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Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1509

まさに

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焼き豆腐だとどうなるんだろうと思ってやってみました。

普通の豆腐の方がいいです。

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

Re: http://xmny3v.sa.yona.la/967

http://q7ny3v.sa.yona.la/1509

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んーっ、そこ焼き豆腐ですかね。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

カメラの何mmとかの

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 CG上のカメラもこれを参考に。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: http://x3ru9x.sa.yona.la/3699

http://x3ru9x.sa.yona.la/3708

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 win8 の環境を整えるのを手伝った。

win8 は面食らう。 迷って混乱する。

 これは当分 触れない方がいい。 もっと周辺のイメージが出来てから。


 封印 封印  ふーー いーーー ん


 あー 頭が痛い。 頭が どーーんとテーブルに落ちた。


 特に、加入プロバイダのメール設定がややこしい。 (GメールやYahooメールなら簡単)

windows エッセンシャル というのをインストする必要があった。 それでやっと OutLookのメーラーが使える。

 いやほんと まいった。


 これだけ時間と労力をかけてwiindows について詳しくなったとしても 自分のコンテンツは全然増えない。

このばかみたいな徒労感..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

アヘ顔ダブルピース

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中国土産に紹興酒を貰った。

美味いぜよ

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1508

なるほど

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そうしておけば、義務教育だから給食費払わなくていいとか抜かすバカ親はいなくなりますね。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

抹茶ラテで遠隔参加

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湯豆腐が美味しそう。

投稿者 zwuqe8 | 返信 (0)

Re: M50

使い分け楽しいですよ

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とりあえずPortaProでも。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

この時期にいい手抜き酒

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投げ売りの赤ボジョレーとかを買ってくる。やっすいので十分。

レモネードのようなものを買ってくる。セブンイレブンPBのゆずレモンとか。レモン汁と砂糖と水で作ってもいい。

1:1くらいにして電子レンジで1分くらいあっためる。

おいしい。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://xmny3v.sa.yona.la/967

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image.jpeg

投稿者 xmny3v | 返信 (1)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1508

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権利と義務はトレードオフでなくどちらも同時に備わっている。日本国憲法に謳われている「基本的人権」は国連とかが言う「人権」と全く重なるものでもないだろう。ちらっと見えたタイムライン上に「すべからく国民は健康で文化的な生活を営む『義務』を負う、が正解じゃん?」てのを見て、なるほどなと思った。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

http://kgru9x.sa.yona.la/42

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最後までやさしくできたとおもうけど、

最後はブチっと切っちゃった。

あーあ、半分しか守れなかったな。


今日は泣く!


でも明日からは身近な人に

もっとやさしくなるんだ。

投稿者 kgru9x | 返信 (0)

"3Dモデルが簡単に共有できるWebGLを使った3Dモデルビューア「3d file.io」"

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http://www.chrome-life.com/html5/5562/

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

クタグルメを感じる

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クタグルメを感じる♪老若男女問わず嬉しい美味しいグルメ情報♪独特のインドネシア・バリ料理を満喫してください♪


バリ旅行ブログ~スポーツ・レジャー編~


投稿者 suby3v | 返信 (0)

夜の仕事の一つ?居酒屋

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これをナイトワークというのは少々詐欺ですが

居酒屋もあるいみでは夜の仕事といえるでしょう


もちろん女性スタッフがおっさんの横に座って接待はしませんが

大体従業員は女性ですよね

座敷にビールジョッキを持ってくる元気な女の子を見ると

それだけでも結構元気をもらえますよね


さてこの居酒屋の求人ですが

だいたい募集されるのは深夜ですね

そのため終電などがなくなる可能性が高いので

近所であることが前提と言えるでしょうね


また、スタッフ求人だけではなく

看板デザインなどの求人を出すこともあります

私も昔応募したことがあるんですが

ものの見事に落ちました


で、気になる時給ですが

深夜料金な事も有り多くは1200円前後です

地味に高時給求人ですね

投稿者 xr4jrn | 返信 (0)

