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Re: うまくできてるなぁ

電話機がお急ぎ便で届きそう

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◯会いたい

◯会えない

◯震える

◎別に会う必要なんて無い


[ Enterrrrr ] [ 嫌ぁぁぁ ]


そのシステム、オペレーターを酷使できますね。

客からかかってくるなら電話を取らなければサボれますが、Amazon側が回線を掴んでおけば空いたオペレーターを押し込んで射出、あとはよろしく、となるので。

さらに、インカムにセンサーでも付けておいてインカム外すと監視画面が真っ赤になるようにするなり、インカム自体を時限ロック付きの咽喉マイク(壊すと爆発する)にするなりしておけば完璧。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

たぶん眼に見えないだけで、ワゴンセールの特売に群がるオバチャン地獄絵図み たいな感じ。

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泥島風、案の定瞬殺。すげぇなぁ。


アマゾンでブキヤの小鳩、納品予定日ひと月遅れだけど受注再開してる。ぽち。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

うまくできてるなぁ

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アマゾンで予約していた円盤が、原因不明のクレカ非認証で決済できないため発送されず。

とりあえず違うカードを登録して切り替えようとしたんですが、これまた何故かカードの登録は出来ても決済方法の選択画面で新規登録カードが表示されない、という謎のシステムトラブルに巻き込まれお手上げ。(一瞬、フィッシングサイトに捕まったんじゃないかという不安にかられる。)カスタマーセンターに問い合わせすることにしたんですが、トラブルシューティング的なフローチャートをこなしてゆくと、電話でのオペ対応が適宜と判断されました。

アマゾンのカスタマーセンターと電話でやりとりするのは初めてだったんですが、これ、自分からかけるんじゃなくてWEBで自分の電話番号を登録して、向こうからかかってくるのを待つスタイルなんですね。で、その時に画面に選択ボタンが2つ出てくるんです。


・いますぐ電話がほしい

・5分以内に電話がほしい。


えw これはなに? アマゾンの顧客はそんな気短ばっかなの? びっくりだよ!

とりあえず5分以内を選んでポチってみたんですが・・・確かに5分以内にかかってきました。で、電話にでると・・・これ、オペが直接かけてきているわけじゃないんですね。ここから更に回線がオペに自動接続されるまで待たされて、その間は呼び出しコールが続くのです。で、最終的に手が空いたオペがいたら繋がる、という。

ぶっちゃけると、『今すぐ電話がほしい』を選んでも、たぶん待たされる時間が長くなるだけ。多分だけど。


意味ねぇw

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1731

http://q7ny3v.sa.yona.la/1732

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自画自賛、46年の振り返り端的で「ハンセイ」の韻。都々逸ビートで書き直したい思案中。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: 超ひさびさに覗いたら

http://q7ny3v.sa.yona.la/1731

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吹奏楽部室、一般教養部学食、大学学籍、徒歩5分の居酒屋、なかなか長っ尻くせがある半生を反省、しない。

投稿者 q7ny3v | 返信 (1)

Vue画像の加工 マットペイントな感じで色調 2つ

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(それぞれクリック別タブ)


● 元画像 デビアント -


 まずまず。

● 方向性 : 新海風より、マットペイントな方でいく。


 Vueの画像は手前のキャラより、背景の方がポイント。 背景にフォーカスして背景があーなるように加工する。

色調的には、左が 夕日のシーン (オレンジのカマイユの拡張)、 右が 曇りの日のシーン (グリザイユの拡張)。

 建物メインで加工していくと 緑がくすんでいく。 緑は前のやり方で加工してあとで合わせる。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/7368

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 このへんがミソ。

 新海風の光のエフェクトのあるキラキラした背景画が一方にあり、もう一方にマットペイントな背景画がある。

そう考えて、マットペイントな方の世界観を考えていく。 こっちの方向性もありだろう。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1730

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鶴瓶の家族に乾杯を眺めている、どこに置いてもサトエリさん、なんつーかエロい。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

http://x3ru9x.sa.yona.la/7362

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 新米だけが たのしみ..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Pursuing Big Oceans : 書評:「鳥類学者、無謀にも恐竜を語る(川上和人)」 - livedoor Blog(ブログ)

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書評:「鳥類学者、無謀にも恐竜を語る(川上和人)」

Pursuing Big Oceans : 書評:「鳥類学者、無謀にも恐竜を語る(川上和人)」 - livedoor Blog(ブログ)

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1729

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有線が90Jポップチャンネルで、うっかり20歳代に還った酔い心地なのだけれども、ふと。バイトの店員さんには中三トリオとか新御三家くらいのノスタルジーで聴こえているハズさ。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1728

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20130930185741.jpg

ソロ焼き鳥

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

ライラたんペロペロ

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昨日の朝、プリキュアまで時間があったのでテレ朝を見ていたら最強銀河究極ゼロってのがやっていた


かわいい

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

デジカメの欠点

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フィルムが余らない(ので撮る言い訳ができない)

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

超ひさびさに覗いたら

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数名の常連さんがまだいらっしゃる。


すごいすごい。

投稿者 gnhqe8 | 返信 (1)

うんこ

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なんかもう10日ほど帰って無い気がしてきた。

死ねる

何だこの量

投稿者 x6a7u9 | 返信 (0)

idっていっぱいあるなあ、と思う

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ここの、ね。

投稿者 zig5z7 | 返信 (0)

http://q7ny3v.sa.yona.la/1727

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つくば市の某所に来ています。新卒から10年くらい過ごしたのはもうちょっと南の茨城だったのだけれど、やっぱ同じく夜の道が暗い。目標までの体感距離がイケルとおもった1.5倍くらいある。あと、宿のテレビのチャンネル数が少ないのはなんでかな。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

ダークファンタジー色作り

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(クリック別タブ)

● 元画像 デビアント -

 いろいろ反省点あり。 火が発光していない、肌が荒れてる、服のディテール..

