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深い色調 というか 黒い色調

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 ハードボイルドな。 野生的な。 ジャングルを感じさせるような。 古臭いような。

● 元画像(デビアント)-

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: ミタコトナイ ハナ ガ サイテイタヨ

「順路→」がいけない気もする

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展示の数を欲張ってパーティション立て始めると特に。


スッカスカに配置されてないと行ったり来たりしづらいので、いきおい、順番に舐めていくことに。

やっぱ土地が狭いのかな、、、客を捌くことを考えるとどうしてもああなるのかも。IKEAの店内みたいだ。


以下蛇足。

「かぶりつき」の鑑賞/観覧スタイルって外国ではどうなんだろう。プロレスはリングサイドだぜみたいなのはきっとあるんだよね。

音楽や演劇や動画みたいに時間が絡むかどうか(見せる側が主導権を握れるかどうか)によっても違うとは思うけど、動かないものに関しては日本はわりと近めに見る傾向があるような気がしている。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

早くカードで割り勘できるようになれ

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この際、電子マネーでもいい。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

Re: 森美術館の入館料に占めるエレベーター利用料ってどんなもんだろう、とか。

ミタコトナイ ハナ ガ サイテイタヨ

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一応GWの谷間の平日だったのですがそれでも入場時に10分ぐらい待ちました…


>作品が展示された壁に張り付くように鑑賞の列ができる風潮

見る側の意識の問題もあるのかと…細かい部分を見たい気持ちはわかるのですが、

まずは全体をざっと見渡したあと細部を見るのが全体を把握できてよいのですけどね


あと、あの作品ごとに脇に貼ってある「キャプション」、あの配置も壁列の形成に

一役買っちゃってる気がします。

「作品を見る」のが目的なのに、気づけば「題名/キャプションを読んでから絵を見る」の順番に

なってるのでは?>誰ともなく

最近流行の音声ガイドはそのへんに対する多少の解決策に…ならないかな…

今はただの販促ツールにしかなってない感じですけど


まあ妄想話はおいといて、新宿のルドン展とかもちょっと行ってみようかしらねなどと

久しぶりにアートづいているきょうこのごろ

投稿者 g2tw2s | 返信 (1)

超エキサイティンだった。

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昨日は友人から「GW中にもかかわらず嫁さんが仕事のために一人で子供の面倒みなくちゃならなくて暇だから来な」という主旨の電話をいただき、オッサン×2+男子児童で過ごすことに。


近所のホムセンに用があって連れ立って足を運んだところ、カタンのキャリーケース版がワゴンセールで投げ売りされていたのです。なんと¥980-。良い暇つぶしだと思って買って帰えりました。子供は小学二年生で、ちょっとルールを覚えるのが厳しいかなぁ、とか思いながらキットを広げ始めたのですが・・・ゲームを始める直前にこの子の同級生2人が遊びにきて、「僕達、Wii U やるから」という流れに。クソ、やっぱり今日日の子供は非電源より電源か、切ねぇ、切ねぇよ(半泣き) 微妙な空気の中、友人の気遣いによりオッサン二人でカタンを決行することになったのです。


開始してしばらくすると友人はカタンの面白さを理解してくれたようで、二人でワイワイと盛り上がっていたのですが・・・するとそれを見た子どもたちが、今度は手のひらを返したように「僕もやる」とか言い出しやがった。おまえら・・・・

結局ルールを教えながら楽しんだのですが、いやぁ、すげぇ盛り上がりだった。絶対二年生には厳しいと思ったのに、ゴクゴクとルールを飲みくだして頭を働かせてました。(それでも全体進行はある程度大人が促してやらないとなりませんでしたが。)いちいち大はしゃぎして暴れるからコマとかカードとか飛ぶ飛ぶw 特に資源カードを変換やトレードで交換するプロセスに面白さを感じていたようです。心ガッツリ鷲掴まれ。やっぱすげぇな、カタン。


実は先日のゲームマーケットで買ったダイヤモンスターズも持参していたのですが、こちらも子供らに大ウケでした。ルールが非常にシンプルでわかりやすく、尚且つ1ゲーム数分でカタがつくのでテンポが良いのです。「せーの」の掛け声でカードを開示するプロセスも一体感があり、楽しさに貢献している気がしました。オッサン二人は大人なので心理戦の様相でカードを選ぶのですが、なぜか無心の子どもたちのほうが圧倒的に勝率が高いという・・・結局、自分は一回も勝てなかったんですけどね。

子どもたちに「このゲームどこで売ってるん?」と尋ねられたのですが・・・残念、普通には買えないんだなぁ、これが。すごろくやで通販の取り扱いがあるようなら贈ってやろうかと。


なんにせよ子供らが喜んでくれたので結果オーライだったのですが、こっちはルールの説明とハイテンションに振り回され疲労困憊。今日これから出勤なのが辛いです。あー。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: え、なに?鼻フックブームキテルの?