チャイナっ子は健在だよ

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チャイナレディーは現在も健在だよ

体入でやめるかと思ったけどそうでもなかった。ガッツガッツ

しかしビザとか大丈夫なのかな


まあ人の話もそこそこに私の話でもしようかな

最近はめっきり冷え込んでもー大変なんだよね。肌とか

でも私の店って容姿が大事だから肌荒れとかになるわけにはいきません

やっぱ高収入稼げるようになろうと思ったら自分の手入れは大事だよ

ナイトワークってなんだかんだで容姿端麗を望むんだよね

それでトークがうまくてスキルもすごけりゃ万々歳だけど

なかなかいないよそういう子は…

いたらいたで稼ぎ取られそうで怖いけど


まあでも化粧すれば女は化けるから

メイクスキル上げれば結構指名もらえるよ

でも最近は清楚な感じが流行りみたいなんだよね

今のうちに清楚メイクマスターしとこうかな

投稿者 vpvhqe | 返信 (0)

ワロス

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そして久々の休日はなんか今更来た修正で消えると。

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

映画「かもめ食堂」でも使われた北欧のやかん

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社長のReTweet経由で知った、かわいいやかん。


3tqg6upt m7gshiyn


http://hokuohkurashi.com/ では大きい方が売り切れになっちゃってるので、ほかのとこを貼っておきます。

http://item.rakuten.co.jp/auc-designshop/2144000000337/

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

告白

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 私はどうも、少しばかり本気でカフェイン中毒を心配した方がいいらしい。それとも、他の依存症よりはましだろうか(と考える段階で、きっと私はもう危ない領域へ足を突っ込み掛けている)。

 日々のことをメモ代わりに書いてみたら、毎日コーヒーを飲むことばかり考えている。どこでどんな風に、どんなコーヒーを飲むか、私の1日にとって、それは大変重要なことのようだ。


 何かを書く時の連れに、必ず紅茶が必要だ。だから始終何か書くことばかり考えている私の手に、紅茶の入ったマグが常にあることは不思議でも何でもないが、実のところ、書くためにカフェインを飲むのではなく、カフェインを飲みたいために書きたいと思うのかもしれないと、ふと考え始めた。

 紅茶もコーヒーもなしに、私は書きたいと思うだろうか。書くと言う作業は、カフェイン抜きでもきちんと為せるのだろうか。

 紙やPCのモニタに向かっている私の傍らに、けれど湯気の立つ紅茶やコーヒーのマグが見当たらない。そんなことが有り得るだろうか。


 少なくとも高校の頃には、お茶を淹れて飲むと言う習慣はなかった。実家を離れ、同居人を見つけて、その何人目かの同居人が、何かあれば、

 「お茶飲む?」

と言う人だった。

 それまでの私にとって、お茶とは外へ出て飲むものであり、家にいて自分で淹れて飲むものではなかった。

 彼女と暮らした時間はとても楽しく、その楽しさとお茶が、私のどこかで深く結びついてしまっているのかもしれない。楽しいことをするとは、私にとってはお茶を飲みながらすると言うことになってしまっているのかもしれない。


 と言うことは、私がお茶を淹れて飲みたいと思うのは、楽しいと感じていると同義と言うことなのか? 楽しいことが起こるのだと期待して、そこへ結びつくお茶を、私は自分の傍らへ招き寄せようとしているのだろうか。お茶を淹れれば楽しいことが起こると、私の脳は思い込んでいるのだろうか。

