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あちー

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昨日の臨時収入で今ハヤリの激安ミニノートパソコン買っちゃったよ。カミサンに何と言って言い訳しようか。


しかし自宅のメインノートパソコンよりハイスペックだよ。2〜3年待てばこれだよ、まったく。


Vistaはいらねぇ。XPで十分なんだけど。

投稿者 khg5z7 | 返信 (1)

Re: ニコにあるのは

そういえば

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作者とは別の方面で知り合ったけど、別の方面から知り合うと「これが好き」って直接伝えるのは恥ずかしいね。

基本的にバカ話しかしてないし。

投稿者 qc9xif | 返信 (1)

きざみ梅入り茎わかめ

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カンロの。

好きなんだけどあまり見かけないね。カンロのサイトにも梅味は載ってるのにこれはなし。


するめねりとかカモミールラテとか私の好きな嗜好品はあまり長続きしないから不安だ。

投稿者 qc9xif | 返信 (0)

http://6v9xif.sa.yona.la/23

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ここを始めてから

タイピングが速くなった

はいはい、仕事してますよ…


Sent from my iPhone

投稿者 6v9xif | 返信 (0)

緑寿庵

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あっついなぁ。

お土産は金平糖。

投稿者 scu9xi | 返信 (0)

Re: 退廃レストラン

反応しちゃった。

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お?


と反応して

ふむふむ、いけるじゃないか、

と思った。

嫌いじゃないよ。

投稿者 yip6jr | 返信 (0)

Re: へい!

食わず嫌いなら

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もったいない

一度喰ってごらんヨ

ヘイ!お待ち〜♪

投稿者 6v9xif | 返信 (0)

Sound Horizon 6th Story CD『Moira』

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どこで予約しようかなぁ・・・。

帰り道の途中にある新星堂かなぁ・・・。

投稿者 4ee8mk | 返信 (0)

「時間がない」

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なんでそれをあたしに押し付けるわけ?


夜遊びする暇あったら自分がすればいいんじゃないの?

自分のことだろ


「もう時間がないから」


って、その時間をやることやらずに過ごしたのは自分じゃないか


なんでそれをあたしに押し付けるわけ?




。。。なんかここでは愚痴ばかり書いてしまいそうだ

でも愚痴でも妄想でも吐き出せる所ができて嬉しい

勝手でごめんなさい

投稿者 c4rny3 | 返信 (0)

Re: http://x7tw2s.sa.yona.la/15

大久保には

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胎盤料理を出す店がある


お店の名前は




それはまた別のお話し。

投稿者 6v9xif | 返信 (0)

http://y2g5z7.sa.yona.la/18

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ミネラルウォーターと肌水を間違える。

のめたもんじゃないですよ、ホント

投稿者 y2g5z7 | 返信 (0)

35℃

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今いる我が家の温度。35℃て。エアコンの上限でも32℃だというのに、35℃。


エアコンだと鼻がやられてしまうので窓を全開にしているが、

家の目の前が線路で家の中が丸見えになってしまうのが恥ずかしい。

気休めに打ち水をしてみたが、あれって朝夕の涼しい時間じゃないと

効果半減なのな。初めて知った。

投稿者 84mktw | 返信 (0)

Re: 何かの摘出手術をすると

あれだ

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親知らずと同じだね。

自分の盲腸(扁桃腺?)を持ってる奴もいたなぁ。

なんとか結石もくれるらしいね。

投稿者 x7tw2s | 返信 (0)

Re: Hi

Hi

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Hi

投稿者 g3e8mk | 返信 (0)

どこかいきたい

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無我夢中で恋してたころ

真夜中に家を飛び出して、

真夜中の新宿で待ち合わせして、

夜中ネカフェで調べて、

朝いちの新幹線に乗り込んで、

遠い街を旅したこと

あざやかな思い出


すごく、すごく暑かったけど、

ハートもすごく焦げた


砂浜に書いたハート

堤防に座って未来の話をした

波に驚かされて笑った


あんなに強烈な恋は、

あれでおしまいでした

投稿者 kstw2s | 返信 (0)

Re: うーむ。

気持ち悪くしてごめんよ

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胎盤だと知りつつも、じゅーじゅー焼いて、たれつけて、サンチュで巻いたらどうだろう。