森美術館の入館料に占めるエレベーター利用料ってどんなもんだろう、とか。

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ミュシャ展行かれましたか。自分は平日に行きましたがそれでも人大杉だったのに、GW中とか想像しただけで過ごそう。スラブ叙事詩に関しては展覧会用に作成された図録より、エレベーター降りてきたあとの三階物販で売ってる別の図録のほうが充実していた罠。結局両方買って重たい思いをして帰りました。


人気の美術展に行くといつも思うのですが、あの、作品が展示された壁に張り付くように鑑賞の列ができる風潮はどうにかならないものでしょうか。目を凝らすような小型の作品ばかりなら仕方ないですが、離れてみないと全体がわからないようなサイズの絵にまで列の流れで動く生垣ができてしまう事に、なにか改善の余地がないものかと感じるのです。個人の視力の差とかも絡んできそうですし、美術館にとっては命題なのかもしれない。


さておき。

ミュシャたんがアールヌーボーの萌え絵師だとしたら、アールデコの萌え絵師はバルビエたんだと思う。

そんなバルビエとラブルールに関する展示会が現在、館林美術館で開催中。おせちもいいけどカレーもね。


鹿島茂コレクション バルビエ×ラブルール展


自分は来週行ってくる予定です。ミュシャに比べると規模や開催地的にお薦めしにくいですが、こっち方面でハアハアしたい方は是非。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

え、なに?鼻フックブームキテルの?

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GW前半はむろみー!ってきたわけですが(このためだけに行ったわけじゃないよ)

中盤~後半もうろうろした/する予定


@六本木

とりあえず人大杉

20年ぶりぐらいの生ミュシャだけどやっぱり圧巻

萌え絵の元祖たるのみならず今時流行りの擬人化とか巨女とか、いろいろと先取りしすぎ

展覧会としてもちゃんとスラヴ叙事詩シリーズにフォーカスを当ててるのは評価高い


あーでも、「黄道十二宮」シリーズや単発の「アレゴリー」シリーズが見当たらなかったのは

昔から追っかけてたボク的にはちょっとダメかなって思うんだよね~(スネークマンショー風)


おまけのLOVE展は正直喪男には少し辛かったけど

マグリットやキリコやダリの実物があったのはちょっと驚いた


さらにおまけの展望デッキはけっこう爽快で意外とよかった

俺含む「おのぼりさん」には大変よろしい観光スポットかと


@錦糸町

思いのほか再現度高くて吹いた>HK変態仮面

ウホッ、いいからだ!(やめろ


@蒲田

ふたばでやれ<はい

はじめて行きましたが、コミケやコミティアともまた違うフリーダムな雰囲気があって

楽しかったです


今後の予定:

05/05(日):コミティア104

~07(火):海洋堂フィギュアワールド@渋谷

投稿者 g2tw2s | 返信 (1)

どうせ人は何かしらどっかしら演じて生きてるんだから

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ちょくちょくFacebookなんかで多少盛っておくのも、自分を基底状態に落とさないためにはいいのかもな、と、ふと思った。


実名でポエム書く人があんまりいなそうなのはなんでかね。宗教家やいわゆるスピリチュアル系の人は書くんだろうか。そういう知り合いがいないのでわからない。きもいいね!

坊さんなんかが盛るのに「今日は檀家で三回忌!お呼ばれしてピンドン卒塔婆〜♪」とか書いてても嫌だし。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Skup プラグイン マネージャー (ストアー機能付き)

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投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

BGM

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投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/1190

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特に何もなかったけど、ゆっくりとした音楽を流しながら掃除しただけでこの一週間の毒が全部抜けてしまった。

この何もかも抜けきった感じが好き。 

全身から力が抜けて、時間は少し意外なぐらい早く過ぎて、夕日はゆっくりとした色を部屋に差す

一人なのに一人じゃないような暖かさと、一人の気楽さを両方いっぺんに感じている

これ以上は何もいらないような気がしてくる


こんなだから、向上心がないし、競争には勝てないし、趣味にもそんなに本気になれないし、人付き合いも薄くなるんだ。

けどなんか、これがある限りやめる気にも、ならないなあ

中毒だ。

腑抜け中毒。

症状は、おじいちゃんみたいになること

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

30歳だと親が結婚しろと五月蝿い

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今の彼女と別れたら次の彼女が出来る自信が無い。

けど今の彼女料理できないしなぁ。

料理は大事だよ。

後はなんだろう言葉遣いとか。


今は30歳超えても趣味とかなんやかんや色んな機会がある時代だから

結婚する事が全てじゃないとは思うけど女性を待たせるのはいかんよね。

投稿者 wkdqe8 | 返信 (0)

googleマップ ストリートビューキャプチャー画像の単色化 (屋久島)