 お茶とは、私にとっては楽しいことなのか。お茶それ自体と言うわけではなく、お茶が、楽しいことを常に連想させてくれるのか。

 お茶は美味しい。お茶は楽しい。私はお茶を淹れて飲むことが大好きだ。


 さて、お茶(紅茶かコーヒーだが)を飲めない時、私は不機嫌になるだろうか。

 残念がりはする。がっかりはするが、不機嫌になるほどではない。煙草や酒や音楽や書き物ほどは、切羽詰った気分にはならない。

 ちぇ、お茶(紅茶、コーヒー、カプチーノ、カフェラテ、カフェオレ、カフェモカ、パンプキンスパイシーラテ等々)が飲めないのか、とせいぜいポケットに両手を入れて肩を揺する程度だ。

 ああだが、街中をうろつき回って、コーヒーショップを探すくらいのことはする。どこかへ出掛ける時に、近くにスターバックスか何かがあるかどうか、今時なら事前に調べはする。

 大事な保険だ。不意に急にお茶を飲みたくなった時に、すぐそこへ行けるように。


 私はカフェイン中毒だろうか。

 煙草のみが、ライターを忘れると激怒するのを知っている。本気の地団太を踏んで悔しがるのを知っている。駐車場に車を停め、車外へ出て店の入り口へたどり着く5歩の間にも、煙草の先に火を点けずにはいられないのを知っている。

 酒飲みも同じだ。飲めないとなると、凄まじい暴れ方をする。

 音楽はどうだ? 落ち着かない気分になる。一刻も早く家に帰って、PCをつけて(私のCDコレクションは、ほぼ全部PCの中に入っている)メディアプレイヤーを起動させたくてたまらなくなる。聞いている最中には、眠る時間すら惜しい。夢の中でその曲をずっと聴いていられないものかと、真剣に考える。

 書くことも同じだ。書きたいのに書けないとなると、指先が気になってたまらなくなる。ペンと紙がありさえすればと、頭の中はそれでいっぱいになる。書けないことが理不尽に思えて、自分が世界一不幸な人間のように思えて来る。乗って来れば、睡眠など3の次だ。


 そう言えば、筆が乗っている時は、マグが空でも気にはならない。いや、書くこと以外のすべてが何もかもどうでも良くなる。

 それじゃお茶でもと思うのは、ひと区切りついて、筆(と言うのも、今時おかしな言い方だが)を置いた時だ。

 やはり私は、カフェインを飲みたくて書いているのではなく、書く時の最良の連れに、カフェインを選んでいるだけなのだ。


 私がカフェイン中毒気味であることは、残念ながら否定のしようもないだろう。

 そしてなぜか、どんな本が好きか、どんな映画が好きか、どんな音楽が好きか、と同じ程度に、どんな飲み物をどんな風にどこで飲むのが好きか、と言うことも、自己評価と他己評価のために重要と思っていると、最近気づいた。

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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

膚と背中

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 男が、切羽詰まった様子で私に触れて来る。飢えているような手つきで、男の飢えが、自分とは違う女の体に対してなのか、自分ではない他人のぬくもりになのか、それとも私個人と言う、とりあえずは取り替えの利かないことになっている、特定の誰かに対するものなのか、男の指先を受け入れながら、私はいつも考えている。


 好きと嫌いで言えば、好感の持てない相手に触れられることなど我慢できず、だから私は、この男のことが好きには違いなかった。

 女に慣れていない風もないのに、女と女の間が長くなれば、それなりに物珍しさと飢餓が湧くのか、男の態度は夢中のそれだ。

 とは言え、それにあっさり自惚れるほど私も自信過剰ではなく、どこと言って取り立てて綺麗でもなければ、変わったところもない自分に、あえて自慢できる部分と言えば、触れた誰もその場で声を失う膚だろうか。


 触れる最初に、男はいつも私の服をとにかく剥ぎ取ろうとし、女の服の常で、ボタンだジッパーだホックだと、あれこれうるさいものがついていて、決して不器用でもないらしい男の手を毎回煩わし、静かになった後で、そんな小物のいくつかがどこかへ消えてしまっていることも珍しくはない。

