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おなかがでてきた

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腹直筋を鍛えてみるか。

投稿者 wgp6jr | 返信 (0)

おそうめん

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ど○ん兵衛のおそうめんを食べた

カップ麺でおそうめんって不思議な感じ


でもおいしかった♪

投稿者 fqmktw | 返信 (0)

Every $100,000,000,000 will become $10, which still won’t be enough to buy a loaf of bread.

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例の

と言ってもネット界以外でどれくらいの人がご存知かわかりませんが、ジンバブエがデノミした話。

上のタイトルはさっき記事書いたtumblrでのエントリー紹介にあったのを勝手に抜き取ったものです。

12桁なんで1000億ジンバブエダラーな訳です。1000億でパンが買えない。

最新の為替レートだと、日本の安い弁当(¥500)1つ買うのに3兆3000億ジンバブエダラーが必要になります。


8月になりましたのでデノミが実施されました。

もうゼロの鎖で夢にうなされることもなくなります。

デノミ万歳。



日本の安い弁当1つ買うのに330ジンバブエダラーが必要です。

投稿者 viktw2 | 返信 (0)

引き続き

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夜の仕事中。

平穏なり。

投稿者 xddg5z | 返信 (0)

ボウリングが好きです

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下手だけど。


投げにいきたいなあとボウリング場を調べていて、前彼と付き合ってた頃に行ったボウリング場の名前を見かけて、精神状態が悪化するとは思わなかった。

未練は新しい恋や恋人では消せません。誤摩化しているだけです。

前彼に彼女ができてからどんどん悪化してる気がする。もう二人でそこにデートに行きましたか?

私との思い出が一つずつ上書きされてるんじゃないかと思うと悲しくて。


どうか私を忘れないでください。

楽しかったことは覚えておいてください。

投稿者 qc9xif | 返信 (1)

Re: ひとりごと

返信をくださったかたへ。

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>元気出して


>大丈夫! あまり頑張らないで。


言葉が、すーっと、沁みました。ありがとうございました。


2ヶ月間くらい、一人でぐじぐじ考えて、心がなんだか閉じていたんです。


彼の浮気やら、私に内緒でこさえて膨らんでた借金(ぎゃぁ!)やら、問題が山積み…

気持ちを彼から直接聞きたいのに、核心に迫ると逃げられる…


彼=ダンナ。

今は、家庭内別居。

近くて遠い、せつない。


こんな自分を笑い飛ばせる日までは、もう少し時間がかかるかもしれません。

せめて、気持ちの波と、もっと上手に付き合っていきたい。



そうそう。

今の自分には、sa.yona.laは「しがらみを忘れて、ほんの一時、今の私にさよならできる場所。」…

こんなありきたりの独白でも、読んでくださって、ありがとう。

投稿者 runy3v | 返信 (0)

Re: 勘違い?

詳しくはないんですが、

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公開度を「完全な自分用」に設定できるブログもありますね。

そこまで望んでるかはわかりませんが。

でもそれらの多くは「普通のブログ」の体裁なわけで、書く敷居が高くなってしまう、かも。


ここのようなサイトはMinimal-bloggingとかTumblelogとか呼ばれてて

後者はhttp://www.tumblr.comとかその手のサイトが

それなりにあります。

使ってみないと何とも・・・ですが敷居は低そうです。


メモ用途に最適~「Tumblr」の使い方

http://wada.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/tumblr_6878.html (アカウントを開く手順があります)

ヘルプとQ&A

http://www.tumblr.com/help

投稿者 viktw2 | 返信 (0)

テキトーさと安さが売りのカラマパロ

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どうせならもっとラノベっぽい文体でやりたいよね。あんまラノベ読んだことないので真似ようがないのですが……。

