sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

Re: ようやくかな

早朝の静寂

返信

 太陽がゆっくりと登っているのがわかりますねー。

冷えびえとした空気感がある。

 早朝の静寂の中、朝日に礼拝という感じ。


 冷たく張りつめた空気の中でシャッターを押すと

シャッター音がやたら響いたと思う。

 それもまた静寂。


 なにより 冬の早朝に朝起きして動いていることが偉い !!

 Good job.

投稿者 fh9xif | 返信 (1)

ようやくかな

返信


以外とシビアなんだなぁ…朝焼け撮る為のF値設定とかシャッタースピードとか。

今日も6時から起きて15秒間隔の252枚撮ったうち、コントロールできた感じなのは上の52枚分だけ。

けどようやくどーやったら上手くいきそうなのか手がかりが見えた!

手ごわいなGX200。使いこなすように頑張ろう。

投稿者 wyjrny | 返信 (1)

Re: 情報革命バブルの崩壊 (文春新書) (新書) 山本一郎 著

切り込み隊長の本 「情報革命バブルの崩壊」 Amazonで立ち読みできる ところ

返信

 新聞や出版はこのまま零落していってしまうのか?


 未来学者アルビン・トフラーは著書『第三の波』で、「波」の概念に基づいて三種

類の社会段階を描いた。「脱産業社会」と称する第三の波の中に、情報革命、情報化

時代はカテゴライズされている。また、一般的に情報革命とは、産業革命に匹敵する

劇的な変化を人間社会にもたらし、工業社会から情報社会へ移行する段階と考えられ

るらしい。

 端的な話、その情報革命に、旧来のメディアは取り残されてしまったのだろうか?

 テレビが発明されてラジオが情報発信の花形から追い落とされたのと同じく、ネッ

トの発展によって新聞業界はこのまま零落していってしまうのだろうか? では、雑

誌や単行本を擁する出版業界はどうだろうか?

 インターネットが産業として成長を続けていく中、様々な言説や教条的な神話のよ

うなものが喧伝され続けてきた。梅田望夫氏や佐々木俊尚氏がGoogleの革命的

なビジネスモデルを引っ提げ、情報産業が旧来型メディアから読者の眼球を根こそぎ

奪い、爆発的な成長を続けている神話について、宣教師のように読者に語りかける。

 インターネットを駆使したそういう神のごとき企業が、従来型のメディア産業の顧

客を奪い続け、既存のマスコミはゆっくり資産を食い潰しながらいつか来る最終局面

での爆発的崩壊や業界再編のまな板に載る素材となってしまうのだろうか?

 そういう新聞がネットの興隆で読者を喰われて死んでしまうのではないか、という

ような言論はネットの中に掃いて捨てるほど転がっているし、類書も大量に出版され

ている。湯川鶴章氏は『ネットは新聞を殺すのか 変貌するマスメディア』(NTT

出版、共著)を著し、元毎日新聞社取締役編集局長の歌川令三氏(東京財団理事)は

『新聞がなくなる日』(草思社)を出版して、既存メディアがいかにインターネットか

らの攻勢に晒され、その経営基盤を揺るがされているのかを力説している。そのよう

な論調を読みたければ頑張ってそれを読めばいい。


(あとちょっと続く)

投稿者 fh9xif | 返信 (0)

【コラム】賭けに敗れたバンク・オブ・アメリカの誤算

返信
【コラム】賭けに敗れたバンク・オブ・アメリカの誤算−D・ライリー

  1月16日(ブルームバーグ):米銀バンク・オブ・アメリカ(BOA) のケネス・ルイス最高経営責任者(CEO)は、のるかそるかの賭けに出た。 そして敗れ、そのツケは米納税者が払うことになった。

  ルイス氏は辞任すべきだろう。少なくとも、会長職を兼任している同氏は CEOか会長のいずれかの職を辞すことで、責任を示すべきだ。

  メリルリンチを買ったという1つの負けのためだけではない。間違いがそ れ1つだけだったなら許されただろう。しかしそれだけではなかった。金融危 機が始まって以来、ルイス氏は再三、金融システムに吹き荒れる嵐の規模と深 刻さの度合いを見誤った。これによって、ルイス氏は虎の子の資本を使い果た した。

  ルイス氏がもう少し慎重だったなら、BOAは政府の力を借りずにメリル 買収を成し遂げられたかもしれない。あるいは、そもそもメリル買収などに手 を出さなかったかもしれない。

  しかし今やBOAは破滅の淵(ふち)をのぞき込んでいる。株価は15日 に18%下落した。メリルの損失が予想よりも大きかったため、政府支援なしに は買収を完了できないと昨年12月に政府に伝えていたことが明らかになった ためだ。政府は追加資本注入や一部資産の損失肩代わりを余儀なくされること になる。

