プログラム引数にショートカット文字を設定すれば秀丸のショートカットをシュ ミレートするミニプログラム (秀丸専用) |
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プログラム 秀丸 | |

ランチャーソフトの引数のところに、"Shift+F2" とか書けば秀丸側のショートカットをシュミュレートします。
プロクラム名 → commandlineHikisu_toHidemaruShortcut.exe
書き方は、
・ "Ctr" "Alt" "Shift" "F1" から "F12" を使う (この文字は大文字も含めて固定)
・ 半角スペースなしで + でつなぐ
・ Ctr+Shift、Alt+Shift、Ctr+Alt、 このCtr Alt Shift の順序は固定です。 (Alt+Ctr はダメ、Shftは常に2番目)
例、Shift+F1、Ctr+F5、Ctr+Shift+F4、Alt+Shift+F10、Ctr+Alt+F3
このミニプログラムはクリップボードを使いません。 それゆえクリップボードにある文字列を秀丸マクロで処理するのに使えます。 以前作った秀丸マクロランチャー
はクリップボードを経由してマクロを走らせるのでクリップボードにある文字列を処理をするのには使えませんでした。 まぁ秀丸マクロランチャーの補助的プログラムみたいなもんです。
もちろん、秀丸側ではマクロにショートカットを設定しておく必要があります。
この2つで マクロランチャーは、ほぼクリアーです。 外部ランチャソフトで全部のマクロを走らせることができます。
ぷちらんちゃ はお勧め。(ボタンをコピーして引数のところだけを書き換えれはok) (*vb6ランタイム必要)
マルバツ最善手(not試験。いわゆる三目並べの話) |
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マルバツの「必勝法」はなくて、あくまで最善手。最善で引き分け。
下の画像、クリックで別サイトに飛んで超巨大化します。
×が先攻、○が後攻。
赤いところに打っていく。
・自分が×だとすると、まずは隅に打つ。画像で言うと左上の、いちばんでかい×。
・で、「相手の打ったマスをズームする」。例えば○が右隣に打ったとしたら、右隣をズーム。
・ズームすると、自分が最初に打ったバツの隣にマルが打たれた状態。真ん中が赤い。なので、真ん中に打つ。
・と、マルは(ズームした状態での)右下に打ってくる。そしたら右下をまたズーム。
・ズームすると左下が赤い。ここに打てれば勝ち確定。
最初に左上隅に打って、相手に真ん中に打たれたなら、真ん中をズーム。そしたら右下に打つ。
一枚の絵になってるのがおもしろいなあ、と思った。絵的にもなんかステキ。
ノストラダムス |
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1999年7の月、人類は滅びる、という例のアレ、結局何を指していたんだろう。
1999年の出来事を調べているが、それほどインパクトのある出来事はない。
コロンビアの大地震(1月)、
ヨルダン国王が死去(2月)、
ユーゴスラビア空爆(3月)、
コロンバイン高校銃乱射事件(4月)、
武蔵丸が横綱昇進(5月)、
NTT分割(東西・コム)(7月)、
トルコ西部地震(8月)、
池袋通り魔事件(9月)、台湾大地震(9月)、
日付に使われる数字が全て奇数の日(11月19日)、次は3111年1月1日、
マカオ返還(12月)、パナマ運河返還(12月)
と、これくらいしか個人的には大きな出来事と思えるものがなかった。
ソースはWikipedia。
をーぉ、あーまねーりぇん |
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Dailymotion | |
あぁまりーぐー えーりぇん あぁま
いんぐりっしまん いん ぬー よぁー
…って感じの12月半ば。
Sting - English Man In New York | Dailymotion
びよぁっせー、のーまらー わっでー せー。
追記:
この投稿をiPadで見たら肝心の動画(Dailymotionのもの)が表示されてない。やはり常用ブラウザとしてはちょっと使いづらい部分が。
Appleとしては「Web標準で作ってないコンテンツなんか見えなくていい」ということなんだろうけど、それはそれで、ちょっと、ねえ。

大義名分というか意地の張り合いというか、難しい部分。
こんなところでもBe yourself, no matter what they sayってやかましいわ。意図したオチではありません。
カーソル位置に外部テキストを読み込む秀丸用便利ミニプログラム |
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プログラム 秀丸 | |
今、クリップボードに "a.txt" という文字列があるとして、そのファイルのテキスト内容を読み込んでそれをまたクリップボードにセットするというミニプログラム。 名前 → textPath_textGet_textToClipboard.exe
● 秀丸exe(本体) のあるフォルダ内にこのプログラムとテキストファイルを置くこと。
● 使用例、 秀丸マクロ内で setclipboard でテキストファイル名をクリップボードに入れたあと、外部exe を走らせるコマンド runsync2 でこのミニプログラムを走らせる。 そうするとテキストファイルの内容がクリップボードに入っているから、次にペイストする。
↓
setclipboard "a.txt";
runsync2 "textPath_textGet_textToClipboard.exe";
paste;
* runsync2 は外部プログラムが終わるまで待つタイプのrun
秀丸マクロの、insertfile (カーソル位置への読み込み) がうまく働かないのでVB6で作りました。(変なエラーが出る)
何十行もある定型コードや長い文章をカーソル位置に挿入するのに便利です。 よかったら。








