sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

(´・ω・`)

返信

今週は月~土、毎日。


たいへんたいへんw


それにアレの時期だしね・・・



ファイトw

投稿者 49ifb4 | 返信 (0)

アジテータでサバイバる!?

返信

投稿者 zeny3v | 返信 (0)

実効性でサバイバる!?

返信

投稿者 zeny3v | 返信 (0)

すげぇな

返信

1件のメールのやりとりで同時に2人をキレさせるなんて。一種の才能だよ。

是非、その才能を一生隠していてくれ。

投稿者 f9p6jr | 返信 (0)

私の恋はホッチキス

返信

お前らみんなチンコ噛んで死ね!まず俺から手本見せるから。

投稿者 sqjrny | 返信 (1)

人間簡単には変わらない

返信

Twitterに昔の知り合いがいるのだが,昔の彼を知ってる俺としては,ちょっとコイツ調子こいてるなと思ったので非公式RTで皮肉を言ったらブロックされた。(昔のリア友であることは少し前にバラしてそのときはブロックされなかったのでリア友お断りでのブロックではなく,あくまで今回の皮肉が原因のようだ)


一般的には俺が悪者なんだろうな。


嫌だったらフォロー外せばいいとかネットくらい好き放題やりたいなどのもっともな批判が即座に思い浮かぶ。


たぶん卑屈で自意識過剰で自己顕示欲の強い彼は,一部のオタクからは尊敬される職に就き,Twitterで「ちょっと面白いことをつぶやく俺」という自意識が透けて見えるツイートをし,ネットでチヤホヤされることで自己顕示欲を満たしていたんだろう。


その「箱庭」に俺は土足で踏み込んだ。


俺自身は面白半分でやったのだけれども,「王様は裸だ」と言われることは受け止める側次第で道徳的にもなりうるはずだ。


そこでブロックして排除しようとする(軽い気持ちではなくネチネチしたものだと昔の彼を知る俺は思う)彼は昔からまったく成長していないんだなと感じた。


別にブロックは自由だし,俺も昔の知り合いだからフォローしていただけで彼のツイートに魅力を感じていたわけではないから構わないんだけど,彼が昔のままだったことに落胆した。


それをわざわざここに書くおまえがネチネチしてるだろとかおまえは他人をどうこう言えるほど立派なのかという批判は甘んじて受ける。(ただし,実はブロックされたこと気にしてるんだろというのははっきり否定したい)



何と言うか,去年中学の同級生にあったときに,昔は嫌いだったけど大人になってまともになったかもしれないし友好的に接しようと思ったら昔と変わらない嫌なヤツのままだったということがあって,今回の件でまたか…と思わされたんだよね。


人間って変わらないもんなのかな?

投稿者 fj2sp6 | 返信 (0)

画像

返信


 HDR 画像からの加工。 -

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

http://xmny3v.sa.yona.la/789

返信

すべてにやる気が出ない

投稿者 xmny3v | 返信 (0)

逃亡弁護士

返信

 を見た。 ロケーションがよかった。 地下道ありボイラー室あり、ビルの屋上ありで多彩だった。 

北村一輝が役にはまってたなー。 一つの軸としてよく効いていた。

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

クーラー替わり

返信

熱さまシートを貼ると、涼しくて、あたまもすっきりしていい。

これでアイス食べればクーラーは、少なくとも設定温度を少しは地球にやさしくできる。

投稿者 6we8mk | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/376

返信

これから2時間はマジでやるぞ

休憩なんて入れないぞ

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

東京スカイツリーを支える技術 (漫画の新聞)

返信
eez2w83x

 ほー。


・ 東京スカイツリーを支える技術 -

投稿者 x3ru9x | 返信 (0)

Re: 川柳に、寝ていても団扇の動く親心、などと申しますが

無理なケース

返信

自分を扇いでおりました。

扇子には大山康晴十五世名人の「昇龍」の揮毫入りです。

寝てるのに手が動き続けるんだなあ、へー、と驚きつつ周囲を見回して、また扇ぎ続けました。

投稿者 6we8mk | 返信 (0)

Re: うたた寝

川柳に、寝ていても団扇の動く親心、などと申しますが

返信

バレたらバレたで、扇がれてた方はむしろ萌えるような気も。


でも授業中とか会議中とかで「自分を扇ぎながら寝てた」みたいなケースだと無理です。

…打ってて思いましたが、普通、扇子では人を扇がないよな。人を扇ぐときは団扇だよな。無理かな。

投稿者 zig5z7 | 返信 (1)

うたた寝

返信

手は完全に扇子を扇いだまま、寝てしまっていた。

バレてないよな?

投稿者 6we8mk | 返信 (1)

英会話

返信

朝、八重洲口前付近で地図を片手に固まっている外国人女性に話しかけてみたところ、魚市場(築地)に行きたいとのこと。

歩いていこうとしていたので、天気も悪いし素直に地下鉄に乗ってくださいと話しておいた。

うまくこちらの意図が伝わっていて無事築地にたどり着き、楽しんでもらえればよいのだが。

乗り換え、きちんとできたかなあ。

投稿者 6we8mk | 返信 (0)

Re: 7月1日はやめろとあれほど(ry

人災。

返信

http://mainichi.jp/select/biz/news/20100706ddm002020012000c.html


>都内の別の集配拠点の社員によると、マニュアルが届いたのは6月下旬だ。

ええ、自分ところにもマニュアルきましたよ、合計するとタウンページよりも厚くなる確定マニュアルが、開始3日前に。

あとは記事にある通り、本当に当日まで新システムに触れてないんです。もう、いったいどうしろと・・・


現場の作業ミス、という記事を目にすると、さすがに憤りを感じます。完全に上の人間による人災だもの。

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

サト

返信

理路整然と文句を言ったら、誰も反論できずにみんな黙ってそれ以上なにも進まなかったでござる。

投稿者 sqjrny | 返信 (0)

