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すいか

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夏といえば・・・そう!すいかですよね!

わたしはすいかが大好きで、

もう毎日だって食べてもいいくらいなのです。

だけどこのあいだ生ジュースを売っているお店で、

「すいかジュース」というのを飲みましてね、

その美味しさにはもうびっくりしちゃったわけなんです。

さすが生ジュースだけありますよね。

種まで入ってじゅたときにはちょっとした感動すらありました。

すいかといえばやっぱり夏の風物詩なわけですが、

さすがに食べすぎには気をつけないとだけみたいですね^^;

投稿者 vcq6jr | 返信 (0)

ギブミー ヤスミー

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天気がいいと無駄に洗濯したくなる

窓からの景色が良くないから、外に出たくなる

暑い暑いと言いながら、ぶらぶらといろんなところでいろんなものを見てみたくなる

夕焼けと一緒に家に帰って、ゆっくりとした夜を過ごしたくなる


休みの日じゃないとできないのが難点

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

パチパチ

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マイコプラズマ肺炎ってとてもパチパチしてそうじゃん?(´・ω・`)

投稿者 s532sp | 返信 (0)

別種

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書くことの喜び。

それとは別の、読んでもらえることの喜び。

後者はボーナス。

投稿者 zwuqe8 | 返信 (0)

Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/2870

半透明合成

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● 合成画像のみ -

● 背景画(pixiv) -


 半透明合成は、背景色を使って着色するということでもある。

人物のイメージが背景とブレンドされて印象がころっと変わる。

 CG画像の利用法の一つ。

 この色は ちょっとホラーな感じがするかな。


 ↓ この印象はどこかへいってしまった。


追記 :

 flashにした。  セリフの横に小さく顔を出すやり方から、半透明合成で大きく出すやり方にしようか..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: 海苔

http://q7ny3v.sa.yona.la/1389

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ざる蕎麦の刻み海苔、醤油ラーメンの「ありがたかろ?」オーラの炙った海苔、どちらも迷惑でした。共感。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1388

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昔々新聞にあった連載小説みたいに読んでるフィード。

http://d.hatena.ne.jp/kasawo/20120717/p1

http://43ntw2.sa.yona.la/

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/2867

http://q7ny3v.sa.yona.la/1387

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それぞれのフォームが実にそれぞれっぽい。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

グーグル・ストリートビューで聖地巡礼

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TARITARI第三話。
スペイン人らしきオッサンが待ち伏せしているシーン。
鎌倉高校前駅南側。

f7m3x7kg

7eemcfdq


その場所から見て、北東にあたる踏切のシーン。
ストビュー画像なんで位置あわせはぴったりいかないけど。

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投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

群馬、表彰台独占 — 気象庁 | 今日・昨日の全国観測値ランキング

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関連:

日中の冷却用電力ゼロを実現した自動販売機を開発!
製品の冷たさを保持しながら最長16時間の冷却停止を実現*
*32℃のテスト環境下において夜間8時間最大収容本数を冷却し、その後冷却用電力を使用せずに、5℃以下の製品が提供可能な時間。2012年製造の同型機比で日中の消費電力を95%削減。

日本コカ・コーラ | ニュースリリース


知り合いがまさに群馬で自販機にコーラとかアクエリとか詰めてるんですが、「テスト地が熊谷みたいだから、いいデータ取れるんじゃね?中身見てみないとわかんないけど」とのこと。

でもテスト環境32℃っていまどきメルヘンじゃねえのか。高崎は朝イチで32℃超えてたっつってたぞ。

ともあれ、お手並み拝見です。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

http://x6a7u9.sa.yona.la/430

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無事に終わりげな完成披露試写会

つかれた

足がいたい

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

娼館の客 3 (了)

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 私はこれと心に決めて取り上げたマニキュアの小さなびんを鏡台の上に戻し、別の、体中に塗るローションのびんを取り上げて、すっと娘の足元へ膝を落とす。

 私の仕草に驚いて、素早く椅子の下へ逃げ込んだ娘の足を、無遠慮にその足首をつかんで引き出し、私は床にすっかり坐り込んでしまうと、娘の爪先を自分の膝に乗せ、振り出したローションを掌の間に軽く広げて温め、それから、バスローブの裾を大きく割って、娘の足に塗り始めた。