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

シャツ泥棒

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 家に着いてまずするのは、外で着ていたものを脱いで、部屋着に着替えることだ。どこも締めつけることのない、普段着よりもサイズの少し大きい、だらしのない格好になって、私はまずひと息つく。

 合うはずのない肩の線を、それでもとりあえず馴染ませようと両手の指先でつまみ上げてから、そのくたりとした感触に、そう言えばこのシャツは元々私自身のものではなかったと、不意に思い出す。

 襟ぐりだけはしっかりとした、どこもかしこも私には大きなこの丸首のシャツは、以前一緒に住んでいた男のものだった。


 外へ出る時はともかくも、家で中でだけ着るものなら、多少サイズが合わなくても構わないと考えている私は、洗濯の後で混ざり合ってしまった、私と男の衣類を取り分けながら、

 「ねえ、このシャツ、ちょっと借りてもいい?」

と、洗い立てのきれいなシャツに着替える振りで、部屋の向こう側にいた男の背中に向かって訊いてみた。

 男は私の方へは振り向きもせず、食事をするテーブルに俯き込んで、新聞を読んでいる顔を落としたまま、ああ、と生返事を投げて来る。

 男が振り向かないのを確かめてから、私はその場で着ていた自分の、横じまのシャツを脱いで、男の、男が素肌に直接着けるそのシャツを、するすると着けてしまった。

 男の体温にぬくめられ、散々水を通して洗われてしまっているシャツは、生地こそしっかりしてはいたけれどすでにくたりを柔らかく、驚くほど素早く私の肌にも馴染んで来る。

 それは、とっくに触れ慣れている男の肌の感触とはまた違い、私の体を新たに覆う、もう1枚の皮膚のように、洗剤の匂いとまだ残る男の匂いと、洗濯槽で絡み合う間に移ってしまった私自身の匂いも一緒にごちゃごちゃと、軽く私の体にまとわりついた。

 どれだけぞんざいに扱われても、そこだけは新品のようにしっかりとした丸い襟に、私は鼻先を埋めて、漂白剤の匂いもすべて一緒に、胸の奥に深く吸い込んだ。


 ちょっと借りるだけのつもりが、男のそのシャツは、そのまま私の部屋着のコレクションの中にとどまり、男は自分のシャツが1枚足りないことになどまったく気づかないように、私がそのシャツを洗っては着続けているのを、面白そうに眺めはしても、咎めることは一度もしなかった。

 男の体温になめされ、洗濯の水に叩かれて繊維はほぐされ、それでも陽射しに干されて乾けば真っ白に元通りになる、そのくたりとしたシャツの、体にまつわる具合を私はとても気に入り、なぜ自分の着るシャツは同じ具合にならないのかと洗濯の後で必ず訝しんだ。


 シャツがそうなるためには、きっと男の体温が必要だったのだろう。

 男の皮膚、男の体の熱さ、そこから流れ出て来る汗、そんなものがシャツの生地をゆっくりと変えてゆく。

 男のための、新品のシャツではだめなのだ。男が着て、何度も洗われ、陽にさらされて、眩しいような白さを少しばかり失った頃合いでなければだめなのだ。

 男の体に馴染んだそのシャツを、私が奪う。借りると言って、同じ部屋に住んでいるのだから、別に返さなくてもいい。返して欲しければ、男はただ私の部屋着の引き出しを開けて、そこから奪い返せばよかった。ただそれだけだった(もっとも、男は私の衣類がどんな風に分類されしまわれているか、知らなかったかもしれない)。

 男はそうしなかった。私は、男にシャツを返さないでいた。


 私は今ひとりきりで暮らしている。男はどこか別のところにいる。

 思い出と思って、このシャツを引越しの荷造りの中に詰め込んでしまったわけではない。何も考えず、ただ他の、私の服たちと一緒に、まとめて箱の中に入れてしまっただけだ。何も考えず、私はただ作業の手を動かしていただけだった。

 新しい部屋で、荷を解き箱を開けて中身を取り出して、以前と同じように分けてしまう時にも、私はそのシャツを手に取った記憶があるのに、

 「返さずに持って来ちゃった・・・。」

と思った覚えがない。それほど男のシャツは、もう私のものになってしまっていた。


 他人の服を借りること、借りたがること、それは確かに私にとって相手に対する親しみ表現であることは間違いない。

 すでにその親しみの感情を失っているはずの男の、このシャツを、けれど私は手離すことができず、だからと言って、それが男へ対する未練かと考えれば、いやそれは違うと、私は即座に首を振るのだ。

 私は単に、このシャツを気に入っているだけだ。

 男が何度も着て、私が何度も洗って干し、その間にさり気なく私の所有物になってしまったこのシャツを、私はとても気に入っている、ただそれだけのことだった。


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投稿者 43ntw2 | 返信 (0)

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