖も入れずにだ。

 一体何が起こったのかよくわからない。振り返って見れば、その頃カプチーノマシンを買った知人が、やたらと人を招いてはカプチーノを振る舞いたがり、常に暇と思われていた私は誘われる機会が多く、

 「コーヒーの類いは飲みません。」

とはっきり断るのは気が引ける程度の知人だったから、最初はやや無理をしてそのカプチーノを飲んでいたのだが、回数を重ねるうちに、あの濃さに慣れたのか気に入ったのか、同時期にゆるゆると流行り始めていたいわゆるカフェまがいのコーヒーショップへ、自分で足を踏み入れるようになった。

 その後は、カプチーノがきちんとメニューにあるカフェを見つけては味を試しに入り、機械が置いてあっても、作る人間が作り慣れているとは限らないことがほとんどで、残念ながら、常に一定のレベルの味を提供してくれることが期待できるのは、大手チェーンのコーヒーショップと言うのが現実だ。


 それより少し前に、カフェモカと言う、手っ取り早く言えばコーヒーとココアを混ぜたような飲み物に出会い(本場の本物はそんなものではもちろんない)、ひと頃やたらとその安っぽい甘さが気に入って、そればかり飲んでいた。

 このカフェモカは、安っぽくならとことん安っぽく作った方が、きちんと"甘くて"美味い、と言う飲み物で、インスタントコーヒーに、すでに砂糖の入った安いココアを贅沢に入れて、後は適当に混ぜるだけ、と言うやり方がいちばん美味しいように私には思えた。

 きちんとコーヒーを豆から挽いて淹れたり、練ればきちんと美味しくなるココアを使ったりすると、途端にニセモノであることばかりが強調される味になってしまう、不思議な飲み物だった。


 なぜか急にカプチーノ好きになり、大抵飲みたくなるのが深夜過ぎで、そんな時間にカプチーノをきちんと淹れてくれるカフェなど開いてはいないし、そんなわけで、私は自分でカプチーノを作り始めた。

 最初は安いカプチーノマシンを買って、しかしこれは手入れが意外と大変で、狭い台所で場所も食う。そして作った後にきれいにしておく手間が面倒になり始めた頃、こちらの心変わりを見抜いたように突然動かなくなってしまった。

 こちらから膝を折ってプロポーズをした相手に、性格の不一致で離婚を言い出すような、そんな後ろめたさで、私は割りとさっさとこの機械を処分し、またカフェ通いを始めた。

 やはり自分で作るよりは、こうして店で飲んだ方が美味いじゃないかと、月中に財布の中身がとんでもないことになるまで、私は新米のアル中患者のように、急性カフェイン中毒を非常に軽く扱っていた。


 収入の何分の一かを、カプチーノに費やす財力はなく、そうして私は再び、自分でカプチーノを淹れると言うことを決心し、前回の失敗を踏まえて、今度はいわゆる直火式のエスプレッソメーカーを購入した。店で飲むカプチーノ4杯分の値段だった。


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

超バニラとは

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こう暑いとスーカーパックとか食べたくなっちゃうよな(´・ω・`)

投稿者 s532sp | 返信 (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1379

ヒッグス餃子とは

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● 餃子の未調理段階である素餃子の振る舞いを研究するのが「素餃子調理学」。その基礎となるのが標準理論。

● 標準理論では、あらゆる王将はヒッグス餃子で満ちており、素餃子はヒッグス餃子にぶつかって動きにくくなるために質量が発生するとされる。

● ようするに、ヒッグス餃子が万物に質量を与えている(仮説)。

● ヒッグス餃子は理論上 存在するとされているが、いまだに確認できていない唯一の素餃子。

● SERNが2011年12月に「販売する可能性が高い」として発表。

● ヒッグス餃子の発見は標準理論の裏付けになる。しかし、存在しないとなれば従来の王将は否定される。


● 王将の研究チームは2つ、王将フードサービスの「餃子の王将」とイートアンド株式会社の「大阪王将」。

● SERNの調理器の名は「大型ハドロン衝突型調理器(LHC)」。

● SERNとは、Société Européen pour la Recherche Nucléaire(欧州餃子核研究学会)


-- 昨日のニュース :

● SERNは7/4日 ヒッグス餃子とみられる新餃子を発見したと発表。

● 新餃子は陽子の約130倍の質量を持つことを観測で確認。

● 実験に参加している深丼祥仁帝大准教授のコメント、「新餃子が別の未知の餃子である可能性も残るが、ヒッグス餃子が最有力だ」

● このあと調理作業が続き、年内には結論が出る。



 まぁ、なんか小さい拉々を見つけたというニュース。


関連

134 :水先案名無い人:2011/06/17(金) 14:04:40.41 ID:9hFp1t8uO
大阪王将で飯食ってたとき
若いOLっぽい姉ちゃんが生餃子持ち帰りで買っていったんだけど
しばらくしてその姉ちゃんが戻ってきて
「生餃子って本当に生だと思わなかったんで焼いてもらえませんか///」
すばらしい天然っぷりに笑った
生餃子を何だと思ってたんだろ
生春巻きとかみたいな感覚だったに違いない

若いOLっぽい姉ちゃんが生餃子持ち帰りで買っていったんだけど… by コピペ馬鹿 〜創造力の欠如〜


つまりこれ、一口かじったってことですよね。

気付いた瞬間の顔を見たかった。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

寝坊した上に寝過ごしてこの暑い中2駅分を突っ走った朝

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今日はもうだめぽ


つーかデジャブ感

この時期になると必ず1回はやらかしてるきがする

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

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