 そんな必要があるとも確かめはしなかったが、肌がいっそうなめらかになるならその方がいい。骨張った膝小僧が私の目の前で線の固さをを増し、娘が他人の手に触れられ慣れていないのを感じながら、この子は生娘だと私は心の中でひとり決めつけていた。

 足の指の間にも自分の指先を差し入れ、娘の肌に好きに触る。膝裏の青白さを、見ずに指先にだけ感じさせて、私は今まで誰にもしたことのない──もちろん、どの客にも──丁寧さで、娘の肌をなめらかにすることに没頭する。

 腿の、きわどい辺りまで裾をまくり上げた時には、さすがに娘ははっとそこに手を置いて、それ以上は脚とその奥が見えないようにして、それでも私の滑る手にはまったく逆らわず、もう片方の脚も同じように私が撫で上げるのを、相変わらず無表情に眺めていた。

 両足ともが終わると、私はまた立ち上がり、今度は娘の胸元を開こうとした。さすがにそれには一応抗って、娘は胸を腕で抱え込むようにして、

 「今度は何だ。」

と私に訊くので、

 「ドレス、胸元も背中もむきだしだから。」

 見えるはずの皮膚は、すべて手を入れるのだと、私は手短に伝えてやる。

 「背中も?」

 「そう。」

 娘の、手入れをしていないのに形の良い眉が寄る。わずかに浮かんだのは、戸惑いではなく嫌悪のようだった。裸にされ、風呂に入れられ、あれこれいじくられるよりも、人前に裸の背中を晒す方が嫌なのか。不思議な考え方だと私は思った。あるいは兵隊と言うのは、ごく自然に無防備な姿を隠すように、訓練で叩き込まれているのかもしれない。

 娘は瞳だけを上下に動かして、納得はしていないが諦めた様子で、私の目の前で椅子から立ち上がった。そして椅子の後ろへ立って鏡に背を向けると、背中がすべて出るようにバスローブをはだけ、前も、乳房だけは隠れるように両手で覆い、首筋と肩の力を抜いた。

 私は、まるで生け贄のような娘の前へ回り、また掌にローションをたっぷりと出して、娘の首筋へ触れた。

 ぴんと張った肌。どれだけ指を押しつけても、隙なく弾き返して来る、確かに若い肌だ。この肌を、むしろ下着やドレスで覆い隠すことが惜しくなって、私は娘に向き合って、つい無言になる。

 骨の形の目立つ肩。鎖骨の窪み。二の腕には筋肉の形がはっきりと見え、そこには柔らかさは期待できそうになかったが、皮膚の自然の照りが、何もかもをどうでも良くしている。

 胸のふくらみの始まる辺りへ掌を乗せ、私はまるでこの娘の客がそうするだろうように、娘の不意の柔らかさを愉しんでいる。下から、娘自身の掌で軽く持ち上げられ、そうしなくても意外な大きさの丸みが、娘の組んだ腕の奥からあふれそうになっていた。

 しっかりと閉じられた脇へも指先を差し入れ、腕の内側にもローションを塗り込み、私は上目に、娘の引き結ばれた唇の線を見ている。辱められていると感じているに違いないその唇が、湯の熱が冷めたせいかあるいは私の、やや不埒に動く手のせいか、わずかばかり色が失せ、けれど震えてはいないのを、私は内心舌打ちしながら眺めていた。

 私は意地悪く、鏡を避けた娘の肩を押して体を回すように促し、今度は背中に掛かる口実で、娘の姿を鏡の方へ向けた。

 半裸に剥かれた自分の姿をそこに認めて、さぞかし恥じ入るだろう。美しくされると言う言い訳で、まるで人形のようにあっちを向けこっちを向けと動かされて、それとも命令に従うのは、もう習い性になっているだろうか。私はほとんど舌なめずりしながら、娘の薄くて細い肩越しに、娘の表情を盗み見た。

 私の予想に反して、娘は真っ直ぐ顔を上げ、鏡の中の自分の姿から目をそらしてはいなかった。ほとんど挑むように、むしろ盗み見をする私の視線を素早く捕らえ、何の感想も浮かんでいないその瞳の色が、私を射抜いて来る。その真っ直ぐさを受け止め損ねて慌てて顔をうつむけたのは、私の方だった。