 おかげで私は、裁縫セットをそっと持ち物のひとつに加える羽目になった。


 私の膚を剥き出しにする。そうして男は、自分の着ているものを引き剥がすように脱いで、肌と肌を触れ合わせる。冷たかったり、あたたかかったり、思いがけない体温に驚いたり、あるいは汗に湿っていたり、やすりにでも触れたように乾いてざらついていたり、自分の膚に触れても何と思うわけもないが、男の肌に触れるたび、その微細な変化に気づいているのは私の方だけなのだろうか。

 私の肌に触れて、男は何を思うのか。それが優しさのつもりなのかどうか、歯を立てたり乱暴な跡を残したりは決してしない男の、微笑みを誘う思いやりに、全裸で男と触れ合いながら、私たちは一向に心の内の本音をさらけ出そうとはしない。

 内臓や筋肉や血管で触れ合うのは無理にせよ、ほとんど1枚のそれになりそうに肌を近づけて、息や体液を交換し合っているのに、私たちの心は一体どこにあるのか、こうして抱き合う理由すら、私自身のそれすら定かではないまま、男は明らかに私と寝ることを望んでいて、私は男の素肌に触れることを愉しんでいる。


 素肌──正確には、完全なる素の素肌ではない──の手触りに、男の暮らしが現れている。時々大きな傷跡が触れ、飾りではない日焼けの名残に、かさつきの激しい部分のある、肩や首筋の辺り。顔の皮膚は決してなめらかではなく、男の頬に掌を当てながら、時々私は、意地悪ではなくやすりに触れているようだと思うことがある。

 男の肌が私の肌をこする。傷つきそうで傷はつかないやり方で、私の全身の肌をこすり上げて、その間に空気がたまり、抜け、汗が湧いて滑る。

 曲げれば筋肉の形がはっきりと浮かぶ腕が、私の首を抱え込んで、ほとんど絞め殺すように──二重の意味において──私の体全部を抱きしめて来る。


 男が私を絞め殺そうとすると、私もお返しに男を絞め殺そうとして、全身をたわめて、ゆがめて、ねじって、深く切り過ぎないようにいつも気をつけている足の親指の爪の先で、男のアキレス腱の辺りを引っかいてやる。

 痛みに、男は一瞬だけ我に返り、下にいる私に向かって目を見開き、そうすればこれが私だと確認できるし、私を自分の下に引き留めておけるとでも言うように、私の左の乳房をつかみに来る。

 時によってはひどく痛むその仕草に、私は眉根を寄せて、男はその私の表情を、何やら別のことに勘違いする。その勘違いを、私は修正もしない。どれだけ近く触れ合っても、私の痛みは私だけのもので、男の感覚は男だけのものだ。

 与えられる痛みを、男に伝える術などなく、男が私の中で感じていることなど、私には知る術はない。

 こうして、世間的には愛──読んでも書いても言っても、感情をこめられない言葉だ──と言われる風に私たちは抱き合いながら、互いのことなど何も知りようがない。


 男は私と寝たがり、私はそれを拒まない。好きと嫌いで言えば、私はこの男が好きなのだろう。男の素肌に触れる。私はそれが好きだ。

 それだけが取柄らしい、私の柔らかな膚。男の、かさついたぶ厚い指先が触る。皮膚の下にももぐり込みたそうに、指先を押し付けて来る。男の指先の形を肌の上に感じるたび、私は男の指先が、私の血管に触れることを想像する。

 感心なことに、男は私に触れる前にはきちんと爪を切り揃えて来る。やや短いと思うくらいに、丸くきれいに切って、そんな切り方をしては、切られた爪の端で皮膚を傷めてしまいそうなくらいに、男は癇症に爪を切って来る。

 その男の指が、私の中に入って来る。腿の内側に触れて、他の部分よりも薄い柔らかなその膚に、男が時々息を詰めるのがわかる。

 私の中も、首筋や背中の膚と同じように、柔らかくて張りつめていてほのかにあたたかいのだろうか。私には分からない。触れている男にしかわからない。


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

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