ピアス

返信

 雨の多い月だった。湿気が傷を膿ませるかもしれないと考えながら、私は裁縫針のとがった先端をライターの炎に翳した。その日私は彼女から、彼女の耳に穴をあける仕事を授けられていた。それは私の特命だった。彼女は私の少ない友人のうちの一人で、私は彼女のことがとても好きだった。透明な産毛の生えた耳朶も、後れ毛のほつれた襟足も、長い髪をかきあげる二の腕の白さも好きだった。何事にも彼女の中に決まりがあって、自身の許せない物には絶対に触れようとしなかった。彼女は自ら選んだ物だけに囲まれた世界で、それを懸命に保ちながら生きていた。私はその魂の高潔さと、頑固さが引き起こす彼女の生き辛さを何よりも愛していた。彼女に許されて近くに置かれているのだということが誇りだった。そして彼女に拒絶されるものたちに優越感を持っていた。

「痛いと思う?」

 氷の入ったビニル袋を弄びながら彼女が言った。彼女は私のベッドに腰掛け、壁に背を預けていた。

「どうだろう。冷やしたなら大丈夫じゃない」

 私は脱脂綿に消毒液を吹き付けて、彼女の傍に歩いて行った。彼女は私の指の間で光る針を見、前髪の奥で睫毛を揺らした。

「血が出たら嫌だわ」

 彼女は血を汚いと思っている。常に体を巡って自分を生かしているものを汚いと思っている。私は自身のもので汚れる想像をして眉をしかめる彼女が一層愛しくなった。お前の体にはその汚いものがたっぷり三リットルも流れているのだということを突きつけてやりたいと思った。愚かに見える程に徹底した潔癖さは、研ぎ澄まされて美しい。灼けた針が冷えるのを窺いながら、私は彼女に言った。

「やっぱり病院で開けてもらったら? 私、失敗するかもしれない」

 彼女の頬が不快そうにこわばった。私は悟られないように唾液を飲み込んだ。私はただ彼女に受け入れられているという実感を得るために問うたに過ぎなかった。彼女の耳の傷も自分の失敗も私の胸には無く、私はその罪に気づかない振りをしていた。受話器の向こうで、彼女が貫通を秘事のように言ったときも、私は同じように私の罪を隠していた。病院も他人の手も受け付けない彼女がそう言うのは、つまり私になら触れられても針を刺されても血を見られてもいいということだった。そして気高い魂を護るために、私はそのことに気づいてはならない。それは私の中で一番重い罪だった。

「わかってるでしょ、早くして」

 彼女は静かに言って俯いた。私は彼女を愛している。

 私がベッドに膝を乗せると、彼女は頭を傾けて美しい耳を私に晒した。冷たい耳殻を摘んで、少し引っ張るようにして固定する。左手で針を持ち上げ、狙いを定めるために彼女の頬骨のあたりに小指の付け根を押しつける。人に触れられるのを嫌がる彼女が大人しく目を閉じたのを見て、私は密かに喜んだ。鼓動が早くなる。浅くなりそうな呼吸を抑えながら、じゃあいくね、と囁くと、彼女はぼんやりした声で返事をした。

 首筋が痛くなるほど心臓が血液を押し出していた。私は手のひらにじっとりと汗をかいて、息を止めたまま、針の先を彼女の耳朶に押しつけた。一瞬の弾力に押し返される感触のあと、あっけなくぷつりと皮膚が裂け、フエルトを縫い合わせるように針が貫通した。彼女が息をのむ気配がした。針の径に沿って赤い輪が滲んでいる。そのまま押し込むと、針先が彼女の耳を押さえていた右手の人差し指を突いた。痺れるような痛みが甘く感じられた。

 私が針を引き抜くと、彼女は脱脂綿を耳朶に押し当てて、詰めていた息を吐き出した。私は傷ついた人差し指を握り込んで隠した。

「ちゃんと通ったの?」

 五ミリほど血の跡の掠れた針を見せると、彼女は脱脂綿を開いてみて、ああいやだ、と呟いた。その白い塊には私と彼女の血が染みている。彼女の内側に通じる傷口に、私の血が混ざっていることを教えたら何と言うだろう。私の人差し指を彼女の血を纏った針が突いて、私がそれを喜んでいると気付かれたら何と言われるだろう。そうやってお前を愛しているのだと、私は彼女に伝えたかった。しかし私は彼女の傍らにひざまづいたまま黙って彼女の唇を見ていた。微かにのぞく唇の粘膜が血の色をして美しかった。

投稿者 u632sp | 返信 (0)

流れ星そうめん

返信

ふたりだけの空間で失敗してしまったら、

その失敗はずっと長く残ってしまうと思う。


3人ならば誰かがフォローしてくれるから大丈夫だ。

2人は自分と相手しかいないから大変だ。


いつも思うんだが、2人だけの時に出てくる

ちょっと気の抜けたようなあいつは、

自然体でありのままのあいつなのだろうか。


それとも、根が暗い私の影響もろに受けて、

雰囲気合わせてくれてんのか。

それとも勝手に合ってしまってんのか。

なんなんだ。まあそういうところも好きだけど。


ニートでもいいから、もっと楽しい人間になりたいな。

声のトーンを常に上の状態にキープすることから始めよう。

投稿者 za8rny | 返信 (0)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2017 HeartRails Inc. All Rights Reserved.