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Re: 一連の流れにまぎれてたので

…同じことを思ったのですが、

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もしかしたら rau9xi のsa.yona.laのMail投稿用アドレス、クラックされたんじゃね?

投稿者 g2tw2s | 返信 (0)

運送会社

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先日

千趣会から

運送会社についての

通知が届いた


   今迄ヤマト運輸で荷物発送をしていたが

   今後は契約の都合で

   ヤマト運輸での配送が出来なくなる


という内容

それならば

もう千趣会から 物を購入することはないな

と思う


運送会社がヤマト運輸ではなくなる

たったそれだけで

もうその通販会社は利用しない

そんな風に思うのは

わたしだけかも知れない


でも

今迄の個人的な経験上


日通は

5回に4回の割合で

箱破損

水濡れ

配送指定日に届かない

荷物紛失

何かしらトラブルがある

要するにまともに届いたことは数える程度

指定時間より半日も早く来て

挙句に

再配達依頼しろ

なんて理不尽なことも

何度もあった

指定時間の意味がないし

無駄な時間と電話代はかかるしで最悪

コールセンターに連絡しても

対応は超最悪で

社員教育以前に

こんな奴採用するなよ

って感じだし




佐川は


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投稿者 q3e8mk | 返信 (0)

グーグルBooks 検索キーワード

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bibliogroup:"瀬戶内寂聴全集"

↑ で本のグループ。

・ オライリー本の cook book シリーズなら、 bibliogroup:"Cookbook Series"

-


inauthor:"小林秀雄"

↑ で 著作者。

---------------------------------------------

本 :

・ Jakuchō Setouchi 源氏物語-


・ The Art of the Japanese Garden (日本庭園)-

投稿者 fh9xif | 返信 (0)

世界のTOYOTAをdisってみる

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所詮,機織機作ってた町工場ですよ。戦前の軍需を支えた三菱スバルとは素性が違う,民生イノベーター本田とは本質が違う。エンジンはヤマハにその他部品も外注工場買い叩いて,まぁ結局うしろに「TOYOTA」てエンブレム張るだけのシゴトっぷり。ゴルゴの黒目だけペン入れるさいとうたかをみたいなもんだな。

おかしい,スカっとしない。

投稿者 q7ny3v | 返信 (0)

Re: 1901年から2099年までの間なら — Re: 掃除をしていたら出てきた2007年のカレンダーを眺めていて、どうでもいい ことに気がついた。

情報、ありがとうございます。

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実は他にも2000年のカレンダーも出てきまして。

あと18年ですか。がんばってみたいと思います。


ただ、変態ロリィタ絵のカレンダーなので、

超オッサンになった自分が改めて目にしたとき、

死にたくならないか、心配です。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

塞翁が馬。

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謙虚でいれば、わりとストレスは感じない。

投稿者 sqjrny | 返信 (0)

磁界が六道入り

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電波はWikipediaによると、音などと同様に、空間を伝播する性質がある。らしい。

音は空気のゆれだろうが、電波は何?異世界通って来てるの?気持ち悪すぎる。

投稿者 cnyxif | 返信 (1)

ジャパンネット銀行を解約

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同行内で他口座に送金する時にに手数料を取られるのが不満でした。

イーバンクも今度「楽天銀行」になって同行内の送金が有料になるらしい。

投稿者 8ghqe8 | 返信 (0)

Ponto-Cho, Kyoto

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Ponto-Cho, Kyoto

ing...) [Saving...] Ponto-Cho, Kyoto on Flickr - Photo Sharing!

投稿者 sfu9xi | 返信 (0)

Pleasure Boat

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Pleasure Boat

Pleasure Boat on Flickr - Photo Sharing!

投稿者 sfu9xi | 返信 (0)

Re: ここまでやるかね — 三階ラボ | 入力機器カスタマイズ07 - 総集編

この環境だと

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最近出てきたUSBフットペダルが加わる日もそう遠くなさそうですね


ゲーミングデバイスも含めていいならジョイスティック/スロットルレバーとかフライトシミュレータ用の計器盤とか

まだまだ追加の余地はありますが

投稿者 g2tw2s | 返信 (1)

Amalienstrasse dawn

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Amalienstrasse dawn

Amalienstrasse dawn on Flickr - Photo Sharing!

投稿者 sfu9xi | 返信 (0)

陰鬱

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同じ年に入学した奴らはみんな就職が決まって楽しそうにしている。

みんないなくなる。

私の自己責任だけど、一人だけ残るのは心細い

投稿者 spmktw | 返信 (0)

家畜

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家畜になるための教育みたいなものをされてきたので、他人に対する対抗心がない

競争しましょう、勝ち抜きましょうとか言われても、誰かが転べば助けてあげましょう。

助けない人は人間失格ですねとか言われちゃう。

相手を踏み台にしたらしたで、先生からのお説教タイム。


そんな義務教育でしたので、金玉抜かれた家畜のように育っておりますわ

投稿者 spmktw | 返信 (0)