  ある意味で、ルイス氏の失敗は分かりやすい。物事というのは結局、多く の人たちが「今回は前とは違う」と言っている時には、本当に違う場合がほと んどだ。しかし、ルイス氏は、今回の危機が過去のリセッション(景気後退) と同じであるかのように行動した。かつては磐石だったBOAのバランスシー トをてこに、同業他社の苦境に乗じようとした。このような積極的な動きは、 景気の暗雲が晴れた時には企業に優位性をもたらす。BOAの前身の銀行は 1930年代に大恐慌で倒れた銀行を買収して力を付けた。

   今回は違った

  問題は「今回は違った」ことだ。仮に、景気が突然に今の急降下から脱し たとしても、金融システムと銀行事業モデルは恒久的に変わってしまった。1 年後の姿さえ分からない。

  ルイス氏はこの点に十分な注意を払わなかった。同氏は昨年1月、倒れか けた住宅金融大手カントリーワイド・ファイナンシャル買収で合意し、同社を ほぼ確実視されていた破たんから救った。その後、春の間に景気と住宅市場、 銀行業界の情勢が悪化しても、合意の撤回や条件再交渉をしようとはしなかっ た。

  結局、BOAは同年7月にカントリーワイド買収を完了。株式で25億ド ル(約2260億円)を支払ったが、BOAは後にカントリーワイドの純資産額 はわずか1億ドルだったことを明らかにした。しかも、買収はカントリーワイ ドの損失の少なくとも一部はBOAに及ばないような形になっていたのに、ル イス氏は夏に方針転換してカントリーワイドの債務を保証し、同社のバランス シートに隠れているかもしれないリスクにBOAをさらした。

  ルイス氏はまた、他の銀行が減配する中で2008年の最初の9カ月間、配 当を続けた。10月にやっと四半期配当を半減させると発表したが、遅過ぎだっ たし、もっと素早くそしてもっと以前に資本を保全すべきだった。

             メリルリンチ

  そして9月、ルイス氏は再び攻勢に出た。リーマン・ブラザーズ・ホールデ ィングスが破産申請する傍らで、メリルリンチ買収で合意したのだ。大胆な行 動であり、ある意味で戦略的に意味ある行動だった。しかし、メリルの損失拡 大にBOAが縛られることになった。

  さらに、ルイス氏は08年に2回、中国建設銀行株を買い増した。2回目 の11月には、70億ドルを支払った。

続きを読む

投稿者 sfu9xi | 返信 (0)

「アラブ人/ユダヤ人」というフィクションに関する考察2008年12月20 日【mixi:アブドゥさん】 tk

返信
中東・イスラム世界との対話 トピック
「アラブ人/ユダヤ人」というフィクションに関する考察2008年12月20日 04:08

アブドゥ

お待たせしました。

ユダヤ教改宗者の方と「ユダヤ人」や「アラブ人」の話で盛り上がりつつあるので、別トピ(以前の話は自己紹介トピ参照)立てます。

最初に自分の立場を話すべきでしょうか?

元クリスチャン(洗礼は受けませんでしたが)で、エルサレムに行きたくて、大学でアラビア語とヘブライ語を学び、パレスチナ人とイスラエル人の学生の対話を目指す学生NGOやパレスチナ人への人道支援をするNGOに関わり、数年前はヨルダンで、日本からのUNRWAへの援助調整をしていました(これはたまたま結果的にそういう仕事だったというだけで、積極的に志願したわけではありません。もう当時はどっちの側にも幻滅していましたし、「アラブ人」のフィクションについても十分に理解していましたから。)。イスラエル・パレスチナには5−6回行きましたし、合計4ヶ月ほど滞在しました。世俗的なイスラエル人の友人も昔は結構いましたし、正直、お付き合いしたイスラエル人女性もいます。今でも、旅先でヘブライ語を話している世俗的なイスラエル人旅行者と出会えば、かろうじてまだ覚えているヘブライ語を片言使って声をかけて、普通に仲良くして、イスラエルの国内情勢について話を聞きます。信仰としては、トルコ人の師を持つスーフィー系のムスリムです。

さて、私がこの話をするにあたって前提にするのは、「想像の共同体」です。

これは、インドネシアにおいて「インドネシア人」という概念が如何に作り出され、共有され、「インドネシア人」という国民が創造されたのかという例を通じて、「民族」や「国民」、要するに、「nation」とはすべからく、フィクションであるとした研究です。