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 緑だけをマスクするやり方のおさらいなど。

これをモノクロ化すると、緑 → グレー となって、粉を吹いたような画像になる(劣化)。 緑 一色はやっぱり欲しい。


 コースを進むように 一連の画像を作る。 その途中に動物 植物。 で、自然観察コース。 一応 メモ。

背景としてあっさり使うという感じで。

 単色だから 漫画キャラとの相性はいい。

 ただ、このストリートビューは冬。 花がない。

● Google ストリートビュー (キャプチャーしたところ)-

・ ストリートビュー屋久島についてのITmedia記事-

・ キャラは ブラよろ

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

「知らなかったほうが幸せだった、というのは、ない」派。

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それがどんなに自分の中で嫌な情報であっても。


ただ、その一方で、「思い出さなければよかった」ってのが自分の中でアリかどうかは未だにわからないまま。

どれもあくまで自分の中で。


何かを捨てるのが嫌だからあまり何も持たないようにする典型、なんだろうか。

単に欲張りで未練がましいだけかな。もともとなかったものがやっぱりなくなるだけなのにね。はは。


以下蛇足。

飲み屋で話してたこと。

その店の中の人んとこの子供がもうすぐ満1才で、離乳食なんかも喰い始めてて。

酒なんてのは発酵で、つまり腐ってるんだから、それは嫌がる方がむしろ自然で、それをうまいと思うのは、一面、劣化です、と。

ピーマンなんかだれがどう喰ったって基本苦いんだからそれは最初は直球で毒。苦かったり酸っぱかったりしたら問答無用で吐かないと危ない。

でも奴ら(ちっちゃいこ。ジュニア)は何喰ったって初めてなんだから、とも。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

Re: 二次元>>>>>(越えられない壁)>>>>>三次元

鼻にも穴はあるんだよな…

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・Google Glassにリアルタイムロトスコープ機能がついて「スーパーサイエンス部に不可能の文字はないわ」みたいなことになる未来はまだかしら。

gtwt5j9e


これに興奮してるわけではございませんが。


37f7kg6u

続きを読む

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/5330

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 この 5角形

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

富士山が世界遺産

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 富士山で何人も死んでる。 世界遺骨だ。

事故原因の共有も遺産と言えば遺産。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

モノクロ線画の線のリファイン

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 コントラスト境界から線を出すと どうしても線がきたなくなる。 その修正。 Skup の線もきれいにできると思う。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: コスプレで重要なのはコスの作り込みでもなければ顔や体型の造作でもない、

二次元>>>>>(越えられない壁)>>>>>三次元

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ああ、メイド服着てればいいってもんじゃねぇだろテナント内がまんまそこいらの安っぽい喫茶店じゃねえかってガッカリするアレですか。


・・・アレ?


余談

今からすごく失礼なことを書きますごめんなさい。ダメ人間が二次元>三次元の心理状態になると、生身の女性の脚や首筋に興奮することはあっても、顔だけは鼻の穴が付いているおかげでもうダメになりますよね。写真などで鼻孔が見えない角度で美しく写っているものなら良いのですが、生身とか動画とか、動いているともうダメです。アイドルオタクって心が広いなぁって思います・・・自分の心が病んでいるだけなんですけどね。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

『舟を編む』観てきた。

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予告編を見て感心はあったものの、海のものとも山のものともつかぬ雰囲気が吉と出るか凶とでるか悩みどころだったので、公開から今日まで様子見をしてしまったのですが、床屋がすんだ後に丁度良く時間ができたのでシネコンに走ったのです。本編はまさに海山で、唯一無二の不思議な映画でした。


一人の男が辞書の編纂に携わり、長い時間の果てについに完成にたどり着くまでを淡々と描いた作品で、画面には唯々、一編集者の職場と自宅(と飲み屋)での日常が映し出されます。あらすじを言えばそれが本編の全てになってしまうほど、作中にあるのは普通の社会人の人生そのもの。


だからこそ働いている人の多くが、この作品の根底に流れているテーマに深い感慨を抱けると思うのです。ひた向きに仕事と向き合うことの大切さ、その結果、精一杯人生を歩むことのすばらしさ。地味で真面目な生き方に対する讃頌は、結果、何故か深く印象的な感動を記憶に刻みます。(逆に言えば、たぶん未就労の高校生とかがみたら酷くつまらなく感じると思う。)


俺も仕事頑張ろう、そう思えてくる映画でした。


余談1

この映画で目を引くのが、出版社『玄武書房』の辞書編纂室と、主人公の馬締光也の下宿先として登場する『早雲荘』の舞台セット。どちらも書籍の巣窟なのですが、特に木造二階建ての老朽家屋である早雲荘の「らしさ」は目を見張る物があり、大量に山積された本と生活感が融合した様は圧巻です。実際にどこかの戸建てを借りて撮影したのかと思いきや、パンフレットによるとあくまで舞台セットで、リアリティを追求するため建具やガラスなどは実際に古い物を探してきて取り付けた、とか。美術さんスゲェ!ってなる映画でした。


余談2

皮肉にも辞書がパラパラ漫画に適していることが理解できる映画でした。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

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