「悪霊」は「ニコライ・スタヴローギンの憂鬱」な感じでイケると思う(まんま過ぎる)。キョン文体のアントン・G氏を想像したらピロシキ噴いた。


ニコライ「ただのロシア人には興味ありません。この中に自殺志望者・ロシア原理主義者・ニヒリスト・自称革命家がいたら、 私のところに来なさい。以上」

シャートフ「禁則事項ですv(はあと)」

キリーロフ「このロシアを統括する人神統合思念体によって造られた対形而上生命体コンタクト用スーサイド・インターフェース、それが私」

ピョートル「んふっ、困ったものです」


シャートフだけちょっと努力すれば普通にできるぞこれ。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

I ♡ NY

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父がデジカメを買った。

デジカメにはさっそく、落ちた際に衝撃を和らげるためのカバーがつけてあった。

あとストラップも。

ストラップにはI ♡ NZの文字。

あとよくTシャツとかにI ♡ NYとか書かれている。そういえば。

I ♡ JAPAN

は見たことない。

I ♡ TOKYO

も嫌だなぁ。

I ♡ OOSAKA

ならありかもしれない。

投稿者 6up6jr | 返信 (0)

胃痛

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薬飲んでゴロゴロ。

まだ眠くない。貴方に

逢いたい、せつない。

投稿者 xvtw2s | 返信 (0)

合コン

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明日の合コンは外れ、てか、地雷な気がする

もうね、好きとか嫌いとか、愛とか恋とかどーでもいい。女はイラン。

投稿者 qyifb4 | 返信 (0)

Re: 何となく

全く

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ちゃちゃなんてことないですよ。

おっしゃるとおりです。

個人的には就職に備えた資格なんてちゃんちゃら嫌だわーて気分です。

つまらない人生ですぜ。


ダイビングいいですね!!!

スキューバ好きなんで興味アリアリです。


人を助ける資格。。。何かしら。

実はボランティア興味あります。

海外はちょっと難しいし、国内にして植林とかしてこようかなww


ありがとーございます♪

投稿者 qtifb4 | 返信 (0)

Re: 今じゃなきゃできないこと

なるほど

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一人旅!!

いいですね、バックパッカー願望あります。

海外行くのはさすがに親に一言言わなければなりませんね。

ましてや一人。

年頃の女の子なのでちょっと無理そうです。

国内ならいいかな、ふらっと温泉でも行ってみましょうかね。


ありがとうございます♪

投稿者 qtifb4 | 返信 (0)

467

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耳が痛いほど静まり返っている。

明け方まであと2時間ほどだろう。


「明けない夜は知らないだろ」


やけに饒舌な自分がいる。


「どこまでもどこまでも堕ちるんだ、そしてそれが正常だと思い込む」


気分がいい、これからが楽しみな所為か。


「気がついたときにはもう這い上がれないくらい、深淵で、闇の中」

「狂人め…!」

「その狂気にあてられた気分はどう?」


もう既に相手は自分の手の内。

どうもここでの権力者らしい。

まさか最期にこうなるとは思ってもいなかっただろう。


「もっと狂気に堕ちてみるか?」


わざとゆっくり、儀式めいた動作で近づく。

相手の顔がどんどん恐怖に変わっていくのがおもしろい。

既に空いている穴に手を突っ込み、赤茶色いカタマリを取り出す。


「行儀悪いけど、このままでいただくよ」


待ちに待った瞬間。

口を付けると水分の多い果物のように、ぼたぼたと手の隙間からこぼれる。

口の周りや服が汚れるが一向に構わない。


「ん…すこし脂があるから焼くといいかな」


くどくは無いが舌に脂の感覚がのる、悪くは無い。

そんなことを思い、呟きつつ相手を見やる。

蒼白になり信じられないという顔をしている。


「くくっ、善良なあなた方にはわからないだろうねぇ…真っ暗闇の存在なんて」



http://ryifb4.sa.yona.la/1

投稿者 ryifb4 | 返信 (0)

もー

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寝よう、

部屋も片付けたし、

ストレッチもしたし、


おやすみなさい、

また明日。

投稿者 k4vdg5 | 返信 (0)

search! search! search!