「民族」は定義できません。共産主義者なんかは「民族」の定義を定めようと様々な「研究」を行いましたが、成功しませんでした。

また同様に、「言語」と「方言」の違いも定義もできません。

例えば「アラビア語」という概念があり、その下部カテゴリーとして各地域の「方言」があります。で、モロッコ「方言」のアラビア語は、エジプト以東の「アラブ人」は理解が困難です。お互いに「方言」を使うとコミュニケーションが成立しません。しかし、「共通語」(と言っても、書き言葉でしかなくて、会話では使用されない「文語」といえますが)である「正則アラビア語(fuSHa)」を使用すればコミュニケーションが成り立ちます。

しかし、「イタリア語」と「スペイン語」は異なる「言語」とされていますが、コミュニケーションには問題がありません。お互いに「イタリア語」と「スペイン語」を話しても、ゆっくり話せばコミュニケーションが成立します。これは、「ラテン語」という文語を元に、地中海沿岸の欧州各地において派生した「方言」が近代国民国家の成立とともに、「イタリア語」、「スペイン語」、「フランス語」などなどの「言語=国語」として成立したという背景があります。

つまり、ここにおいて言語的に言えば、「正則アラビア語」とそれから派生した各「方言」と「ラテン語」とそれから派生した各「方言」(=「言語=国語」)は同じ構造であると言えましょう。しかし、「アラビア語」はコミュニケーションが成立しないくらいの差異のある「方言」を抱えながらも、それぞれの「方言」が「言語=国語」とされることがなく、「アラブ人の国語=アラビア語」という概念が作り出され、一方地中海の北側では、「ラテン系の各方言=各国語(これを「ロマンス諸語」と言います)」という概念に基づいて、イタリアやフランスやスペインといった「国民」が創造されたわけです。

ネタを先にばらしてしまいました。

結論から先に言えば、「nation」=「国民」、「民族」とは、主体的な、もっとはっきり言えば、恣意的な選択に基づいて創造されるものなのです。

続きを読む

投稿者 sfu9xi | 返信 (0)

Re: http://qnjrny.sa.yona.la/7

おおざっぱな区切りだなー

返信

>ああいう話

その限度は誰が決めるんだって話です

ちょっとでも抗議されたら厄介ごと回避で全部取り下げっすか?

お国柄や人種表現は絶対的タブーなんすか?


アジア人=眼鏡、低身長、出っ歯なエコノミックアニマル、

という欧米でさんざん語られたステロタイプの過去はさらっと水に流して

韓国(のごく一部の人)からの抗議を恐れるってどんだけびびりなんだよと


ていうかぶっちゃけさ、韓国(のごく一部の人)、器小さすぎじゃね?

自分の国の良いところ悪いところを客観的に見られる視点を育てるべきだと思うが


ヨーロッパとイタリア

[異文化]『ヘタリア』について、スウェーデンの人に聞いてみた

投稿者 g2tw2s | 返信 (0)

http://qnjrny.sa.yona.la/7

返信

post::all ヘタリアの放送中止は仕方無いと思う。ああいう話は同人止まりで抑えておくべき

投稿者 qnjrny | 返信 (1)

Todo

返信

N82からTodoリスト(オレの場合ほぼ買い物リストなんだけど)を確認しようとしてどこ探してもその項目がなくて軽くテンパった。

もしかしてもしかするとなくなったの?とも思ったけど、Outlookと同期した時にどっかに転送されてるはずだよな、とじっくり確認していたら「カレンダー」の中にTodoリストも含まれていることが判明。

702nk2ではカレンダー(予定表)とTodoリストは別になっていたし、Outlookでも別になってるから、何でこんなメンドくせえことに・・・

で、もしかしてTodoリストを見るには毎回「カレンダー」から2回ぐらいボタン押さなきゃいかんの?と思ったけどそれはオプション→設定の「デフォルト表示」で変えられた。カレンダーは一発で表示できなくなるけど前からあんまり使ってなかったのでとりあえずこれでよし。

投稿者 8ghqe8 | 返信 (1)