つい

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ついったーの面白さが分かりかけてきた。

ある程度の匿名性と、一言という気負いのなさ。

でも、この楽しさがはじめたばかりだからということも知ってる。


2月は仕事が忙しい。

社会人みんなそうだということも知ってる。

要は興味がなくなってしまっている。

ちょっといろいろなことに疲れてきてしまった。



90年代で言うところのロンバケがほしいです。

投稿者 fyz7u9 | 返信 (0)

ここまでやるかね — 三階ラボ | 入力機器カスタマイズ07 - 総集編

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自称「作業環境オタク」による、秘密基地のつくりかた。

三階ラボ | 入力機器カスタマイズ07 - 総集編

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テンキー2枚使いとか、USB-MIDIキーボードに各種ショートカットをアサインとか、PC用キーボード/キートップ全塗装とか、やりたい放題。

作業環境のためにはインプットメソッド改造も厭わない姿勢には恐れ入ります(他エントリー内のリンク「入力モードの視認性」)。

Mac使いの人なら、具体的なノウハウがお腹いっぱい。個人的にもテンキーは左に欲しい派なので、アプローチ等いろいろ得るものがありました。


なお(と書くには重大すぎますが)、このサイトではiPadやiPhoneの絵がaiやpsdで公開されてます。

プレゼン用素材などにぴったり。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

主人公が謎めいた サブカル漫画

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☆ヽ(●´∀`ぉ)ノ(●´∀`は)ノヽ(●´∀`ょ)ノ(●´∀`ぅ)ノ☆

めざましテレビの今日の占いCountDownで、獅子座が12位で超落ち込みました。

昨日の晩、ばあちゃんに電話をして、マタネ!と電話を切ろうとしたときのこと。

「ちょっとぉー!」という声が聞こえて、何事かと受話器を耳に当て直すと、

「電話終わったよー。これどこ押せばいいの?…ああそこかね。」

と、子機の切り方がわからないばあちゃんの会話を聞けて和みました。

さて、今日も例によって傑作漫画を紹介しましょう。

「かいけつゾロリ」という作品です。

聞いたことあるという方もいるんじゃないですか?

すべての地球人に読んでほしい情熱のほとばしり作品です。

今日の紹介はここまで。HAPPY 革命も超おススメですよ。

( -。-)スゥーーー・・・ (ノ ゜口゜)ノさらばじゃああああああああ

投稿者 rau9xi | 返信 (0)

2010-01-26 - じつは『本は10冊同時に読め』の続編を執筆中である

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じつは『本は10冊同時に読め』の続編を執筆中である。そのために何冊か最近の読書本を読んでみたのだが、やはり本書が面白かった。佐藤優は相変わらずの衒学趣味の匂いがする「知の怪物」なのだが、あくまでも「文系の知」でしかないように思えてしまう。つまり世界の半分しか知らないということになる。しかし、その世界の半分について佐藤はまさに比類なき「怪物」だ。

それに比べて立花隆は本物の「知の巨人」である。その立花が「あくまで仕事を一般教養のための読書についてであり、趣味のための読書についてではない」と前置きして読書に役立つ14カ条というのを1982年に書いている。その中から抜粋してみる。

1.「金を惜しまず本を買え」、全く同感だ。

2.「1つのテーマについて類書を何冊か求めよ」、まったく同感だ。

3.「選択の失敗を恐れるな」、まったく同感だ。

4.「自分の水準に合わないものは、無理して読むな」、まったく同感だ。

7.「本を読みながらノートを取るな」、まったく同感だ。

8.「人の意見やブックガイドのたぐいに惑わされるな」、まったく同感だが互いに自己矛盾。

9.「注釈を読みとばすな」、まったく同感だ。

10.「本を読むときには、懐疑心を忘れるな」、まったく同感だ。

13.「翻訳は誤訳、悪訳がきわめて多い」、まったく同感だ。

そして最後の14条は「大学で得た知識など、いかほどのものでもない。社会人になってから獲得し、蓄積していく知識の量と質、特に20代・30代のそれが、その人のその後の人生にとって決定的に重要である。若いときは、何をさしおいても本を読む時間を作れ。」である。

本書のなかでも立花が含蓄深い。「今、教養という言葉は死語になりつつある。万巻の書を読みつくせる人はいない。結局は、人生の残り時間を確認しながら、最大の成果を得られるように計画を作るしかない。(そのためには)知識の系統樹が頭に入っていることが大切だ」で読者にお勧めなのは「巨大書店の書棚をすべて隅から隅まで見て回ることです。」というのだ。まったく同感「はい、先生!実践しています!」

その二人がなぜかホリエモンについて本書で話している。さすがにこの分野では二人ともすこし誤解しているようで可愛げがある。ゲノム解読の先にあるプロテオミクスなどについて語り合っていないことをみて、嬉しくなる。理系雑学だけは佐藤優に勝てるかもしれない。

ともあれ、本書で立花隆がとりあげた本と、これからボクの取り上げようを思っている本の重複がスゴイので、本当に困ってしまった。どう考えてもこちらの分が悪い。科学と軍事を読まなければならないという立場そのものが同一なのだから仕方ないのかもしれない。

2010-01-26 - 成毛眞ブログ

投稿者 sfu9xi | 返信 (0)

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投稿者 ry6z7u | 返信 (0)

New2

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投稿者 ry6z7u | 返信 (0)

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