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今警察では犯行予告を見つけて逮捕するのが流行ってるみたいだけど、

たとえば、「あの人をすごく幸せにしてあげます」という一文があったとして、

これがコンテクストの中で犯行予告になるのか、愛の告白になるのかは紙一重なわけで、


「あの人を刺します、蚊で」

とかだったらどうなっちゃうんだろうとか思ったりして、


「あの人をはかなくする」

「あの人をチョコレートにする」

とか色々おもいついたけど、


「息を殺す」

ってどうなるんだろう。

「子」を入れ忘れたのかもしれないし、

「息」って名前の人かもしれないし、

慣用句かもしれないし。


まぁいいや、

こんなこと書いたから検索ワードに引っかかって

警察屋さんはここのサイトもチェックするんだろうね。

もし観たら、なんかコメントしていってください。

草の陰から息を殺して待っています(はーと)。


*


この時間になると下の家からシャンプーの香りが流れてくる。

すごくいいにおい。

それ以上の想像をさせないほどいいにおいだ。

投稿者 xfdg5z | 返信 (0)

Re: おにぎり ドメイン 虫歯

ラオスのドメインですね。

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気にはなってて昨日調べたばかりでしたが、ネタにはしませんでした。

la・・・うーん、ラトビアかな、とか思ってました。


海の向こうではここがドメインを仕切っています。

http://www.la

ここのサイトはラオスの人にドメイン取ってもらってうは!俺ら儲かっちゃってしょうがねー!!!って

もくろみているわけではありません。

彼らのターゲットはアメリカです。3億人が住んでいるネット先進国。

しかも都市まで絞り込んであります。



なんというダジャレ。

投稿者 viktw2 | 返信 (0)

や・ゆ/ るせない

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ワッキーという芸人が家のとなりの建設中のマンションの一部屋を買ったらしい、

と母親が言っていた。


*


今日は勉強した。

センター模試の受けてない世界史をやってみて、解説熟読してノート作ったりしてた。


清水義範の「読み違え源氏物語」を読んだ。

久々彼の本を読んだけど、「大衆小説」っていう枠にかっちりはまってて、かっこつけた小細工がない。

そういう読み物が僕は大好きだ。


*


きのうの夕方のニュースで、日テレだったかな、環境大臣がもってきたリサイクルハンガーが、成分調査したらリサイクル品じゃなかったっていう特集をやってて、いたずらの証拠を隠滅しようとしている小学生みたいな大人や役人がテレビで醜い顔をさらしていて、おもしろかった。


財務官僚になれなくて、三流の環境省に入って、モチベーション下がって、仕事とか金もらえてればどうでもよくなっちゃいました的な雰囲気がすごかった。


彼らはプライドだかなんだか知らないが、そういう吹けば消し飛ぶよう軟弱な根性が邪魔して、謝るということができなくなっているみたいだ。そういう病気だ。あいつもあいつもあいつもみんなそいういう病気になるんだろうな。


*


ちなみに僕のプライドは山よりも高く、海の水より柔らかい。そしてほどよい温かさ。

全てを包み込んで、みんなが中でまったり気持ちよくなってるところで、

溶解液を出してそのままみんなを咀嚼吸収してしまう。

そうやって肥えてゆく。


*


今日Nという友人に、

「君は、あれだね、例えるなら、どろどろのチョコレートに枯れ枝を挿して、毎日水をやっては育たないのを見て楽しんでいるような人間だね」と言われた。


すごくうれしかった。


*


僕が村上春樹を厭う理由は、

みんなが厭わないからだということに最近気づいたので、

がんばって読んでみることにして「神の子はみな踊る」を借りてみた。


品定めのときに読んでいた「やがて哀しき外国語」の中に、ウィントン・マルサリスと60年代のジャズミュージシャン達、キース・ジャレットが例に挙げられていた、の姿勢の違いからくる音楽性、まさにジャズの違い、について書いてあった。


なかなかなるほど、と思うところがあった。

そしてそれは、ジャズだけに言えることではなかった。

投稿者 xfdg5z | 返信 (0)