情報革命バブルの崩壊 (文春新書) (新書) 山本一郎 著

返信

-目次-


まえがき 「無料文化」を支える過剰期待というバブル


第2章 ネット空間はいつから貧民の楽園に成り下がってしまったのか?―「理想郷」ネット社会の荒れ放題


第3章 情報革命バブルとマネーゲームの甘い関係―一罰百戒の「一罰」はなぜ堀江氏だったのか


第4章 ソフトバンクモバイル(SBM)で考える時価総額経営の終焉―崖っぷちの天才・孫正義氏による「価格破壊」


第5章 「ネットの中位性」とネット「無料文化」の見直し―ネット界隈が一般社会の秩序の枠組みに取戻される時


あとがき リーマン破錠、そして宴は終わる


http://www.amazon.co.jp/gp/product/toc/4166606670/ref=dp_toc?ie=UTF8&n=465392

・ ・ ・・・・ ----∞∞※∞∞---- ・・・・ ・ ・


 切り込み隊長の本。

面白そう。買おうかな。


>情報革命バブルとマネーゲームの甘い関係―一罰百戒の「一罰」はなぜ堀江氏だったのか

>リーマン破錠、そして宴は終わる


 ちょっと目次から想像できること。

 堀江氏のバックについてたのがリーマンだったからな。

リーマンが堀江氏をパペット人形のように操って資金を与えていた。

 で、日本のITブームを煽って盛り上げていた 影の立役者であるところのリーマンが破綻した今

日本のITやインターネット業界はどうゆう状況にあるのか.....。


 ひっとしたら、屋根に上らされた後 はしごをおもいっきり外されているのかもしれない。

どっちに転がるかわからないギャンブル性が非常に高い状況に今あって恐ろしい状況になっている、ってのが

本当の姿であると。

 んー、いやほんと それは十分に考えられるよ。



『ミクシィの株は高い? 安い? 企業価値で考える (1/2)』 2009年01月06日 の記事。

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0901/06/news017.html


 ミクシィの時価総額1500億円は、どのような成長を織り込んでいるのだろうか。

「1500億円は利益率が変わらず、年間約50%増のペースで、今後5年間売上が成長するとした場合の

株主価値に一致する」。ミクシィの対前年成長率は92%だが、電通総研によると広告市場全体における

インターネットの広告の割合は6%に達していることや、mixiのPVが2位であることを考えると「現状の

ビジネスモデルの成長だけでは50%の成長が5年も続くのは難しいかもしれない」と分析する。



 これからどっちに転がるのか...........わからないぞこれは。

ミクシィだけじゃない。あらゆるところが疑わしい。

 金融危機は続いているし不景気風の突風は吹いている。


続きを読む

投稿者 fh9xif | 返信 (1)

どよーん

返信

昔を思い出しながら推敲しつつだらだら長駄文書いてたのに

うっかりマウスジェスチャーかまして全部パァ


これだからWebブラウザ上のテキスト入力は嫌いなんだよ!(八つ当たり)


#まあどうせ駄文だけど

投稿者 g2tw2s | 返信 (0)

食ったわー

返信

超ローカルな掲示板で評判のいい焼き肉屋があって前から気になっていたので同僚を誘っていってみたよ。

オレの家から歩いて十数分、超超地元です。ここまできたらほぼ100%家帰って飯くうっしょって近さ。



マ ジ う ま い っ す 



ロース、レバー、タン、ハツ、何食ってもうめえ。

特にレバーが衝撃。あの独特の臭みがまったくなくて甘い。今まで食ってたレバーはなんだったのかと。

同僚も生きててよかった、友人全員にメールしてこの店のことを伝えたい、とかなんとかやたらテンションが高くて愉快でした。


地元でもまるで有名じゃないのか金曜のいい時間だってのに入ってから出るまでオレと同僚の2人きりで貸切状態。

つぶれられると超残念なので適度にはやってほしいけど、できるだけこっそりキープしておきたいそんなお店です。

投稿者 8ghqe8 | 返信 (0)

Re: 位置に歴史あり

The Escaping Escape Key

返信

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://qnjrny.sa.yona.la/6

返信

Perfumeは好きだけどこの時期のチョコレイト・ディスコヘビロテは堪える・・・

投稿者 qnjrny | 返信 (0)

http://qnjrny.sa.yona.la/5

返信

年を経ていくにつれて(なぜ?)という疑問を持つことが少なくなる。良くないことだ。

投稿者 qnjrny | 返信 (0)

風邪流行る

返信

そして俺は治る。

まるで俺が流行らせちまったみたいな気分。

でも俺はインフルエンザじゃないですから、残念。

犯人はきっと別のやつだ。

投稿者 yi7u9x | 返信 (0)

合成石英レンズでサバイバる!?

返信

投稿者 zeny3v | 返信 (0)

石英ガラスでサバイバる!?

返信

投稿者 zeny3v | 返信 (0)

非球面レンズでサバイバる!?

返信

投稿者 zeny3v | 返信 (0)

ハドソン川着水

返信

助かった全員の乗客の中にいた日本人一名の方のお名前が、「出口 適(でぐち かなう)」。

不謹慎かもしれないけど、この人の名前が引き寄せた幸運もあったんじゃなかろうか。

パイロットの仕事のすごさに感動。

みんな助かったことが何より。

投稿者 6we8mk | 返信 (0)

大野君がソロデビュー

返信

大野智くんがとうとうソロデビューです!

歌唱力は元から評価されてきたけど、すごいことだね。

さすが、大野君♪

投稿者 ggxifb | 返信 (0)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2017 HeartRails Inc. All Rights Reserved.