投稿者 x7tw2s | 返信 (0)

いい天気

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大事なお薬を間違えて捨ててしまった。


ゴミ袋はもうゴミ置き場にある。

ゴミ袋をあさらなければいけない・・・・どうしよう

投稿者 g3e8mk | 返信 (0)

その人を、僕は見ることが出来ない

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豪快に寝坊して、起きたら11時30分だった。

歯磨きしながら、いっそ開き直ってトンカツでも食って行こうか?とか考えたが、それは昨日もやったから止めておくことにした。


せめて昼休みが終わる前に会社に着こうと急ぐ。

通勤時間と言えない時間帯の通勤電車の車内は空いていて、僕は長椅子の端の席に座っていた。


上野でドアが開き、何人か乗客が乗り込んできた。ひどく腰のが曲がり、腰と頭が同じくらいの高さになっている婆さんが乗り込んできた。紫色のパンタロンに合わせた同系色のメッシュのブラウスは、40年前ならセクシーと言えたかも知れない。


その後ろから、青大将のような色の作業着の上着を羽織った爺さんが続いて乗り込んで来た。爺さんは濃い緑のズボンをロールアップし、靴下をくるくると丸めて踝を出していた。ある意味かわいい着こなしで、滑稽な気がした。

一瞬、婆さんの連れ合いかと思ったが、紫の婆さんは傍らをすり抜けた爺さんを一瞥して、そのまま別の方向に難儀そうに進んで行った。


電車のドアが、独特の空気が抜けるような、-いや実際抜けているのだが、プシュウ!という音を発して閉まる。


モーターが軽く唸り、ガタンゴトン、とありふれた音響だけが車内の空気を支配する・・・かに見えたが、違っていた。


「明日、朝9時だからよう!」


突然に大声が響いた。明瞭でハリのある声でそう語りかけたのはさっきの爺さんだ。電話でも始めたか。


「70人だ。向こうに110人いるから、70人で行く。明日は新宿で9時ね?」

「え?」

「そう・・・そうだよ、だからあいつらはちゃんと見てやいないんだから」

「とにかく9時。間違いないでな」

「だから、入り口に全部、チェックするための・・・え?」

「うん。あー、それは・・・・それはちょっと、何とも言えないな」

「そうだ、新宿西口の大ガードあるだろう。そこで夜10時に・・・。うん。」


身振りも交えながら、延々と、会話を続けていた。現地集合の仕事のことらしい。


相手はいまいち飲み込みが悪いようで、何度もの念を押しながら。時には、聞き返されたり、反論もされたりして答えに窮すことも。


爺さんを見ると、もちろん電話はしていなかった。

しかし、間違いなく会話している。下手な芝居ではない。話は、冗長だったが一貫していた。


どう考えても、見えているし、聞こえていた。その爺さんには目の前の相手が。



もちろん、僕には何も見えないし聞こえない。


その爺さんの話し相手は、そこにいたのか?いないのか?爺さんだけが見えているのか、僕だけが見えていないのか?周囲の人は、爺さんを一瞥して目をそらしたりするが、その反応は、「独り言を言う老人」に向けたものか、「大きな声で会話するうるさい老人たち」に向けられたものか、どちらともとれるものだ。




もちろん、僕は自分の認識をやたらめったらに疑うほど病んでいないから、「いない」と自信を持って断言できる。

しかし、それは状況次第だな、とも思った。

投稿者 xrny3v | 返信 (0)

Re: 勉強中@図書館

http://xmny3v.sa.yona.la/25

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あなたにふりそそぐものがたとえ

あーめだろーが さだーめだろーがぁー

♪♪♪

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

退廃レストラン

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http://x7tw2s.sa.yona.la/15からの派生。


どこかの国の爛熟したマダムが夜な夜な集うレストラン。


シェフはイケメンぞろい。

炒め物なんかをオーダーする時にシェフを指名できます。

指名されると自分の脂をちょっと抜いてそれで炒めるんです。


ディナーの最後に挨拶に来て「わたくしの背脂はいかがでしたか」とか聞くの。

ブタオレ、だとミルク煮みたいだから、ブタオノレ。


昼間からごめんなさい。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

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