Scene3:2002年7月21日東京・原宿→世田谷/「カラマーゾフの兄 弟」現代パロディ

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※Q:下男V系設定の根拠を教えてください

 A:給料を服と整髪料代にぜんぶ使っちゃうギター青年という原作設定があるから

 Q:田園調布って大田区なんですが……

 A:mazide!世田谷区だとばかり思ってました



 約束の時間になっても、弟は原宿駅前に現れなかった。携帯電話も一向につながらない。社会学の実地調査にはもってこいの場所だが、キャッチ目的の男たちに混じって人混みを物色するのも気が引ける。どうしたものかと思ったところで、真っ赤な外車がすうと目の前を蛇行して、止まった。

「弟様がお待ちです」

 出てきたのは若い男だ。車のボディがやけに反射するせいで、顔はよく窺えない。この暑いのに黒スーツに身を固めており、宙に尖らせた銀髪と、耳にじゃらつく胡散臭いピアスがやけに目立つ。むろんこの界隈では珍しくもないいでたちだが、バブリーなベンツとの取り合わせは異様だ。おまけに、この俺に向かってバカ丁寧なお辞儀をする。

「車にお乗りください」

「待ってくれ。これはどういうことだ。おまえは誰だ。弟はどこにいる?」

「申し遅れました。私はお父上のホームヘルパーです」男は答えた。ハスキーな声だ。「弟様から伝言をことづかって参りました。すぐに来てほしいと」

「弟から?」

「時間がございません。お乗りください。弟様のところまでご案内します」

 なるほど、こいつが兄貴の言っていた「キモいV系」か。しかし、いくら不可解な弟とはいえ、こんな素性の知れないやつを俺のところまで呼びにやるとは尋常じゃない。畜生、何か厄介ごとに巻き込まれそうな予感がする。

「分かった」俺はため息をついた。「でも、運転は俺がする。道を教えてほしい」

「……左ハンドルはお慣れですか?」

 慣れているわけがない。V系男の誘導に従って、俺はしぶしぶ助手席に腰を下ろした。カーオーディオから細々と流れていた音楽を切り、男は車を発進させた。駅前交差点の若者たちが物珍しそうにこちらを見ている。このド派手な車じゃ無理もない。芸能人が乗っているとでも思っているのだろう。


 表参道を脱出すると、車の速度は快適になった。V系男はまったく口を利かないが、運転は悪くない。見てくれは珍奇だし、親父に雇われている理由がさっぱり分からないが、多少はまともな奴かもしれない。

「さっきの音楽」俺はオーディオを指差した。「あれ、V系バンドってやつ? かけてほしいんだけど」

 返事はなかった。あまりに間がもたないので、俺は窓の外に目をやる。久々の東京の車窓だ。どうせなら腹をくくってスターバックスコーヒーの出現回数をかぞえるしかない。もう声をかけたことすら忘れかけた頃、V系男は、ぼそりと言った。

「ヴィジュアル系なんて下らないです」

 その言葉の意味を解するために、今度はこちらが黙らなければならなかった。腕を組んで、五分ほど頭をめぐらせる。このストレートな突っ込みはある種の負けだったかもしれない。

「……なら、どうしてそんな格好を?」

 V系男の顔かたちは未だよく見えない。バサバサした銀髪が邪魔だ。ちらと横顔を見やると、青ざめた唇だけが人形のように動いた。

「勝ち組とはちょっと話すだけでも腹立たしい」

「え?」

 俺は椅子から跳ね起きた。何を言ってるんだ、こいつ。

「勝ち組とはちょっと話すだけでも腹立たしい」

 二度目。背筋に鳥肌が立つ。気持ちの悪い奴だ。こんな男の運転する車に乗っている場合じゃない。赤信号になったら降りてやろうと、鞄を抱えてスキを狙ったが、車は一度もスピードを緩めないまま、世田谷区に突入した。

投稿者 4pchqe | 返信 (0)

8月

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もう8月だぁ。

投稿者 fbtw2s | 返信 (0)

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