 突然ドアがノックされた、今まで一切口出しせずに私たちを眺めていた女主人は、くるりと体の向きを変え、急ぎ足にそちらへ向かってゆく。ドアの外の誰かから私たちの姿を遮るように、わずかに開けたドアの隙間で短いやり取りが交わされた後、女主人は私たちを振り返り、

 「なるべくすぐ戻って来るけど、後はお願いね。」

 妓たちだけでは済まない客が誰か来たらしい。女主人はもう少しだけドアを開き、猫のようにするりと体をすり抜けさせて、そこから姿を消した。それさえ優雅な足音の気配が、よく磨かれた床の上を滑り去ってゆく。私はその小さな音に3秒耳をすませた後で、娘の背中の上で手を止めた。

 「坐って。」

 これでこの娘とふたりきりだ。私は一体何か自分でもわからない、ひりつくような期待に、喉の奥が急に乾いて、舌が上あごに張りついて動かなくなるような心持ちだった。

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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

http://x6a7u9.sa.yona.la/429

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1年半ぶりのスーツはとても着辛い

暑くて死ねる

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

有言不実行

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あれだけ

自分でやる!

豪語しておきながら

全くやらない

挙句の果て

期限の関係上

周囲が遣らざるを得なくなる

本当に有得無い

こういう奴は

本当に要らない

居るだけで超迷惑

投稿者 q3e8mk | 返信 (0)

光が丘区の勝手小学校ズ

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結構な追い込まれ方の四択。

若者の公立校離れが加速しそうで心配です。


光が丘地区に統合新校4校が開校しました


公立でその名前すか…。私立ならいいってもんでもないけど。キラキラ小学校()

「うちの子は冬生まれなんだから校名に冬がないのはおかしい」とか言い出す親がいても文句を言えないレベル。

せめて「の」を入れないだけでずいぶんマシになる、いや、変わんないか。だめなもんはだめだ。


前の仕事でたまに行った場所の近くに「エンゼルピュア◯◯(地名が入る)」って建物があって、そこを通るたびにげんなりしたのを思い出した。ってこれ前に書いた気がする。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

poser 画像も単色系にして半透明合成すれば なんとか使える

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 しっかし、レンダリングしただけのposer画像なんて食えないなー

 (レンダーオーシティー(renderosity)には腐るほどあるけど)

あそこにある画像は 表現としては中途半端だし、素材としても どう使っていいのかわからない。


 まぁそれでも、 一旦 単色系画像にして、それを別の画像と半透明合成すれば なんとか使えるものになる。

いまのところ 思い当たる使い方はそれぐらい。


 あのへんの画像は もうほとんどが死蔵されていく。

あれを掘り起こして再利用できれば面白いものになるのでは.. と思ったり。


 あそこにあるVue画像にしてもそう。 パッと見は暗っぽくて食いつきが悪い。 形としてはいいのに色がよくない。

3Dツール内で色をいろいろ工夫するのは難しくて それはまぁしょうがない。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/2870

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 これに似たことはCGでできますねー。 (半透明で合成する感じの)


 ↓ このあたりのCGを使って。

- (artistSide)


 なんだけど、ダルくて作業に食いつけない..

以前 そうゆう処理をしたんで、それを確認しておきたいのだが..

 一旦 保留。  予定、半透明合成の確認。


● ‘May Fong Robinson’ (中国系アメリカ人女性、google+、絵を描いている) -

投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

ダルくて作業が重い

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 梅雨の涼しさも 終わっちまったか..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/2867

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投稿者 x3ru9x | 返信 (1)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1386

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割りといろんな工場に立ち入るお仕事です。

印刷工場はテストとNGが多く歩留まり低い、ビニール紐とゴミ袋は同じ機械で作られる巨人のコンドームみたいな景色でなかなか愉快、精密プレスはリジッドマウント、ネジはオイルミストが身体的になかなか厳しい、食用油は居るだけでカロリー摂取した気分になる、樹脂プレスのサイクルは異常、板金属加工はミステリアスなのに間違わない、製鉄電気炉は灼熱地獄絵図、船舶用ディーゼルエンジンはガリバー気分。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

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